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髙島宏平

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オイシックス・ラ・大地株式会社 代表取締役社長

東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了後、マッキンゼー日本支社勤務を経て、2000年にオイシックス株式会社を設立。2013年に東証マザーズに上場。2016年、買い物難民への移動スーパー「とくし丸」を子会社化し代表取締役会長に就任。2017年には「大地を守る会」、翌2018年には「らでぃっしゅぼーや」との経営統合を実現し、オイシックス・ラ・大地株式会社代表取締役社長に就任。2019年にアメリカでヴィーガンミールブランドを展開するPurple Carrotを子会社化し、Directorに就任する。2020年東証一部(現プライム市場)へ指定替え。株式会社ベネッセホールディングスとシダックス株式会社の社外取締役を兼務。 一般社団法人「東の食の会」代表理事、一般社団法人日本車いすラグビー連盟 理事長、一般社団法人Data for Social Transformationの共同代表理事を務める。2021年より経済同友会副代表幹事に就任。


※ プロフィールの引用元は「成長産業カンファレンス 2023GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2023(GRIC 2023)」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

髙島宏平氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/11/16(木)
髙島宏平 オイシックス・ラ・大地株式会社 代表取締役社長
東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了後、マッキンゼー日本支社勤務を経て、2000年にオイシックス株式会社を設立。2013年に東証マザーズに上場。2016年、買い物難民への移動スーパー「とくし丸」を子会社化し代表取締役会長に就任。2017年には「大地を守る会」、翌2018年には「らでぃっしゅぼーや」との経営統合を実現し、オイシックス・ラ・大地株式会社代表取締役社長に就任。2019年にアメリカでヴィーガンミールブランドを展開するPurple Carrotを子会社化し、Directorに就任する。2020年東証一部(現プライム市場)へ指定替え。株式会社ベネッセホールディングスとシダックス株式会社の社外取締役を兼務。 一般社団法人「東の食の会」代表理事、一般社団法人日本車いすラグビー連盟 理事長、一般社団法人Data for Social Transformationの共同代表理事を務める。2021年より経済同友会副代表幹事に就任。

グローバル M&A のリアル Presented by 経済同友会

ビジネスイベント
2023/11/10(金) 〜 2023/11/17(金)
髙島宏平 オイシックス・ラ・大地株式会社 代表取締役社長 公益社団法人経済同友会 副代表幹事
東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了後、マッキンゼー日本支社勤務を経て、2000年6月に「一般のご家庭での豊かな食生活の実現」を企業理念とするオイシックス株式会社を設立。2013年に東証マザーズに上場。2016年、買い物難民への移動スーパー「とくし丸」を子会社化。2017年には「大地を守る会」、翌2018年には「らでぃっしゅぼーや」との経営統合を実現し、食材宅配3ブランドを擁するオイシックス・ラ・大地株式会社代表取締役社長に就任。2019年にアメリカでヴィーガンミールブランドを展開するPurple Carrotを子会社化し、Directorに就任する。オイシックス・ラ・大地株式会社は2020年に東証第一部へ指定替えとなる。※2022年新市場区分への再編によりプライム市場へ移行。 株式会社ベネッセホールディングス及びシダックス株式会社の社外取締役、一般社団法人Data for Social Transformationの共同代表理事を兼務。 2007年、世界経済フォーラムYoung Global Leadersに選出。同年、NPO法人「TABLE FOR TWO International」の理事となり世界の食糧問題に関わる活動に積極的に参加(現在ファウンダー)。2011年3月の大震災後には、一般社団法人「東の食の会」の発起人として復興支援活動を精力的に開始。2016年には「大地の芸術祭」で生まれた作品やプロジェクトを運営し、越後妻有を魅力ある地域にしていくために設立されたNPO法人「越後妻有里山協働機構」の副理事に就任した。2018年からは一般社団法人日本車いすラグビー連盟 理事長に就任し、経済界からパラスポーツを支援。2020年EY Entrepreneur Of the Year日本代表に選出。2021年4月より公益社団法人経済同友会 副代表幹事を務める。

共助資本主義 〜セクターを越えた持続可能な共生社会のグランドデザイン〜

日本にもう一度希望を取り戻すためには抜本的な見直しが必要だ。行政・企業、個人それぞれが戦後の成功体験を捨て、新たな指標と役割を担う時がきた。 「共助資本主義」を掲げる経済同友会副代表幹事の髙島宏平、「Co-Society」を掲げるシェアリングエコノミー協会代表の石山アンジュが、従来の金融資本主義に代わる、新しい経済のあり方を提示し、AI・デジタル時代の持続可能な共生社会のグランドデザインを議論する。