(株)博報堂 生活者エクスペリエンスクリエイティブ局 局長/エグゼクティブクリエイティブディレクター
2011年博報堂に中途入社。DX時代の企業変革、プラットフォーム戦略、統合コミュニケーション、クリエイティブ実装まで向き合う、ビジネス/テクノロジー/クリエイティブ人材が集まる組織を率い、自らもECDとしてデジタル時代の多様な課題に向き合う。社内PJでは、社内外複数企業と連携し、メディア、テクノロジーを中心としたソリューション開発や体制づくりも牽引。前職では、ソーシャルメディア時代の行動モデル「SIPS」を開発。
※ プロフィールの引用元は「Japan IT Week 関西」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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DX時代の「愛される成長」をつくる、生活者体験とは。
DXとサステナビリティ、ブランディングと獲得、マスとデジタル、つまり「愛される」と「成長」。これらは多くの場合、分断している。DXは企業に何をもたらすのか?なぜ、愛と成長は分断するのか?解決する視座やアクションは何か?デジタルカンファレンスで参加者投票NO1になったセッションをDX時代に向けアップデート。半径50mを超えた鳥の目線で、未来を見据えながらも、今日明日の仕掛けにつながる内容を解説。
デジタル常時接続時代、企業の「愛される成長」をつくる、生活者体験とは。
生活者、企業、社会がデジタルで常時接続し、ステークホルダーからは、事業成長のみならず、持続可能性のある取り組みが求められる中、企業は存在意義そのものから、売り方から届け方までつくり変える必要がある。そのキーは、心動かす生活者体験。具体的事例をもとに、その志やアクションを紹介。
顧客発想でBtoBマーケティングとセールスをシフトするソリューション、『GRIP&GROWTH』とは?