日本電気株式会社 ソフトウェア&システムエンジニアリング統括部 プラットフォームアーキテクト
システムエンジニアとしてシステム開発を経験したのち、社内のソフトウェアエンジニアリング施策の整備・展開に従事。2021年から社内のソフトウェア開発環境サービスであるSWファクトリの整備を担当し、主にJiraをはじめとしたパブリッククラウドサービスの活用を推進中。
※ プロフィールの引用元は「Atlassian TEAM TOUR Tokyo 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
コロナ禍にも負けない完全リモートワークでのSW開発環境をJira Softwareを基点に展開!
NECでは2011年からソフトウェア開発環境のクラウドサービス化を実現し4.5万人が利用しております。 当初は開発資産の機密性、保全性や環境準備の効率化が目的でしたが、昨今のコロナ禍において急激なテレワークシフトにも柔軟に対応しております。 本日はNECのクラウド開発環境とアジャイル開発を例に完全リモートワーク下での透明性確保をJira Softwareを基点に実現しコロナ禍前よりも洗練させた事例をご紹介いたします。