デジタル常時接続時代、企業の「愛される成長」をつくる、生活者体験とは。
生活者、企業、社会がデジタルで常時接続し、ステークホルダーからは、事業成長のみならず、持続可能性のある取り組みが求められる中、企業は存在意義そのものから、売り方から届け方までつくり変える必要がある。そのキーは、心動かす生活者体験。具体的事例をもとに、その志やアクションを紹介。
2011年博報堂に中途入社。デジタル時代の企業変革から実装まで向き合うクリエイティブ組織を率い、自らも複数企業のパートナーとして多様な課題に向き合う。社内プロジェクトでは、社内外複数企業と連携し、メディア、テクノロジーを中心としたソリューション開発や体制づくりも牽引。
ショッパー起点のテレビ×デジタル統合マーケティング
今後、消費が活性化する流れに入りつつある日本社会。一方で人口減、メディアの多様化による視聴環境の変化など、生活者から購買者へと高効率で導くマーケティング活動が望まれます。そんな中で、過去にカテゴリーやブランドの購買経験があるショッパーたちを深く理解し、それを起点にメディアやマーケティング戦略を構築していくことが必要だと考えられます。そんな中で、シングルソースでつながるCCCの約7000万人の購買データや約45万人のテレビ視聴データ等を活用し、購買者ペルソナの高解像度の可視化やそれをベースにしたテレビとデジタル等の統合マーケティングを紹介します。
2018年CCCマーケティング(株)入社。これまで、広告業界において、大手メーカー・通信サービス・小売流通・官公庁・地方自治体・業界団体等、幅広い業界で統合キャンペーン、SPやMD企画、各種イベント・コンベンション企画、リサーチ・分析、店舗プロデュースなど幅広くマーケティング支援を実施。また、宇宙開発ベンチャー企業で小型人工衛星のマーケティング・営業を実施。 現在は、大手広告主様を中心に、テレビ局様も含め、TVデータ×購買分析による企画・コンサルティングを実施。また、大手広告代理店やプラットフォーム企業等との協業プロジェクトにも従事。
データドリブンな発想で個客を理解する。パナソニック流データドリブンマーケティング
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
学生時代にデジタルを軸に音楽・エンタメ業界にて企画制作会社を設立、十余年事業を営む。食品メーカーのDtoC事業責任者などを経て、2012年よりパナソニックへ参画。EC事業の戦略企画、レッツノートやビューティヘルスケア商品などのプロモーション戦略立案、CDPの立上げなどに従事し、現在は宣伝領域でのデータドリブンマーケティングを推進中。直近携わったヒット商品は「オーブントースタービストロ」
顧客データを起点に実践する、データドリブンマーケティングの必要性と成功事例
近年、個人データを活用したサービスが拡大する一方、プライバシー保護に関する問題が顕在化し、データの主導権はユーザー側に移りつつあります。これからは、個人が情報を管理し、必要に応じ判断し、自ら情報を提供する時代が到来します。このような状況下においては、マーケティング施策から逆算した、データ活用による戦略立案と意思決定・施策実装に至る、真の「データドリブンマーケティング」が不可欠となります。顧客データをどのように活用し、今後求められるマーケティングを実現すべきか、実例を交えご紹介いたします。
国際教育機関を経て、外資系マーケティングリサーチ企業に入社。データアナリストとしてメディア業界、家電業界などのリサーチ及びコンサルティングに従事。データを活用したマーケティング戦略立案や新規事業開発を手掛ける。その後、メディア企業にて全社データ統合/活用プロジェクトをリード。BIツールによる可視化や各種ツールを活用したOne to Oneマーケティングを推進。2020年よりインキュデータに参画。コンサルタント/データサイエンティストとしてDX領域におけるコンサルティングに従事。筑波大学大学院修了(経営学)
事例から考える、顧客生涯価値を高める1to1マーケティングとは?
本セミナーはサイバーエージェント様をゲストに迎えて、講演+対談の2部構成でコンテンツを提供いたします。クッキーやIDFAが規制されていくなか、企業は1stパーティーデータの活用に舵を切る必要を迫られています。収集したデータを元に顧客体験を改善し、ファンを作り、顧客生涯価値を高めていく新しい戦略を構築する必要があります。このセミナーでは、1stパーティーデータの活用、特にB2C企業向けにコンテンツを提供します。MA、CDP、Web接客など各種ツールの導入を検討されている方におすすめです。
Appierでは、エンタープライズ・ソリューションビジネスの事業責任者を務める。2013年からアドビや日本オラクルなどでマーテク営業の経験を重ねた後、2018年にAppierに入社。上智大学出身。生まれは博多で、趣味は娘二人の成長。
事例から考える、顧客生涯価値を高める1to1マーケティングとは?
本セミナーはサイバーエージェント様をゲストに迎えて、講演+対談の2部構成でコンテンツを提供いたします。クッキーやIDFAが規制されていくなか、企業は1stパーティーデータの活用に舵を切る必要を迫られています。収集したデータを元に顧客体験を改善し、ファンを作り、顧客生涯価値を高めていく新しい戦略を構築する必要があります。このセミナーでは、1stパーティーデータの活用、特にB2C企業向けにコンテンツを提供します。MA、CDP、Web接客など各種ツールの導入を検討されている方におすすめです。
Appierでは、デジタルマーケティングおよび日本のイベントマーケティング責任者を務める。位置情報マーケティングサービスを提供するシナラやマーケティングDXソリューションを提供するアドビで営業とマーケティングを経験した後、2021年にAppierへ入社。
事例から考える、顧客生涯価値を高める1to1マーケティングとは?
本セミナーはサイバーエージェント様をゲストに迎えて、講演+対談の2部構成でコンテンツを提供いたします。クッキーやIDFAが規制されていくなか、企業は1stパーティーデータの活用に舵を切る必要を迫られています。収集したデータを元に顧客体験を改善し、ファンを作り、顧客生涯価値を高めていく新しい戦略を構築する必要があります。このセミナーでは、1stパーティーデータの活用、特にB2C企業向けにコンテンツを提供します。MA、CDP、Web接客など各種ツールの導入を検討されている方におすすめです。
現職では、クライアントデータを活用した、CRM領域の分析、KPI設計、施策策定まで全体の支援を行う。CyberAgentに2010年に入社、運用型ディスプレイ広告、動画広告等、各部署立上げ時からセールス・コンサルタントとして従事。アプリプロモーションの部署を経て、現株式会社Abemaに出向。ユーザーのアプリ内の回遊体験の向上を目的とした、データ基軸でのサービス設計やKPI設計に従事。
事例から考える、顧客生涯価値を高める1to1マーケティングとは?
本セミナーはサイバーエージェント様をゲストに迎えて、講演+対談の2部構成でコンテンツを提供いたします。クッキーやIDFAが規制されていくなか、企業は1stパーティーデータの活用に舵を切る必要を迫られています。収集したデータを元に顧客体験を改善し、ファンを作り、顧客生涯価値を高めていく新しい戦略を構築する必要があります。このセミナーでは、1stパーティーデータの活用、特にB2C企業向けにコンテンツを提供します。MA、CDP、Web接客など各種ツールの導入を検討されている方におすすめです。
2018年CyberAgent中途入社。リサーチグループとして、市場調査・広告配信後の効果計測を担当。2021年2月より現職。ユーザーのアプリ内の回遊体験の向上を目的とした、データ基軸でのサービス設計やKPI設計に従事。
成果を出し続けるマーケティング実践事例~MAで実現するリード獲得&商談化率8倍~
ウェブでの購買活動がより重要度を増す今、コーポレートサイトの活用機運が高まっています。本セッションでは、コーポレートサイトからのリード獲得や獲得したリードの育成に悩まれる企業様へおすすめしたいMA活用の実践実例をご紹介いたします。MAツールベンダーが試行錯誤する中で導き出した、自社で本当に効果のあった施策に絞り、成果を出し続けるマーケティング・セールスの仕組み化の実態をお伝えします。
某人材系企業にて、採用・営業・マーケティングを経験した後、見込み顧客を増やすマーケティングオートメーションツールの開発・導入支援を行う、SATORI株式会社に入社。初期のインサイドセールス立ち上げを推進し、現在は、自社製品「SATORI」を活用して、自社の新規見込み顧客の集客から商談創出までをミッションにマーケティング活動に携わっている。
ポストクッキー時代に注目されるコンテンツメディアの価値と広告
昨今デジタル広告において問題となっている、ブランドセーフティ、アドフラウド、プライバシー保護、そしてクッキーレスなどの課題。日本の有力メディア28社による広告プラットフォーム「コンテンツメディアコンソーシアム」ではコンテンツの様々なパワーを活用してそれらを解決し、さらに効果を高めるべく日々進化しております。本公演では、最新の活用事例や調査データを通して、広告主の皆さまにご提供できるコンテンツメディアの価値をご紹介させていただきます。
システム開発会社を経て、ヤフー株式会社に入社し、レコメンドシステムやデータ可視化システムの企画、データ活用推進業務に従事。2015年からは資生堂ジャパン株式会社入社しDMPを活用した分析や広告業務などに従事し、2019年2月より現職にて、日本の有力メディア28社との、コンテンツメディアコンソーシアム事業を推進。
広告体験価値を最大化するには。クオリティ+パフォーマンスの法則
今日、クッキーの廃止やIDFAの変更など、広告業界はプライバシー情報における大きな変化に直面しています。こうした現実の中、マーケターはこうした変化が起きている環境において、いかにマーケティング投資から最大限のインパクトを引き出すことができるかが課題です。本セッションでは、プライバシーに配慮したDoubleVerifyのソリューションにより、広告主がデジタル広告におけるクオリティとパフォーマンスを測定・分析し、いかに広告体験価値の最大化を図るかを解説いたします。
2020年4月にDoubleVerify Japan株式会社日本法人代表に就任。それ以前は2012年より約8年にわたりグーグルジャパン広告営業本部で執行役員として、主に大手広告主にYouTubeをはじめとするビデオ広告、ディスプレイ広告のソリューションを提供するチームを担当し、直近ではデジタルメディアでのクリエイティブの活用について、また様々な業界と共同で取り組むイベントなどのお手伝いをするチームを担当。それ以前は20年以上にわたり広告業界、主に外資系のクリエイティブエージェンシーでグローバルブランドのマーケティングを担当。
しゅくだいやる気ペンの事例に見る、若年層インサイトの捉え方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1974年、大阪生まれ。1999年、シャープ株式会社入社。2013年、コクヨ株式会社へ入社して以来、前職での経験を活かし、デジタル文具の企画・開発に従事。2019年、企画スタートから3年の試行錯誤を経て、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」を発売。2020年、第14回キッズデザイン賞を受賞。UXデザイン(ユーザー体験設計)を通して、デジタルとアナログの融合価値を追求している。小学生2児の父。
改めて見直す、本質的なマーケティング活動におけるSNSの役割とは -Adobeの事例に見る、カテゴリー毎の顧客体験の変化-
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
兵庫県尼崎市出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。新卒でP&Gに入社。営業からマーケティングまでP&Gとしては異色のキャリアを築き、日本とシンガポールにて営業から営業戦略やブランド戦略、コンセプトや広告開発などに従事。Googleに転職後は、プラットフォーム(検索、Google Play、Androidなど)、ハードウェア(Google TV、Chromecast、Nexusなど)、ソフトウェア(Google Maps、Google翻訳、Google Assistantなど)の多岐にわたるマーケティングを統括。2019年3月よりアドビ株式会社に入社、2020年12月より現職。経済産業省主宰「創造性を発揮する組織」に関する有識者研究会委員。趣味はお笑いと釣り。
SNSは売上につながる?三越伊勢丹の事例に学ぶソーシャルメディアの活用方法
三越伊勢丹様が展開する「MOO:D MARK」は贈る相手やシーンに沿って、様々なギフトを提案。ソーシャルメディアを利用して、住所を知らない相手にギフトを送れる「ソーシャルギフト」のサービスも提供しています。本講演では「MOO:D MARK」でのソーシャルメディアの活用について、ユーザー発のクチコミでサービスが話題になり、流入、売上が急増した事例について、Social Insightでの分析結果を交えてお話いただきます。
三越伊勢丹に入社後、店頭販売・バイヤーアシスタント業務を経て、オンラインビジネスの担当に。その後、新規ECサイトの立ち上げやオンラインファッションメディアの企画・編集を経て、2019年より現職。現在は、ムードマークのSNS・コンテンツ及びクリエイティブのディレクション、マーケティングを担当。
SNSは売上につながる?三越伊勢丹の事例に学ぶソーシャルメディアの活用方法
三越伊勢丹様が展開する「MOO:D MARK」は贈る相手やシーンに沿って、様々なギフトを提案。ソーシャルメディアを利用して、住所を知らない相手にギフトを送れる「ソーシャルギフト」のサービスも提供しています。本講演では「MOO:D MARK」でのソーシャルメディアの活用について、ユーザー発のクチコミでサービスが話題になり、流入、売上が急増した事例について、Social Insightでの分析結果を交えてお話いただきます。
大手企業を中心にアクセス解析を用いたウェブサイト内の改善、ソーシャルメディアの効果測定、レポート業務の定型化などインターネットマーケティング全般の支援を行っている。
不確実な今こそ求められる、 消費者を動かすインフルエンサーマーケティング
あらゆる広告施策が転換点を迎えた今だからこそ、インフルエンサーマーケティングもその本質について深く考えるべきだと我々は考えます。近年、多くの広告主がこぞってインフルエンサーを起用したマーケティングを実施してきました。その中には必ずしも健全とは言えないインフルエンサーの起用態様も散見されます。「インフルエンサーのファンの熱量をブランドに転化するには? 」本講演では、THECOOがこれまで手掛けた事例をもとに広告主の皆様がインフルエンサーの力をより一層マーケティングに活かしていく方法について考えます。
2017年よりTHECOO株式会社参画。前職は大手メーカーにて研究職。前職の経験を活かし、インフルエンサーマーケティングにデータ分析を融合させた施策を推進。
「YouTubeミックス」でYouTubeマーケはもっとうまくいく
昨今YouTubeの影響力は拡大しており、YouTubeをマーケティングに活用する企業も急増していますが、期待する効果が出ていない場合も多いようです。 企業のYouTube活用には①チャンネル運用、②YouTuberタイアップ、③YouTube広告、④市場調査(ソーシャルリスニング)などがありますが、 これらは単独ではなく、「ミックス」することで効果を最大化させられる可能性があります。 当社の保有する国内最大級のYouTubeデータを活用した事例なども含め、お伝えいたします。
個人事業主を経て2018年5月、株式会社エビリーに入社。入社後は国内最大級のYouTubeデータ分析ツール「kamui tracker」をベースにしたYouTube総合ソリューションのマーケティングを担当。2021年4月からはマーケティング&インサイドセールスチームを統括。企業のYouTube活用を推進・啓蒙する活動も行ない、テレビ番組でのコメント提供や書籍への寄稿、イベント登壇など実績多数。
コロナ禍におけるSNSを取り巻く環境と最新インフルエンサーマーケティング情報
緊急事態宣言が明け、国民のワクチン接種率も60%を超え、各自治体や企業がワクチン接種者向けの特典を提供することを契機に「リベンジ消費」が期待される。この消費拡大のタイミングでより収益をあげるには、コロナ禍で閲覧時間が増加した追い風のSNSを活用することが不可欠。本講演では、SNSマーケティング事例をもとにKPIとして重要なインサイトやUGCについて解説し、初めてSNSマーケティングやアカウント運用を実施する方や自社の施策を更にブラッシュアップしたい方に当社のノウハウをお伝えしていきます。
プレスリリース配信サービス「@Press」にて1,000本以上のプレスリリースを扱う傍ら、SNSマーケティングサービス「Find Model」にてインフルエンサーマーケティングおよびアカウント運用を広報・広告2つの領域から企画提案、運用、レポーティングまで実施。主なクライアントは、大手コスメブランドや大手リゾートホテル等100件以上の案件実績。PRSJ 認定PRプランナー。
一人一人と向き合いコミュニティを広げていく。ユースキン製薬が幅広い世代に愛される理由とは
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1999年 ユースキン製薬株式会社入社。営業本部、マーケティング室を経て現在は企画部に所属。入社以来、主に広報・宣伝・販促などのプロモーション活動全般に携わる。One to Oneコミュニケーションを軸としたプロモーション活動を展開し、近年では、SNSを活用したファン作りを中心に、消費者の顧客生涯価値(LTV)を高める取り組みを行っている。現在、CRMを活用した、顧客のロイヤリティ管理にも取り組んでいる。
カスタマーサクセスこそが、コミュニティマーケティングのエンジンに
ユーザーの情報収集力や発信力が高まっている今、コミュニティマーケティングは価値を伝えるために有効な手段です。しかし、良い製品を作ってコミュニティという場を用意するだけではマーケティングに活用可能なユーザーコミュニティは生まれません。顧客と向き合い成功を後押しする「カスタマーサクセス」が成し遂げられてこそ、その熱量を元にコミュニティマーケティングができます。今回は、顧客の成功支援の場としてだけではなくマーケティングチャネルにもなっている顧客コミュニティの有用性を豊富な事例を元にお話いたします。
2013年株式会社博報堂入社。大手製薬会社、アパレルメーカー、大手ファッション通販運営企業、ゲームメーカーのマーケティングを担当。2017年8月フラー株式会社のチーフマーケティングオフィサーに就任。コーポレート、サービス双方のマーケティングの統括を行なう。2021年3月コミューン株式のマーケティングマネージャーに就任。ad:tech tokyo 公式スピーカー
Philips Hue が暮らしのコミュニティと共創する理由
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2015年フィリップス エレクトロニクス ジャパン入社。マーケティングコミュニケーションを担当。ライティング事業部の独立、シグニファイジャパン設立後は、フィリップスをはじめとする所有ブランドのブランディング統括、PR、マーケティングコミュニケーションを担当。Philips Hueにおいては、日本発売初期よりPR、マーケティングを担当。
Philips Hue が暮らしのコミュニティと共創する理由
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2007年日本経済新聞社入社。大阪社会部を経て、消費産業部(現企業報道部)にて小売業・インターネット産業の取材を担当。2013年Tunnel株式会社(現・ルームクリップ株式会社)にコミュニティマネジャーとして参画。2015年にセールスチームを立ち上げ、セールス担当役員に就任。2021年にRoomClip住文化研究所を立ち上げ、所長に就任。
三方良しを実現する、マウントレーニアの社会共感型コミュニケーション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
三方良しを実現する、マウントレーニアの社会共感型コミュニケーション
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5つの事例に学ぶ!ファン獲得に繋がったヒットコンテンツの生み方
オウンドメディアでファンを獲得するには、魅力的な企画や思わず読みたくなるタイトルづくりなど、共感を生むコンテンツ制作の知識やテクニックが必要です。今までのべ50社のオウンドメディアを支援してきたスマートメディアが、ヒットコンテンツを生み出しファンを獲得したオウンドメディア事例を5つに厳選!メディアのコンセプト作りから記事のキーワード選定・執筆テクニックまで、成功するコンテンツ制作の方法をご紹介します。
新卒で株式会社ディー・エヌ・エーに入社しデジタル広告営業を経験。その後トレンダーズ株式会社に転職、100社以上のPR・女性マーケティングを担当する。2016年、28歳で株式会社JIONを設立し男性向けの情報サイト運営を通し1年で事業売却。現在は大手PR会社の株式会社ベクトルの戦略子会社「スマートメディア」の代表としてCMS事業・オウンドメディア事業を中心としたコンテンツマーケティングの領域を担当。
5つの事例に学ぶ!ファン獲得に繋がったヒットコンテンツの生み方
オウンドメディアでファンを獲得するには、魅力的な企画や思わず読みたくなるタイトルづくりなど、共感を生むコンテンツ制作の知識やテクニックが必要です。今までのべ50社のオウンドメディアを支援してきたスマートメディアが、ヒットコンテンツを生み出しファンを獲得したオウンドメディア事例を5つに厳選!メディアのコンセプト作りから記事のキーワード選定・執筆テクニックまで、成功するコンテンツ制作の方法をご紹介します。
2011年 トレンダーズ株式会社入社。インフルエンサーマーケティングのディレクターを担当。2018年9月 スマートメディアに入社。コンテンツマーケティング事業部の事業責任者として多種多様な業界の企業オウンドメディアにおける戦略策定・運営・コンテンツ制作に携わる。現在ではEC事業者向けのSaaS型CMS「Clipkit for EC」のサービス開発・マーケティング・営業を統括。
社内外に眠る膨大なデータから何を導き出すのか?データを利活用できる人材の作り方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
先進企業の事例から紐解くデータを活用したDX・顧客理解
OMO・コミュニケーションチャネル多様化・コロナ禍を受け、改めて顧客とのコミュニケーションのあり方を見直す企業が増えています。特に“データを活用したDX・顧客理解”は、興味を持つ企業が多い一方、実際に取り組むには難しいテーマです。本講演では、多店舗展開に成功している企業をはじめ約10,000社を支援してきたエンバーポイントが、顧客データをどのように活用してエンゲージメント構築を行うべきか、MA・アプリ・マルチチャネル配信の実践例を交えご紹介します。
京都大学工学部卒、同大学院工学系研究科修了。野村證券でM&Aアドバイザリー業務に従事した後、Bain&Companyでは、小売・メーカー・金融等の企業に対し、マーケティングや経営のコンサルティングサービスを提供。主に、マーケティング戦略立案・実行支援、顧客満足度(NPS)の向上支援等。その後、様々な課題が山積している国内CRM業界を変革することをビジョンに掲げるエンバーポイントへの転職を決意し、現在はCMOとして従事している。
Google アナリティクス4プロパティ(無料版&有料版)
次世代Google アナリティクスとして移行が進んでいる「Google アナリティクス4プロパティ」 デジタルマーケティング担当者必見の最新アップデート情報と、待望の有料版の最新情報をお届けします。
Googleマーケティングプラットフォームを中心とした企業のマーケティング活用のコンサルティングを行っている。読売広告社、ユニクロ、トランス・コスモスを経て現職。 【 主な著作 】 Google アナリティクス プロフェッショナル(技術評論社) いちばんやさしいGoogle アナリティクスの教本(インプレス) Google アナリティクス パーフェクトガイド(SBクリエイティブ) ほか
Google アナリティクス4プロパティ(無料版&有料版)
次世代Google アナリティクスとして移行が進んでいる「Google アナリティクス4プロパティ」 デジタルマーケティング担当者必見の最新アップデート情報と、待望の有料版の最新情報をお届けします。
フロントエンドエンジニアからコンサルタントに転身。培ってきた技術を活かして、設計から実装、データのアウトプットイメージまで一気通貫での提案、サポートを強みとしている。休日はガーデニング、盆栽、テラリウム、ビオトープと土と緑をこよなく愛する。他にもメダカ飼育、アクアリウムもたしなむ。
医師のお墨付きを活用する 新しいヘルスケアマーケティングの可能性
ヘルスケア市場においては、如何にして機能性を伝え、競合商品との差別化を図るかが重要です。しかし、広告表現の制限や、次々と投入される競合商品など、企業のマーケティング担当者の課題は尽きません。本講演では、医師のネットワークとデータを活用して『医療×IT』に特化させたマーケティング支援を行うエムスリーがヘルスケアマーケティング市場の動向と、医師と連携したマーケティング手法に関してご説明します。
1977年、大阪府生まれ。2002年5月、関西大学卒業後、広告会社を経て、株式会社ぐるなびに入社。会員サービス、ECモール事業、モバイル戦略、外部アライアンス、広報等の担当を歴任。2015年3月、エムスリー株式会社に入社。ヘルスケア商材のマーケティング支援事業(AskDoctors評価サービス等)を主導。
日本企業のマーケターは、いかにして世界の市場で戦うべきか?
サンリオ CMO マーケティング本部長の木村真琴氏をリーダーとするセッション「CMO X WORLD」にはVAIO、森永乳業、ヤマハのマーケターが参加。日本企業の海外進出におけるマーケティング課題解決に向けた議論を行います。
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日本企業のマーケターは、いかにして世界の市場で戦うべきか?
サンリオ CMO マーケティング本部長の木村真琴氏をリーダーとするセッション「CMO X WORLD」にはVAIO、森永乳業、ヤマハのマーケターが参加。日本企業の海外進出におけるマーケティング課題解決に向けた議論を行います。
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日本企業のマーケターは、いかにして世界の市場で戦うべきか?
サンリオ CMO マーケティング本部長の木村真琴氏をリーダーとするセッション「CMO X WORLD」にはVAIO、森永乳業、ヤマハのマーケターが参加。日本企業の海外進出におけるマーケティング課題解決に向けた議論を行います。
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日本企業のマーケターは、いかにして世界の市場で戦うべきか?
サンリオ CMO マーケティング本部長の木村真琴氏をリーダーとするセッション「CMO X WORLD」にはVAIO、森永乳業、ヤマハのマーケターが参加。日本企業の海外進出におけるマーケティング課題解決に向けた議論を行います。
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デジタルの力で打破する言語の壁~グローバルビジネスのボトルネックとは~
現在、海外展開や越境EC、海外拠点との連携や外国人採用など、至る所でグローバル化が進んでいます。しかし、グローバルでビジネスを加速させるのに「翻訳」がボトルネックになっていませんか?特にWebサイトの翻訳は、ただ言語を翻訳すればいいだけでなく、システム開発やサイトの運用をしたりと多くのコスト、時間とリソースがかかります。本セミナーでは、ボトルネックを解決するWebサイト・アプリ多言語化ソリューションのご紹介と、スピードを上げるための多言語化ポイントについて大手企業の事例をもとに紹介します。
総合商社にて基幹ERPパッケージシステムの導入・運用、R&D業務などに従事。その後、リクルートグループにて機械学習技術を活用した新規事業プロジェクトに初期メンバーとして加わり、事業開発・顧客データ分析・商品企画等を手掛ける。2021年よりWovn Technologiesにてデジタルマーケティング業務全般を推進。
売上と社会貢献の両立 マーケターが考えるCo-Creationの形
ライオンのサステナビリティ推進部部長の小和田みどり氏をリーダーとする「CMO X SOCIAL」のセッションでは、アサヒコ、ウェルカム、FWD富士生命保険の3社からメンバーが参加。日本においてもエシカル消費の傾向が見られるなか、マーケター視点で企業の社会貢献活動の方向性を考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
売上と社会貢献の両立 マーケターが考えるCo-Creationの形
ライオンのサステナビリティ推進部部長の小和田みどり氏をリーダーとする「CMO X SOCIAL」のセッションでは、アサヒコ、ウェルカム、FWD富士生命保険の3社からメンバーが参加。日本においてもエシカル消費の傾向が見られるなか、マーケター視点で企業の社会貢献活動の方向性を考えます。
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売上と社会貢献の両立 マーケターが考えるCo-Creationの形
ライオンのサステナビリティ推進部部長の小和田みどり氏をリーダーとする「CMO X SOCIAL」のセッションでは、アサヒコ、ウェルカム、FWD富士生命保険の3社からメンバーが参加。日本においてもエシカル消費の傾向が見られるなか、マーケター視点で企業の社会貢献活動の方向性を考えます。
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売上と社会貢献の両立 マーケターが考えるCo-Creationの形
ライオンのサステナビリティ推進部部長の小和田みどり氏をリーダーとする「CMO X SOCIAL」のセッションでは、アサヒコ、ウェルカム、FWD富士生命保険の3社からメンバーが参加。日本においてもエシカル消費の傾向が見られるなか、マーケター視点で企業の社会貢献活動の方向性を考えます。
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新しい生活様式と、これからのライフスタイル
働き方、暮らし方が多様化し、従来の価値観だけではとらえきれない消費行動が生まれている。ローソンの大谷弘子氏がリーダーとなる「CMO X LIFESTYLE」のセッションでは、衣食住を代表する企業のマーケターとともに「これからのライフスタイル、購買行動」について考察を重ねていきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新しい生活様式と、これからのライフスタイル
働き方、暮らし方が多様化し、従来の価値観だけではとらえきれない消費行動が生まれている。ローソンの大谷弘子氏がリーダーとなる「CMO X LIFESTYLE」のセッションでは、衣食住を代表する企業のマーケターとともに「これからのライフスタイル、購買行動」について考察を重ねていきます。
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新しい生活様式と、これからのライフスタイル
働き方、暮らし方が多様化し、従来の価値観だけではとらえきれない消費行動が生まれている。ローソンの大谷弘子氏がリーダーとなる「CMO X LIFESTYLE」のセッションでは、衣食住を代表する企業のマーケターとともに「これからのライフスタイル、購買行動」について考察を重ねていきます。
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新しい生活様式と、これからのライフスタイル
働き方、暮らし方が多様化し、従来の価値観だけではとらえきれない消費行動が生まれている。ローソンの大谷弘子氏がリーダーとなる「CMO X LIFESTYLE」のセッションでは、衣食住を代表する企業のマーケターとともに「これからのライフスタイル、購買行動」について考察を重ねていきます。
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価値観が変化する時代、LUXURY BRANDはどう振る舞うべきか?
アメリカン・エキスプレスの杉本美穂氏をリーダーとする「CMO X LUXURY」のセッションでは、ビー・エム・ダブリュー、祇園辻利、A.ランゲ&ゾーネから3名のメンバーが参加。ラグジュアリーブランドの今日的な価値を、ディスカッションを通じて導き出します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
価値観が変化する時代、LUXURY BRANDはどう振る舞うべきか?
アメリカン・エキスプレスの杉本美穂氏をリーダーとする「CMO X LUXURY」のセッションでは、ビー・エム・ダブリュー、祇園辻利、A.ランゲ&ゾーネから3名のメンバーが参加。ラグジュアリーブランドの今日的な価値を、ディスカッションを通じて導き出します。
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価値観が変化する時代、LUXURY BRANDはどう振る舞うべきか?
アメリカン・エキスプレスの杉本美穂氏をリーダーとする「CMO X LUXURY」のセッションでは、ビー・エム・ダブリュー、祇園辻利、A.ランゲ&ゾーネから3名のメンバーが参加。ラグジュアリーブランドの今日的な価値を、ディスカッションを通じて導き出します。
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価値観が変化する時代、LUXURY BRANDはどう振る舞うべきか?
アメリカン・エキスプレスの杉本美穂氏をリーダーとする「CMO X LUXURY」のセッションでは、ビー・エム・ダブリュー、祇園辻利、A.ランゲ&ゾーネから3名のメンバーが参加。ラグジュアリーブランドの今日的な価値を、ディスカッションを通じて導き出します。
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マーケターの能力を拡張! お悩みシチュエーション大喜利
マーケターがキャリアアップする中で直面する「あるある課題」、「よくある困った」に対して、マーケティングの部門長経験者でありCMO Xのメンバーであるマーケターたちが、どのように解決方法を見つけるのかを即興で考えて回答する、大喜利形式の会です。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
マーケターの能力を拡張! お悩みシチュエーション大喜利
マーケターがキャリアアップする中で直面する「あるある課題」、「よくある困った」に対して、マーケティングの部門長経験者でありCMO Xのメンバーであるマーケターたちが、どのように解決方法を見つけるのかを即興で考えて回答する、大喜利形式の会です。
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マーケターの能力を拡張! お悩みシチュエーション大喜利
マーケターがキャリアアップする中で直面する「あるある課題」、「よくある困った」に対して、マーケティングの部門長経験者でありCMO Xのメンバーであるマーケターたちが、どのように解決方法を見つけるのかを即興で考えて回答する、大喜利形式の会です。
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マーケターの能力を拡張! お悩みシチュエーション大喜利
マーケターがキャリアアップする中で直面する「あるある課題」、「よくある困った」に対して、マーケティングの部門長経験者でありCMO Xのメンバーであるマーケターたちが、どのように解決方法を見つけるのかを即興で考えて回答する、大喜利形式の会です。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
これからのマーケティング戦略の鍵は「次世代の顧客体験」~CMOが取り組むべき新たなデータ活用・CRM~
OMO・コミュニケーションチャネル多様化・コロナ禍を受け、改めてCRMのあり方を見直す企業が増えています。特に“データを活用した1to1コミュニケーションの実現”は、興味を持つ企業が多い一方、実際に取り組むには難しいテーマです。本講演では、約10,000社のCRMを支援してきたエンバーポイントが、顧客データをどのように活用してエンゲージメント構築を行うべきか、MA・アプリ・マルチチャネル配信の実践例を交えご紹介します。
東京大学工学部卒、東京大学大学院工学系研究科修了。BCG、グリー、すかいらーく、PKSHA Technologyを経てリノシスを起業。グリーではKPIモニタリングの仕組みの構築やビッグデータ分析チームの立上げなどにより業績拡大に貢献。すかいらーくではデータ分析チームを立上げ、マーケティングのROI改善や事業機会の特定/強化を担当。モバイルアプリの責任者としてオンラインマーケティング領域強化も推進。
企業の未来をつくる、ビジョンドリブンの経営とは?
社会全体のデジタルシフトが加速し、あらゆる産業において事業ドメインを再定義せざるを得ないような変革の波が起きている。こうした環境で重要となるのが、組織の求心力となるビジョン。?野家の田中安人氏がリーダーを務める「CMO X VISION」のセッションでは、ビジョンドリブンの経営の方向性について議論を進めていきます。
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企業の未来をつくる、ビジョンドリブンの経営とは?
社会全体のデジタルシフトが加速し、あらゆる産業において事業ドメインを再定義せざるを得ないような変革の波が起きている。こうした環境で重要となるのが、組織の求心力となるビジョン。?野家の田中安人氏がリーダーを務める「CMO X VISION」のセッションでは、ビジョンドリブンの経営の方向性について議論を進めていきます。
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企業の未来をつくる、ビジョンドリブンの経営とは?
社会全体のデジタルシフトが加速し、あらゆる産業において事業ドメインを再定義せざるを得ないような変革の波が起きている。こうした環境で重要となるのが、組織の求心力となるビジョン。?野家の田中安人氏がリーダーを務める「CMO X VISION」のセッションでは、ビジョンドリブンの経営の方向性について議論を進めていきます。
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企業の未来をつくる、ビジョンドリブンの経営とは?
社会全体のデジタルシフトが加速し、あらゆる産業において事業ドメインを再定義せざるを得ないような変革の波が起きている。こうした環境で重要となるのが、組織の求心力となるビジョン。?野家の田中安人氏がリーダーを務める「CMO X VISION」のセッションでは、ビジョンドリブンの経営の方向性について議論を進めていきます。
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YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。カルチャー誌『ケトル』編集長。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
2014年6月にミレニアル世代をターゲットにした新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。YouTubeを筆頭に、各種SNSに最適化した動画をこれまで2,000本以上プロデュースしている。2018年に、自身初となる著書『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』を上梓。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
2017年LIFULL入社。執行役員CCOとして、ブランド戦略、ブランドデザイン、プロダクトデザイン、マーケティング、新規事業、研究開発など、グループ全体のクリエイティブを統括。またクリエイティブ組織の戦略策定・育成・採用など、組織づくりも担う。最近のプロジェクトに、LIFULL企業CM「しなきゃ、なんてない。2021年」篇、「地球料理 -Earth Cuisine-」などがある。Cannes Lions 金賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞など国内外180以上のデザイン・広告賞を受賞。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・ABEMA「アベマヒルズ」出演、その他メディア寄稿・掲載多数。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
2009年サイバーエージェントへ入社。インターネット広告事業本部にて営業に従事。2010年CA Beatを設立、代表取締役社長に就任。メディア事業、ゲームコミュニティ事業の立ち上げを行う。2014年広告事業本部データ責任者を経て、アドテク領域責任者に。現在はインターネット広告事業本部統括でメディア売上責任者を担当。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
2014年に大学卒業後インテージへ入社。2017年からはスマートテレビ視聴ログを用いた商品”Media Gauge”の新規事業開発を担当。データベースや調査設計等の基盤構築から、視聴データ分析による広告主や放送局等での活用支援まで幅広い領域に携わる。2021年から、インテージグループR&Dセンターおよび所属大学院にて、スマートテレビでの放送とアプリの視聴実態について研究を開始。
YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
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パルコが推進する顧客理解とDX戦略
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
株式会社ノエビア、トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社TSIホールディングスを経て、現在は株式会社パルコ デジタル推進部に勤務。トリンプ在籍時よりCRM戦略策定、ロイヤルティプログラム構築、顧客コミュニケーションプランニング、顧客データ分析、ポイントサービス開発運用等CRM関連業務に従事し、サービスリニューアルやCRMシステムリプレイスのプロジェクトを推進。現在パルコでは、CRM推進のための環境構築と取得したデータの分析/活用を主に担当している。
OMOが変える今後のリテールのあり方
コロナ禍やテクノロジーの進化で、購買の潮流も変化しているいま、オンラインとオフラインの境目はより曖昧になり、商品のみで差別化を図ることは難しくなってきました。購買においても新しい価値を提供していくために、新たなデジタル戦略を検討されている企業様は多いです。実店舗での役割を再定義することで、オンラインとオフラインの融合を実現するポイントについて、本講演でご紹介いたします。
2000年ミニストップに入社。システム部門にてECサイト、DWH、商品マスタ等のPMを担当。また同期間にMBA取得。2012年より九州営業部長として160店舗を統括。2015年より社長室長として中期経営計画を立案。翌年より、デジタル関連事業を管轄。その後、マーケティング部長、会長付を歴任。2018年11月クラスメソッドに参画。prismatix のコンサルを担当。
リテールメディア構築による販促DX-Cookieレス時代のリテールメディア活用-
海外では小売保有データを活用した広告配信プラットフォームが注目されはじめ、世界最大の小売 Walmartは広告事業としてWalmart Connectを構築。IDPOSと連携した広告配信など、オンラインとオフラインのタッチポイントを活用したリテールメディアが大きな成長を遂げています。販促DXとして日本でも事例が増え、小売業様のリテールメディア開発はすでに40社を越えました。リテールメディア開発の国内事例と、Cookieレス時代におけるメーカー様のリテールメディア活用の事例をご紹介させて頂きます。
1986年生まれ。35歳。通信会社で2年間営業部署に所属し、その後20歳で起業。24歳で自身の会社の株式を売却し、株式会社イーファクター(現メタップス)大阪支社立ち上げに従事。その後2度目の起業で、SNSに特化したマーケティング会社設立、2016年には株式会社アドインテと合併し副社長に就任。現在は、DX推進事業部とセールス部門を統括。資金調達や新規サービス開発、アライアンス業務など幅広く担当。
「何をやるか?」ではなく「なぜやるか」。「パーパス」で会社を変える方法とは。
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
早稲田大学第一文学部卒。塾講師、雑誌編集、ドキュメンタリー映画制作、タクシー運転手などを経験した後、1995年サラヤ(株)入社。商品企画、広告宣伝、広報PR、マーケティングを担当。認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン理事。東アフリカで「SARAYA 100万人の手洗いプロジェクト」、「SARAYA 病院で手の消毒100%プロジェクト」を立ち上げた。
「何をやるか?」ではなく「なぜやるか」。「パーパス」で会社を変える方法とは。
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
株式会社電通に入社後、電通総研への出向を経て、2005年に株式会社齊藤三希子事務所(後にエスエムオー株式会社に社名変更)を設立。企業の存在理由である「パーパス」を軸に全てのアクションを行い、社内外にそのパーパスを浸透させることで一貫したブランディングを行い、ブレない強い組織を作る「パーパス・ブランディング」に10年以上取り組んでいる。株式会社バルカー社外取締役。慶應義塾大学経済学部卒業。
自社ブランドらしい顧客体験でLTVを最大化 - NECのブランディングデザイン
急速に顧客接点のデジタル化・効率化が進む一方、UX/CXの画一化や他社との差別化が課題になっている今、「ブランドのらしさ」とそれを具現化したユニークな顧客体験が求められています。本日ご紹介するのは、クライアント企業の製品やサービスのユニークな魅力を分析し「ブランド価値」として定義、デザイン思考を用いて具体的な製品サービス/体験アイデアまで生み出すNEC独自のアプローチです。自社ブランドを選び続けてくれるロイヤリティーの高い顧客基盤を創出し、LTVを最大化するための方法についてお話しします。
日系&外資系クリエイティブエージェンシーで、戦略プランナー/ファシリテーター/リサーチャーとして多くの経験を有する。特に、社会・文化的文脈や生活者インサイトの分析に基づいたブランドづくりを得意としており、国内外の多数のブランドに対してビジョン設計や、ブランド起点からのコミュニケーションデザインを提供。近年はブランディングの経験をデザイン思考と組み合わせた新しいアプローチを開発・実践している。
【マクドナルド×ARROWS】マーケティングとCSRの共創から考える先進的なマーケティングとは?
近年、人々のブランドや企業に対する意識は提供商品そのものから商品がもたらす社会的価値に広がっています。そのため、社会との共創という観点からマーケティングやコミュニケーションを考え直す必要が迫られています。本講演では、日本マクドナルドからゲストを迎え、マーケティングとCSRの共創についてお話をします。なぜマクドナルドは学校へ教材を提供するのか?その背景と裏側にある想いに迫ります。
日系、外資系の広告代理店を経て、外資系小売業にてマーケティング戦略に携わった後、現職。マーケティング本部に所属し、ハッピーセットをはじめとするファミリー向けの商品、サービスのマーケティング全般と、CSR領域のマーケティングサポートに従事。
【マクドナルド×ARROWS】マーケティングとCSRの共創から考える先進的なマーケティングとは?
近年、人々のブランドや企業に対する意識は提供商品そのものから商品がもたらす社会的価値に広がっています。そのため、社会との共創という観点からマーケティングやコミュニケーションを考え直す必要が迫られています。本講演では、日本マクドナルドからゲストを迎え、マーケティングとCSRの共創についてお話をします。なぜマクドナルドは学校へ教材を提供するのか?その背景と裏側にある想いに迫ります。
1986年生まれ。慶應義塾大学卒業後、2008年に資生堂へ営業として入社。4年経て営業からマーケティングへ畑をうつし、シーブリーズやSENKAのブランドマネージャーとして製品開発からマーケティングまで担当。2021年よりARROWSに転職。ARROWSでは「SENSEI よのなか学」を担当し、クライアント企業の課題や戦略の整理しながら授業企画を提案する営業部のマネージャーを担当。
ブランドを記憶させるコツ“心”を動かす、コンテンツと動画マーケティングの活用術
世の中に発信される情報が増え続ける中、多くの情報に囲まれた顧客は情報を「受け流す」ようになりました。それに伴い、企業が伝えたい情報をターゲットに届けること、そしてそれを記憶してもらうことは益々難しくなっています。ブランドの魅力を伝え、『“心”を動かすことができるコンテンツ』はどのように創ればよいのでしょうか。そこで今回は今注目の動画マーケティングの視点から、企業が伝えたい情報をターゲットに届け『“心”を動かす』マーケティング施策について、事例とともにご紹介します。
2003年株式会社リクルート入社後、8年間で複数のウェブサイトの立ち上げ・運営に携わる。その後4年間、広告最適化によるリードジェネレーションサービスの立ち上げを始め、アドテク事業立ち上げに従事。サービス開発責任者、セールス責任者、開発責任者を歴任。2015年より株式会社ベクトルへ入社後、NewsTV立ち上げに参画。
個客を理解し、一人一人と会話する。ユニリーバの手掛ける手づくりパーソナライズシャンプー、“ラボリカ”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2006年ユニリーバ・ジャパンに入社。入社後シャンプーやボディソープなどの、粧業品の開発に従事。その後、バンコクオフィス、上海オフィスにてリージョナル・グローバルプロジェクトに関わり、2018年より現職。2019年からは、ユニリーバ・ジャパン初のパーソナライズシャンプーブランド「Laborica」の責任者を兼任。
傾聴から始めるマーケティングリサーチで「消費者理解」を推進する
マーケティングの推進において「WHY?」を見つける定性調査の活用が欠かせません。中でも、Asking型のリサーチやインタビューではなく、Listening型のソーシャルリスニングは、対面が難しいコロナ禍において「ホンネ」を引き出す手法として注目を集めています。本セッションではJX通信社が開発した「FASTALERT for Marketing」を用いて、実践的な消費者理解×マーケティングリサーチについてご紹介します。
龍谷大学法学部卒業後、業務を通じてデータサイエンスの重要性を痛感し、多摩大学大学院で統計学・データサイエンスを“学び直し”。これまでデジタルマーケティングや消費者インサイトの分析業務などに携わる。2020年3月に報道ベンチャーのJX通信社へ入社してからは、SaaS型防災テックサービス「FASTALERT」やニュース速報アプリ「NewsDigest」のマーケティング業務全般を担当。
最新のテキストマイニングで迫る消費者インサイトと顧客体験の見える化
デジタル化に伴い、企業が扱うべき顧客の声(定性データ)が急速に拡大しています。企業の選ばれ方がCX(顧客体験価値)の差となる現代において、タイムリーに膨大な定性データを利活用することが、顧客体験に迫るためのDX施策として位置付けられ始めています。本講演では、進化し続ける最新のテキストマイニングで定性データを紐解き、効率的かつ高精度に消費者インサイトや顧客体験を推定するヒントを解説します。
東海大学工学部卒業後、株式会社ALBERTにてインターンを経験。その後、2010年にプラスアルファ・コンサルティングに入社。テキストマイニング、FAQ、CRM、タレントマネジメントの各領域における営業・マーケティングを経験すると共に、夢見る(大阪)支社の責任者として多数のプロジェクトに携わる。事業コンセプトである情報の見える化、業務活用を支援するための営業企画、導入支援を進めている。
アイリスオーヤマさんと考える、これからのテレビCM活用
コロナ禍やOTTの台頭など、変化する生活者のライフスタイルやメディア環境のなかで、企業によるテレビの活用は今後どうなっていくのでしょうか。今回は、吉沢亮さんを起用したCM が話題のアイリスオーヤマ社と、テレビスクリーンの「視られ方・視られている量」を測るTVISION INSIGHTS社 が対談。テレビCM活用における考え方や取り組み、期待する効果、課題等、対談を通してお伝えします。
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アイリスオーヤマさんと考える、これからのテレビCM活用
コロナ禍やOTTの台頭など、変化する生活者のライフスタイルやメディア環境のなかで、企業によるテレビの活用は今後どうなっていくのでしょうか。今回は、吉沢亮さんを起用したCM が話題のアイリスオーヤマ社と、テレビスクリーンの「視られ方・視られている量」を測るTVISION INSIGHTS社 が対談。テレビCM活用における考え方や取り組み、期待する効果、課題等、対談を通してお伝えします。
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ブランド・エクイティを定量的に把握 -中長期視点におけるマーケティング全体最適化の最新事例-
マーケティングの全体最適を目指す上で、中長期的なブランド・エクイティの効果を定量的に把握することは難しいとされてきました。今回は、そのブランド・エクイティを定量的に把握し、マーケティング投資の全体最適化を行っている MMM (マーケティング・ミックス・モデリング)活用の最新事例をご紹介します。
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「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA」から読み解く、人を動かすデジタルクリエイティブとは
デジタルコミュニケーションにおいて、生活者の行動変容に最も影響を与える要因の1つが「クリエイティブ」です。 コロナ禍における行動の変化や、個人情報保護によるデータ規制の強化などにより、今改めてクリエイティブが注目されています。 今回は、渋谷未来デザインの長田氏がプロデューサーを務める「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」に、クリエイティブの専門家であるリチカが共創し、当イベントの価値を伝える最適なクリエイティブとは何かを模索。検証結果をもとに、これからの「人を動かすデジタルクリエイティブ」の在り方について、議論を深めていきます。
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「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA」から読み解く、人を動かすデジタルクリエイティブとは
デジタルコミュニケーションにおいて、生活者の行動変容に最も影響を与える要因の1つが「クリエイティブ」です。 コロナ禍における行動の変化や、個人情報保護によるデータ規制の強化などにより、今改めてクリエイティブが注目されています。 今回は、渋谷未来デザインの長田氏がプロデューサーを務める「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」に、クリエイティブの専門家であるリチカが共創し、当イベントの価値を伝える最適なクリエイティブとは何かを模索。検証結果をもとに、これからの「人を動かすデジタルクリエイティブ」の在り方について、議論を深めていきます。
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丸亀製麺の好調を支える、勝率を高めるデータドリブンマーケティングとは?
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