いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

高山清光

ジョーシス 日本統括上級副社長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

※ プロフィールの引用元は「ザ・ガーディアンズ」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

高山清光氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/3/27(水) 〜 2024/4/23(火)
高山清光 ジョーシス 日本統括上級副社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

<増え続ける煩雑な業務>情シスが付加価値の高い業務に集中するには?

SaaSやクラウドサービスの利用拡大によりアカウント管理の複雑化、シャドーITの増加など新たな課題が生まれ情報システム部門の業務はより煩雑さを増しています。フジテックCIO友岡氏との対談を通しSaaSとデバイスの一元管理を支援する「ジョーシス」高山氏が情報システム部門が経営パートナーとして付加価値の高い業務に集中するための対策をお話しします。

ビジネスイベント
2023/12/7(木)
高山清光 ジョーシス株式会社 SVP of Japan Business
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

日本を代表する企業のITリーダーが考えるITガバナンス ~ITリーダーのキャリアと未来展望 ~

デジタル変革(DX)の取り組みが進んでいる中で、企業経営に対するIT・デジタルの貢献をより高めるためにITガバナンスの重要性が一層増しています。 本セションでは、日産自動車、資生堂、三菱マテリアルといった日本を代表する企業でデジタル責任者を歴任してきた亀山氏より、企業にとって欠かせない重要な取り組みであるガバナンス強化やその必要性、取り組むメリット、実施方法について紹介いただきます。 また、ITリーダーとして注力していたポイント、大手企業を退職して感じること、今後の展望についてもお話いただきます。

ビジネスイベント
高山清光 Pendo.io Japan株式会社 カントリーマネージャー
日本ユニシスに在籍後、Omniture社、Cloudera社、Box社と3つの米国スタートアップ企業に、国内1人目の社員もしくは営業として参画。それぞれの企業が米国で上場を果たす中、日本法人での市場開拓と売上拡大に大きく貢献した。Box Japanでは、チャネルセールス、公共部門、金融部門のセールス担当上席執行役員を務め、数千社を超えるお客様へ製品を導入した。25年以上にわたって、IT業界で活躍。グローバルなエンタープライズソフトウェアブランドの日本での需要を拡大させ、ビジネスを確立するために従事してきた経験を活かし、2020年11月より代表としてPendo日本法人を統括している。 現在、株式会社アーリーワークスの社外取締役の他に株式会社アイグローブ、株式会社manebi、ジョーシス株式会社、Angel Bridge株式会社ならびにその投資先等の顧問を担当。 2022年10月より一般社団法人日本デジタルアダプション協会代表理事。

プロダクトが企業の成長を牽引する 注目企業のCPOパネルディスカッション

ビジネスイベント
2022/10/6(木)
高山清光 Pendo.io Japan株式会社 カントリーマネージャー
日本ユニシスに在籍後、オムニチュア、クラウデラ、Boxに国内1人目の社員もしくは営業として市場開拓・売上に貢献。23年以上にわたりグローバルなソフトウェアの日本での拡販に貢献。2020年11月より現職。(株)アーリーワークス、(株)アイグローブ、ジョーシス(株)の顧問、社外取締役などを務める。

誰にでも起こりうるIT投資の”落とし穴”  データでわかる「企業のIT健康診断」

外的環境が急変し続ける不確実性の時代に自社の発展のために決断を求められるビジネスリーダーが拠り所とすべきは、勘や経験以上にデータです。プロダクトデータから顧客の真のニーズや躓きを紐解き、企業のIT投資の最適化に活かす「企業のIT健康診断」という考え方と、それをどう攻めのDXに結びつけるのか紹介します。

ビジネスイベント
2022/8/26(金)
高山清光 Pendo.io Japan株式会社 カントリーマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

取締役必見の2つのデジタル新潮流  〜収益の新しい柱「PLG」とデータでわかる「企業IT健康診断」〜

デジタルテクノロジーが企業の収益面と生産性の両面にどのように貢献できるのか、米国等の最新事情や事例を織り交ぜつつお話しします。具体的にはSaaS企業などが取り入れ成功しているPLG=プロダクトを通して顧客獲得と維持、拡大を行う新たな収益モデルのご紹介と、プロダクトデータからお客様の真のニーズや躓きを紐解き、それを企業のIT投資の最適化に活かす「企業IT健康診断」という2つの切り口からご紹介します。