松山洋
株式会社サイバーコネクトツー 代表取締役
博多にある元気なゲーム制作会社サイバーコネクトツーの代表兼ディレクター。開発の傍らで毎月、60冊の漫画誌を読んでいる大の漫画好き。アニメや映画、もちろんゲームも漫画も幅広く、こよなく愛している。非常に“濃く”“熱い”人間である。HP:http://www.cc2.co.jp/
<最新作>
「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」
Nintendo Switch版「ドラゴンボールZ KAKAROT + 新たなる覚醒セット」
「戦場のフーガ」
<著書>
「熱狂する現場の作り方 サイバーコネクトツー流ゲームクリエイター超十則」
「エンターテインメントという薬 -光を失う少年にゲームクリエイターが届けたもの-」
漫画原作「チェイサーゲーム」1~6巻
〜超人気ゲームの開発実績多数!福岡が誇るゲーム企業〜
サイバーコネクトツー・松山洋の経営術
福岡は日本の中でもゲーム先進都市なのはご存知だろうか。サイバーコネクトツーは『ドラゴンボールZ KAKAROT』や『NARUTO-ナルト- ナルティメット』シリーズなど世界中でヒットしたゲーム作品の開発を手掛けている。同社がヒット商品を生み続ける、そのこだわりと、それを支える経営について代表の松山氏に伺う。