三菱マテリアルITソリューションズ株式会社 代表取締役社長 (前 三菱マテリアル株式会社CIO(最高情報責任者))
※ プロフィールの引用元は「Work Innovation Japan 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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AIエージェント時代における「人中心の」日本の勝ち筋
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“人中心”のIT/DX/AI戦略による「日本の勝ち筋」
日本を代表する素材製造業(化学・非鉄)で37年にわたり生産技術・情報システムに携わってきた前CIOが、自身の経験をもとにIT戦略/DX戦略の本質を語ります。日本企業特有のIT課題を踏まえて、トップダウン・ボトムアップ双方のDX推進アプローチ、AI時代に陥りがちなツール論を超えた戦略の要点と事例を示して、日本の企業(特に製造業)が進むべき「勝ち筋」を皆様と共有したいと思います。
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“人中心”のIT戦略/DX戦略/AI戦略
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三菱マテリアルが挑む"人中心"のIT戦略/DX戦略
三菱マテリアルでは、全社を挙げて4つの経営改革に取り組んでおり、その中核をDX戦略「MMDX(三菱マテリアル・デジタル・ビジネス・トランスフォーメーション)」が担っています。”グループITガバナンスとシナジー”の実現を目指すIT戦略とともに、これらの戦略を遂行する中で、CIOの観点からキーとなる考え方と様々な気づき、そして従業員一人ひとりのパフォーマンスの最大化とDX戦略の関係についても紹介したいと思います。
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三菱マテリアルCIOが挑む“人中心”のIT戦略/DX戦略 ~21世紀の人類のキーワード “Awareness & Compassion”~
三菱マテリアルでは、全社を挙げて4つの経営改革に取り組んでおり、その中核をDX戦略「MMDX(三菱マテリアル・デジタル・ビジネス・トランスフォーメーション)」が担っています。グループガバナンスとシナジーの実現を目指すIT戦略とともに、これらの戦略を遂行する中で、キーとなる考え方、様々な気づきについて紹介を致します。
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DX(ビジネス変革)を支える基幹業務部門の在り方とは
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”人中心” の IT 戦略 / DX 戦略を支える AWS 活用事例
三菱マテリアルでは、全社を挙げて 4 つの経営改革に取り組んでおり、その中核を DX 戦略が担っています。2023 年度からの新中期経営戦略では、MMDX2.0(三菱マテリアル・デジタル・ビジネス・トランスフォーメーション)としてさらに DX 推進を強化するとともに、レガシーシステムからの脱却とグループガバナンスとシナジーの実現を目指す IT 戦略を展開します。これらの戦略を支える基盤として持続可能なグローバル・デファクト・クラウド環境として AWS を導入し、活用している事例(RISE with SAP 導入など)を紹介します。
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CIOが語る"気づきの種"を使ったDX迷宮からの抜け出し方
CIO Loungeの矢島氏が、三菱マテリアルのCIO(最高情報責任者)板野氏とともに、DXとは本来何なのか?誰のものなのか?どこに向かっていくべきなのか?といった原点に立ち返り、その本質を紐解いていきます。CDO(最高デジタル責任者)とCIOが共存する組織に今春飛び込んだ板野氏ならではの着眼点はどんなところにあるのか? キーとなるのは板野氏が注目する"気づきの種"を基にした人の力。 目下業務の自動化・効率化を図っている方はもちろん、他部門や経営そのものとの関わり方に悩むIT部門の方、いやいや自分はIT部門ではないのでDXは関係ない!という方まで、全ての方に聴いていただきたいスペシャルトークです。
板野則弘氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。