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永島寛之 で検索した結果

永島寛之氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/9/3(金) 〜 2021/9/24(金)
永島寛之 株式会社ニトリホールディングス 理事・組織開発室室長
東レ株式会社、ソニー株式会社、Sony USA Inc.を経て、2013年株式会社ニトリホールディングスに入社。入社後は、店長、人材採用部長、採用教育部長を務め、2019年3月から現職。 マーケティングの経験を生かし、テクノロジーを活用した個人の成長と会社の成長をマッチングする教育システム構築に全力投入中。 「個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる」という考えのもと、従業員のやる気・能力を高める施策を次々と打ち出す。厚生労働省「多様な働き方」普及・促進事業運営委員も務める。

戦略策定 「次代の未来組織をつくる採用戦略」

経営課題から導きだされる採用戦略の策定を自社で行い、最適な基準に基づいて実装できることを目的としています。

ビジネスイベント
2021/6/1(火)
永島寛之 株式会社ニトリホールディングス 組織開発室 室長
東レ株式会社、ソニー株式会社、Sony USA Inc.を経て、2013年株式会社ニトリホールディングスに入社。厚生労働省「多様な働き方」普及・促進事業運営委員、厚生労働省「勤務間インターバル制度」普及促進委員なども務める。

ニトリ、JTの採用イノベーションは、 どのように生み出されたのか?

「多数精鋭」を追求し、業界の枠を超えた採用成果を出しつづるニトリ。「変人採用」という新機軸を打ち出し、世界展開を成功させることにつなげたJT。採用マーケットの歴史に残るイノベーションは、どのように生み出されたのでしょうか?株式会社ニトリホールディングスの永島寛之氏と、日本たばこ産業株式会社(JT)で人事部長・執行役員をつとめた米田靖之氏に、モデレーター増渕が迫ります。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
永島寛之 株式会社ニトリホールディングス 組織開発室 室長
東レ勤務を経て2007年ソニー入社。米国マイアミに赴任時にダイバーシティ組織の運営を通じてグローバル組織構築に興味を持ち、2013年に米国出店を果たしたばかりのニトリに入社。その後、店長、人材採用部長、採用教育部長を務め、2019年3月から現職。テクノロジーによる社員と会社の成長をマッチングする教育システム構築に全力投入中。「個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる」という考えのもと、従業員のやる気・能力を高める施策を次々と打ち出す。

社員の“働く”を支援する「信頼経営」で、エンゲージメントや生産性を向上させる

「信頼経営」は社員と企業が対等な関係を築き、社員の“働く”をバックアップすることで、エンゲージメントや生産性を高める考え方です。本講演では、積水ハウス、ヤフー、ニトリホールディングスという業種の異なる3社の人事部門責任者の方にご登壇いただき、コロナ禍での組織に関する取り組みについて「信頼経営」をキーワードに議論します。

ビジネスイベント
2021/4/27(火) 〜 2021/4/28(水)
永島寛之 ニトリホールディングス 理事/組織開発室室長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

“ジョブ型“の成否を握るキャリア自律 ~イノベーションを創出し企業競争力を高める~

2020年から大手企業を中心に導入が相次いでいる“ジョブ型雇用”。 会社の指示に従って働くことが良しとされてきた日本企業において、働く人がキャリアオーナーシップを持つことは喫緊の課題です。キャリアオーナーシップを持って学び、イノベーション創出に寄与することが企業競争力を高めていくからです。本パネルでは、住まいの豊かさを世界の人々に提供するという社会課題の解決と個人のキャリアデザインを一致させることで「2032年、3000店舗・売上高3兆円」実現を目指すニトリと、主体的なキャリア形成、透明性のある処遇・報酬、多様性の促進と支援を3つの柱に据えて人事制度を改革し、会社と従業員が共に活かしあう文化を醸成する三菱ケミカルの事例を紹介します。

ビジネスイベント
2020/10/15(木)
永島寛之 株式会社ニトリホールディングス組織開発室 室長
東レ、ソニーを経て、2013年にニトリへ入社。2015年より採用責任者、2019年より人事責任者へ。長く携わったマーケティングの顧客視点を人事に導入し、HRテックを駆使した「学習型タレントマネジメント」を開発。「個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる」という考えのもと、従業員のやる気・能力を高める施策を次々と打ち出す。

テクノロジーを武器に変える、新時代の「人事」戦略

「人材マネジメント」の重要性が増していくなかで、いち早く「人事のDX」を推進してきた企業のニューリーダーは、いかにして組織を変革に導いてきたのか?  コロナ渦に対応した人材マネジメントを推進する企業のリアルから、新時代の人材マネジメントのファクターを担う人事の役割と、”武器としてのテクロノジー”の可能性を考えます。

ビジネスイベント
永島寛之 株式会社ニトリホールディングス 組織開発室 室長
1998年東レ入社。法人・海外営業に従事後、2007年にマーケティングマネジャーとしてソニーへ。ソニーではマイアミ駐在時に10カ国を超える出身国が異なった部下を統括し、ダイバーシティやグローバル組織の運営に興味を抱く。2013年に米国で初出店を果たしたニトリへ入社。入社後は国内店舗の店長を経て、2015年より採用責任者へ。2019年3月より人事責任者へ。「個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる」という考えのもと、全従業員向けにグロービス学び放題永年契約、ITパスポート取得義務化、タレントマネジメントシステム(Workday)の導入を矢継ぎ早に決め、テクノロジーを駆使した「多数精鋭教育」の実現に向けて陣頭指揮を執る。 人事と教育のテーマは「越境好奇心」の育成。

世界で戦うためのピープルイネーブルメント 〜 全従業員の「できる化」で勝つファクターとは 〜

人が採れないと言われているこの時代。 2019年の有効求人倍率はバブル期のピークを超える「1.61倍」となり、優秀な人材を確保し組織の生産性を最大化することが、これからの企業に求められる競争力の源泉となることが明らかである。 今までのタレントマネジメントのような一部の従業員を対象としたものではなく、すべての従業員のエンゲージメントとエンパワーメントを高めることで、全従業員が貴重な経営戦略へと昇華する。 では、組織における従業員価値がなぜ経営戦略になり得るのか。 日本ではまだ少ない人材領域のCxOや、従業員体験を経営戦略に置く経営者と共に語る。