神奈川大学 経済学部 教授,(公財)日本海事センター 企画研究部 客員研究員
筑波大学第三学群社会工学類卒業。東京工業大学大学院理工学研究科博士課程単位取得退学。博士(学術)(東京工業大学)(公財)日本海事センター主任研究員、拓殖大学商学部の教授を経て,現職。研究分野は海運経済学,国際物流など。 ‘Monopoly in Container Shipping Market: An Econometric Approach’(共著、2021年)、『新国際物流論 基礎からDXまで』(共著,2022年),『日の丸コンテナ会社ONEはなぜ成功したのか?』(共著,2023年),『コンテナから読む世界経済 経済の血液はこの「箱」が運んでいる!』(2023年)などの著書/論文がある。 所属学会は日本海運経済学会(常任理事,産官学連携委員長,編集副委員長),日本物流学会(理事,編集委員),国際海運経済学会(IAME),日本経済学会,土木学会,日本交通学会,公益事業学会,日本クルーズ&フェリー学会。2021年5月よりNewsPicksプロピッカーも務める。
※ プロフィールの引用元は「【11月最新版】神大松田教授解説!国際物流の市況と見通し」になります。
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