テックタッチ株式会社 Business Development Representative部 部長
2015年4月、新卒入社のブリッジインターナショナルでISとしてのキャリアをスタート。多数の大手IT企業のインサイドセールス戦略実行を請け負う同社で、外資系SaaS企業のアウトバウンド部隊にて活動。 2018年4月 Box Japanへ転身。主にEnterpriseアカウントに対する新規リード獲得コールに注力し、トップラインの成長にも貢献。 2023年2月 現職のテックタッチに入社、2024年5月にBDR部長に就任し、部門の戦略立案、採用を含む組織運営を担う一方、自らも新規開拓アウトバウンドを実践するプレイングマネージャーとして、組織の持続的な成長を牽引。
※ プロフィールの引用元は「「商談数を追う」から「重点企業を開拓する」インサイドセールスへ― テックタッチとLayerXが実践する エンタープライズ開拓の組織設計&成果創出 ―」になります。
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「商談数を追う」から「重点企業を開拓する」インサイドセールスへ― テックタッチとLayerXが実践する エンタープライズ開拓の組織設計&成果創出 ―
これまで、多くのインサイドセールス組織では、商談数や架電数、接続率といった量的な指標が重視されてきました。しかし、エンタープライズ企業の開拓においては、単に商談を増やすだけでは成果につながりません。 どの企業を狙うべきか。 誰に、どの順番でアプローチすべきか。 どのような仮説を持てば、経営課題や現場課題に接続できるのか。 そして、IS・BDRが創出した接点を、どのように受注確度の高いパイプラインへつなげていくのか。 本セミナーでは、エンタープライズ開拓に取り組むテックタッチ株式会社、株式会社LayerXより、インサイドセールス/BDR組織を牽引するお二人をお招きします。 エンタープライズ開拓に向けて、IS組織は何を変えるべきなのか。 KPI、ターゲティング、仮説構築、部門連携、メンバー育成まで、実践企業のリアルな取り組みから紐解きます。