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見形親久

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株式会社ラクス 開発本部 インフラ開発部 SRE課 課長

受託開発の現場で様々な開発現場を経験した後、自社サービスに関わりたいと考え2016年ラクスへ入社。 『楽楽精算』のアプリケーション開発、サービス運用を担当、2021年よりインフラ部門にてSREチームを担当。 現在はSREチームにてサブスクリプション管理の基盤構築、サービス全般のDevOps推進を担当。 趣味は、スノーボード、サウナ、呑み歩き。


※ プロフィールの引用元は「RAKUS Tech Conference2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

見形親久氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/2/8(水)
見形親久 株式会社ラクス 開発本部 インフラ開発部 SRE課 課長
受託開発の現場で様々な開発現場を経験した後、自社サービスに関わりたいと考え2016年ラクスへ入社。 『楽楽精算』のアプリケーション開発、サービス運用を担当、2021年よりインフラ部門にてSREチームを担当。 現在はSREチームにてサブスクリプション管理の基盤構築、サービス全般のDevOps推進を担当。 趣味は、スノーボード、サウナ、呑み歩き。

ゼロから始めるクラウドネイティブ

クラウドネイティブな開発をやってはみたいが、機能開発が忙しくなかなかそのチャンスが生まれない、そんな時に新しいサービスを立ち上げるチャンスが舞い込んできました。 これ幸いと、イメージしていた構成を構築しようとしてみましたが、あれやこれやとハマりポイントや考慮できてないモノがあり思っていたほど簡単なものではありませんでした。 Kubernetesなどクラウドネイティブ技術が一般的になっては来ていますが、実際に導入するにはエコシステムの構築など、周辺のシステムも考慮する必要があり、どこから手を付けるべきか悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ・システム構成の紹介/その背景 ・環境構築時のハマりポイント/考慮点 ・今後やっていきたいこと を中心に、ゼロからどの様に環境を構築していったのかと今後の展望をご紹介させていただきます。