株式会社インサイトテクノロジー 製品本部 副本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「db tech showcase 2024 Tokyo」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
Oracle Full Stack DRとDbvisit StandbyMPによるディザスタリカバリの簡素化とコスト削減
Oracle CloudのFull Stack Disaster Recovery(FSDR)を使用することで、 Oracle、SQL Server、PostgreSQLによって技術スタックの簡素化とコスト削減、およびシームレスなディザスタ・リカバリを実現できます。 Oracle FSDRは、データベース、アプリケーション、ミドルウェア、オペレーティング・システムなど、ITインフラストラクチャのあらゆる場面で自動リカバリが可能です。 結果的に最小限の時間でアプリケーションを完全にリカバリすることができます。 こうした特徴をもつOracle FSDR ですが、 Dbvisit StandbyMP で補完することで、企業は FSDR サポートを Oracle SE、SQL Server、PostgreSQL データベースに拡張することができます。 これにより、企業は技術スタックとディザスタリカバリ計画を簡素化し、データベース・ライセンスのコスト効率を向上させることができます。 本セミナーでは、以下の内容をご紹介します: ・ FSDRのビジネス上の利点 ・ FSDRによって技術スタックを統合した顧客事例 ・ Oracle SE/SQL Server のマルチプラットフォーム展開のデモンストレーション
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SQLテストで備えるバージョンアップとシステムグロース
データベースの移行やバージョンアップなど、SQLの実行可否だけでなく、DB仕様差などで動作はしても挙動が異なってしまうことも少なくありません。今回、SQLの実行可否だけでなく、SQLの実行結果の違いをも確認できるようになった、SQLテストツール Insight Database Testing を用い、DB移行やバージョンアップにおいて対象間で異なる挙動を検知する例を紹介します!さらに、弊社マスキングツールと併用した将来的なシステムグロースシミュレーション活用例も紹介します。
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