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飯村一樹

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銀座農園(株) 代表取締役社長

1974年、茨城県生まれ。日本大学生産工学部卒業後は、一級建築士としてマンション・ビルの企画・設計業務を行い、その後はインターネット上で不動産オークションを行うベンチャーにて戦略投資コンサルティング部長として不動産ファンド運営などのストラクチャードファイナンス事業に従事、東証マザーズ上場の一翼を担う。 2009年に「日本の農業を豊かにする」ことを理念として、銀座農園(株)を創業。 “Smart Agriculture Spirits”をコーポレートスローガンとして、AIによる農業ロボティクスを一次産業で運用するためのデータ構築事業を主軸に、高糖度トマト・シャインマスカットといった高付加価値農産物に関する農業システムを企業等に提供している。


※ プロフィールの引用元は「農業Week」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

飯村一樹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2020/10/14(水) 〜 2020/10/16(金)
飯村一樹 銀座農園(株) 代表取締役社長
1974年、茨城県生まれ。日本大学生産工学部卒業後は、一級建築士としてマンション・ビルの企画・設計業務を行い、その後はインターネット上で不動産オークションを行うベンチャーにて戦略投資コンサルティング部長として不動産ファンド運営などのストラクチャードファイナンス事業に従事、東証マザーズ上場の一翼を担う。 2009年に「日本の農業を豊かにする」ことを理念として、銀座農園(株)を創業。 “Smart Agriculture Spirits”をコーポレートスローガンとして、AIによる農業ロボティクスを一次産業で運用するためのデータ構築事業を主軸に、高糖度トマト・シャインマスカットといった高付加価値農産物に関する農業システムを企業等に提供している。

JAXA「月面農場」プロジェクトと、ロボットによる無人農業生産システムの開発について

弊社、京都大学、東京工業大学で進めているJAXA事業で、宇宙だけでなく、地上の農業におけるイノベーションをテーマとしている。本事業では、LEDによる多段型回転式ミニトマト栽培システム及び自動収穫ロボットの開発を行っており、その概要をお伝えする。