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神林比洋雄 で検索した結果

神林比洋雄氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/14(木)
神林比洋雄 プロティビティLLC シニアマネージングディレクター
アーサー・アンダーセンに入社し、監査およびコンサルティング業務に従事。朝日監査法人(現あずさ監査法人)代表社員・本部理事、アンダーセンリスクコンサルティング・アジアパシフィック統括パートナー、アンダーセンワールドワイドオーガニゼーション取締役を歴任。 2003年プロティビティLLC創設、CEO就任。攻めと守りを基盤とするERMの高度化による経営戦略実現や、最適なガバナンス、内部統制構築を支援。2017年より現職。日本ガバナンス研究学会元会長。株式会社証券保管振替機構リスク管理委員会委員(現任)。一橋大学財務リーダーシップ・プログラム講師(現任)。ERM経営研究所LLC代表社員(現任)、双日株式会社社外監査役、株式会社村田製作所社外取締役(現任)、株式会社東芝コンプライアンス有識者会議委員。日本取締役協会リスク・ガバナンス委員会委員長(現任、「未成年者への性加害に関する標準ガバナンスコード」策定)、会計教育研修機構講師(現任)、公認会計士。 近著:『今さらきけない内部統制とERM』(同文舘2020)、『COSO全社的リスクマネジメント』・『COSO内部統制の統合的フレームワーク』・『COSO不正リスク管理ガイド』(共訳)、『内部統制に関する法的責任の研究』・『開示不正』(共著)等

「未成年者に対する性加害問題に関わる標準ガバナンスコード」が 提案する人権への企業の取組みのあり方

日本政府は、2022年9月に「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」を公開した。そんな中、人気タレントが多数所属する有名芸能事務所による未成年者への性加害問題が注目を集めている。加害者がすでに死去し、責任や対応策の論点が発散しがちな本事案に対し、日本取締役協会が発表した「未成年者に対する性加害に関わる標準ガバナンスコード」(以下「コード」)は、サプライチェーンに関わる企業が取るべき行動の原理原則を提示している。今回は、コードの策定を中心となって進めたプロティビティLLCのシニアマネージングディレクター・神林比洋雄氏に、コードの要点と企業が取組むべき課題を伺う。

ビジネスイベント
2021/11/10(水) 〜 2022/1/18(火)
神林比洋雄 プロティビティLLC シニアマネージングディレクタ
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

パネルディスカッション