学びの道教育研究所 代表
子どもの非認知能力を行動観察技術により測定、子どものモチベーションを高める取り組みを進め、慶應・早稲田・筑波・雙葉など難関小学校の合格に貢献。慶應義塾大学SFC研究員鈴木寛研究会としてPBL(プロジェクト・ベースド・ラーニング)を研究実績がある。現在はAIを活用し、課題解決能力の測定やカリキュラム生成の自動化を研究。文科省マイスター・ハイスクール事業、都市開発にも携わる。
※ プロフィールの引用元は「組織開発 × スキル成長 カンファレンス DOOD」になります。
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6歳児への最先端教育は、大人の教育にこそ向いている 〜幼児教育研究者が実践するPBL〜