社会保険労務士法人 ヒューマンリソースマネージメント 特定社会保険労務士
現在まで3,500社を超える中小企業の就業規則改定や問題社員対策を専門とする一方、作成した就業規則の内容に基づき、勤怠管理から給与計算までコンプライアンスを重視したシステム運用のアドバイスを行っている特定社会保険労務士である。また、書籍も出版しており、著書には労働行政対策として『社長!その労務管理はダメです』や、就業規則の社員向け説明書とした『就業規則のトリセツ』等がある。毎年50回を超えるセミナーに登壇し、机上の理論ではなく実務的なセミナーと高い評価を頂く。
※ プロフィールの引用元は「【アーカイブ配信】社労士が語る!来たる労働法大改正をまるっと解説〜法対応でラクするために、いま人事・労務担当者がすべきこと〜」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
社労士が語る!来たる労働法大改正をまるっと解説〜法対応でラクするために、いま人事・労務担当者がすべきこと〜
来たる労働法の大改正(14日以上の連続勤務禁止、法定休日の特定義務化等)について、制度の仕組みから実務の優先順位まで解説します。
従業員の声届いていますか? 数千社の通報事例から読み解く、実効性のあるハラスメント対応体制とは
法改正から数年が経過し、多くの企業で法改正対応として必要な体制は整備済です。一方で、相談窓口が形骸化していたり、通報・相談による担当者の業務負荷に課題をお持ちではないでしょうか。本講演では長年様々な企業の内部通報窓口を実務で対応してきた立場から、事例を通して得た効率よく従業員からのSpeak Up! を活性化させるためのポイントや、カスハラ対策義務化など法改正に向けた今後の取り組みについて考えます。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 従業員保護とコンプラ体制強化のため内部通報制度を浸透させたい