VISITS Technologies 株式会社 代表取締役
東京大学大学院修了後、ゴールドマン・サックスで金利デリバティブトレーダーとして活躍。AIベンチャーで最先端のAI研究に従事したのち、VISITS Technologies設立。社会課題の解決にAIを活用するための独自技術(日米特許取得)を開発し、現在300社以上の企業変革の支援を行っている。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部HRカンファレンス2024-春-」になります。
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ビジョンを社内に浸透させ、経営と現場が一体となるには 企業理念を社員に“自分ごと化”させる秘訣
経営層と社員が同じ志を持ち、ビジョンが浸透している強い組織であることが理想だと考える人事は多いでしょう。しかし実際は、日々の業務とビジョンを紐づけることが難しく、“自分ごと化”できていない社員が多いと考えます。本講演では、なぜ浸透しないのか原因を紐解きつつ、現場に浸透させるための取り組みや手法について秘訣をお話しします。また、組織として経営層と現場の目線を同じにするためのポイントも解説します。
意思決定スピードが6倍に!〜社内データの重要度ランキングをAIが生成〜
「せっかく集めた従業員の声を上手く活用できていない」 「会議の議事録だけを読んでも何が重要な意見か分からない」などのお悩みはありませんか? そういった社内のテキストデータをAIが分析し、重要度を客観的にスコアリングすることで本当のDXを実現する方法をご紹介します。 日米特許のアルゴリズムにより即座にランキングで表示されるため、意思決定の速さや業務効率が向上。 人的資本経営の面でも、今まで隠れていた現場の有効な知見、重要な示唆を可視化し、活用することに繋がります。 講演では、実際に意思決定スピードが6倍になった大手自動車会社様の事例なども交えてお話します。
ビジネスパーソンの「創造性」を高める環境・コミュニケーションとは?
社員同士の質の高いコミュニケーションを生み出し、「創造性」を高める環境を作るにはどうすればいいか。先進的なオフィス戦略や「デザイン思考」の導入・実践に取り組む企業をお招きし、成功例や「つまづきポイント」などを踏まえながら、未来の働き方を議論します。
HRの持つポテンシャル ー HRtechnology × イノベーション戦略 ー
企業間共創を指すオープンイノベーションという言葉。「HR」の中にもテクノロジー活用の波はより加速している。 「人・はたらく」をビジネスの主戦場とするパーソル社はその中で、次々と攻めの手を公開し、世の中に話題を提供してきた。 「HR」分野の市場を文字通り創ってきたプレイヤーが今見据える未来を語る。これからの「はたらく」とは?その「はたらく」の支援の仕方とは。 日本のHRの未来を語るセッション。
対談 イノベーション前線20XX
日本を元気にするためには、どのような越境、共創が必要か。それを実現するためのリーダーシップとは。