早稲田大学商学学術院・教授
1973年生まれ。イノベーションを企業の戦略や組織、産業組織の観点から研究している。2007年London School of Economics and Political ScienceよりPh.D。Eindhoven University of Technologyポストドクトラルフェロー、一橋大学イノベーション研究センター専任講師、准教授、教授を経て、2019年4月より現職。第59回日経・経済図書文化賞、第33回組織学会高宮賞、Schumpter Prize2020受賞。著書は『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション』、『野生化するイノベーション』、『イノベーション』、『アントレプレナーシップ』など多数。
※ プロフィールの引用元は「DIAMOND Transformation Summit 2023」になります。
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「野生化するイノベーション」をマネジメントするために必要なこととは
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