株式会社 AsMama 代表取締役CEO
米国留学を経て関西外大卒。環境事業団での役員秘書兼国際協力企画、ニフティ(株)での海外渉外及び上場兼IR主担当、投資会社ngigroup(株)での広報・IR室長を経て、2009年(株)AsMamaを創業し代表取締役社長に就任(現任)。2016年より(社)シェアリングエコノミー協会理事着任(現任)。総務省主催「地域活性化大賞2017」大賞・総務大臣賞受賞、総務省主催「平成30年度地域情報化アドバイザー」就任、サービス産業生産性協議会主催「第2回 日本サービス大賞」優秀賞受賞、他受賞歴、メディア掲載歴多数。
※ プロフィールの引用元は「SHARE WEEK 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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超・リアル 〜人の熱狂が集積する地方再生に必要なことをタブーなしで語る〜
地方再生には、人が集まる熱源が必要だ。アフターコロナはリアルの価値が再認識されてる今、これからの時代の人と熱狂が集積するリアルには何が必要なのか? 地域をつながりを生み出し共助で支えるアズママ代表・甲田恵子、まちづくりのスペシャリストの一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表・木下斉、「ビジネスで地域課題を解決する」を使命に活動するAGRIST株式会社代表・斉藤潤一が、現実を直視しタブーなし忖度なしで議論する。
シェアしてわたしも地球も嬉しくなる! 新しい社会の新しい働き方・暮らし方へのトビラ
副業が当たり前の時代。 改めて働き方・暮らし方を見つめ直してみる機会なのかもしれません。 いくつものやりがいを諦めない複業。 自分も幸せで社会も豊かにする福業。 みんなでシェアする働き方には「稼ぐ」だけではない価値があります。 自分だけじゃなく、社会と地球を笑顔にするシェアの魅力に迫ります。
ソーシャルセクターと創る持続可能な共生社会 〜NPO・社会起業の新たな役割と政府・企業への提言〜
コロナ以降社会状況が一変し、全ての社会課題を市場原理だけで解決することが難しくなっている今、ソーシャルセクターが注目を集めている。日本におけるソーシャルインパクト投資の第一人者である工藤七子氏、シェアサイクルでホームレスの雇用創出を行う川口加奈氏など新しい発想と革新的な仕組みで子育て、貧困、経済格差、孤立などのセーフティネットを担う各セクターのリーダーとともに、社会インパクトの創り方、企業、行政との手の取り方を共有する。
シェアによる共助を活用したまちづくり 〜DX時代のシェアリングシティの可能性〜
シェアリングエコノミー協会設立以降、自治体課題を解決するための持続可能な共助の仕組みとしてシェアリングシティを官民あげて推進してきた。これまでの取り組みを振り返り、シェアリングシティの可能性を自治体のキーマンと語る。
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企業 × イノベーション ユニコーンではなくゼブラを目指せ?草食系の社会的企業とは
短期間で急成長を成し遂げ、上場する「ユニコーン企業」。ユニコーンは急成長しなければならないというプレッシャーから、社会的・倫理的に負の影響を社会に与えかねないのでは、と心配もされています。「ユニコーン企業」ではない「ゼブラ企業」、世の中に価値を生み出しながら、地域社会や顧客、社会と共存共栄しながら持続的に発展していくことを目指すコンセプトが生まれつつあります。ゼブラ企業とはどうあるべきか、健全な成長を促す資金をどう調達できるのか、ゼブラ企業のあり方と、その成長を促す資金調達の仕組みについて考えます。