株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト
IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を行う。登壇回数は延べ600以上、共著に『IoTの知識地図』(技術評論社)等。1978年生、静岡育ち。座右の銘は「論よりコード」
※ プロフィールの引用元は「生成AI活用フォーラム 2024 Fall進化する企業の生成AI活用、AI駆動型サステナブルな社会への挑戦」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
デジタル化の最新事例で見えてきた「DX」取り組み方と使えるツール
江戸時代では、旗振り通信で米相場の変化に対応していました。DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタルという旗振り信号で社会の変化に対応する手法です。 DXの第一歩「現場のデジタル化」をIoTの最新事例から学び、DXへの取り組み方や現状分析に使える「DXステージ」といったツールを紹介します。
Discovery 2021を楽しむために今からできる準備
日本最大級のIoTカンファレンス「SORACOM Discovery」は、"オンラインで参加" することで楽しみながら学べるイベントです。本セッションはIoTやDiscoveryの解説に始まり、画面の使い方や参加方法の紹介を通じて、3日間に渡るDiscoveryを楽しむための準備を皆さんと行います。
AIカメラ活用最前線 ~物理世界をデジタル化するAI/IoTの最新事例と5Gへの準備~
IoTは現場とネットをつなげる事で「物理世界のデジタル化」を実現する事が出来る。令和二年の情報通信白書では、AI/IoT導入企業の7割超が「効果あり」と回答をしており、今後の社会に不可欠な技術と言えるだろう。一方で「導入すべきサービスが不明」「AI/IoT人材が不在」という課題も存在している。同社における15000を超えるお客様の中から、AIカメラやIoTデバイスを活用したデジタル化の最新事例と、5G時代に向けて今できる事を解説する。