ウイングアーク1st株式会社 invoiceAgent Platform開発部 部長
2007年、開発者として中途入社しSVFの開発に参加、入社から現在までの15年一貫して帳票製品の開発に関わっている。invoiceAgent 文書管理には開発初期から基本設計者として参加し、2017年よりinvoiceAgentのAI OCR開発を統括する役割を担い、現invoiceAgent 文書管理とAI OCRの開発責任者に至る。
※ プロフィールの引用元は「updataDX22」になります。
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invoiceAgent開発者が語る!最新の製品情報と外部サービス連携のポイント
invoiceAgentは、文書管理・電子取引・電子契約・AI OCRの各製品ラインナップにとどまらず、さまざまな社内システムやクラウドサービスなど連携することで業務への適用範囲が広がります。本セッションではinvoiceAgentの最新機能と、ストレージサービスや非定型OCRサービスなど他社サービスとの連携について、デモンストレーションを交えながら紹介いたします。また、今後のロードマップからinvoiceAgentの製品強化ポイントをお伝えいたします。
ニューノーマルな文書活用のあり方 ~SPAではじめるシンプルなDXと電帳法対応~
ペーパーレス化への関心は、新しい働き方や変化が求められる中で改めて高まっています。企業内に存在する様々な文書を電子化していくことが望まれる一方で、文書によって法対応が必要であったり、紙文書からシステムへデータ入力したり、文書の電子化へのハードルを感じている企業も少なくありません。 本セッションでは、当社のドキュメント管理ソリューション「SPA」の製品アップデート情報とお客様の活用事例をもとに、AI OCRを活用した業務効率化や電子取引、インボイス制度の最新動向をお届けします。