株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト
株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト IoTの活用事例やデモを通じて、IoTの普及を推し進める講演や執筆を行う。Linuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を経て、2015年にはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドとの協業や、省電力通信による先駆的なIoT事例に関わる。2017年3月より現職、登壇回数は延べ800以上。共著に『IoTの知識地図』(技術評論社)等。
※ プロフィールの引用元は「イプロスAI 2026 夏」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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AIカメラ最新事例に学ぶ「AIカメラ導入3つのカベと乗り越え方」
AIカメラは、メーター検針や人流カウントといった人出に頼っていた業務をデジタル化できることから、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に大きく役立っているが、導入には様々なカベが存在する。同社の20,000を超えるお客様の中から最新事例を基に、AIカメラ活用の利点とカベの乗り越え方、始め方を解説する。
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デジタル化の最新事例で見えてきた「DX」取り組み方と使えるツール
江戸時代では、旗振り通信で米相場の変化に対応していました。DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタルという旗振り信号で社会の変化に対応する手法です。 DXの第一歩「現場のデジタル化」をIoTの最新事例から学び、DXへの取り組み方や現状分析に使える「DXステージ」といったツールを紹介します。
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Discovery 2021を楽しむために今からできる準備
日本最大級のIoTカンファレンス「SORACOM Discovery」は、"オンラインで参加" することで楽しみながら学べるイベントです。本セッションはIoTやDiscoveryの解説に始まり、画面の使い方や参加方法の紹介を通じて、3日間に渡るDiscoveryを楽しむための準備を皆さんと行います。
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AIカメラ活用最前線 ~物理世界をデジタル化するAI/IoTの最新事例と5Gへの準備~
IoTは現場とネットをつなげる事で「物理世界のデジタル化」を実現する事が出来る。令和二年の情報通信白書では、AI/IoT導入企業の7割超が「効果あり」と回答をしており、今後の社会に不可欠な技術と言えるだろう。一方で「導入すべきサービスが不明」「AI/IoT人材が不在」という課題も存在している。同社における15000を超えるお客様の中から、AIカメラやIoTデバイスを活用したデジタル化の最新事例と、5G時代に向けて今できる事を解説する。