株式会社PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部長
大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。 ソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するプロジェクトを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。 2021年より、現在。
※ プロフィールの引用元は「PKSHA AI Summit 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
AIエージェント時代、エンタープライズにおける人の役割はどう変化していくのか
「人」が遂行してきた業務の自動化・高度化がこれまでに無いスピードで進むことは疑いの余地はない時代が到来しています。 この大きく不可逆なトレンドの中で、人はどのような領域に機会を見出し、どうAIと関わりビジネスを加速させていくべきか? AIエージェント時代における人とビジネスの可能性についてPKSHAならではの視点も交えてお話します
生成AIで未来が変わる AI Poweredなドキュメント活用の可能性とその実例
生成AIの登場でドキュメントの概念が変わる?これまでの煩雑で静的な"ドキュメント管理"からナレッジ・データ循環をベースにした動的な"ドキュメント活用"へ、PKSHAが提唱するAI Powered Documentのコンセプトについて、その実例を踏まえながらポイントをご説明します。
来るべき真のAI時代を見据えた「今」との向き合い方
生成AIの登場によりAIの社会実装が急加速している2024年現在。この社会全体を動かす大きなトレンドの中で、企業はどのようなスタンスやアプローチで生成AIという技術と向き合いDX/AIXに取り組むべきか?自然言語処理技術を軸に、複数領域でシェアNo.1のプロダクトを提供しているPKSHA Technologyが、SaaSビジネスで生成AIをどのように事業に活用しているか等、その実例を踏まえて考え方をご紹介します。
AI SaaS × LLM(大規模言語モデル) 最先端のデジタル技術で実現する次世代コンタクトセンターDX