山口情報芸術センター(YCAM) 社会連携担当
山口情報芸術センター[YCAM]で研究機関、自治体、企業などとの共創事業を担当。YCAMがメディアアートのクリエイションで得た知見を応用し、多様なコラボレーターと共に社会に新たな価値を創出する共創の枠組みづくりに取り組む。
※ プロフィールの引用元は「オンラインラーニングフォーラム2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
【受賞記念特別講演:文部科学大臣賞】「360°図鑑」みて、きいて、あるいて、世界に図鑑を届けよう
「360°図鑑」はインターネット上に写真や動画などのメディアを盛り込んだ地域の図鑑を作成することで、他者との協働による調査方法やメディアの効果的な活用方法について学ぶワークショップです。 山口市内のモデル校において、児童・教員らとともに、山口市教育委員会と山口情報芸術センター[YCAM]が共同で開発を進めてきました。 2023年度は山口市立の小学校、全32校で精力的に活動を行います。テクノロジーを用いた授業のアップデートやタブレット端末を活用した授業案などに興味がある方は是非ご聴講ください。