株式会社日本経済新聞社 DXエディター
2010年に日本経済新聞社へ入社、新潟支局を経て自動車や化学、エレクトロニクス分野を取材。2019年から大阪本社でエネルギーや機械、スタートアップなどを担当。 日本の組織に合ったデジタルトランスフォーメーションのあり方を模索。
※ プロフィールの引用元は「ITトレンドEXPO2024」になります。
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日経記者が解説 企業事例から読み解くDX成功のカギ
ビジネスモデルそのものを変革することを表すDX(デジタルトランスフォーメーション)は、企業の競争力や生産性の向上、新たなビジネスチャンスの創出やサステナブルなど、現代における最も重要なビジネスプロセスの改善を指します。 しかし、DXに取り組むにはDXそのものへの正しい理解と、組織文化の変革や新しい技術の導入など、多くの課題が存在します。 本セミナーでは日本経済新聞社のDXエディター、杜師 康佑氏が登壇し、デジタル化とDXの違いとは何か、日本におけるDXの立ち位置や、DXの必要性について具体的な企業の事例をまじえて解説いたします。
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トークセッション
杜師康佑氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。