金田英樹
大津町
町長
1982年 熊本県大津町生まれ
地元の小中高を卒業直後、米国へ7カ月間留学するも同年帰国し、慶應義塾大学経済学部へ入学。
大学卒業後は第一生命保険(東京)に入社し、主に業務効率化や海外駐在、海外事業などを担当。
2012年9月に同社を退職して帰郷。
翌年 2月の大津町議選挙に30歳で初当選以来、2期務める。
2021年 1月の大津町長選挙に38歳で当選し、同年2月より現職。
民間企業と積極的に連携しながら、まちづくりを進めている。
経営課題を地方進出で解決する
〜最年少首長とベンチャー3社のケースから学ぶこれからの企業経営〜