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松下博茂

note株式会社 プロダクトマネージャー

スマートフォン広告の営業とコンサルを経験の後、GMOペパボ株式会社に入社。中規模サービスから新規事業まで複数サービスのプロダクトマネジメントを歴任。その後REALITY株式会社でバーチャルライブ配信アプリのアバターや新機能開発のプロダクトマネジメントを担当。2022年5月にnote株式会社に入社。『note』のユーザー継続向けの機能開発とiOS/Androidアプリのプロダクトマネジメントに従事。詩人。

※ プロフィールの引用元は「プロダクトマネージャーカンファレンス 2022」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

松下博茂氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
松下博茂 note株式会社 プロダクトマネージャー
スマートフォン広告の営業とコンサルを経験の後、GMOペパボ株式会社に入社。中規模サービスから新規事業まで複数サービスのプロダクトマネジメントを歴任。その後REALITY株式会社でバーチャルライブ配信アプリのアバターや新機能開発のプロダクトマネジメントを担当。2022年5月にnote株式会社に入社。『note』のユーザー継続向けの機能開発とiOS/Androidアプリのプロダクトマネジメントに従事。詩人。

今こそ直観で跳ぶ、多様性時代のプロダクトマネジメント

「直観でプロダクトをつくろう」なんて言うと荒唐無稽に聞こえてしまいます。しかし本セッションではそれを真面目に論理学・認知科学・社会学的にアプローチします。目次と概要(予定)は以下です。 1. プロダクトマネジメントに還る:プロダクトマネジメントの現状と根源の確認 2. バイアスを信じる:認知のショートカットを認め、アブダクションで最適解を速く導く 3. 「できません」を重ねる :弁証法的アプローチで仮説の質を高める 4. 直観を支える多様性:質とスケールを同時に担保する鍵は多様性 フレームワークや工学的アプローチが充実してきたなかで、プロダクトマネジメントを進化させるための新たな視点をみなさんに提供します。