富士通 デザインセンター/デザイナー
PRODUCT/CMF DESIGNERとして長くコンシューマープロダクトデザインに従事しています製品におけるデザイン、カラープロデュース( PC,MOBILE,IOT,JEWERY,etc )量産化に向けた施策、材料的における専門的な知見等豊富に有しています。 お客様に向けた製品としてのストーリー「存在するべき理由」を明確にし、手元にお届けするようデザインワークを進めています。
※ プロフィールの引用元は「Adobe MAX Japan 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
フィジカルとデジタルをつなぐ、CMFデザインツールとしてのSubstance活用
当社のCMFデザインにおけるデザイン活動、フィジカルでのデザイン開発からデジタルへのデザイン開発へ移行して行く変遷と取り組みのご紹介から、実際の開発上でのAdobe Substanceを用いたデジタルでCMFサンプル開発の取り組み、フィジカルで作成したCMFサンプルの差分、共通性などデザイナーの頭の中、アイディアを表現するためのツールとしてのSubstanceの使い方まで、プロダクトデザイナー観点でのツール活用をお話しします。
益山宜治氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。