Okta Japan株式会社 シニアソリューションマーケティングマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「ITガバナンスDAY 〜増え続けるSaaSにどう対応するか〜」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
クラウド時代のガバナンス管理を アイデンティティで実現する3つの理由
ビジネスのあらゆる領域でクラウドが活用され、利用するアプリやサービスの数は拡大し続けています。増え続けるサービスは、本来の目的のビジネス価値の向上や効率性の向上などの障壁になり、セキュリティや利用者の体験を悪化させる原因になりつつあります。本セッションではなぜOktaのアイデンティティ管理が、ガバナンスとゼロトラスト、そしてUXのすべてのバランスを取りながら改善できるのか?日本の実際のお客様の事例を交えながらご紹介します。
トップダウンで成功に導くDXとアイデンティティ管理 〜従業員エクスペリエンスを高め、組織力の向上へ〜
労働人口の減少や転職市場における人材の流動化の高まりにより、優秀な人材の確保が経営課題の一つになりました。そのため企業は、ビジネスのスピードや生産性、そしてセキュリティの両立だけでなく、働きやすい環境も実現しなければならなくなりました。すべてを実現するDXは本当に可能なのでしょうか?最新のアイデンティティ管理がどのように働きやすさと企業競争力の向上を支援しているか、先進事例を交えながらご紹介します。
Okta と AWS によるアイデンティティ管理新常識! IT 管理者の工数ゼロでセキュアな ID 管理を実現する方法とは!?
ID 管理にかかる IT 管理者工数ゼロを実現することは可能か?という問いに答えるセッションです。 業務を行うために多くのサービスを利用する事、また企業にとってニーズに合ったデジタルを活用したサービス開発は急務です。そういった動きが加速する中で、セキュアで工数をかけない ID 管理・開発リソースをかけない ID 管理が大きな課題となっています。 本セッションでは ID 管理にかかる IT 管理者工数ゼロを実現する最新手法と顧客向け ID 管理の最新動向なども交えてご紹介します。
DX推進基盤を整える、次世代型システム運用管理のススメ
デジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させるためには、企業全体でのプロセスの改善や企業横断での対策が欠かせない。実現するためには今ある企業内のITシステムや多種多様なデータを統合管理することが重要な要素となる。CIO(最高情報責任者)やシステム部長は、DX推進基盤として次世代型システム運用管理の実現に苦慮されているのではないだろうか。では、どうすればいいのか。ServiceNowのキーパーソンがITマネジメントを巡る課題や解決策について、先進事例を交えて解説する。