<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
新明和工業、シーメンスを経て、2018年にコーポレートデジタル事業責任者として東芝に入社。2019年執行役常務 最高デジタル責任者(CDO)、2020年執行役上席常務、2022年3月代表執行役社長CEO、2022年6月取締役 代表執行役社長CEO就任。2022年3月まで東芝デジタルソリューションズ(株)取締役社長、東芝データ(株)代表取締役CEO、(一社)ifLinkオープンコミュニティ代表理事。 現在(一社)量子技術による新産業創出協議会(Q-STAR)代表理事。著書に『スケールフリーネットワーク ものづくり日本だからできるDX』(日経BP、2021年)。
<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
1988年大和ハウス工業入社。入社以来経理部門を担務し、2010年から本社でSAP ERPによる会計システム導入プロジェクトのリーダーを務める。 以後、同社J-SOX推進室長としてグループ会計の内部統制を統括しながら、会計システムのグループロールアウトを担当。 2018年10月より同社情報システム部部長。 2020年4月より執行役員とグループIT企業であるメディアテックの代表取締役社長を兼務。
<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
平成6年3月 東京大学法学部卒業 平成6年4月 厚生省(現:厚生労働省)入省 平成27年10月 厚生労働省 退職 平成27年11月 アクセンチュア株式会社 平成29年5月 マッキンゼー・アンド・カンパニー 平成30年4月 九州朝日放送コメンテータ 平成30年4月 慶應義塾大学医学部非常勤講師 令和元年7月 BLOOMIN’JAPAN株式会社代表取締役 令和2年4月 福岡歯科大学客員教授 令和2年6月 株式会社インターネットインフィニティー社外取締役 令和3年6月 九州国際大学客員教授 令和5年2月20日 北九州市長
<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
大手金融機関において、主に国際業務に関するシステムの企画・開発・管理業務に従事。10年間の米国(ニューヨーク)勤務時に、欧米拠点が利用する基幹業務システムの刷新プロジェクトに参画。帰国後は、国際部門の事務・システム企画室長として、アジア全拠点に欧州メーカ製の銀行業務パッケージシステムを導入。海外拠点の内部管理体制強化やAML(アンチマネーロンダリング)などコンプライアンス業務を兼務の後、決済企画部長としてデジタル決済ビジネスや、主要決済システムの更改等を推進。現職ではICT、事務企画、デジタル開発の各部門を担当し、豊かな社会づくりへの貢献と社会コストの低減による社会価値の拡大を目指す。
<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
大手航空業界に入社し、情報システム部門のシステムエンジニアとして、空港のシステム開発プロジェクトを担当。その後、1999年に大手ICTベンダーに入社し、製造業向けソリューションのプロジェクトマネジメントおよびコンサルティングに従事し、50社以上のプロジェクトを担当。また、エバンジェリストとして年間約180回のDX講演活動を実施。2021年に清水建設に入社し、DX推進のリーダーとしてデジタルツインなどの各種プロジェクトを推進中。
<基調講演>2023年、意思決定の最前線。
私たちが時に直面する想像を超える、社会、環境、生活の変化。これらを新たな機会と捉え現実的なより良い未来と変革させていくのは人の「熱」と「意思」となるのか。各企業のビジネスキーパーソンの方に登壇いただき、意思決定の本質を見つめ、次に来る時代のヒントを探るセッションです。
システム開発エンジニアとして、主に企業の業務システムやWebアプリケーション、ECサービスの開発に携わった後、2004年にウイングアーク1stに入社。2011年、開発を統括するCTO、2017年、全社の事業を統括するCOOを経て、2018年代表取締役社長に就任。現在に至る
Google Cloudの生成 AIがもたらす製造業の未来
製造業は、今後最もAI の恩恵を受ける産業の一つで、近年注目が高まっている 生成 AI は大きなイノベーションをもたらす力を持っています。製品・部品のデザイン、製造プロセスの自動化、品質管理の向上、生産性の向上など、製造業のあらゆる分野で活用できる可能性があります。 当セッションは、エンタープライズ企業が実際に活用していく上での要件、留意点についてご説明すると同時に、Google Cloudの生成 AIが製造業の未来にもたらす変革についてご紹介させていただきます。
2009年、三井物産(株)においてIT推進部 副部長に就任、情報戦略委員会の技術担当委員を務め、Chief IT Architectとしてグローバルシステム全体像(IT-Landscape)の設計・構築を担当。また、SAP社、マイクロソフト社、アマゾンウェブサービス社などの日米欧各地のコミュニティ活動に参画。 2016年、デルジャパン最高技術責任者に就任、2020年8月からはデル・テクノロジーズ(株)最高技術責任者として、エンド・ツー・エンド ソリューションの展開を統括。2021年9月より、現職。
Dr.Sum開発責任者・QAエンジニアが語る ~ユーザーの声から製品を進化させる WingArc流プロダクト開発プロセス~
本セッションでは、”国産の分析用データベースエンジン”としてリリースから22年を迎えるDr.Sumの開発責任者とQAエンジニアが、その開発プロセスにおける工夫や心構えをお話させていただきます。ソフトウェアの提供に携わる様々な立場のエンジニアの皆様と一緒に、改めてその在り方を考える時間とできれば幸いです。 データ活用のリーディングカンパニーとして大切にしている「ユーザーにとって価値のある機能」を「品質が担保され安心して使える状態」でリリースすべく、日々どのようなプロセスを回しているのか、具体的なエピソードを交えお伝えいたします。
1999年、ウイングアーク1stの前身に入社し、高速集計DBMSサーバーやOLAPのテクノロジーを中心に研究開発に従事。BI製品開発に20年以上携わり、現在はDr.Sum開発責任者を務め、エンジンの集計速度を徹底的に追求。お客様が使い続けられる製品の開発を目指し研鑽を積む。
Dr.Sum開発責任者・QAエンジニアが語る ~ユーザーの声から製品を進化させる WingArc流プロダクト開発プロセス~
本セッションでは、”国産の分析用データベースエンジン”としてリリースから22年を迎えるDr.Sumの開発責任者とQAエンジニアが、その開発プロセスにおける工夫や心構えをお話させていただきます。ソフトウェアの提供に携わる様々な立場のエンジニアの皆様と一緒に、改めてその在り方を考える時間とできれば幸いです。 データ活用のリーディングカンパニーとして大切にしている「ユーザーにとって価値のある機能」を「品質が担保され安心して使える状態」でリリースすべく、日々どのようなプロセスを回しているのか、具体的なエピソードを交えお伝えいたします。
ウイングアーク1stの前身に入社し、データベース製品の検証業務に従事。以降15年以上データベース製品を中心に、BI製品全般の検証と品質向上活動を担当。現在は品質保証部門が目立つことなく製品リリースができる開発プロセス実現を目指して活動中。また社外活動として、アジャイル札幌(スクラムに興味のあるエンジニアのコミュニティ)の運営にも携わる。
営業生産性を最大化させる 営業を強くするデータベース Sansan
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Webシステムを早く「作る」柔軟に「育てる」! FastAppではじめる簡単アプリ開発
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
カスタマーサクセス、実践の最前線。生成AIから紐解くリアル
カスタマーサクセスを追求し、多くの経営者を企業再生へと導く弘子 ラザヴィ氏。シリコンバレーにおいても生成AIの影響を色濃く受ける企業の“今”、カスタマーサクセスはどのように企業に活かされ変革されるのか?カスタマーサクセスを立ち上げ、データ活用からDXを推進するリンクアンドモチベーションの杉山晴香氏をゲストに迎え、カスタマーサクセスの実践から生成A Iの影響をユースケースを交えご紹介いただきます。
公認会計士として数多くの企業実務に触れたのち、経営コンサルタントに転じる。ボストンコンサルティンググループでは全社変革・企業再生プロジェクトを、シグマクシスではデジタル戦略プロジェクトを多数リード。2017年、スタンフォード経営大学院の起業家養成プログラムIgniteに参加するためシリコンバレーに在住した時にカスタマーサクセスに出会う。帰国後、サクセスラボ株式会社を設立。シリコンバレーで築いたネットワークを活かし、カスタマーサクセスに本気で取り組む日本企業を支援し、最新著書「カスタマーサクセス経営」ほか執筆・メディアなど多数出演している。
カスタマーサクセス、実践の最前線。生成AIから紐解くリアル
カスタマーサクセスを追求し、多くの経営者を企業再生へと導く弘子 ラザヴィ氏。シリコンバレーにおいても生成AIの影響を色濃く受ける企業の“今”、カスタマーサクセスはどのように企業に活かされ変革されるのか?カスタマーサクセスを立ち上げ、データ活用からDXを推進するリンクアンドモチベーションの杉山晴香氏をゲストに迎え、カスタマーサクセスの実践から生成A Iの影響をユースケースを交えご紹介いただきます。
人材業界でキャリアを積んだ後、スタートアップに参画しカスタマーサクセスチームを立ち上げ、後にCCSO(チーフカスタマーサクセスオフィサー)就任。所属会社の事業譲渡を機にリンクアンドモチベーションに参画。現在はBusiness Operations責任者としてCRMを中心に事業を支える仕組みを構築。データ活用など全社のDX推進をリードしています。
生成AIによるパラダイムシフト ~データ活用の進化に向けた自社製品への実装戦略~
生成AIへの期待値が高まる中、CTO島澤がお届けする本セッションでは、AIがもたらすデータ活用のパラダイムシフトに焦点を当てるとともに、データ活用の新たなフロンティアに立ち自社製品に生成AIを組み込む戦略についてご紹介します。ビジネスの未来を形作る重要な要素、次世代のビジネス革命に向けた具体的な展望を製品デモンストレーションを交えて共有します。
1981年東京生まれ。幼少期より、廃棄機器を解体し仕組みを理解することに没頭。大学時代はスパコンで解析する日々を送り、卒業研究は「遺伝子の解析」。遺伝子操作プログラムで特許を取得する。2010年 ウイングアーク(現ウイングアーク1st)に入社後は「データの活用」を追求。電気使用量や温度や湿度の変化など自宅を実証実験場として遠隔地からでもコントロールできるようIoT化を実践。2016年 ウイングアーク1st 執行役員CTOに就任。2021年 取締役 執行役員事業統括担当 兼 CTOに就任、現在に至る。
生成AIによるパラダイムシフト ~データ活用の進化に向けた自社製品への実装戦略~
生成AIへの期待値が高まる中、CTO島澤がお届けする本セッションでは、AIがもたらすデータ活用のパラダイムシフトに焦点を当てるとともに、データ活用の新たなフロンティアに立ち自社製品に生成AIを組み込む戦略についてご紹介します。ビジネスの未来を形作る重要な要素、次世代のビジネス革命に向けた具体的な展望を製品デモンストレーションを交えて共有します。
2007年、ウイングアーク1stの前身に入社。BI製品のプリセールスマネージャーを経て、BI事業全体の技術担当として開発部門との製品戦略に従事。その後、IoTを中心としたビジネス連携や実証実験、IoTベンダーとの協業アライアンスを推進。現在は、同社新規事業における製品企画・開発に取り組む傍ら、エバンジェリストとしての活動も行っている。
生成AIによるパラダイムシフト ~データ活用の進化に向けた自社製品への実装戦略~
生成AIへの期待値が高まる中、CTO島澤がお届けする本セッションでは、AIがもたらすデータ活用のパラダイムシフトに焦点を当てるとともに、データ活用の新たなフロンティアに立ち自社製品に生成AIを組み込む戦略についてご紹介します。ビジネスの未来を形作る重要な要素、次世代のビジネス革命に向けた具体的な展望を製品デモンストレーションを交えて共有します。
2013年1stネクスパイアに入社。Dr.Sum Datalizerの開発、具体的にはWeb UIのリニューアルや速度改善等、製品全般に関わる改善に携わる。2021年よりdejirenのクライアントサイドの開発責任者、2023年4月よりMotionBoard開発部に異動しMotionBoard次期バージョンVer.7.0の開発責任者を務める。
電帳法対応とSAP連携の内製化事例:invoiceAgentの活用と成功のポイント
2021年から始まった千代田化工建設様のSAP×電帳法プロジェクト。千代田化工様がなぜ、開発プロジェクト内製化に際して、電帳法対応ツールとしてinvoiceAgentを選ばれたのか、その背後にあるIT戦略と選定基準を解説します。 さらに、具体的なプロジェクト進行方法や直面した課題についてもお話いただきます。 千代田化工建設様がどのようにしてプロジェクトを進め内製化に成功したのか、現在の運用段階での効果をどのように実感されているかをプロジェクトのご担当者様に率直な声でお伝えいただきます。
2020年千代田化工建設株式会社入社。入社時よりITマネジメント部に所属。3カ月間の現場研修を通して全社DX推進の重要性を実感する。 研修後はローコード開発と並行し、コーポレートデジタル変革における紙媒体廃止・電子化、電子署名推進を担当。これらの経験を踏まえ2021年より電帳法対応タスクに参画し、PJ計画策定フェーズから運用定着化まで一連のフェーズに携わる。 2023年5月社内電帳法対応開始を迎え、現在invoiceAgent社内活用を推進中。
電帳法対応とSAP連携の内製化事例:invoiceAgentの活用と成功のポイント
2021年から始まった千代田化工建設様のSAP×電帳法プロジェクト。千代田化工様がなぜ、開発プロジェクト内製化に際して、電帳法対応ツールとしてinvoiceAgentを選ばれたのか、その背後にあるIT戦略と選定基準を解説します。 さらに、具体的なプロジェクト進行方法や直面した課題についてもお話いただきます。 千代田化工建設様がどのようにしてプロジェクトを進め内製化に成功したのか、現在の運用段階での効果をどのように実感されているかをプロジェクトのご担当者様に率直な声でお伝えいただきます。
2021年に株式会社フォーカスシステムズに入社し、営業企画統括部に配属。 同年、ウイングアーク1st株式会社とのアライアンス締結を契機に同社製品のソリューション担当として千代田化工建設株式会社のinvoiceAgent導入に携わった。 同製品の導入実績や提案体制の強化が評価され、WingArc Partner Award 2023ではCertified Expert of the Yearを受賞した。
現場でつくりあげたDX!データ活用を業務で定着化させるまでの「苦悩」と「成功体験」
製造現場でDXを進めるには『現場が当たり前に使う』が非常に重要です。本田技研工業株式会社鈴鹿製作所ではデータ取得から活用の中で最重要課題は定着化と捉え製造現場が主役になり試行錯誤を重ね全員が当たり前のようにデータを活用する取り組みを行ってきました。この取り組みの一環として、製造現場ならではの「MotionBoardの活かし方」を紹介したいと思います。MotionBoardで、データを視覚的かつスピーディーに表示することで、製造DXの定着化に大いに貢献しています。是非、ご共感いただければと思います。
1979年大阪生まれ。英語と電気が苦手で機械系が得意。普段は釣りと猫が大好きなおじさん。 1998年本田技研工業株式会社鈴鹿製作所に入社。機械加工のオペレーターとしてエンジンの加工を担当。 2002年に当時の上司から電気保全を担当するように指示され、未経験の分野に移動となり学生の頃以上に勉強する事になる。 その後、なぜかアメリカやメキシコなど海外を数年経験し2017年頃からIoT/DX担当となりMotionBoardを鈴鹿製作所に導入。 今はプログラミングやAIなど新しい事に日々取り組んでいる。
東急不動産ホールディングスのDX子会社の機能と独創的なBIツールの使い方
東急不動産ホールディングスのDX機能子会社として誕生したTFHD digital社。グループ内のDXのお困りごとを解決することを目的に、高度デジタル人材を採用するために用意されたデジタル会社ならではの取り組みの工夫や風土づくりとは。 さらに後半では、独創的な発想でBIツールを使いこなす活用事例もお伝えします。
東急スポーツオアシスへ入社後セールス・マーケティングに従事。2016年から社内のデジタル化推進部門で MotionBoard や Dr.Sumなどのツールを導入し社内DX化を推進。 2018年からBeesConnect 事業を立ち上げ、社外のDX推進サポートをスタート。2020年に東急不動産 ホールディングス 及び東急不動産のDX推進部を兼務し、東急不動産ホールディングスグループ内DXを推進。 2022年4月から東急不動産ホールディングス のデジタル子会社 TFHD digital 株式会社にて執行役員としてデジタルセクションを統括している。
AI SaaS × LLM(大規模言語モデル) 最先端のデジタル技術で実現する次世代コンタクトセンターDX
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
論理ファーストで迅速なデータ活用へのトランスフォーメーションを実現!
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
DX疲れ/進まないDXにマーケティングという補助線を引く
DX白書2023のサブタイトル「進み始めた「デジタル」、進まない「トランスフォーメーション」」が象徴するように、DXは「デジタルという手段で顧客にどんな価値を提供するか、そのために私たちの組織をどうトランスフォーメーションするか」が問われるようになってきました。そのため「今までのアプローチでは上手くいかない」と悩む場面も増えていると聞きます。効率化や生産性向上の「デジタル」から、組織変革や新価値創造のための「トランスフォーメーション」を実現するために、現在のDX推進は大きく変化する必要があります。その1つの手段として「マーケティング」があると筆者は考えます。 本セッションでは、データサイエンティストとマーケターのキャリアを活かしたDX推進方法と事例をお話します。
職業はマーケター、データサイエンティスト。1984年生まれ。龍谷大学法学部政治学科卒業。大阪府出身。社会人として働く中でデータサイエンスの重要性を痛感し、多摩大学大学院に通って“学び直し"。現在は事業会社で執行役員を務めています。政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とし、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌に登場しています。報道にデータを組み合わせた「データジャーナリズム」を志向し、本業のかたわら放送作家ならぬ「データ作家」を請け負っています。また、ビジネス書作家として16冊(約10万部)書いています。うち3冊が海外でも刊行されています。
グループ24社の経営管理統合DBを3名で完全内製化 〜半期で2,500を超えるExcel受渡を激減、分析中心の業務へ変革〜
国内会計システムの統一、グループ全24社の処理ルールの統一、予算編成の仕組み統一を経て、Dr.Sum/MotionBoardで拠点別・部別収支管理、予算・実績管理を自動化。従来6時間だった集計作業が、30分で集計・分析できるように業務を変革し、今後の更なる管理機能の強化、DX/AIへの取り組み、海外拠点への展開に向け構築を継続中。 本セッションでは担当役員、実務担当双方の目線から改善の取り組みをお伝えするほか、運用中の240コンテンツ+380ボードから「グループ会社収支管理・予算管理のポイント」や「不正防止・牽制機能・内部監査機能」など具体的な取り組みもご紹介します。
コニカミノルタグループ内で16年間経理部門にて工場・本社経理業務、国内グループ会社20社への統一会計システム導入のプロジェクトリーダーを努めるなど常に業務の改善に携わる。その後、楽天 社内情報システム部で会計とシステムの改善に従事。 この他、J-SOX対応立ち上げと定着、効率化・簡素化やCAATツールを使ったデータ監査の導入などを経験。 2014年8月より株式会社メイコーにて内部管理室次長、経理本部長(グローバル経理部 責任者)を歴任、2021年8月から統合DBプロジェクトでDr.Sum/MotionBoardを採用し会計周辺のデータ統合を推進。
グループ24社の経営管理統合DBを3名で完全内製化 〜半期で2,500を超えるExcel受渡を激減、分析中心の業務へ変革〜
国内会計システムの統一、グループ全24社の処理ルールの統一、予算編成の仕組み統一を経て、Dr.Sum/MotionBoardで拠点別・部別収支管理、予算・実績管理を自動化。従来6時間だった集計作業が、30分で集計・分析できるように業務を変革し、今後の更なる管理機能の強化、DX/AIへの取り組み、海外拠点への展開に向け構築を継続中。 本セッションでは担当役員、実務担当双方の目線から改善の取り組みをお伝えするほか、運用中の240コンテンツ+380ボードから「グループ会社収支管理・予算管理のポイント」や「不正防止・牽制機能・内部監査機能」など具体的な取り組みもご紹介します。
2020年7月に前職の営業職からメイコー経理本部に入社。業務改善業務に携わり、Microsoft Access未経験のところから当時エクセルだった予算管理の仕組みをAccessで作り直し、更にDr.Sum/MotionBoardで予算管理の自動運転化の仕組みを構築。グループ全社の収支管理の仕組みなどほぼ全ての経理関係コンテンツを作成し、統合DBプロジェクトで中心的な役割を果たしてきた。
ウイングアーク1stが目指す企業間の帳票DX ~ゲスト:デジタル庁 加藤氏とデジタルインボイスの活用を考える~
市場環境の変化に柔軟に対応できるシステムの再構築に取り組む企業が増える中、企業内にとどまらず企業間の取引におけるデジタル化の重要性が高まっています。 本セッションでは、長く帳票事業に携わるウイングアーク1stが考える帳票DXとそれを実現するプロダクトのロードマップをご紹介します。また、特別ゲストにデジタル庁 加藤氏をお招きし、「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用が、企業間取引のプロセスをどのように変えるのかについて、対談形式でお伝えします。
東京大学卒。財務省(主税局、主計局)、国税庁等での勤務を経て、現職。 財務省主税局では、消費税制度全般を担当し、軽減税率・適格請求書等保存方式の詳細を設計。その後、国税庁課税部(消費税室)において、2019年10月の税率引き上げ・軽減税率制度の実施における、税務の現場の対応を担った。現在、Japan Peppol Authorityの責任者としてPeppolをベースとしたデジタルインボイスの普及に向け、国内外で取組を行っている。
ウイングアーク1stが目指す企業間の帳票DX ~ゲスト:デジタル庁 加藤氏とデジタルインボイスの活用を考える~
市場環境の変化に柔軟に対応できるシステムの再構築に取り組む企業が増える中、企業内にとどまらず企業間の取引におけるデジタル化の重要性が高まっています。 本セッションでは、長く帳票事業に携わるウイングアーク1stが考える帳票DXとそれを実現するプロダクトのロードマップをご紹介します。また、特別ゲストにデジタル庁 加藤氏をお招きし、「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用が、企業間取引のプロセスをどのように変えるのかについて、対談形式でお伝えします。
2000年入社。営業・プリセールスを経て2007年よりSVFの製品企画に携わり、製販一体型のモノづくりのフレームワークを構築。2015年にSVFのクラウド化プロジェクトに抜擢、その後もクラウドサービス全般の開発・検証・運用マネジメントを遂行、組織横断型の体制作りを推進。現在はクラウド技術の責任者とBD事業の副事業部長として帳票事業の成長・拡大に取り組んでいる。
ウイングアーク1stが目指す企業間の帳票DX ~ゲスト:デジタル庁 加藤氏とデジタルインボイスの活用を考える~
市場環境の変化に柔軟に対応できるシステムの再構築に取り組む企業が増える中、企業内にとどまらず企業間の取引におけるデジタル化の重要性が高まっています。 本セッションでは、長く帳票事業に携わるウイングアーク1stが考える帳票DXとそれを実現するプロダクトのロードマップをご紹介します。また、特別ゲストにデジタル庁 加藤氏をお招きし、「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用が、企業間取引のプロセスをどのように変えるのかについて、対談形式でお伝えします。
SIer、コンサルティングファーム、ITベンチャーでの事業開発を経て、2013年よりウイングアーク1stに参画。販売業務のBPR、基幹システム刷新に取り組み、カスタマーサクセス、営業企画、サービス領域のミッションを担当後、2021年度よりBD事業部副事業部長に就任。現在は、BD事業における企画戦略立案に取り組んでいる。
関西最大級の小売グループH2Oリテイリングが目指す「コミュニケーションリテイラー」とDXの最前線
関西を代表する小売グループ、エイチ・ツー・オー リテイリングは、阪急百貨店や阪神百貨店などをはじめ多岐にわたる事業を展開しています。同社は「コミュニケーションリテイラー」という新しいビジネスモデルの実現を目指し、その達成のためDXが欠かせないと考えています。そのアプローチは、前例にとらわれず"強く"変革を進める方向と、既存の店舗や働き方を尊重し"やさしく"進化させる方向の両輪で進められています。本セッションでは、そのDXの舵取りを担当する小山徹氏が、同社の独自の取り組みと裏側のストーリーを共有します。
日本アイ・ビー・エム、ファイザーを経て PwC へ。流通業界を中心に数多くのコンサルティング経験を有する。2014年、三越伊勢丹ホールディングス役員 兼 三越伊勢丹システム・ソリューションズ代表取締役社長として構造改革を推進し、IT戦略部長としてグループガバナンスの推進に着手。2017年、PwC Japan グループ 小売・流通セクター統括パートナーに就任。退任後は複数企業のアドバイザーを歴任。2021年4月よりエイチ・ツー・オー リテイリング 執行役員(兼 阪急阪神百貨店 執行役員 兼 H2O 食品グループ 執行役員)グループ CIO/CDO に着任しグループ全体のデジタル変革を推進。2022年4月着任後1年で経産省DX認定企業に選定。
ここまで来た!映像解析の現在:インサイト発見で新たなデータ活用の実現へ
AIの進化と共に映像解析の高度化と拡大が進み、業種を超えた様々な企業が映像解析技術の進化に注目し有効性ある活用を目指しています。DX推進の中で組織の意思決定内に映像データ活用を導入していく方向にありますが、NECでは映像解析に留まらずデータドリブンなアプローチでの映像データ活用を導くためのテクノロジーの開発も進めており、その最新動向とMotionBoardによる映像解析結果の効果的な可視化方法と合わせてご紹介します。是非、ご参加ください。
製品事業部門にて、動画や画像、音声データといった非構造化データを独自の類似集合検索技術により高速に分析するNEC中央研究所の技術の事業化に取り組む。価値探索から実用化までの事業化プロセスをシームレス化し、顧客ニーズと技術マッチングの加速により映像AI事業化の拡大を目指す。2020年度より現職。
セールスイネーブルメントUpdate!日米の違いから学ぶ最新の「営業DX」とは?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
温かな“数値化の鬼”とは? --識学・安藤氏が示す数値化の先とデータドリブン経営の本質
“数値化の鬼”と称される安藤氏が持つ識学の視点は、データドリブン経営の本質を見つめています。そこには、ただ“冷たく”数値を追うだけではない、人間の成長や創造性を重視した“温かさ”が存在します。数値化の先にあるそのステージは、データが「判断」へと昇華され、人間性がより一層引き立つ場です。 このセッションでは、安藤氏の「識学」の視点から、数値化の先を見据え、データと人間性が融合するデータドリブン経営の本質に迫ります。
組織マネジメントの専門家。 2002年に早稲田大学卒業後、NTTドコモ入社。 2006年にジェイコムホールディングス株式会社(現ライク株式会社)入社し、同社主要子会社のジェイコム株式会社(現ライクスタッフィング株式会社)にて取締役営業副本部長などを歴任。 2013年にマネジメント理論「識学」と出会い独立し、2015年に株式会社識学を設立。業績アップの成果が口コミ等で広がり、コンサルティング実績は3,000社超。著書『リーダーの仮面』『数値化の鬼』がベストセラー化。
Dataringが紡ぎだすデータ活用のミライ 〜成功の鍵となるデータの質向上とDr.Sum/MotionBoardのVision〜
データ活用の成功に向けた不可欠な要素、データの質向上と持続的データマネジメント。データ活用を成功に導くためには、データの質を高める取り組みが必要不可欠であり、それらは一過性のものではなく継続した取り組みとして企業に根付かせていく必要があります。 このセッションでは、大きなテーマとして、ウイングアーク1stのData Empowerment事業が描くDataring構想と中長期的なロードマップをお伝えいたします。 データ総研 佐藤様をゲストにお招きし、信頼できるデータの作成と維持に向けた「データマネジメントの実践」について考えるほか、データ活用の成功には欠かせない生成AIのDr.Sum/MotionBoardへの組み込みの可能性と、具体的なユースケースも本セッションでお伝えいたします。 データ活用の可能性を広げ、DX推進の道標としていただけると幸いです。
大手ITサービス会社にてデータベース事業部のプログラマー、営業職を経験後、1998年に、ビジネスデータの設計と標準化に特化した方法論を保有するコンサルティングファームである株式会社データ総研に入社。 営業グループ配属後、2007年6月に取締役、2019年6月に専務取締役に就任。同社独自のデータマネジメント方法論の導入先拡大とともに、デジタルマーケティングによる自社の営業組織改革を実践。2019年8月代表取締役社長に就任。新たな時代のデータマネジメントの推進とデータの資産価値向上を目指し、現在に至る。
Dataringが紡ぎだすデータ活用のミライ 〜成功の鍵となるデータの質向上とDr.Sum/MotionBoardのVision〜
データ活用の成功に向けた不可欠な要素、データの質向上と持続的データマネジメント。データ活用を成功に導くためには、データの質を高める取り組みが必要不可欠であり、それらは一過性のものではなく継続した取り組みとして企業に根付かせていく必要があります。 このセッションでは、大きなテーマとして、ウイングアーク1stのData Empowerment事業が描くDataring構想と中長期的なロードマップをお伝えいたします。 データ総研 佐藤様をゲストにお招きし、信頼できるデータの作成と維持に向けた「データマネジメントの実践」について考えるほか、データ活用の成功には欠かせない生成AIのDr.Sum/MotionBoardへの組み込みの可能性と、具体的なユースケースも本セッションでお伝えいたします。 データ活用の可能性を広げ、DX推進の道標としていただけると幸いです。
2006年入社。営業責任者としてパートナーセールス活動に従事後、Data Empowerment事業部長として、企業のデータ活用を推進。豊富な営業経験から、より具体的な企業の課題解決に焦点を当てた事業展開を進めている。
Dataringが紡ぎだすデータ活用のミライ 〜成功の鍵となるデータの質向上とDr.Sum/MotionBoardのVision〜
データ活用の成功に向けた不可欠な要素、データの質向上と持続的データマネジメント。データ活用を成功に導くためには、データの質を高める取り組みが必要不可欠であり、それらは一過性のものではなく継続した取り組みとして企業に根付かせていく必要があります。 このセッションでは、大きなテーマとして、ウイングアーク1stのData Empowerment事業が描くDataring構想と中長期的なロードマップをお伝えいたします。 データ総研 佐藤様をゲストにお招きし、信頼できるデータの作成と維持に向けた「データマネジメントの実践」について考えるほか、データ活用の成功には欠かせない生成AIのDr.Sum/MotionBoardへの組み込みの可能性と、具体的なユースケースも本セッションでお伝えいたします。 データ活用の可能性を広げ、DX推進の道標としていただけると幸いです。
10年間のデータベース製品開発を経て、現在はデータ活用のためのプロダクト全体のPdM、UX設計も担当。受託開発やWebサービス開発、Webマーケティングなどの経験を活かし、ビジネス戦略と製品戦略の融合、現場での利用を解像度高く想定したUX設計を目指している。
invoiceAgentユーザーに聞く!Peppol対応のデジタルインボイスの可能性
2023年10月からのインボイス制度開始により、請求関連業務における書類の仕分けや適格請求書発行事業者登録番号の照合といった各種の作業負担の増加が想定されています。このような業務負担を軽減し、より早く正確な処理を実現する1つの方法として、標準規格である「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用があります。 本セッションでは、現在Peppolを利用したデジタルインボイスの送受信を検討しているユーザー企業をお招きし、実証内容や課題、今後の期待する効果についてお話しいただきます。
1989年住商リース(現三井住友ファイナンス&リース株式会社)入社。15年に及ぶ営業現場での業務を経て、営業事務の企画・推進に携わる。女性ならではの感性を持ちながら、過去にとらわれず、新しいことにチャレンジし続け、電子契約や請求書等の対外帳票の電子配信をはじめ、各種電子化施策を牽引。2016年東京ビジネスサポート第二部長、2018年事務企画部長(現職)、2021年執行役員ICT・事務各部担当役員補佐(現職)。
invoiceAgentユーザーに聞く!Peppol対応のデジタルインボイスの可能性
2023年10月からのインボイス制度開始により、請求関連業務における書類の仕分けや適格請求書発行事業者登録番号の照合といった各種の作業負担の増加が想定されています。このような業務負担を軽減し、より早く正確な処理を実現する1つの方法として、標準規格である「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用があります。 本セッションでは、現在Peppolを利用したデジタルインボイスの送受信を検討しているユーザー企業をお招きし、実証内容や課題、今後の期待する効果についてお話しいただきます。
1989年にアーサーアンダーセン(現アクセンチュア株式会社)入社。ビジネスコンサルタントとして、主に、バックオフィス部門の業務改革支援に従事。2004年にプリンシパルに就任。2007年に西武グループに移り、株式会社プリンスホテルにて総合企画部部長、事業統括部業務管理室長、監査・内部統制部長を経て、2015年に同社執行役員経理部長および株式会社西武ホールディングス経理部ジェネラルマネジャーに就任。 2020年4月よりプロジェクト責任者として国内グループ会社の経理業務標準化と抜本的な業務改革を推進。
invoiceAgentユーザーに聞く!Peppol対応のデジタルインボイスの可能性
2023年10月からのインボイス制度開始により、請求関連業務における書類の仕分けや適格請求書発行事業者登録番号の照合といった各種の作業負担の増加が想定されています。このような業務負担を軽減し、より早く正確な処理を実現する1つの方法として、標準規格である「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用があります。 本セッションでは、現在Peppolを利用したデジタルインボイスの送受信を検討しているユーザー企業をお招きし、実証内容や課題、今後の期待する効果についてお話しいただきます。
帳票ビジネス創業から営業を担当し、東京・大阪・名古屋のマネージャーを務めた後、ユーザーの電子配信サービスに対するニーズにいち早く気づき「invoiceAgent」による電子化/ペーパーレス化のビジネスを推進。デジタルインボイス推進担当としてPeppol普及を目指す。
身近なデジタル化からAI実装まで コープさっぽろで取り組む実践的DX
小売の現場においてもデジタル技術の活用が進んでいます。 その中でも生活協同組合コープさっぽろでは、DXを大上段に構えず経営や現場に寄り添ったデジタル化を実践。何が目的で本質か?事象を整理し、実現可能なこと、発想の転換、それら実装により生まれた変化とは?身近なデジタル化からA I実装まで、挑戦し続ける立役者の長谷川 秀樹 氏にお話しいただきます。
1994年アクセンチュア株式会社入社。2008年株式会社東急ハンズ入社後。2011年、同社執行役員に昇進。2013年、ハンズラボ株式会社代表取締役社長就任(東急ハンズの執行役員と兼任)。2018年、ロケスタ株式会社代表取締役社長就任。2018年10月株式会社メルカリ執行役員就任。2020年2月生活協同組合コープさっぽろCIO就任。その他複数社のCIO兼務。
Dr.SumとAWSで実現する全社データ利活用 ~セルフサービスBIとガバナンスの実現~
データドリブン経営やデジタル戦略の推進において、日々増え続ける様々なデータを組織を超えて共有し、社内のあらゆるユーザーが安全かつ迅速に分析を行えることが重要になっています。この実現には、データに対する適切なアクセス管理と、ユーザーが情報システム部門に頼らずにデータを発見し、利用できる仕組みの両方が鍵となりますが、これらの両立について「どう実現したらいいかわからない」といった悩みをお抱えの方は多いのではないでしょうか? 本セッションでは、エンジニアおよび非エンジニアの方にもお使いいただけるデータ分析基盤Dr.SumとAWSの分析サービスを連携させ、データ管理の最適化とセルフサービスでのデータ活用を実現する方法について、デモを交えてご紹介します。これからデータ分析を始める方にも、すでにクラウド上でデータ分析を行っている方にも、ご参加いただきたいセッションです。
国内システムインテグレータで、データ基盤のアーキテクトやサポートエンジニアの経験を経て、2019年にアマゾン ウェブ サービス ジャパンに入社。現職ではデータベースやデータ活用を専門に、パートナーの技術支援やトレーニング、ソリューション開発の支援を担当。
Dr.SumとAWSで実現する全社データ利活用 ~セルフサービスBIとガバナンスの実現~
データドリブン経営やデジタル戦略の推進において、日々増え続ける様々なデータを組織を超えて共有し、社内のあらゆるユーザーが安全かつ迅速に分析を行えることが重要になっています。この実現には、データに対する適切なアクセス管理と、ユーザーが情報システム部門に頼らずにデータを発見し、利用できる仕組みの両方が鍵となりますが、これらの両立について「どう実現したらいいかわからない」といった悩みをお抱えの方は多いのではないでしょうか? 本セッションでは、エンジニアおよび非エンジニアの方にもお使いいただけるデータ分析基盤Dr.SumとAWSの分析サービスを連携させ、データ管理の最適化とセルフサービスでのデータ活用を実現する方法について、デモを交えてご紹介します。これからデータ分析を始める方にも、すでにクラウド上でデータ分析を行っている方にも、ご参加いただきたいセッションです。
2015年にウイングアーク1stに中途入社。クラウドサービスの立ち上げフェーズから営業職として参画。フィールドセールス、営業マネージャーを経て、2020年よりビジネスディベロップ室の責任者に就任。Dr.Sumの製品企画・戦略立案担当として活動も行っている。
invoiceAgentに初めて経費精算システムが連携! ~電帳法対応と支払業務の効率化を一気に実現いたします~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Theレベニュー会議 ~レベニューマネジメントの実態と障壁に挑む~
2020年に始動し、営業、マーケティング、インサイドセールス、経営管理・企画部門などから1,000名以上に視聴いただいている「Theレベニュー会議」シリーズ初のリアル版。Theレベニュー会議では毎回、収益に直接関与する成果・投資を部門横断で連携し、全体収益の最大化を目指すマネジメントの在り方について探究し、満足度90%超と好評いただいています。 今回は、最新の調査結果からみる日本のレベニューマネジメントの実態を分析し、実際に寄せられたいくつかの“障壁”について、登壇者ならどのように挑むのか?パネルディスカッション形式でお届けします。会場で皆様とお会いできることを楽しみにしています!
広告会社でのブランドマーケティング・デジタルマーケティングの経験を経て2013年よりアドビに参画。コンサルタントとして顧客のマーケティングのデジタル化を推進する傍ら、2018年に新組織デジタルストラテジーグループを日本で立ち上げ、経営視点からの中期的なデジタル変革の戦略支援を展開。2020年12月より自社のDX事業のマーケティングとインサイドセールスを統括、顧客のブランド体験向上を通じた事業成長に取り組む。2023年10月より現職。
Theレベニュー会議 ~レベニューマネジメントの実態と障壁に挑む~
2020年に始動し、営業、マーケティング、インサイドセールス、経営管理・企画部門などから1,000名以上に視聴いただいている「Theレベニュー会議」シリーズ初のリアル版。Theレベニュー会議では毎回、収益に直接関与する成果・投資を部門横断で連携し、全体収益の最大化を目指すマネジメントの在り方について探究し、満足度90%超と好評いただいています。 今回は、最新の調査結果からみる日本のレベニューマネジメントの実態を分析し、実際に寄せられたいくつかの“障壁”について、登壇者ならどのように挑むのか?パネルディスカッション形式でお届けします。会場で皆様とお会いできることを楽しみにしています!
法人営業を15年間経験後、新規開拓営業組織の事業戦略担当として組織能力開発に従事し、2019年にイネーブルメント機能として社内組織であるData.Camp_を立ち上げる。現在では3,500名の大手法人営業部隊のセールス・マーケティングを推進する機能として当組織の運営を行う一方で、国内企業全体のセールス・イネーブルメントの発展と底上げを目指し、営業・マーケティング関連イベントにおいても多数講演。著書:『セールス・イネーブルメントの教科書』(イーストプレス)。
Theレベニュー会議 ~レベニューマネジメントの実態と障壁に挑む~
2020年に始動し、営業、マーケティング、インサイドセールス、経営管理・企画部門などから1,000名以上に視聴いただいている「Theレベニュー会議」シリーズ初のリアル版。Theレベニュー会議では毎回、収益に直接関与する成果・投資を部門横断で連携し、全体収益の最大化を目指すマネジメントの在り方について探究し、満足度90%超と好評いただいています。 今回は、最新の調査結果からみる日本のレベニューマネジメントの実態を分析し、実際に寄せられたいくつかの“障壁”について、登壇者ならどのように挑むのか?パネルディスカッション形式でお届けします。会場で皆様とお会いできることを楽しみにしています!
とあるベンチャー出版社を経てHP、SAP、マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。Push/Pullを問わずB2Bマーケティングの理想像を追い求め、その改革に熱意を傾け続ける。日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ移籍。マーケティング変革や会社のDXを担当。
Theレベニュー会議 ~レベニューマネジメントの実態と障壁に挑む~
2020年に始動し、営業、マーケティング、インサイドセールス、経営管理・企画部門などから1,000名以上に視聴いただいている「Theレベニュー会議」シリーズ初のリアル版。Theレベニュー会議では毎回、収益に直接関与する成果・投資を部門横断で連携し、全体収益の最大化を目指すマネジメントの在り方について探究し、満足度90%超と好評いただいています。 今回は、最新の調査結果からみる日本のレベニューマネジメントの実態を分析し、実際に寄せられたいくつかの“障壁”について、登壇者ならどのように挑むのか?パネルディスカッション形式でお届けします。会場で皆様とお会いできることを楽しみにしています!
ウイングアーク1st創業時に事業へ参画。法人向けソフトウェアのアカウントセールスとして5期連続トップセールスを達成し、マネージャーに最年少で就任。成績不振の営業部門の再建に関わり全部門予算達成を実現、過去最大の事業成長を牽引する。2016年 営業統括責任者に就任。2017年 経営戦略担当を兼任し、2018年よりマーケティング統括責任者。2019年9月より現職。セールス&レベニューエヴァンジェリストとして、メディアへの寄稿や講演等を行う。
<特別対談>生成AI時代へのシフト UX/ユーザー体験によりビジネスモデルはどう変わる?
生成AIにより情報検索のあり方が代わり、仕事も変容させる可能性があります。 生成AIを可能性ととり、適応するリーダーと困惑するリーダー。 UX/ユーザー体験を踏まえた仕事の再設計、これからのビジネスはどう変わるのか? 本セッションでは、AIを軸にソフトウエアのあり方、UXやビジネス領域にてトップランナーとなる藤井氏および上野山氏に最前線を対談いただきます。
東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。著作『アフターデジタル』シリーズ(日経BP)は累計22万部を発行。ニュースレター「After Digital Inspiration Letter」では、UXやビジネス、マーケティング、カルチャーの最新情報を発信中。
<特別対談>生成AI時代へのシフト UX/ユーザー体験によりビジネスモデルはどう変わる?
生成AIにより情報検索のあり方が代わり、仕事も変容させる可能性があります。 生成AIを可能性ととり、適応するリーダーと困惑するリーダー。 UX/ユーザー体験を踏まえた仕事の再設計、これからのビジネスはどう変わるのか? 本セッションでは、AIを軸にソフトウエアのあり方、UXやビジネス領域にてトップランナーとなる藤井氏および上野山氏に最前線を対談いただきます。
未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。 ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。 内閣官房デジタル市場競争会議構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。
部門から全社へ、海外拠点をも巻き込む人の活動価値向上へ向けたヤンマー建機の挑戦
ヤンマー建機株式会社は2020年より品質保証部でデータ活用の取組みを開始。その取組みはあらゆる業務の効率化、最適化を目的とするDXに繋がり海外拠点を含めた大きな業務変革の流れとなっています。今期取り組みを強化しているのがdejiren。dejirenは多くの社内システムを使い分けるユーザーにとっての煩わしさを優しく解消するハブとして存在感を増しています。本セッションではdejirenの基本情報をお伝えしながら、今注目を集めるChat GPTとの連携やMotionBoard Data-Jigとの使い分けなど、dejirenを軸とした新たな取組みをご紹介いただだきます。
前職でMotionBoardと出会い、2020年ヤンマー建機へ入社。 社内では部門間データ連携のハブの役割を担うだけでなくヤンマーグループの他事業と連携し「データ活用推進者」として活動。現在はDX推進部門を主に担当しデータ活用を更に加速させるべく奮闘中。 nest九州・沖縄、製造業データ活用ワーキンググループリーダー。Data Driven Meister 2022を受賞。
DX方針発表とその本質
昨今、事業会社でもDXと言われることが増え、聞かない日はないのではないでしょうか。小林製薬においても、2021年にDX戦略が策定され、経営における重要性が高まってまいりました。2023年にはCDOユニットを新設し、8月の中間決算発表ではDX方針を発表しました。DXと聞くと、手法としてのデジタルを様々に想像しがちです。しかし実は外から見えている戦略や施策だけではなく、社内の中で起きている、考えている、内部的なことも同じくらい、あるいはそれ以上に重要です。 本セッションでは、8月に発表したDX方針と、一般論としての思考法などについて、皆様と理解を深めたいと思います。
サイバーエージェントへ入社し、子会社2社の取締役を務める。Google Japanにおいて企業のデジタルマーケティングを支援した後、イスラエル発の企業のデートラマでは日本市場参入を推進。セールスフォース・ドットコムによる買収時には、日本市場における統合をリード。その後パイオニアでは、全社CDOやカンパニーCMOとして非上場後の再成長期に貢献。小林製薬では2021年よりデジタル戦略アドバイザーを務めた後、2023年よりCDOとして全社のDX推進を牽引している。ノバセルの事業戦略アドバイザーも兼任。
魅せます!業務アプリなBI「MotionBoard」の未来 ~ ローコードアプリ開発、生成AI連携、データカタログ etc ~
本セッションでは、MotionBoardの最新機能や将来搭載予定の機能をデモを交えて紹介します。 DX時代のデータ活用では、データのデジタル化(D)と、そのデータからビジネス成果を生む(X)ことの両立が重要です。 MotionBoardは「現場業務を効率化・データ化するアプリ作成」と「それにより生成されたデータを意思決定に役立てるBI機能」を併せ持つ、唯一の “業務アプリなBI” です。 進化を続けるMotionBoardの世界観をお楽しみください。ついに、あの次世代MotionBoardも登場!?
2018年、ウイングアーク1stに入社。現在MotionBoardの製品企画・戦略立案に従事。また、2010年からIoTの推進に注力しており、ベンチャー企業でのIoTプラットフォームの事業企画や、大手ドイツ自動車部品メーカでのインダストリー4.0やコネクテッドカー向けシステムを手掛けた経験から、IoTデータの活用を中心としたエバンジェリスト活動も行っている。
電帳法の宥恕期間終了目前! 業務効率化の壁を突破する帳票DX=現実解のAI×RPA運用とは
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
「マーケティングと営業のシンクロニシティ」 B2B MARKETER MEETUP × UPDATA Special
セールス、インサイドセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、ブランディングと幅広いテーマを題材に企業の収益最大化に向けた実践的な取り組みと、共通の目的を持つ多くの部門や企業の交流を促すために発足し、1,000名を超えるマーケターが集う場となった「B2B MARKETER MEETUP」。コロナ禍以降休止していましたが、4年振りにUPDATA Specialとして開催致します。 マーケティングと営業の連携の重要性に焦点を当て、シンクロニシティを築き、組織全体の成果向上に寄与する具体的な手法について、マーケティング・営業の組織変革を推進するゲストの方々を招き、語り尽くします。
慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社勤務を経て、2017年に株式会社FORCASへ参画。2020年1月より株式会社ユーザベースへ転籍し、執行役員(B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当)に就任。2021年4月よりコーポレートPR部門を兼任し現職。NewsPicks Stage.事業責任者を兼任。
「マーケティングと営業のシンクロニシティ」 B2B MARKETER MEETUP × UPDATA Special
セールス、インサイドセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、ブランディングと幅広いテーマを題材に企業の収益最大化に向けた実践的な取り組みと、共通の目的を持つ多くの部門や企業の交流を促すために発足し、1,000名を超えるマーケターが集う場となった「B2B MARKETER MEETUP」。コロナ禍以降休止していましたが、4年振りにUPDATA Specialとして開催致します。 マーケティングと営業の連携の重要性に焦点を当て、シンクロニシティを築き、組織全体の成果向上に寄与する具体的な手法について、マーケティング・営業の組織変革を推進するゲストの方々を招き、語り尽くします。
電力系通信事業者を経て旧日本テレコム(現:ソフトバンク)へ入社。 国内、国際はもとより、大企業から中小企業向けまであらゆる産業に対してICTによる課題解決に法人営業として約20年従事。 2018年インサイドセールス、2020年デジタルマーケティング部門を担務し、翌年に両部門を統括。2022年4月より現職にて東日本エリアのお客様を担当。
ビジネスの未来、リベラルアーツ、資本主義をアップデートしよう
以前は「よし」とされていた価値観も、社会の移り変わりとともに変化します。パンデミックを経た今、個人のみならず、企業のビジネス活動においても、変化し成長し続けることが、これからの時代を生き抜く“キモ“となり得るのではないでしょうか。 『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』など、多くの著により、思考と考え方を提示する山口周氏による、全てのビジネスパーソンにささげるセッションです。
1970年東京都生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。電通、BCGなどで戦略策定、文化政策、組織開発等に従事。著書に『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『武器になる哲学』など。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修士課程修了。 株式会社中川政七商店社外取締役、株式会社モバイルファクトリー社外取締役。
DXの舞台裏!3社のリアルボイスから学ぶDX文化醸成のススメ ~nest presents~
DXに取組む企業が多くなる中、DX推進担当部門が抱えているのは「社内浸透」の課題。これまでの業務のやり方を変えることに対する抵抗感が当たり前のように存在する。社内でDXの意義を唱え続け、理解者探しに奔走し孤軍奮闘している担当者様は多いのではないでしょうか。ユーザーの成功を支援する「nest」では、こういった課題に対して、いくつかの「効く」施策があることを確認しました。 本セッションでは、全く異なる取組みによって社内抵抗勢力の巻込みに成功しDX文化醸成を急速に進めている3社をお招きし、ここでしか聞けない3社3様のDX社内浸透のコツについてご紹介いただきます。
情報システム学科を専攻しプログラミングを学ぶ。機械制御の技術者としてキャリアをスタートし、2003年にセキ技研株式会社に転職。入社後は製造部門や生産管理部門で自ら業務システムの開発を行うなど幅広い経験を積み重ねる。現在はEMS事業部の事業部長として自社のDXを主導。現在では自社での知見を活かし、地域のDXを推進している。
DXの舞台裏!3社のリアルボイスから学ぶDX文化醸成のススメ ~nest presents~
DXに取組む企業が多くなる中、DX推進担当部門が抱えているのは「社内浸透」の課題。これまでの業務のやり方を変えることに対する抵抗感が当たり前のように存在する。社内でDXの意義を唱え続け、理解者探しに奔走し孤軍奮闘している担当者様は多いのではないでしょうか。ユーザーの成功を支援する「nest」では、こういった課題に対して、いくつかの「効く」施策があることを確認しました。 本セッションでは、全く異なる取組みによって社内抵抗勢力の巻込みに成功しDX文化醸成を急速に進めている3社をお招きし、ここでしか聞けない3社3様のDX社内浸透のコツについてご紹介いただきます。
2014年入社。情報システム部門で生産管理システム、Microsoft365などの主要なシステムの運用、管理を担当。図面データをクラウド環境で管理するためにinvoiceAgentを導入。自社システム/データ連携の革新を目的としたDX推進プロジェクトを牽引しており、ものづくりの前に従業員や顧客などに関わる人々の幸福を重視している会社の方針と同様、DX推進を加速させていくために必要不可欠な人材の育成にむけたモチベーションUPにつながる取り組みを行っている。
DXの舞台裏!3社のリアルボイスから学ぶDX文化醸成のススメ ~nest presents~
DXに取組む企業が多くなる中、DX推進担当部門が抱えているのは「社内浸透」の課題。これまでの業務のやり方を変えることに対する抵抗感が当たり前のように存在する。社内でDXの意義を唱え続け、理解者探しに奔走し孤軍奮闘している担当者様は多いのではないでしょうか。ユーザーの成功を支援する「nest」では、こういった課題に対して、いくつかの「効く」施策があることを確認しました。 本セッションでは、全く異なる取組みによって社内抵抗勢力の巻込みに成功しDX文化醸成を急速に進めている3社をお招きし、ここでしか聞けない3社3様のDX社内浸透のコツについてご紹介いただきます。
2019年から一人管理者としてMotionBoardの担当となり、MotionBoard仲間を求めてnest Working Groupに参加。現在は「社内にデータドリブンの文化を築く」をビジョンに、営業系の部門中心に社内のデータ活用推進のため奮闘中。2023年6月にData Driven Meister2023を受賞。nest Working Groupにおいて「MBマイスターになろう!大阪ワーキンググループ」のリーダーを務める。
文書情報管理士が勧める電帳法・インボイス制度対応のNEXTステップ ~invoiceAgentによる業務効率化~
改正電帳法・インボイス制度への対応に向けて、経理財務部門を中心に業務の見直しやシステムの検討・導入が進む中、期限の制約により部分的な対応に留まっている企業も少なくありません。法対応だけに目を向けた対応では本番の運用開始後、紙と電子が混在し、確認・承認・管理の面でより煩雑になる可能性もあります。その解決には、全体最適を考えたデジタル化・ペーパーレス化を進める必要があります。 本セッションでは、電帳法・インボイス制度への対応を次のステップへ進めるため、「invoiceAgent」を活用したデジタル化・ペーパーレス化の実現方法を文書情報管理士がご紹介いたします。
2016年新卒入社。関西地区にて5年間代理店、直販営業を担当。現在はBusiness Document事業戦略部に所属し、帳票、文書管理、文書データ流通事業における製品戦略、企画を担っている。JIIMA認定 文書情報管理士 (上級)を取得。
文書情報管理士が勧める電帳法・インボイス制度対応のNEXTステップ ~invoiceAgentによる業務効率化~
改正電帳法・インボイス制度への対応に向けて、経理財務部門を中心に業務の見直しやシステムの検討・導入が進む中、期限の制約により部分的な対応に留まっている企業も少なくありません。法対応だけに目を向けた対応では本番の運用開始後、紙と電子が混在し、確認・承認・管理の面でより煩雑になる可能性もあります。その解決には、全体最適を考えたデジタル化・ペーパーレス化を進める必要があります。 本セッションでは、電帳法・インボイス制度への対応を次のステップへ進めるため、「invoiceAgent」を活用したデジタル化・ペーパーレス化の実現方法を文書情報管理士がご紹介いたします。
前職まではシステムエンジニアとして、基幹システム、コールセンターシステムなどの構築を担当し、2017年に入社。電子帳簿保存法対応を支援する法対応室に所属し、プリセールスG(帳票系)を兼務。文書情報管理士、記録情報管理士、知的財産管理技能士を取得。
FAXも電帳法対応が必要?FAXを簡単に電帳法対応する方法
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
日本経済の最前線。経済からよみとく未来
2023年、日本のGDPは異様な上昇を示し、日本株価も好調が続いています。反面、平均給与の30年間にわたる低迷と物価上昇の現実、経済学的には御法度手段を積み重ねている、とも言われる日銀の複雑な金融政策など、経済の“今”を知り “未来”を創造することは、複雑性を増し予測不可能と捉われている方も多いのではないでしょうか。日本経済に何がおこっているのか。経済の現在地を知り未来を探るセッションです。
2004年慶応義塾大学経済学部卒、日本経済新聞社に入社。金融市場、日銀、財務省、企業財務などを取材。2019~2021年にニューヨーク特派員。2022年に独立し、TwitterやYouTube、テレビなどで経済情報を発信。Twitterのフォロワー50万人超、YouTube登録者25万人超、noteの有料購読者2万人超。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。国際公認投資アナリスト(CIIA)
2025年開業の神戸アリーナ(仮称)を軸としたデータを活用するまちづくりとは。
2025年春、神戸に1万人収容の大規模多目的アリーナが民設民営により開業し、周辺のパークエリアも含め年間300万人の来場者を目指しています。 フルデジタルで実装される各種サービスからまちの中まで価値が広かるデータ連携まで、多様な取り組みを推進します。 他方神戸市においては、オープンデータダッシュボードの公開やEBPMの取り組みなど、行政データを活用したサービスの高度化を目指しており、これらが融合したところにあるスマートシティモデルについて議論いたします。
2007年東京大学法学部卒、同年総務省に入省し、内閣府地域主権戦略室主査、熊本県財政課長、総務省行政経営支援室課長補佐、東京大学公共政策大学院准教授等を歴任。2022年8月より神戸市デジタル監として着任。スマートシティのほか、行政DXや、行政データ利活用、EBPMを担当。
2025年開業の神戸アリーナ(仮称)を軸としたデータを活用するまちづくりとは。
2025年春、神戸に1万人収容の大規模多目的アリーナが民設民営により開業し、周辺のパークエリアも含め年間300万人の来場者を目指しています。 フルデジタルで実装される各種サービスからまちの中まで価値が広かるデータ連携まで、多様な取り組みを推進します。 他方神戸市においては、オープンデータダッシュボードの公開やEBPMの取り組みなど、行政データを活用したサービスの高度化を目指しており、これらが融合したところにあるスマートシティモデルについて議論いたします。
クラウドサービスを軸に行政デジタル化やモビリティ・サービス等を手掛けるスマートバリューの代表を務めると共に、子会社であるOne Bright KOBEでは民設民営での神戸アリーナの運営を手掛ける。 神戸市と締結した事業連携協定に伴い“ソフト・ハード・デジタル・ソーシャルの4つがつながるSmartest Arena”をコンセプトに、成長産業であるスタジアム・アリーナ改革を推進し、アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を進める。 大阪経済大学大学院研究科修了。
EcoNiPassを活用した脱炭素経営の実現~鈴与グループにおける導入事例から必要性と取り組みを提言~
2050年カーボンニュートラル宣言やパリ協定を契機として、サプライチェーン全体での温室効果ガス排出量削減取り組みや脱炭素経営を行うことが求められるようになっています。国際企業においては SBTやRE100等の国際イニシアティブへのコミットを続々表明しており、積極的に再生可能エネルギーの導入・利用に乗り出す企業が増えています。さらに自社での再エネの導入にとどまらず、SCOPE3と呼ばれるサプライチェーン全体での温室効果ガスの削減を宣言する企業もあります。 本セッションでは、グリーンビジネスの未来を切り拓くために企業がどのように取り組むべきかを鈴与グループでの具体例を交えながらご紹介します。
1979年日本電装株式会社(現 株式会社デンソー)に入社。冷暖房開発等に従事。エコキュート開発に携わり、社団法人発明協会より「恩賜発明賞」を受賞。その後、専務役員、経営役員、関連会社社長などを歴任し、2021年鈴与商事に入社、2022年より現職。
EcoNiPassを活用した脱炭素経営の実現~鈴与グループにおける導入事例から必要性と取り組みを提言~
2050年カーボンニュートラル宣言やパリ協定を契機として、サプライチェーン全体での温室効果ガス排出量削減取り組みや脱炭素経営を行うことが求められるようになっています。国際企業においては SBTやRE100等の国際イニシアティブへのコミットを続々表明しており、積極的に再生可能エネルギーの導入・利用に乗り出す企業が増えています。さらに自社での再エネの導入にとどまらず、SCOPE3と呼ばれるサプライチェーン全体での温室効果ガスの削減を宣言する企業もあります。 本セッションでは、グリーンビジネスの未来を切り拓くために企業がどのように取り組むべきかを鈴与グループでの具体例を交えながらご紹介します。
大手都市銀行で「Salesforce」と「MotionBoard」を活用した営業支援および顧客管理システムを企画・導入したことを縁に2021年にウイングアーク1stに入社。BusinessAlliance事業推進部を経て現在データプラットフォーム事業開発部 企業活性企画グループに所属、入社以来一貫してアライアンス企業との製品連携やデータを活用する協業や新規事業企画を推進する。
経営層からのデータ要求対応に何ヶ月かけてますか?論理ファーストなら5日で提供可能です!
今すぐ経営・業務のトランスフォーメーションが求められているにもかかわらず、新たなデータ管理基盤の完成までに1年、そのうえ、追加のデータ活用要件への対応に6ヶ月、経営層への新しいダッシュボード作成に2ヶ月...そのスピード感で大丈夫ですか? 本セッションでは、社内外に散在するデータを物理的に集める考え方から、データ仮想化技術を活用した「論理ファースト」というアプローチによりデータの複製・重複の必要なく、数日で新しいデータ活用要件に対応可能な最新の論理データファブリックを国内外の活用事例とともにご紹介します。
Denodo Technologies株式会社 シニア・セールス・ディレクター。データ統合、MDM、NoSQLなどデータマネジメント領域に関して20年以上の経歴を持つ。前職はMarkLogic、日本IBM(MDM製品責任者、DB製品主管)などを歴任。2020年より現職。
『アフターChatGPT』著者が語る最新テクノロジーのビジネスへの影響 ビジネスリーダーが変化に向けて抑えるべきポイントとは
新型コロナウイルスという未曽有の危機で、世界を激変させるデジタル・テクノロジーが加速度的に進化しました。またGAFAをはじめとする最先端企業が、破壊と創造の中で新しい近未来をつくりだすともいわれています。本講演では、京都大学でDXおよびテクノロジーの社会実装を専門とし、『2025年を制覇する破壊的企業』、『アフターChatGPT』の著者でもある山本康正氏に、生成AIやクラウドなどテクノロジーの最新動向やグローバルビジネスへの影響についてお話いただきます。
東京大学で修士号取得後、三菱東京 UFJ 銀行(当時)米州本部にて勤務。ハーバード大学大学院で理学修士号を取得し、Googleに入社。フィンテックや新しい技術導入、ビジネスモデル変革等のDXを支援することで、テクノロジーの知見を身につける。日米のリーダー間にネットワークを構築するプログラム「US-Japan Leadership program」フェローなどを経て、ビジネスとテクノロジーの両方の知見を活かし、主に「フィンテック」や「人工知能」を専門とするベンチャー投資家として活動。
営業現場の効率化とデータドリブンなマネジメントの実践 ~MotionBoard×dejiren活用事例~
本セッションでは成田デンタル 吉原様をゲストに迎え、「業務効率化」と「データ活用」を両立し、好循環を生み出すための実践事例を取り上げます。 セッション内では、具体例として「目標実績ボード」や「伝票・受注照会ボード」といった取り組みやすい業務効率化の事例をはじめ、顧客提案の高度化として自分ごと化されたデータをもとに商談を行う「シミュレーションレポート」などをご紹介。営業活動の効率化を進めながら、全社統一的な視点でのマネジメントへ移行していく道のりを紐解いていきます。 クラウドサービスの組み合わせによる業務アプリケーション構築の可能性を模索していきましょう。
株式会社成田デンタルに新卒で入社。営業職を経て現在、MotionBoardを主軸とした社内データ活用を推進し、営業部門や携わる領域においてdejirenなどの様々なITツールを組み合わせてデータ活用の領域を広げようと模索中。Data Driven Meister 2021を受賞。 データ活用コミュニティnestでは創設初期より運営に関わり、現在MotionBoardマイスターになろう!東京ワーキンググループ、セールス&マーケワーキンググループのリーダーとして周りの人々を笑顔にする活動を行っている。
人的資本開示の義務化が始まった今だからこそ考える ~ISO30414をベースとした人的資本のデジタル化~
2023年度から企業における人的資本開示の義務化が始まりました。 人的資本経営の本質は、企業価値をデジタル化して分析・活用することで企業の潜在力を把握し、人材戦略へとフィードバックすることで、永続的に企業価値を向上させ続けるところにあります。 本セッションでは、ISO30414をベースとした定量的な分析・活用し、企業価値向上の大きなポイントのひとつである社員ひとり一人のスキル・知識の向上と直結する学びの場の提供をすることなど、人的資本開示の義務化が始まった今だからこそ考えるべき本質的な人的資本経営についてご紹介します。
1993年入社以来、流通、製造、調達、人材育成など、様々なソリューションを多種多様な業態のお客様に提供。 プリセールスから運用、最上流から最下流までの経験を経て、2014年に人財管理ソリューションGeneralistのアドオン開発グループ長に就任。開発の部長を経て、Generalist事業の責任者として部長に就任。 2022年12月ISO30414リードコンサルタント/アセッサー資格を取得し、現在は人財ソリューションにコンサルタントの視点も加えて事業をリーディングしている。
Local DX Lab トークショー 医薬品/製麺/介護と枠を超えてDXを仕掛ける八戸東和薬品のDXの最前線をキーパーソン2人に聞く
月間85万人以上に読まれるデータ・DXに特化したWEBマガジン「データのじかん」の人気特集「Local DX Lab」。「Local DX Lab」では全国47都道府県の各地域のDXやテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し、DXの多様な在り方を探っています。本セッションでは2023年版「中小企業白書」にもロールモデルとして紹介された八戸東和薬品の「DXの最前線と捉え方」を立場の異なるキーパーソンCIO 田中洋輔氏、IT事業部テクニカルチーフを務め、関連会社で取締役を務める奥佳祐氏とディスカッションを致します。
地域資源を活用した事業承継に情熱を注ぐシステム統括責任者。多様な業種でのシステム開発経験を持ち、SaaSサービスの導入支援にも注力。青森県内の企業でWEB通販サイトを立ち上げたのを皮切りに、お客様に寄り添ったシステム支援を志し、医療機関向けシステムのサポートと開発を担当。その後、システム開発会社でセールス兼管理職として幅広い業種業態の経験を積み、現在は八戸東和薬品および関連グループ企業のシステム統括責任者として活動中。タフネス精神と共に、ゆりかごから墓場までの一式を見据える総合力が特徴。
Local DX Lab トークショー 医薬品/製麺/介護と枠を超えてDXを仕掛ける八戸東和薬品のDXの最前線をキーパーソン2人に聞く
月間85万人以上に読まれるデータ・DXに特化したWEBマガジン「データのじかん」の人気特集「Local DX Lab」。「Local DX Lab」では全国47都道府県の各地域のDXやテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し、DXの多様な在り方を探っています。本セッションでは2023年版「中小企業白書」にもロールモデルとして紹介された八戸東和薬品の「DXの最前線と捉え方」を立場の異なるキーパーソンCIO 田中洋輔氏、IT事業部テクニカルチーフを務め、関連会社で取締役を務める奥佳祐氏とディスカッションを致します。
社会課題×地域資源というテーマで事業展開を進めている。大学時代での統計データの扱いをベースに、データ分析、BIツールを活用した経営判断のための情報提供が得意分野。2021年に子供が産まれたことをきっかけに、社会課題を次世代に残さない、ビジネスの力で解決していくと決意。得意分野はデータ活用、建築関連の知識、情報収集能力。幅広い知識を生かしたプロジェクトマネジメント能力で、廃業温泉をデイサービスにリノベーションするという事業に注力。
Local DX Lab トークショー 医薬品/製麺/介護と枠を超えてDXを仕掛ける八戸東和薬品のDXの最前線をキーパーソン2人に聞く
月間85万人以上に読まれるデータ・DXに特化したWEBマガジン「データのじかん」の人気特集「Local DX Lab」。「Local DX Lab」では全国47都道府県の各地域のDXやテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し、DXの多様な在り方を探っています。本セッションでは2023年版「中小企業白書」にもロールモデルとして紹介された八戸東和薬品の「DXの最前線と捉え方」を立場の異なるキーパーソンCIO 田中洋輔氏、IT事業部テクニカルチーフを務め、関連会社で取締役を務める奥佳祐氏とディスカッションを致します。
広告代理店にて高級宝飾ブランド/腕時計メーカー/カルチャー雑誌などのデザイン・アートディレクション・マーケティングを担当。その後、一部上場企業/外資系IT企業での事業開発を経て2015年ウイングアーク1st入社。静岡県浜松市生まれ、名古屋大学経済学部卒業。
Dr.SumとDataringで実現するデータのエコシステム化 ~データ品質と信頼性を高める~
本セッションでは、Dr.Sum・Dataringについて直近のビジネス・テクニカル両面の進化を振り返りながら、今後の製品ロードマップ、具体的な機能・ユースケースについて最新情報をお届けします。 前回のUpdata DX22以降、Dr.Sumは“つなぐDB”をコンセプトに他社BI・DWHとのアライアンスを通じ、データ活用基盤におけるエコシステムとしての役割を強化してきました。また、未だに多くの企業が課題として抱えている「データの散在」に対しては、2023年5月に新サービスDataring Small Data Managerをリリースし、Excelなどのシステム化されていないスモールデータの収集、分析精度の向上にアプローチしています。 多くの企業が求められる全社でのデータ活用レベルの向上に向けて、継続的にデータの品質と精度を維持し、安心してデータを活用するために、Dr.Sum・Dataringがどのような役割を担うのか、その可能性を感じていただけるセッションです。
2002年、ウイングアーク1stの前身に入社。入社後は、帳票・電子文書ソリューションの技術サポート、プリセールス、インテグレーション業務に従事し、主にPMを担当。2017年よりBI製品・データ活用に関するコンサルティング・サービス部門の責任者として、サービス提供の中で培った経験やノウハウから製品利用のベストプラクティスやソリューションの開発、データ活用エンジニア育成の教材の開発なども担っている。
Dr.SumとDataringで実現するデータのエコシステム化 ~データ品質と信頼性を高める~
本セッションでは、Dr.Sum・Dataringについて直近のビジネス・テクニカル両面の進化を振り返りながら、今後の製品ロードマップ、具体的な機能・ユースケースについて最新情報をお届けします。 前回のUpdata DX22以降、Dr.Sumは“つなぐDB”をコンセプトに他社BI・DWHとのアライアンスを通じ、データ活用基盤におけるエコシステムとしての役割を強化してきました。また、未だに多くの企業が課題として抱えている「データの散在」に対しては、2023年5月に新サービスDataring Small Data Managerをリリースし、Excelなどのシステム化されていないスモールデータの収集、分析精度の向上にアプローチしています。 多くの企業が求められる全社でのデータ活用レベルの向上に向けて、継続的にデータの品質と精度を維持し、安心してデータを活用するために、Dr.Sum・Dataringがどのような役割を担うのか、その可能性を感じていただけるセッションです。
兵庫県尼崎市出身。2020年度からSaaS企業にて開発エンジニアとして勤務。 2023年度ウイングアーク1stに新卒入社。BI製品のプリセールス部門に所属し、MotionBoardなどの技術支援・セミナー講師を担当。
前田道路様におけるデータ分析基盤製品選定フェーズにおける導入事例
前田道路様では、基幹システムをクラウド基盤へ刷新するプロジェクトが進行する中、さらなるデータ活用を推進するため、BIやDWHの刷新についても検討されていました。 前田道路様がMotionBoardの導入を決定されたことをきっかけにジールは前田道路様のデータ活用基盤刷新へ向けたご支援をさせていただくこととなりましたが、 ・前田道路様がMotionBoardを選定された理由 ・ジールからSnowflakeをご提案させていただいた経緯 ・ジールのご提案後PoCを経て前田道路様がSnowflakeを選定された理由 ・MotionBoardとSnowflake連携のポイント などをご紹介します。
2018年に株式会社ジールに中途入社。 アカウント営業として、企業規模・業界を問わず様々なお客様へのデータ分析基盤やBIツールのご提案、構築プロジェクトに携わり、お客様のデータ利活用促進に向けて邁進しています。
Local DX Lab トークショー ResorTech EXPOが仕掛けるDXの「入り口」と「架け橋」の設計
月間85万人以上に読まれるデータ・DXに特化したWEBマガジン「データのじかん」の人気特集「Local DX Lab」。「Local DX Lab」では全国47都道府県の各地域のDXやテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し、DXの多様な在り方を探っています。本セッションでは沖縄県最大のIT・DX展示会「ResorTech EXPO in Okinawa」を仕掛ける沖縄ITイノベーション戦略センター 新里恵梨氏、株式会社ワンダーリューキュー大城直也氏とディスカッションを致します。
2020年6月以降、沖縄ITイノベーション戦略センターに在籍。沖縄県の実証プロジェクト支援を担当し、2022年4月からはResorTech EXPO in Okinawa実行委員会の広報担当としても活動。沖縄県で毎年開催される最大のIT・DX展示商談会「リゾテックエキスポ」の知名度向上に尽力。今年は11月9日・10日に沖縄アリーナで開催予定。
Local DX Lab トークショー ResorTech EXPOが仕掛けるDXの「入り口」と「架け橋」の設計
月間85万人以上に読まれるデータ・DXに特化したWEBマガジン「データのじかん」の人気特集「Local DX Lab」。「Local DX Lab」では全国47都道府県の各地域のDXやテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し、DXの多様な在り方を探っています。本セッションでは沖縄県最大のIT・DX展示会「ResorTech EXPO in Okinawa」を仕掛ける沖縄ITイノベーション戦略センター 新里恵梨氏、株式会社ワンダーリューキュー大城直也氏とディスカッションを致します。
「株式会社 博報堂デザイン」にて、永井一史氏に師事し「伊右衛門、アップルコンピューター」等のブランディングデザインを担当。その後、ブランドデザイン会社「株式会社DRAFT」にてグラフィックデザインや広告コミュニケーションを中心にデザイナーとして在籍後。2013年より、沖縄県を軸にデザイン経営・デザイン思考の普及に取り組んでいる。
予測可能なものづくりの未来へ:デジタルツインと MotionBoard が拓く製造現場データの新たな価値
現場の人と設備、そしてモノのデータが集約され、より手軽に活用できる時代において、AIやシミュレーションに対する期待が高まっています。生産プロセスの予測や最適化が、製造現場に革命をもたらす可能性に注目が集まっていますが、実際に使いこなせるソリューションを見つけることは容易ではありません。ウイングアークは多くのお客様の生産現場のデジタル化を支援してきた経験から、現実味のあるMotionBoardをベースに新しいデジタルツインのソリューションを事例を交えてご紹介いたします。
2003年、ウイングアーク1stの前身に入社。名古屋オフィスの立上げ、西日本営業企画を経て、BIコンサルティング部長へ着任。その後、2017年よりウイングアーク初となる製造業に特化した事業部門を新設し、現職。製造市場での新規事業開発とアライアンス、顧客向けコンサルティングを提供し『日本のものづくりをデータで支援するウイングアーク』をスローガンに活動中。
予測可能なものづくりの未来へ:デジタルツインと MotionBoard が拓く製造現場データの新たな価値
現場の人と設備、そしてモノのデータが集約され、より手軽に活用できる時代において、AIやシミュレーションに対する期待が高まっています。生産プロセスの予測や最適化が、製造現場に革命をもたらす可能性に注目が集まっていますが、実際に使いこなせるソリューションを見つけることは容易ではありません。ウイングアークは多くのお客様の生産現場のデジタル化を支援してきた経験から、現実味のあるMotionBoardをベースに新しいデジタルツインのソリューションを事例を交えてご紹介いたします。
日系・外資メーカーで生産技術と機能性部品の開発を経験。ミスミグループでは製造DX、特にmeviy生産システムの開発を主導。さらにCAEソフト企業で、シミュレーションとデータサイエンスを統合。レクサー・リサーチのCOOとして、事業戦略の策定と実行を担当。現場の課題を理解し、ITとOTをつなぐアプリケーション開発に専念している。
データ活用がもたらす変革 ~建設業の現状と、現場ダッシュボード構築から得たもの~
ヒト不足や物価上昇、建設プロジェクトの超大型化によるピーク労務の増大など、建設業を取り巻く環境は激化しています。 そうした状況を打開すべく現場DXの第一歩として清水建設は現場のダッシュボード構築に取り組みました。 工程に影響する現場データをリアルタイムに可視化することで、属人的な負担や経験に依存しない組織的フォローを実施、現場職員の業務負担軽減を図ります。 本セッションでは取り組みの概要とそこからみえてきた課題、現場ダッシュボードの先に描く将来的な展望をお伝えします。
1996年大学院修了後、清水建設株式会社に入社。東京支店および海外支店(現在の名称は国際支店)の建設プロジェクトにて、設備施工管理業務を担当。2019年に東京支店設備部部長。2023年より建築総本部建築企画室 技術企画部部長。主な業務:全社建築事業のDXやイノベーションに関する戦略、企画立案・推進。
【ベンダー対談】Salesforceとウイングアーク1stによる、新時代のデータ活用
社内システムやSNS、公的統計データなど、企業が活用できるデータはますます増え、グローバルでも流通するデータ量は2025年までに175ゼタバイトに到達する勢いで増加しています。(※1) 一方で多くの企業は、常に複数のデータソースがあり、どのデータが正しいかといった議論に多くの時間を費しています。こうした膨大なデータをビジネス戦略につなげていくためには、アクションにつなげるための仕掛けと、それを可能にするデータの整備が必要です。 Salesforceとウイングアーク1stが、データ活用の核となる「全社最適」をどのように可能にするかご案内いたします。 ※1 IDCレポート「Data Age 2025」
2020年にTableau Japan 株式会社に入社後、M&Aに伴い株式会社セールスフォース・ドットコム(現:株式会社セールスフォース・ジャパン)へ転籍。アカウントエグゼクティブを経て2021年よりパートナーアライアンス部門での業務に従事。コンサルティングパートナー様とエンドユーザー企業様におけるデータドリブンカルチャーの浸透に努めている。
生成AIが切り拓く新時代のDXとデータ活用 〜ユースケースと回避すべき落とし穴〜
我々は今、革新的な生成AIの登場と進化を目の当たりにしています。本セッションでは、生成AIとシステムの融合がもたらす未来に焦点を当て、DXとデータ活用の新たな展開を探求します。また、AI SaaS企業の共同創業者でもある生谷侑太郎氏に、生成AIの自社活用を進めていく皆様にとって抑えておくべきポイントもお話しいただきます。
東京大学卒業後、アパレル系ベンチャー企業にディレクター兼社長室として入社。アパレル向け総合クラウドサービスの立ち上げ、PM、マーケティングセールス、オフショア開発拠点(ベトナム)立ち上げなど幅広く経験。AnyPay株式会社にPM兼UI/UXデザイナーとして参画し、新規事業の立ち上げを担当。その後、大学時代の友人とMNTSQ株式会社(リーガルテック)を共同創業し、取締役としてプロダクト開発全般およびコーポレート全般を主導。2023年4月、Everforth入社、現職に至る。
IT業界に贈る製造業デジタルトレンド現場で本当に必要とされるデジタルデータ
製造業の現場でOT領域とIT領域が融合しつつあることはご存じだろうか?BtoC領域から10年遅れでBtoB領域にデジタル化の波が襲ってきている。では実際どのようなアクションが必要なのか?現場ではどのようなデジタル活用が必要なのか?数々の製造業現場を見てきたものづくり太郎が洗いざらい解説します!
YouTube 活動のためミスミを退社。日本では製造業に関わる人口が非常に多いが、 YouTube の投稿に製造業関連の動画が少ないことに着目し、「これでは日本が誇る製造業が浮かばれないと」自身で製造業(ものづくり)に関わる様々な情報を提供しようと決心し、活動を展開。ものづくり系 YouTuber として様々な企業とコラボレーションを行っている。業界に関する講演や、PR 動画制作等多数。
土木分野における建設DXへの取り組み:現場目線の業務プロセス改革 〜既存現場データの統合と、さらなる活用へ〜
土木分野におけるDXは道半ばと言われています。「ITツールを導入さえすれば課題が解決する」 という簡単なものではなく「現場目線での真の業務プロセス改革」を目指し真摯に取り組む必要があります。 本セッションでは、大林組 日暮氏が中心となり取り組んできた現場DXの概要とその歩みをお伝えします。 真のDX実現に向けて各現場所長の意識改革をどのように行い、プロジェクトを推進していくのか といった観点は業種の垣根を越え参考にしていただけます。
大手IT企業を経て、株式会社大林組に2020年入社。 現在、土木本部先端技術推進室にて建設DX推進を担当。複数の現場に対してICTを活用し、業務改革を起点とした活動による現場DXの推進を行っている。
土木分野における建設DXへの取り組み:現場目線の業務プロセス改革 〜既存現場データの統合と、さらなる活用へ〜
土木分野におけるDXは道半ばと言われています。「ITツールを導入さえすれば課題が解決する」 という簡単なものではなく「現場目線での真の業務プロセス改革」を目指し真摯に取り組む必要があります。 本セッションでは、大林組 日暮氏が中心となり取り組んできた現場DXの概要とその歩みをお伝えします。 真のDX実現に向けて各現場所長の意識改革をどのように行い、プロジェクトを推進していくのか といった観点は業種の垣根を越え参考にしていただけます。
大手製造メーカーのマーケティング部門を得て、IT業界にてシステム保守営業を担当。 2021年にウイングアーク1st中途入社。エンタープライズ企業を中心に大手企業へのダイレクト営業を担当している。
物流現場の経営者が2024年問題に挑む運送DX ~社内・取引先と繋がるオンライン配車業務IKZOの活用事例~
本セッションでは、IKZO利用ユーザーである丸野様をゲストに迎え、運送業界におけるDXの実践事例をご紹介します。 丸野様は、長崎県の運送会社でトラック400台規模、九州管内に10営業所、グループ会社4社を抱えており、配車業務のデジタル化と効率化を目指してIKZOを導入されました。 IKZOを活用し、どのようにExcel中心のアナログ業務を改革され、標準化に向かっているのか、具体的な取り組みをお伝えします。あわせてIKZOの今後のロードマップ、2024年問題に向けた新ガイドライン(※)への対応もご紹介します。 ※「物流革新に向けた政策パッケージ」に含まれる「物流の適正化・生産性向上に向けた荷主事業者・物流事業者の取組に関するガイドライン
1983年生まれ。 大学卒業後、金融業界へ就職。その後、企業の企画・営業などを経て、2013年に地元長崎へ戻り、親族が経営する運送会社「株式会社 丸野」へ入社。 ドライバーから管理業務まで経験を積み、2021年に常務取締役に就任。
物流現場の経営者が2024年問題に挑む運送DX ~社内・取引先と繋がるオンライン配車業務IKZOの活用事例~
本セッションでは、IKZO利用ユーザーである丸野様をゲストに迎え、運送業界におけるDXの実践事例をご紹介します。 丸野様は、長崎県の運送会社でトラック400台規模、九州管内に10営業所、グループ会社4社を抱えており、配車業務のデジタル化と効率化を目指してIKZOを導入されました。 IKZOを活用し、どのようにExcel中心のアナログ業務を改革され、標準化に向かっているのか、具体的な取り組みをお伝えします。あわせてIKZOの今後のロードマップ、2024年問題に向けた新ガイドライン(※)への対応もご紹介します。 ※「物流革新に向けた政策パッケージ」に含まれる「物流の適正化・生産性向上に向けた荷主事業者・物流事業者の取組に関するガイドライン
2019年、ウイングアーク1st入社。約18年間に渡る物流業界での経験を活かし、配車業務デジタル化ソリューション「IKZO」を企画・サービス開発を行う。2024年に運送会社に大改革が必要になることから、お世話になった物流業界への恩返しをすべく、物流DXソリューションの提案活動に邁進する。
BAR UCHINO Vol.7-六本木 Deeper
晩秋にオープンする、一夜限りのBAR 。 2023 年、六本木の片隅で開店します。今宵のドアを開ける、ゲストの方は… 企業家・経営者をお招きし、ここでしか語れない話をライブで公開します。マスターは内野。皆様をほろ酔いの世界に誘います。 ●今宵のお客様 移り変わる社会・環境においても、変化しない日本独自のビジネスモデル。IT業界における多重下請け構造に疑問を投じ、利用者と共に協業モデルを創出し変革に取り組む金子武史社長。 日本における「産業のあり方」が問われる今、根底のビジネスモデルを問い、変革に向かって走り続ける40代の経営者の胆力にマスター内野が迫ります。
2000年、東京理科大学 理工学部 情報科学科卒業後、株式会社インクス入社。製造業向けのCAD/CAMシステムの開発、自社工場の立ち上げ、分散計算システムの開発等に従事。その後コンサルタントに転身し、製造業、金融、小売、流通、通販など20社を超える企業の業務改革を支援。 2010年、株式会社コアコンセプト・テクノロジー(CCT)に参画し、2015年に代表取締役社長CEOに就任。2021年、CCTは東証マザーズ市場(現、東証グロース市場)に上場。現在主事業として、製造業・建設業向けDX実現支援 及び IT人材調達支援の2事業を展開。
BAR UCHINO Vol.7-六本木 Deeper
晩秋にオープンする、一夜限りのBAR 。 2023 年、六本木の片隅で開店します。今宵のドアを開ける、ゲストの方は… 企業家・経営者をお招きし、ここでしか語れない話をライブで公開します。マスターは内野。皆様をほろ酔いの世界に誘います。 ●今宵のお客様 移り変わる社会・環境においても、変化しない日本独自のビジネスモデル。IT業界における多重下請け構造に疑問を投じ、利用者と共に協業モデルを創出し変革に取り組む金子武史社長。 日本における「産業のあり方」が問われる今、根底のビジネスモデルを問い、変革に向かって走り続ける40代の経営者の胆力にマスター内野が迫ります。
東京都出身。オフィスコンピュータの営業及びSEに従事するが、旧来のスクラッチ開発に限界を感じ、パッケージビジネスを先駆けていたソフトウエア開発会社へ入社。新規事業企画を担当し、1995年帳票ツールビジネスに携わり製品の企画開発・プロモーションをリード。2004年分社独立により、ウイングアーク テクノロジーズ株式会社(現ウイングアーク1st株式会社)を創業。ベンチャーマインドとチャレンジスピリットを原動力に、お客様のことを第一に考えた"Customer 1st"を掲げ一貫した企業経営を実践する。2018年、取締役会長に就任。一夜限りの経営となる“Bar Uchino”のマスターでもある。
インド14億人のパワー。ITと教育
2023年、インドの人口は14億2,860万人に達する見込みとなり、世界で最も人口も多い国となり、日本とは正反対に人口の増加が続いています。IT産業の収益は2026年に3,500億ドル(約48兆円)に達する見込みで、若い労働者により支えられています。IT大国としてのインドと経済、教育から学べることをプラニク・ヨゲンドラ氏にご紹介いただきます。
1977年6月インド・ムンバイ市生まれ。現在、45歳で、21歳の息子のパパ。インド・日本・中国・仏国で理学、情報技術、経済学、経営学、言語を学ぶ。生産企業・IT企業・銀行・政界・教育界の27年以上の国際的な勤務経験。日本初のアジア出身の議員、日本初の外国出身公立学校長。IT企業、飲食店、文化センターを経営。全日本インド人会の会長を務める。国内では50以上の大学、省庁、役所、企業にて講演し、国際講演、TV出演などで、印度の素顔と日本での経験を語る。
これからの働き方。ボーダレス時代のサバイブ 〜エンジニアキャリア、リスキリング、生き残りを考える〜
日本における人材不足、特にデジタル人材の不足は、企業成長を停滞させ企業存続を脅かすことになる、とも言われています。経済協力開発機構(OECD)における男女の賃金格差が先進7カ国で最も大きい日本。個人のリスキリングへの意識向上と企業のスキルベース採用への移行が日本の労働市場の流動性を高め、需給ギャップを改善するとともに男女の賃金差の縮小にもつながる、と提唱する田中若菜氏と女性のキャリアチェンジを応援し、IT業界のジェンダーギャップ解決を推進する山崎ひとみ氏に登壇いただき、これからの働き方、キャリアの築き方をご紹介いただきます。
9億5千万人の登録メンバーを誇るプロフェッショナルネットワーク、リンクトインの日本代表。世界最大級の人材プラットフォームの強みを活かし、企業や教育・行政機関における人的資本経営(人材採用・育成戦略、リスキリング)のサポートを手がける。前職はGoogleにてパートナー企業のデジタル推進を担当。他にも製薬・消費財企業にて経営戦略、ブランドマーケティング等を歴任。東京・神戸・ジャカルタで育ち、米国・フランス・アジア各国で勤務した経験が文化的な柔軟性と急速に変化する環境への高い適応性の礎となっている。ジョージタウン大学国際関係学部卒業、ハーバード・ビジネススクール卒業(現日本同窓会会長)。二児の母。
これからの働き方。ボーダレス時代のサバイブ 〜エンジニアキャリア、リスキリング、生き残りを考える〜
日本における人材不足、特にデジタル人材の不足は、企業成長を停滞させ企業存続を脅かすことになる、とも言われています。経済協力開発機構(OECD)における男女の賃金格差が先進7カ国で最も大きい日本。個人のリスキリングへの意識向上と企業のスキルベース採用への移行が日本の労働市場の流動性を高め、需給ギャップを改善するとともに男女の賃金差の縮小にもつながる、と提唱する田中若菜氏と女性のキャリアチェンジを応援し、IT業界のジェンダーギャップ解決を推進する山崎ひとみ氏に登壇いただき、これからの働き方、キャリアの築き方をご紹介いただきます。
2007年にサイバーエージェント入社。『アメーバピグ』立ち上げプロデューサー、大人女性向けキュレーションメディア『by.S』編集長などを担当し、2015年に独立。16年にHINT inc(現在は株式会社アタラシイヒ)を設立し、代表取締役に就任。女性向けメディア『C CHANNEL』編集長を経て、21年4月にMs.Engineerを立ち上げ。
これからの働き方。ボーダレス時代のサバイブ 〜エンジニアキャリア、リスキリング、生き残りを考える〜
日本における人材不足、特にデジタル人材の不足は、企業成長を停滞させ企業存続を脅かすことになる、とも言われています。経済協力開発機構(OECD)における男女の賃金格差が先進7カ国で最も大きい日本。個人のリスキリングへの意識向上と企業のスキルベース採用への移行が日本の労働市場の流動性を高め、需給ギャップを改善するとともに男女の賃金差の縮小にもつながる、と提唱する田中若菜氏と女性のキャリアチェンジを応援し、IT業界のジェンダーギャップ解決を推進する山崎ひとみ氏に登壇いただき、これからの働き方、キャリアの築き方をご紹介いただきます。
2005年にサイバーエージェント入社。子会社の営業責任者、採用責任者、新規事業の立ち上げなどを経験した後、同社採用広報責任者として新卒採用に従事。2022年ウイングアーク1st入社。Talent Attraction & Acquisition部部長として、新卒採用、中途採用、採用広報を管轄する。
クラウドで営業力強化と生産性向上を実現! SVF CloudとSalesforceで今から始める営業改革とは
営業人材不足が課題となる昨今、組織全体で生産性を向上し、営業力を強化することが求められています。同時に、対面とオンライン両方での顧客対応が当たり前になった中、どこからでも効率よく営業活動が行えるクラウドの活用は欠かせない時代となりました。 本セッションでは、AI・データ・CRMの力で営業成果の最大化を支援するSalesforceと、同一プラットフォーム上でシームレスに連携するSVF Cloudを活用することで日々の営業活動がどのように変わるのか、事例を交えてご紹介します。
前職はハードウェアIT営業。エンタープライズ製造メーカー担当12年間従事。 2017年7月 salesforce.com入社後、お客様従業員数200-600名の層にてファッションブランド、小売業などのB2C、進学塾、大学などの教育業界、エネルギー業、製造業などのものづくり、IT商社、医療機器商社、など B2Bも幅広く顧客接点改革を実現した後、2020年よりマネジメント就任。 社内外含め「人」を中心に置き考える文化変革、5-10年後のあるべき姿を意識し共に考え「複雑なことをシンプルにし、再現性のある事業成長」をご提案支援させていただきます。
クラウドで営業力強化と生産性向上を実現! SVF CloudとSalesforceで今から始める営業改革とは
営業人材不足が課題となる昨今、組織全体で生産性を向上し、営業力を強化することが求められています。同時に、対面とオンライン両方での顧客対応が当たり前になった中、どこからでも効率よく営業活動が行えるクラウドの活用は欠かせない時代となりました。 本セッションでは、AI・データ・CRMの力で営業成果の最大化を支援するSalesforceと、同一プラットフォーム上でシームレスに連携するSVF Cloudを活用することで日々の営業活動がどのように変わるのか、事例を交えてご紹介します。
大学卒業後、他業界での営業経験を経て、2016年独立系SIerに入社。Salesforce導入のお客様に対しての課題解決を業界・業種問わず100社以上実施。ウイングアーク1stへ入社後、Salesforceユーザ様およびSIパートナー様担当のチームを牽引、帳票系やデータ活用領域に伴うソリューション提案を行い、課題解決支援や定着化支援を担当。
ダイキン工業が挑むデジタル変革 ~DX推進の鍵:人材育成、組織改革、2つのイノベーションの取り組みを紐解く~
戦略経営計画における重点戦略の一つに「変革を支えるデジタル化の推進」を掲げて DX を推進し、持続的な成長を続ける空調世界最大手のダイキン工業。同社が取り組むビジネスイノベーション、プロセスイノベーションの具体的な事例、ソリューションビジネスの拡大に向けたデータ活用やプラットフォーム構築、そして「ダイキン情報技術大学(DICT)」に代表されるデジタル人材の確保と育成に至るまで、その多面的な取り組みを、数多くの企業のDX推進を支援するCIO Loungeの矢島理事長が紐解きます。
1996年 ダイキン工業入社。CAEセンターで3DCAD関連システムの企画、海外拠点導入を担当。 2007年に本社IT部門に異動。グローバルでのコード統一や経営情報可視化の企画等を経て2015年より先進テクノロジーを活用した業務改革推進を担当。2021年12月より現職。
ダイキン工業が挑むデジタル変革 ~DX推進の鍵:人材育成、組織改革、2つのイノベーションの取り組みを紐解く~
戦略経営計画における重点戦略の一つに「変革を支えるデジタル化の推進」を掲げて DX を推進し、持続的な成長を続ける空調世界最大手のダイキン工業。同社が取り組むビジネスイノベーション、プロセスイノベーションの具体的な事例、ソリューションビジネスの拡大に向けたデータ活用やプラットフォーム構築、そして「ダイキン情報技術大学(DICT)」に代表されるデジタル人材の確保と育成に至るまで、その多面的な取り組みを、数多くの企業のDX推進を支援するCIO Loungeの矢島理事長が紐解きます。
1979年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。三洋電機株式会社を経て2013年1月にヤンマー株式会社に入社。その間、アメリカ松下電器5年、松下電器系合弁会社取締役3年、三洋電機株式会社執行役員、関係会社社長3年を経験。ヤンマー株式会社入社後、執行役員ビジネスシステム部長就任。2018年6月に取締役就任。 2020年5月退任。 現在NPO法人CIO Lounge理事長。2021年5月よりウイングアーク1st株式会社社外取締役に就任。
バックオフィスDX推進のターニングポイント Peppolの実用化に向けてキープレイヤーと徹底対談
インボイス制度への対応が本格化し、電子インボイスへの関心が高まっています。電子インボイスは単なる電子化という側面だけでなく、請求フローにおいてそのデータを読み込み流通させ、受領側は自社の会計システムにデータをインポートすることで、支払業務や記帳業務などの後工程を効率化する革新的なバックオフィスDXを実現します。 2023年度、デジタルインボイスの標準仕様が公開され、サービスプロバイダーの認定も進んでおり、ベンダー各社からの発表が相次ぐ注目の年となっています。Peppol実用化のカギを握るキープレイヤー2社をゲストに迎え、Peppolの実現可能性について示唆に富んだ議論を展開します。
1998年4月、コマツソフト株式会社(現クオリカ株式会社)に入社、国産ERPソフトウェアの企画・開発に参画 2002年4月、エス・エス・ジェイ株式会社(現スーパーストリーム株式会社)に入社、プリセールス、マーケティング、商品企画、製品開発を歴任 2015年3月、取締役CTO 企画開発本部長に就任 2022年4月、テラスカイに入社、専務執行役員 製品事業ユニット長に就任 2023年6月、取締役 専務執行役員 製品事業ユニット長に就任 MIJS 副理事長
バックオフィスDX推進のターニングポイント Peppolの実用化に向けてキープレイヤーと徹底対談
インボイス制度への対応が本格化し、電子インボイスへの関心が高まっています。電子インボイスは単なる電子化という側面だけでなく、請求フローにおいてそのデータを読み込み流通させ、受領側は自社の会計システムにデータをインポートすることで、支払業務や記帳業務などの後工程を効率化する革新的なバックオフィスDXを実現します。 2023年度、デジタルインボイスの標準仕様が公開され、サービスプロバイダーの認定も進んでおり、ベンダー各社からの発表が相次ぐ注目の年となっています。Peppol実用化のカギを握るキープレイヤー2社をゲストに迎え、Peppolの実現可能性について示唆に富んだ議論を展開します。
NTTデータ・ビズインテグラル入社後、当社ERPであるBiz∫(ビズインテグラル)の導入コンサルタントに従事。商社への販売/会計システムの導入、IT業への販売/会計システム導入プロジェクトに参画。 Biz∫のデジタル領域に関する機能強化を主管。Biz∫のデジタル化に関する企画運営およびAlliance先との連携を通じたERP×デジタルのサービス拡充をリーディング。 当社クラウド型サービス(Biz∫Optima)の販売企画推進。
バックオフィスDX推進のターニングポイント Peppolの実用化に向けてキープレイヤーと徹底対談
インボイス制度への対応が本格化し、電子インボイスへの関心が高まっています。電子インボイスは単なる電子化という側面だけでなく、請求フローにおいてそのデータを読み込み流通させ、受領側は自社の会計システムにデータをインポートすることで、支払業務や記帳業務などの後工程を効率化する革新的なバックオフィスDXを実現します。 2023年度、デジタルインボイスの標準仕様が公開され、サービスプロバイダーの認定も進んでおり、ベンダー各社からの発表が相次ぐ注目の年となっています。Peppol実用化のカギを握るキープレイヤー2社をゲストに迎え、Peppolの実現可能性について示唆に富んだ議論を展開します。
2007年、ウイングアーク1stに新卒入社。以降15年にわたり営業部門に所属、大手SIer担当として帳票出力・文書管理・データ活用領域において多くのプロジェクト遂行と導入実績を持つ。2019年からは営業部長に就任し組織と事業の成長を牽引した実績をもとに、2022年よりBD事業部に移籍。事業戦略部の副部長として、営業時代の経験・人脈も活かしBusiness Document製品の戦略立案・企画・業務提携を担う。
ブックオフコーポレーション様の事例に学ぶ DX時代の業務改革と法的要件に対応するワークフロー・文書管理システムの活用とは
本セッションでは、ワークフローと文書管理システムの活用により、業務改革と法的要件への対応を実現する方法を解説します。 ワークフローは、社内の申請・承認業務の効率化を可能にし、生産性の向上につながります。また、文書管理システムは、文書の一元管理や検索の容易性など、業務の効率化につながる機能を持っています。本ウェビナーセッションでは、電子帳簿保存法やインボイス制度への関連、システムの弱点や強みを解説しつつ、MAJOR FLOW Z・SVF・invoiceAgent文書管理を導入したブックオフコーポレーション様の事例などを交えながら、参加者の皆様にとって最適なシステム選定や導入方法についてのヒントを提供します。 業務改革と法的要件への対応に興味のある方、ワークフロー・文書管理システムの導入を検討している方は、ぜひご参加ください。
2019年パナソニック ネットソリューションズ株式会社入社。営業部として自社パッケージ製品「MAJOR FLOW Z」の販売をメインに活動。 その中でもパートナー協業を中心とした業務を実施し、2022年よりウイングアーク1stの担当となる。 協業推進のため、勉強会の開催や共催セミナーでは講師を務めるなど、より活性化させるための企画を推進。その他営業として顧客の抱える課題解決提案や支援を実施している。
「健康経営」未来予想図 ~ヘルスリテラシーの向上と定着に必要なカギとは~
様々な施策を試み、社内浸透を図っている健康経営の先端企業3社と、『最強戦略としての健康経営』の著者 新井卓二氏による健康経営のこれからを語りつくすパネルディスカッション。 健康経営において社内のヘルスリテラシーの向上と定着がカギとなる中、各社はどのように取り組み、勢いをつけていったのか?さらに健康経営は、これからどこを目指して進化していくのか、データ活用の可能性とは?などをディスカッションします。 すでに健康経営に邁進されている企業担当者はもちろん、これから着手される全国の中小企業経営者の方にも1つの未来予想図としてご参考いただけるセッションをお届けします。 ※「健康経営」は特定非営利法人健康経営研究会の登録商標です。
新井研究室主宰、日本ヘルスケア協会健康経営推進部会 副部会長、社会的健康戦略研究所 運営委員 特別研究員。学術博士、MBA。証券会社勤務を経て、株式会社を起業し売却。その間、明治大学ビジネススクール、昭和女子大学、山野美容芸術短期大学を経て現職。著書『経営戦略としての「健康経営」』(合同フォレスト)、「ヘルスケア・イノベーション」(同友館)、「最強戦略としての健康経営」(同友館)ほか多数。
「健康経営」未来予想図 ~ヘルスリテラシーの向上と定着に必要なカギとは~
様々な施策を試み、社内浸透を図っている健康経営の先端企業3社と、『最強戦略としての健康経営』の著者 新井卓二氏による健康経営のこれからを語りつくすパネルディスカッション。 健康経営において社内のヘルスリテラシーの向上と定着がカギとなる中、各社はどのように取り組み、勢いをつけていったのか?さらに健康経営は、これからどこを目指して進化していくのか、データ活用の可能性とは?などをディスカッションします。 すでに健康経営に邁進されている企業担当者はもちろん、これから着手される全国の中小企業経営者の方にも1つの未来予想図としてご参考いただけるセッションをお届けします。 ※「健康経営」は特定非営利法人健康経営研究会の登録商標です。
1986年、住商コンピューターサービス(現SCSK)入社。流通業や金融業などの大企業向けSIサービスに従事。2013年より全社の人材育成を担当。2014年には同社初の女性業務役員として人事グループ副グループ長に就任し、「働きやすい、やりがいのある会社」づくりを担当。D&I、ワークライフバランス、人材開発・キャリア支援、健康経営等の様々な施策を推進。その後、グローバル事業やリソース戦略の責任者などを経て、今年度より、人事組織で健康経営からWell-Being経営への深化を推進中。
「健康経営」未来予想図 ~ヘルスリテラシーの向上と定着に必要なカギとは~
様々な施策を試み、社内浸透を図っている健康経営の先端企業3社と、『最強戦略としての健康経営』の著者 新井卓二氏による健康経営のこれからを語りつくすパネルディスカッション。 健康経営において社内のヘルスリテラシーの向上と定着がカギとなる中、各社はどのように取り組み、勢いをつけていったのか?さらに健康経営は、これからどこを目指して進化していくのか、データ活用の可能性とは?などをディスカッションします。 すでに健康経営に邁進されている企業担当者はもちろん、これから着手される全国の中小企業経営者の方にも1つの未来予想図としてご参考いただけるセッションをお届けします。 ※「健康経営」は特定非営利法人健康経営研究会の登録商標です。
1984年富士通株式会社入社、2016年株式会社富士通ゼネラルの健康経営推進室長として、社長の想いと共に「人を思い活かす経営」の実現のため健康経営を推進していく。健康でいきいきした職場に向け、産業保健スタッフ増強、心理的安全性のある職場を目指し、ウォーキングイベントや社員慰安行事(園遊会)等、社員のコミュニケーションの場として次々と開催。また企業・大学・市民とも連携し、ワークショプを開催する等、社員だけでなく、企業、地域の方々にも目を向け健康でいきいきした職場づくり、健康経営の普及活動を行っている。
「健康経営」未来予想図 ~ヘルスリテラシーの向上と定着に必要なカギとは~
様々な施策を試み、社内浸透を図っている健康経営の先端企業3社と、『最強戦略としての健康経営』の著者 新井卓二氏による健康経営のこれからを語りつくすパネルディスカッション。 健康経営において社内のヘルスリテラシーの向上と定着がカギとなる中、各社はどのように取り組み、勢いをつけていったのか?さらに健康経営は、これからどこを目指して進化していくのか、データ活用の可能性とは?などをディスカッションします。 すでに健康経営に邁進されている企業担当者はもちろん、これから着手される全国の中小企業経営者の方にも1つの未来予想図としてご参考いただけるセッションをお届けします。 ※「健康経営」は特定非営利法人健康経営研究会の登録商標です。
慶應義塾大学文学部卒業後、本田技研工業に入社。その後、外資系企業を中心に主に人事分野でのキャリアと実績を重ね、アディダスジャパン、Googleなどで人事トップを歴任。 QVCジャパンで人事部門バイスプレジデントを務めた後、2017年7月にウイングアーク1 s t 株式会社 執行役員人事・組織文化担当People Success部 部長に就任。 現在は、同社 執行役員 人財・組織文化&サステナビリティ担当 兼 Wellness推進室長。
基幹業務の帳票DX ~次世代のデジタル帳票基盤としてのSVF×invoiceAgent~
次なる時代に向け、企業活動を支える基幹業務システムの刷新や脱ホストによる基幹システムの再構築を進めている企業も少なくありません。特に帳票領域においては、基幹システムからの出力にとどまらず、電子帳票の保管や配信を含めた一気通貫の帳票基盤へのニーズが高まっています。本セッションでは、総合帳票基盤「SVF」と電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」のERP連携を中心に、今後の業務変化やペーパーレス化へ柔軟に対応可能な帳票基盤の実現イメージについて紹介いたします。
2019年入社後、コンサルティングサービス部門に所属し、大手企業向けにコンサルティング・ソリューション設計・製品導入を担当。2023年よりinvoiceAgent開発部の部長に就任、これまでの経験を活かし、invoiceAgentをより良いサービスにすべく製品開発に取り組んでいる。
基幹業務の帳票DX ~次世代のデジタル帳票基盤としてのSVF×invoiceAgent~
次なる時代に向け、企業活動を支える基幹業務システムの刷新や脱ホストによる基幹システムの再構築を進めている企業も少なくありません。特に帳票領域においては、基幹システムからの出力にとどまらず、電子帳票の保管や配信を含めた一気通貫の帳票基盤へのニーズが高まっています。本セッションでは、総合帳票基盤「SVF」と電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」のERP連携を中心に、今後の業務変化やペーパーレス化へ柔軟に対応可能な帳票基盤の実現イメージについて紹介いたします。
2001年SVF開発者として入社。保守、開発を経験した後、ソフトウェア開発プロセスの改善活動を経て、大小様々なプロジェクトにPMとして携わる。2023年よりSVFの製品責任者を引き継ぎ、歴史の長いSVFの新しい価値を作るべく製品開発に取り組んでいる。
「コンテンツ活用は、Box」 〜データ+コンテンツで実現するビジネスプロセス革新〜
目まぐるしく変化する社会で、企業が正しい判断を行うためには、データの力だけでなく「コンテンツの力」が必要です。 DXを推進するリーダーであるCIO/CDOが何故コンテンツ管理を重視し、コンテンツ管理基盤としてBoxを選ぶのか?データドリブン経営、ビジネスプロセス革新というテーマにBoxをどのように活用しているのか? invoiceAgent+Boxによる法対応活用事例から、コンテンツの価値を最大化する新機能「Box AI」まで、「コンテンツ管理」最新事情を幅広く解説します。
新卒でSIerに入社後、金融向けウェブサービス等の開発に従事。2007年より外資系セキュリティベンダへ参画し、認証・ウェブセキュリティ領域を中心とした幅広いセキュリティ製品・サービスに製品担当、マーケティング、カスタマーサクセスと多岐にわたる立場で携わる。日本市場のお客様の安心・信頼を醸成することを心がけ、社外での普及・啓蒙活動およびアライアンスパートナーシップ構築にも従事。コンサルティングファームでの新規ビジネス開発の経験を経て、2021年5月よりBox Japanに参画し現職。
ベースフードから学ぶ“コミュニティ”でのお客様との共創
顧客の声を知り、企業側の思いを密に届けることは、製造者が顧客と直接取り引きを行うD2C(Direct to Consumer)において重要です。顧客単価やファン度の引き上げには、顧客との密なコミュニケーションが効果的ですが、そのための顧客接点の構築は大変です。 本セッションでは、大手食品系D2C企業 ベースフード株式会社から齋藤 竜太氏をゲストにお迎えし、ユーザーとともに会社がどう成長してきたか、顧客コミュニケーションをどう変化させてきたか、のリアルな内容を、コミューン代表取締役CEO高田 優哉氏との対談でお届けします。 ユーザーとの共創を「コミュニティ」という手段で実践し、成長を続ける「BASE FOOD」から成長の秘訣を探ることで、顧客接点にお悩みの様々な企業様にとって学びの深いセッションとなります。
岩手県野田村出身。パリ農工大学留学を経て東京大学農学部卒業。新卒でボストンコンサルティンググループに入社し、東京・上海・ロサンゼルスオフィスで戦略コンサルティング業務に従事。2018年にコミューン株式会社を共同創業。
ベースフードから学ぶ“コミュニティ”でのお客様との共創
顧客の声を知り、企業側の思いを密に届けることは、製造者が顧客と直接取り引きを行うD2C(Direct to Consumer)において重要です。顧客単価やファン度の引き上げには、顧客との密なコミュニケーションが効果的ですが、そのための顧客接点の構築は大変です。 本セッションでは、大手食品系D2C企業 ベースフード株式会社から齋藤 竜太氏をゲストにお迎えし、ユーザーとともに会社がどう成長してきたか、顧客コミュニケーションをどう変化させてきたか、のリアルな内容を、コミューン代表取締役CEO高田 優哉氏との対談でお届けします。 ユーザーとの共創を「コミュニティ」という手段で実践し、成長を続ける「BASE FOOD」から成長の秘訣を探ることで、顧客接点にお悩みの様々な企業様にとって学びの深いセッションとなります。
栃木県出身。一橋大学卒。ユニリーバ・ジャパンに入社しPOSデータ分析に基づくリテール向けのマーケティング、米Walmart社に出向し、ヘアケアのカテゴリー戦略立案や各国のビジネス開発を担当。その後リノべる株式会社にて、出店戦略やCRM構築、MA導入に従事。2017年5月より現職。創業メンバーとして、webサイト運営から広告宣伝、CRM、PR、外部とのアライアンスなど、事業成長のためのマーケティング活動を統括。
ダイキン工業 化学事業部が実践するグローバルを見据えた業務のシンプル化 〜統一基盤化におけるSVFとinvoiceAgent活用のすすめ〜
世界大手の総合空調メーカーであるダイキン工業の化学事業部では、グローバル規模での業務の標準化・シンプル化を目指し「統一基盤プロジェクト」を発足。 その中で、ウイングアーク1stのSVFやinvoiceAgentを活用した帳票基盤を構築することにより、ペーパーレス・業務効率化を促進しています。 本セッションでは、プロジェクト発足の背景から目指す世界観、推進する上で苦労したことなど、実際にプロジェクトを先導している中井氏によるここでしかきけない生の声をお届けします。
1982年ダイキン工業入社。研究所に配属、その後1996年より生産管理業務に従事し、2000年のSAP導入でSAPを知り、また同時期にSVFとの出会いがありました。 その後事業の海外展開によりグローバル生産管理を担当、その頃からグローバルでの管理に苦しみ業務目線でのシステム統合を思い浮かべ、2018年より「グローバル統一基盤プロジェクト」のPMとして今日に至る。
知っていますか?インボイス制度で増える仕事を楽にする秘訣
2023年10月施行のインボイス制度。制度に対応したものの想定よりも業務負荷が増えてしまった、運用が大変であるというかたもいらっしゃるのではないでしょうか。実際に「適格請求書発行事業者や適格請求書等が不要な取引の判定、適格請求書等に必要な事項の確認」など、あらゆる業務が増えていきます。 本セッションではインボイス制度への対応をきっかけに増える業務を自動化し、業務をより効率化・省力化するノウハウを実演デモを交えて紹介いたします。今後インボイス制度対応を検討する方にも必見の内容です。
2019年にUiPath株式会社へ入社。プリセールスとしてお客様におけるビジネスオートメーションを推進。その傍ら、ユーザーコミュニティ(UiPath Friends)の立ち上げ・運営にも寄与。現在はテクニカルパートナーマネージャーとしてビジネス・技術の両軸で企業への支援に従事。
知っていますか?インボイス制度で増える仕事を楽にする秘訣
2023年10月施行のインボイス制度。制度に対応したものの想定よりも業務負荷が増えてしまった、運用が大変であるというかたもいらっしゃるのではないでしょうか。実際に「適格請求書発行事業者や適格請求書等が不要な取引の判定、適格請求書等に必要な事項の確認」など、あらゆる業務が増えていきます。 本セッションではインボイス制度への対応をきっかけに増える業務を自動化し、業務をより効率化・省力化するノウハウを実演デモを交えて紹介いたします。今後インボイス制度対応を検討する方にも必見の内容です。
大学卒業後、舞台演出・プロデューサー、ITインストラクター、プログラマー、SEを経て2007年ウイングアーク1stに入社。帳票製品のサポート部門を経験し、プリセールス部門を経て現在は法対応部門に所属。2016年文書情報管理士上級とe-文書++を取得。2017年文書情報マネージャーを取得。2021年記録情報管理士1級を取得。東京生まれの京都在住。
知っていますか?インボイス制度で増える仕事を楽にする秘訣
2023年10月施行のインボイス制度。制度に対応したものの想定よりも業務負荷が増えてしまった、運用が大変であるというかたもいらっしゃるのではないでしょうか。実際に「適格請求書発行事業者や適格請求書等が不要な取引の判定、適格請求書等に必要な事項の確認」など、あらゆる業務が増えていきます。 本セッションではインボイス制度への対応をきっかけに増える業務を自動化し、業務をより効率化・省力化するノウハウを実演デモを交えて紹介いたします。今後インボイス制度対応を検討する方にも必見の内容です。
東京都日野市出身。2020年度からiOSアプリ開発インストラクターとして都内プログラミングスクールに勤務。2022年度ウイングアーク1stに新卒入社。帳票・文書管理製品のプリセールス部門に所属し、SVF Cloud・invoiceAgentの技術支援・セミナー講師等を担当。2022年、文書情報管理士資格を取得。
自分で作る力をぶち上げろ! ~IDEO流プロトタイピングを通じて高めるクリエイティブコンフィデンス
不安定な世界を悲観せず、新たなチャンスととらえるためには、他人任せにならずに自分で変化を生み、自分で事業をドライブさせる力が必要となります。 本セッションでは、IDEOの油木田大祐氏が、AIやノーコードツールを駆使した最新のプロトタイピング手法を活用し、専門性や職種に関わらずアイデアを最短距離で実現し検証することで、クリエイティブコンフィデンスを向上させる方法について話します。油木田氏が手がける「プロトタイプの学校」の取り組みから見えた、具体的なプロトタイピング手法や事例を元に、あなた自身が自分で変化を作り出す力をぶち上げ、新たなチャンスを掴み取る方法を探求しましょう。
IDEO Tokyoのインタラクション・デザイン・リード。ヒトに優しいインタフェースや体験のデザイン、そして「つくる」行為を通じて全ての人のクリエイティビティを解き放つことに情熱を注ぐ。IDEO入社前は、クリエイティブスタジオdot by dotに勤務。日本のさまざまな学校でモノづくりやプロトタイピングを教えている。 慶應義塾大学でコンピューターサイエンスにて学士号、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科にて修士号を取得。また、プラット・インスティテュート及びロイヤル・カレッジ・オブ・アートにて、グローバル・イノベーション・デザイン(GID)プログラムを修了。 プライベートではサーフィンしたり家でヘンなものを作ったりしている。子供が生まれたことを機に保育士資格取得。
invoiceAgent 革新の舞台裏 誕生、進化そして飛躍へ。開発メンバーの挑戦
取引帳票の送受信から管理までをすべて一括で行うクラウド型の電子取引ソリューションinvoiceAgent 電子取引。業務効率化、多様な働き方の実現、デジタルシフト。時代に求められるソリューションとして進化しています。 invoiceAgent 電子取引とその前身となる製品の開発に従事した開発者を代表する5名が、その誕生から今日に至るまでの挑戦のストーリーを語ります。 このセッションでは、ソフトウェア開発のリアルな現場の声を通じて、invoiceAgentの目指す世界、そしてウイングアーク1stの製品開発の魅力をお伝えします。
2007年エフアイティ入社、2013年にウイングアーク1stに編入。入社当初はStraForm開発、その後、RDE Viewerの開発に携わり、2012年頃よりinvoiceAgent 文書管理の前身であるSVF PDF Archiverの開発、2018年よりSPA Cloud(現invoiceAgent 文書管理)のクラウド運用サービス責任者とinvoiceAgent 電子取引の前身であるTransPrint開発に従事。現在は主にinvoiceAgentのシステム運用における内部統制や安定稼働に関わる取り組みの責任者。
invoiceAgent 革新の舞台裏 誕生、進化そして飛躍へ。開発メンバーの挑戦
取引帳票の送受信から管理までをすべて一括で行うクラウド型の電子取引ソリューションinvoiceAgent 電子取引。業務効率化、多様な働き方の実現、デジタルシフト。時代に求められるソリューションとして進化しています。 invoiceAgent 電子取引とその前身となる製品の開発に従事した開発者を代表する5名が、その誕生から今日に至るまでの挑戦のストーリーを語ります。 このセッションでは、ソフトウェア開発のリアルな現場の声を通じて、invoiceAgentの目指す世界、そしてウイングアーク1stの製品開発の魅力をお伝えします。
2017年入社。入社当社はSVFCの開発、2017年10月よりSPA Cloud(現invoiceAgent)サービス開始に向けた初期インフラ構築。サービス開始後は、システム運用と周辺機能やinvoiceAgent 電子取引の前身であるSVFTransPrintの開発を担当。現在は主にinvoiceAgent 電子取引、invoiceAgent 電子契約も含めたinvoiceAgent(クラウド版)全般のシステム運用に従事。
invoiceAgent 革新の舞台裏 誕生、進化そして飛躍へ。開発メンバーの挑戦
取引帳票の送受信から管理までをすべて一括で行うクラウド型の電子取引ソリューションinvoiceAgent 電子取引。業務効率化、多様な働き方の実現、デジタルシフト。時代に求められるソリューションとして進化しています。 invoiceAgent 電子取引とその前身となる製品の開発に従事した開発者を代表する5名が、その誕生から今日に至るまでの挑戦のストーリーを語ります。 このセッションでは、ソフトウェア開発のリアルな現場の声を通じて、invoiceAgentの目指す世界、そしてウイングアーク1stの製品開発の魅力をお伝えします。
2016年入社。SVFソリューション部に配属、コンサルティングサービスを担当し、その後SPAISの立ち上げ時から開発に携わる。2019年4月にSPA開発部(現在のinvoiceAgent開発部)へ異動。引き続きSPAISとSPA(現invoiceAgent 文書管理)の開発に従事。2021年4月からinvoiceAgent 電子取引の前身であるTransPrintの開発を引き継ぐ。2023年3月よりApplication開発GのマネージャとしてinvoiceAgent TransPrint、電子取引、電子契約の開発に関わる。
invoiceAgent 革新の舞台裏 誕生、進化そして飛躍へ。開発メンバーの挑戦
取引帳票の送受信から管理までをすべて一括で行うクラウド型の電子取引ソリューションinvoiceAgent 電子取引。業務効率化、多様な働き方の実現、デジタルシフト。時代に求められるソリューションとして進化しています。 invoiceAgent 電子取引とその前身となる製品の開発に従事した開発者を代表する5名が、その誕生から今日に至るまでの挑戦のストーリーを語ります。 このセッションでは、ソフトウェア開発のリアルな現場の声を通じて、invoiceAgentの目指す世界、そしてウイングアーク1stの製品開発の魅力をお伝えします。
2018年入社。入社当初はMotionBoardを利用したサービス開発を行い、SPAISのコンサルと開発を行う。その後、SPA(現invoiceAgent 文書管理)の開発に入り1年ほどでTransPrintの開発に関わり、最後にinvoiceAgent 電子取引の開発に配属。2021年末より、invoiceAgent 電子取引のサーバ側の開発の管理業務並びにサービス全体の仕様検討に従事。
invoiceAgent 革新の舞台裏 誕生、進化そして飛躍へ。開発メンバーの挑戦
取引帳票の送受信から管理までをすべて一括で行うクラウド型の電子取引ソリューションinvoiceAgent 電子取引。業務効率化、多様な働き方の実現、デジタルシフト。時代に求められるソリューションとして進化しています。 invoiceAgent 電子取引とその前身となる製品の開発に従事した開発者を代表する5名が、その誕生から今日に至るまでの挑戦のストーリーを語ります。 このセッションでは、ソフトウェア開発のリアルな現場の声を通じて、invoiceAgentの目指す世界、そしてウイングアーク1stの製品開発の魅力をお伝えします。
2002年エフアイティ入社。2013年にウイングアーク1stに編入。入社当初からSVF 設計部・実行部の開発、その後StraForm、RDE ViewerのWebサービスの開発、2012年頃よりinvoiceAgent前身のSPA開発のUI担当、またiOSアプリの開発に従事。2021年末より invoiceAgent 電子取引の新規立ち上げから携わり、現在は仕様を検討やプロジェクトの推進を牽引する。
ChatGPTよりも効果的?! 通りやすい稟議を書くために効果的なものとは
世間を賑わせているChatGPTなどの生成AIですが、ビジネスシーンにおいてもAIを活用した文書作成にも注目が集まっています。 会社の意思決定をするうえで重要な稟議書ですが、AIが書く稟議書よりも社内で決裁が通りやすいモノってご存知ですか? 答えは、根回し?事前の相談?それもありますが、通りやすい稟議書を書くのに効果的なモノとは。 ワークフローシステムのリーディングカンパニーであるエイトレッドが実際のユーザー事例を交えながらお伝えします。
1998年より数々の法人・団体へITの提供を通じて顧客とともにデジタル化を経験する。 ワークフローシステム専門ベンダーの株式会社エイトレッド設立よりジョインし、4000社の法人・団体へのワークフローシステム導入とその効果を見てきた。
AIアシスタントの力で変わる働き方革命 dejiren×生成AIが切り拓く未来への可能性
「第4次AIブーム」、ChatGPTの登場によって新たな局面が幕を開けました。大規模な言語モデルと膨大なデータの組み合わせにより、AIシステムはかつてないほどの能力でコンテンツを理解し、生成することができるようになりました。もし、従業員一人ひとりが進化したAIアシスタントと共に働けるとしたら、業務効率は驚くべきスピードで向上することでしょう。 本セッションでは、ChatGPT連携を実現したdejirenを活用し業務がどのように変わるのか、具体的なシナリオやデモを交えて、働き方の未来を探ります。変化の波に乗り遅れず、未来への可能性を見出しましょう。
大手広告主企業での広告宣伝部、総合広告代理店でのプロモーション部、SaaSプロダクトのプロダクト責任者を経て、2021年ウイングアーク 1st入社。dejiren事業開発部副部長として新規事業立ち上げのミッションを担う。
年間約100万枚の帳票の電子化と入力業務の効率化を実現したプロジェクト ~invoiceAgentによる電子化と電帳法対応の成功事例~
ウイングアーク1stのinvoiceAgentを導入し、年間40万枚の取引帳票を含む社内に保管する約100万枚の帳票のOCRによる電子化と、電子保管を実現したプロジェクトの発足背景から現在の運用に至るまでをお話しいただきます。 また、税務への対応とコーポレートガバナンス強化に加え、膨大な帳票をデジタル化し、コスト削減と業務の効率化にて大きな成果をあげた具体的な手法をご紹介します。
1994年丸木医科器械入社。入社後は、数回にわたる基幹システムの入れ替えの他社内システム管理者、業務効率化・生産性向上に向けたさまざまなシステムの導入推進を行う。さらに受発注・売掛請求、倉庫業務、客先への配送などの現場業務のマネジメントまで幅広い業務に対応。現在はソリューション営業本部・ITシステム推進部に所属し、DX推進、セキュリティ対策、インボイス制度対応、各種マニュアル整備、さまざまなシステムの活用に向けた啓蒙活動、顧客満足度の向上に取り組む。
年間約100万枚の帳票の電子化と入力業務の効率化を実現したプロジェクト ~invoiceAgentによる電子化と電帳法対応の成功事例~
ウイングアーク1stのinvoiceAgentを導入し、年間40万枚の取引帳票を含む社内に保管する約100万枚の帳票のOCRによる電子化と、電子保管を実現したプロジェクトの発足背景から現在の運用に至るまでをお話しいただきます。 また、税務への対応とコーポレートガバナンス強化に加え、膨大な帳票をデジタル化し、コスト削減と業務の効率化にて大きな成果をあげた具体的な手法をご紹介します。
ウイングアーク1st発足時の創業メンバー。2003年まではSVFのサポートエンジニア、2003年以降2015年までをSVF製品のプリセールスとして主に主要パートナーの案件支援を行う。2016年からは東北営業所に異動し営業拠点としての立ち上げを行い、2022年より東北、北海道、新潟エリアのマネージメント職として活動中。
Theレベニュー会議 ~10万人が活用!事業創造から認知へのステップをつなぐ全体最適化とは~
アナログな調達が常態化していた製造業において、見積から製造までデジタルで一気通貫にし90%以上の時間削減を提供する機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」。これほどまでのDXサービスを生み出した組織のトップ吉田氏をお迎えし、「顧客時間価値」最大化に向けた組織イノベーション_について、弊社の久我が深堀りしていきます。 営業効率最大化に向け分業を提唱する「The Model」に生産現場の改善コンセプト「ムリムラムダを省く」を重ね合わせ、創造から認知ステップまでをスムーズにつなぎ、全体最適化を図った吉田氏のマネジメントとは?ぜひご視聴ください。
国内事業、海外事業、新規事業を経てオンライン機械部品調達サービス「meviy」(メビー)を展開。権威ある10個の受賞に加え国内シェアNo.1を獲得、製造業におけるデジタルトランスフォーメーションを牽引する。 ミスミ入社前は、国内大手通信会社、外資系大手ソフトウェアベンダに籍を置き、インターネット黎明期からデジタルを活用した新規事業の立ち上げ・事業拡大に数多く携わる。
日本上陸間近のPeppol(電子インボイスの国際標準規格)に準拠したServiceNow調達購買ソリューションのご紹介
様々な用途に対応するデジタルワークフローを提供しているServiceNowがいよいよ調達購買ソリューション(Source to Pay)を展開します。このソリューションは、部門やシステムがサイロ化された調達購買業務に対して、部門やシステムを横断する「業務フロー」を提供し、統一した操作とEnd-to-Endの業務を実現するソリューションフレームワークです。 本セッションでは、日本でも運用されるPeppol対応のインボイスをインプットにした調達購買業務、経理業務ソリューションをご紹介します。
アクセンチュア株式会社では、基幹系システム導入に関わる調査・提案活動、コンサルティング、大規模プロジェクト管理などを経験。日本マイクロソフト株式会社では、コンサルティングサービス部門に所属し、ソリューションアーキテクトとして、主に金融、製造業におけるCRMシステム導入プロジェクトにおいて従事。グローバルERP会社を経て、現在は、ServiceNow Japanにてカスタマーワークフローソリューション事業を担当。
BAR UCHINO Vol.8-六本木 Deeper
晩秋にオープンする、一夜限りのBAR 。 2023年、六本木の片隅で開店します。今宵のドアを開ける、ゲストの方は… 企業家・経営者をお招きし、ここでしか語れない話をライブで公開します。マスターは内野。皆様をほろ酔いの世界に誘います。 ●今宵のお客様 「誰のどんな喜びのため?」を問い、企業にとり価値があるシステムの構築追求し、独創的な内製化でデジタル改革へ導く小野和俊氏。 日本における「産業のあり方」が問われる今、根底のビジネスモデルを問い、変革に向かって走り続ける40代のリーダーの胆力にマスター内野が迫ります。
1999年サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。 米国 Sun Microsystems, Incでの開発などを経て2000年に株式会社アプレッソを起業、データ連携ミドルウェア DataSpiderを開発し、SOFTICより年間最優秀ソフトウェア賞を受賞。 2013年にセゾン情報システムズHULFT事業CTO、2014年 他事業部も含めたCTO、2015年取締役 CTO、2016年常務取締役 CTOを務め、2019年に株式会社クレディセゾンへ入社。 取締役 CTO、CIOなどを経て、2023年3月より現職。