いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

韮原祐介

で検索した結果

HRD株式会社 代表取締役

1983年、千葉県生まれ。慶應義塾大学商学部卒業後、アクセンチュアに新卒で入社。戦略策定、組織・人事改革、システム改革などに従事する。2012年~14年にかけてシンガポールに駐在し、ASEAN地域における日本企業の海外進出支援、組織・人事改革などを手掛けた。 2015年ブレインパッドの経営企画部長に就任し、中期経営計画の立案と実行を主導するかたわら、同社過去最大の大型案件を責任者として実行。同社の経常利益12倍、時価総額20倍超の達成に貢献。専門領域は、組織・人事改革、機械学習などのデータサイエンスやデジタルテクノロジーの活用による経営改善、サイバー防衛戦略。東京大学非常勤講師、東進デジタルユニバーシティ講師などを歴任。日本外交政策学会評議員。2022年より現職。著書に『サイバー攻撃への抗体獲得法』『いちばんやさしい機械学習プロジェクトの教本』がある。


※ プロフィールの引用元は「HRD NeXT 2024人的資本経営のその先へ」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

韮原祐介氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/1/25(木) 〜 2024/1/26(金)
韮原祐介 HRD株式会社 代表取締役
1983年、千葉県生まれ。慶應義塾大学商学部卒業後、アクセンチュアに新卒で入社。戦略策定、組織・人事改革、システム改革などに従事する。2012年~14年にかけてシンガポールに駐在し、ASEAN地域における日本企業の海外進出支援、組織・人事改革などを手掛けた。 2015年ブレインパッドの経営企画部長に就任し、中期経営計画の立案と実行を主導するかたわら、同社過去最大の大型案件を責任者として実行。同社の経常利益12倍、時価総額20倍超の達成に貢献。専門領域は、組織・人事改革、機械学習などのデータサイエンスやデジタルテクノロジーの活用による経営改善、サイバー防衛戦略。東京大学非常勤講師、東進デジタルユニバーシティ講師などを歴任。日本外交政策学会評議員。2022年より現職。著書に『サイバー攻撃への抗体獲得法』『いちばんやさしい機械学習プロジェクトの教本』がある。

生成AIで、職場はどう変わるのか? ChatGPT時代の新たな組織開発と人材育成

このセッションでは、最新の生成AI技術、具体的にはChatGPTを取り上げ、これがいかに職場環境に革新をもたらすかに焦点を当てます。未来を見据え、組織開発と人材育成の新しい局面について深く掘り下げ、参加者の皆様が今後のビジネス環境において主導的な役割を果たすための洞察を提供します。 ChatGPTは言語モデルの最先端を走り、自然な対話を行うことができるAIです。本セッションでは、これを活用して組織内のコミュニケーション、問題解決、意思決定プロセスがどのように変わるかについて具体例を挙げながら解説します。また、AIを活用した新たな業務プロセスや仕事の進化に焦点を当て、参加者が変化に適応し、リーダーシップを発揮できるようなスキルを育む方法もご紹介いたします。 組織開発においては、ChatGPTを含むAI技術が新たなチームダイナミクスやリーダーシップのスタイルに影響を与えています。これらの変革に柔軟かつ前向きに対応する方法や、人材育成においてAIを有効活用する手法についても本セッションでお話しいたします。参加者の皆様が、この変化の波に乗り、ビジネスの成長に繋げるための具体的なスキルや知識を身につける手助けになることでしょう。 新たな時代のビジネス環境において、生成AIがもたらす変化に対応するための重要な情報と洞察が本セッションには詰まっています。ぜひ、ご自身のキャリアや組織の発展に向け、参加登録をいただき、未来の成功への第一歩を共に歩んでいきましょう。AI時代のリーダーシップと組織の未来を共に考え、共に築いていくために、是非ご参加ください。 (※この文章は、ChatGPTにより生成しました。)

ビジネスイベント
2023/1/26(木) 〜 2023/1/27(金)
韮原祐介 HRD株式会社・プロファイルズ株式会社 代表取締役
経営コンサルティングファームにて国内外の戦略、組織・人事、システムなどの改革に幅広く従事した後、データサイエンス専業のブレインパッドに参画し、経営企画部長として立案を主導した中期経営計画では、売上2倍、経常利益12倍を達成。現在は、HRDグループにて、人事・組織領域を始め、デジタル領域のデータ・AI活用、サイバーレジリエンス強化を強みとしたコンサルタントとして活動するかたわら、東京大学工学部・工学系研究科にて、AI・データ活用、ソフトウェアエンジニアリング等に関する講義を担当。また、東進デジタルユニバーシティで、AIとDXに関する講座を担当。 著書に「いちばんやさしい機械学習プロジェクトの教本」(2018年)、「サイバー攻撃への抗体獲得法 ~レジリエンスとDevSecOpsによるDX時代のサバイバルガイド」(2021年)がある。

人的資本経営への取り組み方と 2023年の事業×組織×人材戦略 - 経営戦略策定の手引き(2023年版)-

本セッションでは、昨今話題の「人的資本経営」に企業はいかに取組み、相互に連動した事業戦略・組織戦略・人材戦略をどのように構築していけばよいのかを中心に解説します。 「人材版伊藤レポート2.0」は、経営戦略と人材戦略の連動の重要性を説き、その実現のための一丁目一番地にCHRO(最高人事責任者)の設置を挙げていますが、本セッションではそうした形式的議論よりも、実効的に戦略を連動させることを重視した議論を展開する予定です。 2022年1月初旬に発行した拙稿「経営戦略策定の手引き(2022年版)~事業×組織×人材の戦略統合による新時代の企業成長論」は、お陰様で多くの業界有識者の方々や人材版伊藤レポート研究会関係者の方にもお読み頂きました。 本セッションではさらに、業界を問わず共通した最新の経営環境を踏まえ、2023年にどのように組織と人材の戦略が組み込まれた経営戦略を策定すればよいのか解説します。 特に、ロシアによるウクライナ侵攻以後、激変する世界情勢の中で、経験したことのない未知の経営環境に直面していく可能性を踏まえ、どのように組織と人材の戦略を構築すべきかが2023年以降の経営上の重要なポイントとなっていくことを指摘します。 本カンファレンスは、「人的資本経営のその先へ」をテーマとして各セッションを展開していきますが、本セッションにおいては、日本に人的資本経営が真に定着した先に何が待っているのかについても展望をお話したいと思います。 各社の戦略責任者や人事責任者の方々、人材育成に関わる方々に是非ご覧頂き、今後のご参考として頂ければ幸いです。