シリコンバレーとその先 - グローバル企業のイノベーション×スタートアップから学ぶ
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グローバル経営コンサルティングファームKEARNEYのパートナーとして、現在東京を拠点に、国境を越えた企業の成長と変革、イノベーション戦略等について支援しています。業界別では、ヘルスケア領域や消費財、ハイテク業界へ注力する一方、これまで米国、英国、そして日本においてスタートアップ企業やインキュベーター、イノベーションハブ、サイエンスパークといった分野に精通。また、全人格的な指導者の育成を目指す革新的なビジネススクールである、大学院大学至善館の特任准教授として、2年目のMBA学生達を指導しています。
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Silicon FoundryのCEO兼マネージングパートナーであり、25年以上にわたるベンチャーキャピタル、製品管理、技術運営、企業開発、信頼できるアドバイザリーの経験を活かしてSilicon Foundryを率いている。 Silicon Foundry入社前は、Meltwater Entrepreneurial School of Technology(MEST)の新興市場技術トレーニング、投資、インキュベーション・プログラムのマネージング・ディレクターを務め、150人以上のプロフェッショナルからなるグローバルチーム、20社以上の新興企業への投資、Google、Samsung、Vodafoneとのパートナーシップを管理した。 以前は、アーリーステージに特化したVCファンドで5億ドルを運用するRustic Canyon Partners (RCP)でゼネラルパートナーを務めた。また、Macromedia(Nasdaq: MACR, acq by ADBE)では、コーポレート・ディベロップメント・グループに所属し、グローバルなM&A取引と戦略的株式投資を担当した。この職務では、アジア全域を幅広く飛び回り、関係構築とクロスボーダー取引の実行がもたらす課題と影響を身をもって学んだ。 その後、webMethods(Nsasdaq: WEBM、Software AGに買収)のプロダクト・マーケティング・ディレクターとして、急成長するソフトウェア会社の内情を学んだ。ニールはまずベイエリアに移り、インターネット・ブーム(そしてバブル崩壊!)のさなかにRobertson Stephens & Co.で投資銀行アナリストとしてのキャリアをスタートさせた。デューク大学で学士号を取得後、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで学び、UCLAアンダーソン経営大学院でMBAを取得。サンフランシスコに妻と2人の子供と住んでおり、自宅やファウンドリーのダウンタウンのオフィスにいないとき、あるいは世界中を飛び回って会員を訪問していないときは、子供たちをスポーツの練習に送り出したり、地元のサーフブレイクで波を捕まえようとしたりしている。
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1984年一橋大学を卒業。1988年Stanford Graduate School ofBusiness でMBAを取得。日本興業銀行、メリルリンチに勤務。2004年よりソニー株式会社(現ソニーグループ株 VP)勤務。IR、コーポレートデベロップメントの部門長、ソニーモバイルCSOを歴任後、2016年にSony Innovation Fundを0から立ち上げ、2022年より同社にてCEO兼CIOを務める。
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ケンブリッジ・イノベーション・センター(CIC)では、日本最大級のイノベーションセンターCIC Tokyoの開発を指揮。CICは米ボストン発、世界8都市に展開するスタートアップ向けシェアオフィス/ラボ運営のリーダー企業。2020年10月にオープンしたCIC Tokyoは、280社の入居企業とともに、ライフサイエンス、環境・エネルギー、スマートシティなど多様なテーマのイノベーションクラスターを構築中。 梅澤はKEARNEYのパートナーとして、25年にわたり日米の大手企業にサービスを提供してきた。専門分野は戦略、イノベーション、都市開発、組織。 イノベーション、知的財産戦略、税制、観光に関する政府委員会の委員を務める。東京大学法学部卒、マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院でMBAを取得。
ディープテックスタートアップの飛躍
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ディープテックスタートアップの飛躍
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駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002年東京三菱銀行入行。 2005年株式会社ユーグレナを創業、代表取締役社長就任。世界初の微細藻ミドリムシ(学名:ユーグレナ)食用屋外大量培養に成功。 世界経済フォーラム(ダボス会議)ヤンググローバルリーダー、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」、第五回日本SDGs 大賞「内閣総理大臣賞」受賞。
ディープテックスタートアップの飛躍
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京都大学大学院医学研究科博士課程(視覚病態学)修了。眼科医。2006-2022年まで理研 網膜再生医療研究開発プロジェクトをリーダーとして牽引。2014年に世界初のiPS細胞を用いた臨床研究を実施、2017年には神戸市の協力のもと「神戸アイセンター」を設立。理研退所後の2019年に株式会社ビジョンケアの代表取締役に就任。遺伝子治療開発ならびに細胞治療開発に向けて子会社2社を設立。
ディープテックスタートアップの飛躍
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子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。外資系経営コンサルティングファーム勤務を経て2010 年より史上初の民 間月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」に参加する日本チーム「HAKUTO」を率い た。同時に、運営母体の組織を株式会社 ispace に変更する。現在は史上初の民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」を主導しながら月面輸送を主とした民間宇宙ビジネスを推進中。宇宙資源を利用可能にすることで、人類が宇宙に生活圏を築き、地球と月の間に持続可能なエコシステムの構築を目指し挑戦を続けている。
Special Opening Remarks
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1972年3月渋谷区神宮前生まれ。株式会社博報堂を退職後、NPO法人グリーンバードを設立し、まちをきれいにする活動を展開。原宿・表参道から始まり全国60か所以上でゴミのポイ捨てに関するプロモーション活動を実施。2003年に渋谷区議として初当選し、3期12年務める。2015年に渋谷区長に就任(現在3期目)。
Special Opening Remarks
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慶應義塾大学環境情報学部卒業、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)にて転職サイト「DODA」(現doda)立ち上げなどを経て、2016年に株式会社ネットジンザイバンク(現フォースタートアップス株式会社)を創業、代表取締役社長に就任。2014-15年「Japan Headhunter Awards」にて「Headhunter of The Year」2年連続受賞、2016年に国内初「殿堂」入りHeadhunter認定。2019年より日本ベンチャーキャピタル協会ベンチャーエコシステム委員会委員、2020年より経団連スタートアップ委員会企画部会/スタートアップ政策タスクフォース委員に就任。2021年に公益社団法人経済同友会入会。2022年に一般社団法人関西経済同友会に入会。2023年『スタートアップで働く』(ディスカバー・トゥエンティワン)を出版。
グロース市場の魅力を高める提言
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1984年生まれ。株式投資家。中小企業診断士。 大学在学中に株式投資を始め、2017年に通算運用益1億円、2022年には50億円を突破した。上場企業の決算や適時開示を全件チェックするなど、投資に人生を捧げる。 2019年に㈱Zeppyを設立し、「Zeppy投資ちゃんねる」を開設。2020年にチャンネル登録数15万人に達する(休止中)。現在は、「ニッポンの家計に貢献する」という使命のもと運用会社設立準備中。
グロース市場の魅力を高める提言
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京都大学公共政策大学院卒。トレーダーとして企業資金の運用に携わった後、金融メディア会社でシニアアナリストとして勤務。株式会社イー・ギャランティ社外取締役。フジテレビ「LiveNewsα」、読売テレビ「ウェークアップ」にレギュラー出演。NHK「日曜討論」、フジテレビ「サンデーレポート」などの討論番組で活躍中。
LVMHとスタートアップ、共創で紡ぐラグジュアリーリテールの未来 #TechPartInOurFuture
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LVMHグループに20年以上在籍。2019年より最高情報技術責任者を務める。それ以前は、世界有数のラグジュアリーブランドであるルイ・ヴィトン・マレティエにおいて、情報システム開発と継続的な近代化を行なった。またその後のデジタル、eコマース、データ・トランスフォーメーションの加速において主導的な役割を果たした。1999年、CIOとしてルイ・ヴィトンに入社し、2001年には経営委員会に加わった。LVMHでの業務に加え、2018年6月からはブロックチェーンとクラウドの専門家からなる小規模なチームの支援を受けながら、LVMH、プラダ、カルティエの共同イニシアチブであるオーラ・イニシアティブを管理している。1992年にロレアル・グループの組織・手法部門でキャリアをスタート。すぐにSAPコンピテンスセンターの責任者となり、ロレアルグループとそのさまざまな子会社のレガシーシステムの変革に貢献した。公認会計士、組織・情報システム修士。
LVMHとスタートアップ、共創で紡ぐラグジュアリーリテールの未来 #TechPartInOurFuture
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アフターサービスの予約と管理を合理化するエンド・トゥ・エンドの統合プラットフォームSave Your WardrobeのCEO兼共同設立者。SYWは最近、M.ベルナール・アルノーが授与する名誉あるLVMHイノベーション大賞を受賞した。 チュニジアで生まれ育ち、循環型社会と廃棄物ゼロという強い価値観を持っている。北欧の人々が洋服ダンスにある洋服からいかに切り離されているか、そしてそのような行動によって生じる廃棄物を目の当たりにした後、KourdaのSave Your Wardrobeのアイデアが生まれた。Save Your WardrobeのB2B部門は、アフターケア・サービスのエコシステムを提供する個人化されたプラットフォームを通じて、持続可能性と循環性の目標達成を目指すブランドをサポートする。デジタルを活用したアフターセールス・ソリューションは、消費者の行動、交流、洋服ダンスの構成など、これまでにない可視性を提供する。
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Absolute Labs は、CRM を Web3 に導入し、ブランドの顧客エンゲージメントを支援する初の Wallet Relationship Management プラットフォーム - WRM - を開発した。マーケティング担当者は、見込み客と顧客に関する洞察を得て、Web2 と Web3 のデータを統合し、マーケティングファネル全体にわたって Wallet メッセージングを含むクロスチャネルキャンペーンを自動化することができる。
世界で大飛躍するスタートアップを生み出すための変革 Presented by 日本取締役協会
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ボストンコンサルティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年 産業再生機構設立時に参画しCOOに就任。解散後、2007年 経営共創基盤 (IGPI)を設立し代表取締役CEO就任。2020年10月よりIGPIグループ会長。2020年 日本共創プラットフォーム(JPiX)を設立し代表取締役社長就任。パナソニック社外取締役、経済同友会政策審議会委員長、日本取締役協会会長。内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員、他政府関連委員多数。
世界で大飛躍するスタートアップを生み出すための変革 Presented by 日本取締役協会
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2010年京都大学法学部卒業、同年、旧司法試験合格、2012年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)。2013年森・濱田松本法律事務所入所、M&Aや企業間紛争解決に従事。2017年、法律事務所の同僚である小笠原匡隆(現・LegalOn Technologies代表取締役共同創業者)と共に独立し、株式会社LegalOn Technologiesと法律事務所ZeLo・外国法共同事業を創業。LegalOn Technologiesの代表を務める(現任、ZeLo副代表弁護士も兼任)。
世界で大飛躍するスタートアップを生み出すための変革 Presented by 日本取締役協会
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モルガン・スタンレー・キャピタル、ユニゾン・キャピタルで8年間にわたりPE投資実務に携わった後、2014年に五常・アンド・カンパニーを共同創業。全社経営、資金調達、投資など全般に従事している。金融機関で働くかたわら、2007年にLiving in Peaceを設立(2017年に理事長退任)し、マイクロ ファイナンスの調査・支援、国内の社会的養護下の子どもの支援、国内難民支援を行っている。朝鮮大学校法律学 科、早稲田大学大学院ファイナンス研究科卒。世界経済フォーラムのYoung Global Leader 2018選出。
大阪府吉村知事からの応援メッセージ 大阪・関西のビジネスチャンスについて
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昭和50年(1975年)大阪生まれ。平成10年(98年)3月 九州大学法学部卒業。同10年(98年)司法試験合格。同12年(2000年)10月弁護士登録。同23年(11年)4月大阪市会議員。同26年(14年)12月衆議院議員。同27年(15年)12月大阪市長。 同31年(19年)4月大阪府知事。
グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性
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学生時代にバングラデシュのNGOにおけるインターンシップを通じてマイクロファイナンスと出会う。大学卒業後はモルガン・スタンレー証券会社投資銀行部門にてM&Aアドバイザリー業務に従事。ヘッジファンドを経て、2008年にライフネット生命保険に入社。企画・財務・事業開発・上場準備等を担当し、執行役員CFOに就任。2014年、スマートニュースに入社しコーポレート部門の責任者として財務・経営管理・採用・人事を担い、累計86億円超の資本調達を主導。2018年より、国内外の複数のスタートアップにおいて財務・経営管理に関与。2019年、五常・アンド・カンパニーのCFOに就任。
グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性
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代表取締役副社長。ゼネコン会社で被災地の再建に従事、その後、双子の松田崇弥と共にへラルボニーを設立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーの営業を統括。岩手在住。双子の兄。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。
グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性
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2010年に日本郵便へ入社後、ローソン出向等を経験し、オープンイノベーションプログラムの立ち上げを始めとするスタートアップとの共創を推進。2018年より東急㈱に入社し、東急アライアンスプラットフォームの運営統括やCVC立ち上げを経験。2022年に日本テレビ放送網へ入社し、戦略的投資や日テレ共創ラボの運営を担当、2023年にはインパクト投資1号案件を実行。横浜国立大学大学院国際社会科学府経営学専攻博士課程前期社会人専修コース(MBA)修了。
グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性
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独立行政法人理化学研究所入所後、民間企業を経て独立。その後、独立系VCに参画し、スタートアップに対するハンズオン投資に従事。金融機関に移り、上場企業を対象としたインパクトファイナンスやVC及びCVCの投資先に対するインパクト評価・マネジメントを支援。2022年より現職、パブリックからプライベートまでを対象に企業の価値創造プロセスを支援。博士(理学)。
グローバルで注目されるインパクト領域、その可能性
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2014年司法試験合格。16年西村あさひ法律事務所入所。18年法律事務所ZeLo参画。弁護士としての主な取扱分野はスタートアップ支援、M&A、ファイナンスなど。著書に『ルールメイキングの戦略と実務』(共著、商事法務)。アメリカ留学(ペンシルベニア大学ロースクール、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員)を経て、2022年11月より経済産業省にてスタートアップ政策を担当。
国内を代表する投資家が見据える日本の未来 2023
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1991年日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社、1999年10月VCとして独立開業、以来一貫して創業期に特化した投資育成事業を行う。 2013年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会理事。2015年7月より常務理事、2017年7月より副会長、2019年7月より会長、2023年7月より特別顧問就任。
国内を代表する投資家が見据える日本の未来 2023
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1996年通商産業省(現経済産業省)入省、我が国ベンチャーキャピタルファンドの根拠法となった『投資事業有限責任組合法』(1998年11月施行)を起草し、文化庁、金融庁を経て、2004年4月UTEC創業に当たり退官。以来、UTEC1号から5号までの投資事業有限責任組合(計約850億円)のベンチャーキャピタルファンドの設立・運営、東京大学発をはじめとする大学関連スタートアップへのシード/アーリーからの投資育成戦略の遂行、UTECのチームビルディングや国内外の大学・研究機関との関係構築を行ってきた。日本ベンチャーキャピタル協会会長。
国内を代表する投資家が見据える日本の未来 2023
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株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任。2006年マネジング・パートナー(現代表パートナー)就任、現在に至る。 2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長、2019年7月より同協会名誉会長、2023年7月より最高顧問を務める。 慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。
国内を代表する投資家が見据える日本の未来 2023
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大学卒業後、プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント(現・日本IBM)入社。コンサルタントとして従事の後、プレジデント社に入社し「プレジデント」など複数誌の編集に携わる。2018年よりBusiness Insider Japanに参画し、ブランドスタジオ及びアワードイベントの立ち上げを行う。現在はブランドディレクターとして、メディアの方向性を決める役割を担う。東京大学文学部卒。多摩美術大学クリエイティブリーダーシッププログラム(TCL)修了。
PatSnapが最高のパートナーVertex Ventures Southeast Asia and Indiaと共に進める世界進出
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通信社を経て、2016年日本経済新聞社入社。IT、通信、金融機関noを取材。22年からシンガポール支局勤務。
PatSnapが最高のパートナーVertex Ventures Southeast Asia and Indiaと共に進める世界進出
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世界をより良い場所にするためにイノベーションを利用し、より大きな利益に貢献するテクノロジーを追求するという大胆不敵な信念を持つグァン・ディアンは、 Patsnapの製品ビジョンの形成に役立つ顧客の意見の力も支持してきた。 Patsnapでの刺激的な仕事、プロフェッショナルとしての業績、卓越したリーダーシップが評価され、2016年、「フォーブス・アジア30アンダー30」に選出され、フォーブス・チャイナの「中国のハイ・ポテンシャル・ビジネス・ウーマン・トップ25」に選ばれた。2019年には、NUS Outstanding Young Alumni Awardを授与された10人のうちの1人となった。Patsnapは、50カ国の12,000以上の顧客が市場、技術、競合情報、特許の知見にアクセスし、製品をアイデアから商品化することを可能にしている。
PatSnapが最高のパートナーVertex Ventures Southeast Asia and Indiaと共に進める世界進出
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2014年にVertex Venturesシンガポールオフィスに入社。シンガポールと東南アジアを中心に投資を主導し、投資先創業者が会社を地域およびグローバル・チャンピオンに成長させるための支援を行っている。多くの投資先企業の取締役を務め、資金調達、人材採用、市場浸透など、企業の戦略について創業者と緊密に連携している。EDB InvestmentsやSEEDS Capitalなど、シンガポール政府が支援するベンチャーキャピタルに長年勤務し、シンガポールの多くの新興企業と密接に連携してきた。現在はSunday Insurance Holdings、Speedoc、TickledMedia (dba The Parentinc)、Propseller、Turnkey Lenderの取締役を務める。韓国ドラマや友人との交流を好んでいる。
AIと共に築く未来のエンジニアたちの楽しい冒険
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GitHubのCEOであり、開発者。GItHub CopilotとGitHub Copilot Xの開発をリードしている。
AIと共に築く未来のエンジニアたちの楽しい冒険
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ネット黎明期からIT系雑誌の編集・記者としてネット・PC・モバイル産業の興隆を取材。ITプロフェッショナル向けWebサイトの副編集長、スタートアップ情報サイトTechCrunch Japan編集長、Google Japanでのスタートアップ支援・投資担当を経て、2018年にCoral Capitalにジョイン。現在はシード〜シリーズAの投資業務に従事するかたわら、情報発信も続けている。早稲田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。
起業家の海外進出におけるエコシステムの課題と未来
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ボストン大学大学院修士課程修了後、シリコンバレーに拠点を移し、 米マイクロソフトに勤務。2003年に米国ヤフー本社に転じ、ジョイント・ベンチャー統括担当バイス・プレジデントを務める。2017年に独立し、日米間の事業開発のアドバイザリー会社 アンバー・ブリッジ・パートナーズを創業。 孫泰蔵氏率いるミスルトウの米国マネージング・ディレクター、宮坂学氏(現東京副都知事)率いるZコーポレーションのエグゼクティブ・アドバイザーのほか、数多くの日米企業の事業戦略、事業開発、プロダクト開発に従事。2021年、ウェルビーイング・テクノロジーに特化したベンチャー・キャピタル(VC)ファンド、二レミア・コレクティブを創業。シリコンバレーを中心に投資活動中。英国S4 Capitalの社外取締役、ウェルビーイング・テクノロジーの世界最大コミュニティ、Transformative Tech、Web3の世界最大メディアCoinDesk Japanのアドバイザー等、多数の要職に就く。
起業家の海外進出におけるエコシステムの課題と未来
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兵庫県生まれ。2004年にユニリーバ入社、2006年にキリンビールに転職。2013年にスタンフォード大学MBA取得のため渡米。2015年より日米VCのWiLでPartnerとしてイノベーション支援を行った後、2021年より日本のお菓子や工芸品をサブスクリプションや越境ECで販売するBokksuに入社。VP of Productとして、二つの新規事業を含む五つの事業を日米両チームを率いて統括した。代表的なプロジェクトとして、2009年世界初、アルコール0.00%「キリンフリー」上市。WiL在籍時の米国進出支援プロジェクトとして「Stonemill Matcha」「ANA Air Restaurant」等。2021年「Bokksu Market」、2023年「Hello Kitty Bokksu Subscription Box」上市。「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2010」受賞。2019年Stanford大学d.schoolゲスト講師。
起業家の海外進出におけるエコシステムの課題と未来
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公認会計士(KPMG東京)、企業変革プロジェクトリーダー(産業再生機構、アドバンテッジパートナーズ)等を経て、2013年に慶應義塾大学より博士(経営学)を取得しアカデミアに転向。 調査研究の結果を踏まえての実践活動を得意とし、横浜をベースに、複数の産学官連携イノベーション関連プロジェクトを主催している。上場企業3社およびスタートアップの社外役員、横浜未来機構フェロー、SBIRフェーズⅠ支援委員会委員等のイノベーション支援の経験多数。 2022年8月から8か月間、スタンフォード大学客員研究員としてシリコンバレーのスタートアップ・エコシステム研究に従事。一連の調査はForbes Japanで連載中
起業家の海外進出におけるエコシステムの課題と未来
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オリエンタルランドで店舗運営や人材教育、ディズニーシー立ち上げを経験後、カルチュア・コンビニエンス・クラブに転職。経営管理部門、CFO秘書を経て野村證券へ。ファイナンシャル・アドバイザーとして15年、コンサルティング業務を行う。 2020年2月より01Boosterに参画。「おもいつきをカタチに。」をコンセプトとしたインキュベーション施設『有楽町SAAI Wonder Working Community』の立ち上げ、運営、移転プロジェクトに関わり、起業家と対話・交流をしながら、新規事業・新産業創出支援を行う。 また、女性起業家の輩出・スキルアップ・スケールアップに特化した女性起業家支援プログラムや、高校生の起業家教育事業などにも携わり、性別や年代を超えたコミュニティづくりが強み。毎年、コミュニティ運営をテーマにおいた『01 Community Conference』を主催し、エコシステム構築に注力している。グロービス経営大学院MBA。
資金提供のその先 : CVCがスタートアップにどう価値を与え、イノベーションを育むか
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次世代自動車、電動化、AI、インダストリー4.0、コネクテッド・シティなど、モビリティの未来にフォーカスしたトヨタのグロースステージベンチャーキャピタルであるWoven Capitalのマネージング・ディレクター。それ以前は、Yamaha Motor Ventures & Laboratory Silicon Valley, Inc.の設立メンバーとして、20年にわたりベンチャー投資家として活躍。 さらに、デル・ジャパンのコンシューマー事業のマネージング・ディレクター、ヤフー・ジャパンの国際事業開発担当副社長、Yahoo, Inc.のコーポレート・カウンセルなどを歴任。
資金提供のその先 : CVCがスタートアップにどう価値を与え、イノベーションを育むか
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サンフランシスコ・ベイエリアを拠点とするSony Venturesのマネージング・ディレクター。シリコンバレーの中心で数年を過ごした元新興企業創業者であるオースティンは、テクノロジー企業を立ち上げ、規模を拡大するために必要なことについての明確な視点を持っている。特に、ヘルステック、フィンテック、ディープテック、環境など、ソニーに関連する分野のアーリーステージからグロースステージの新興テクノロジー・スタートアップへの投資にフォーカスしている。
資金提供のその先 : CVCがスタートアップにどう価値を与え、イノベーションを育むか
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LG Technology VenturesのCEO兼取締役。25年以上にわたる投資、戦略、企画、テクノロジーの経験を持つ。設立時のCEOとして、ファンドの構造を確立し、主要人材を採用し、投資業務を開始した。彼の指導の下、LGテクノロジー・ベンチャーズは7億ドルを超えるファンド資産を運用し、アーリーステージの情報技術、自動車、製造、ライフサイエンス、エネルギー、先端材料の企業に投資している。ポートフォリオ企業には、AmazeVR、Lygos、May Mobility、Ridecellなどがある。
資金提供のその先 : CVCがスタートアップにどう価値を与え、イノベーションを育むか
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東京都生まれ。カナダとオーストラリアに計12 年間在住。上智大学総合人間科学部心理学科卒業後、金融業を経てスタートアップ企業へ。元TechCrunch Japan編集ライター。訳書に『最強のシンプル思考』『LEGEND』(日経BP)、『NEVER LOST AGAIN グーグルマップ誕生 (世界を変えた地図)』(TAC出版)など。
限界を越えて進もう:世界が日本に求めるもの
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限界を越えて進もう:世界が日本に求めるもの
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モルガン・スタンレー(IBD)、Google、メルカリUS、ELSA Speak、そして様々な新興企業での勤務経験を持つ。日本、東南アジア、ヨーロッパ、アフリカ、シリコンバレー、ワシントンDCでの勤務経験を持ち、ユニークな視点を持つ。ICUとスタンフォード大学で学位を取得。2021年より渋谷区のアドバイザーを務め、2023年2月より現職。
大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言 2023
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慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティング業務に従事後、2008年米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。2019年より教授。専門は経営学。国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。メディアでも活発な情報発信を行っている。
大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言 2023
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1978年東京都生まれ。2000年慶應義塾大学環境情報学部卒業。02年同大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。15年カリフォルニア大学サンディエゴ校にて、博士(経営学)を取得。慶應義塾大学助教・助手、カリフォルニア大学サンディエゴ校講師、スタンフォード大学リサーチアソシエイト、政策研究大学院大学助教授などを経て、17年より現職。カリフォルニア大学サンディエゴ校ビジネススクール客員准教授を兼務するほか、日米の大学において理工・医学分野での人材育成、大学を中心としたエコシステムの創生に携わる。専門は、技術経営、アントレプレナーシップ、イノベーション、科学技術政策など。近著に「イノベーターのためのサイエンスとテクノロジーの経営学」(単著、東洋経済新報社)、「科学的思考トレーニング 意思決定力が飛躍的にアップする25問」 (単著、PHPビジネス新書) 、「『失敗のマネジメント』がイノベーションを生む」(『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』2020年3月号掲載)、『イノベーション&社会変革の新実装 未来を創造するスタンフォードのマインドセット』(共著、朝日新聞出版)、『東アジアのイノベーション』(共著、作品社)、『グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる』(共著、東信堂)などがある。
大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言 2023
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現在、関西学院大学経済学部教授・アントレプレナーシップ研究センター長を務める。これまでの業績として、著書に「スタートアップの経済学」(有斐閣)などがあり、アントレプレナーシップ(スタートアップ)やイノベーションに関連する学術論文がある。
大学教授・研究者の視点で語る、日本スタートアップ成長への提言 2023
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株式会社グローリアス、株式会社RSS広告社(現Unipos株式会社)を経て、株式会社セントメディア(現 株式会社ウイルオブ・ワーク)にてネットジンザイバンクの立ち上げに参画。一貫して人材ビジネスを経験し、2018年に執行役員就任後はCHROとして人事を統括。2019年6月に取締役兼人事本部長就任、2019年7月より取締役兼アクセラレーション本部長。2021年5月にフォースタートアップスキャピタル合同会社 ジェネラルパートナーに就任。
AIユニコーンを起業し、スケールする方法
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世界最速のセルフレジであるMashginのCEO兼共同設立者として、20年以上の経験を活かしている。彼は、現実世界におけるAIの応用の可能性に情熱を注いでいる。2001年にYahoo! でデータサイエンティストとしてキャリアをスタート。その後、Microsoftのアドラボ・チームに移り、マイクロソフトのすべての広告の関連性アルゴリズムの作成に携わる。Facebookのデータサイエンティストとして、スパムページを60%削減するページ推薦アルゴリズムを構築。 インド工科大学でコンピューターサイエンスの学士号を取得。
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み 2023
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日本興業銀行に入行し、2001年よりスタンフォード大学ビジネススクールに留学。その後、米大手ベンチャーキャピタルのDCM本社パートナーとして、10年間にわたり、日米中のITベンチャーへの投資育成を手掛ける。2013年に日本の大企業とベンチャーの橋渡しを行うことでオープンイノベーションを実現するWiLを創業。日経産業新聞等の寄稿をはじめ、政府委員や有識者会議のメンバーとしてベンチャー振興の提言を続けている。
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み 2023
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兵庫県神戸市出身。神戸大学経営学部卒業。INSEAD(欧州経営大学院)MAP修了。 A.T. カーニー入社後は、消費財・小売・メディア・サービス・金融・不動産分野を中心に30社以上のクライアント企業と共に、新規事業創造、既存事業変革、マーケティング・イノベーション、組織文化・行動改革、M&A・PMIなどを経営テーマに100以上のプロジェクトを推進。 グロービス経営大学院 専任教授(マーケティング担当)、大学院大学至善館 特任准教授(マーケティングとイノベーション –市場創造への挑戦– 担当)、リーダーシップ教育・社会啓発を目的とした特定非営利活動法人ISLのリーダーシッププログラム・経営者ゼミ ファカルティ。
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み 2023
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野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディン・フレミング(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て、2003年レオス・キャピタルワークス創業。中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。投資信託「ひふみ」シリーズ最高投資責任者。 投資啓発活動にも注力する。東京理科大学上席特任教授、叡啓大学客員教授、淑徳大学地域創生学部客員教授。
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み 2023
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昭和49年8月15日、兵庫県生まれ(本籍地三重県菰野町)。東京大学経済学部を卒業し、 通商産業省(現経済産業省)10年在職。平成23年、当時全国最年少の36歳で三重県知事に 当選、以降3期10年勤める。令和3年、第49回衆議院選挙で得票率72.4%の支持を得て初当 選。第2次岸田内閣において内閣府大臣政務官 (スタートアップ・新しい資本主義・経済再 生・金融庁等)を務める。現在、自由民主党文部科学部会副部会長及び女性局次長。
日本の大企業と起業家にとっての事業機会-プラットフォームビジネスの未来
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KEARNEY小売・消費財プラクティス プリンシパル。KEARNEYへの参画前は金融機関やベンチャーキャピタルでの投資関連業務、アマゾンジャパン合同会社や株式会社メルカリでのプロダクト戦略・プロダクトマネジメント・カテゴリーマネジメント業務、他ファームでのコンサルティング業務等に従事。
日本の大企業と起業家にとっての事業機会-プラットフォームビジネスの未来
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多様な事業立ち上げ経験および15年以上にわたるマーケティング経験と金融・暗号資産/ブロックチェーン/web3/AIの融合が強みであり、メディア・エンターテイメント業界を中心に、web3戦略、新規事業戦略、DXなどを支援。 米戦略ファーム、ネット生保立ち上げ、米アパレル日本法人副社長、ユニコーンスタートアップ、上場企業におけるサッカークラブや出版社のM&AおよびPMI、最大手SNS企業における暗号資産×フィンテックプロジェクト、デジタル庁におけるマイナンバーのマーケティング担当等を経てA.T. カーニーに入社。 web3スタートアップにも籍を置き、上場企業の社外取締役も務めている。
投資家・起業家が描くWeb3.0の現在地と未来 2023
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1974年生まれ。米国 Santa Monica College 卒業後、2004年に株式会社アットムービーに入社。同年に取締役に就任し、映画・テレビドラマのプロデュースや新規事業の立ち上げを担当。2007年に株式会社gumiを設立し、代表取締役社長に就任。2021年に同社を退任し、同年に株式会社Thirdverseと2019年に共同創業した株式会社フィナンシェの代表取締役CEOに就任。著書に『メタバースとWeb3』(エムディエヌコーポレーション)がある。2023年5月、株式会社Mint Town代表取締役CEOに就任。
投資家・起業家が描くWeb3.0の現在地と未来 2023
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大手通信会社退職後、⾃⾝の夢だったクリエイティブ分野へ進出。 数多くのクリエイターを組織化し、ハードウェアからゲーム・アニメ・映画など様々なコンテンツ制作・開発を手掛ける会社を複数社立ち上げた。 2018年、その中でもVR事業に特化した「株式会社HIKKY」を設立し、 世界中から100万人以上が来場しギネス世界記録™を樹立した世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット」を主催。 メタバースイベント企画運営の他、HIKKY独自のWEBブラウザ上で動くメタバース開発エンジン「Vket Cloud」を開発し、2023年には一般提供を開始。 誰もが手軽にアクセスできる”オープンなメタバース“を提唱し、様々なメタバースソリューションの提供、メタバース参入コンサルティングを実施している。
投資家・起業家が描くWeb3.0の現在地と未来 2023
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幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で編集や電子書籍事業、新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」のボードメンバーも務める。「みんなのメンタールーム(Amazon audible)」「風呂敷畳み人ラジオ(Voicy)」「あたらしい経済ニュース」等のポッドキャストも配信。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)。
東南アジアのシードVCセッション powered by CrossCapital
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Awesome Venturesの創業パートナーであり、クライメートテック、フィンテック、メディカルテック、スペーステック、エンタープライズ・ソフトウェアへの戦略的投資で知られている。シンガポール初のインターネット・スタートアップでソフトウェア・エンジニアとしてキャリアをスタート、その後違法音楽ダウンロードに対抗する米国のメディア企業を支援する。さらに、初期段階のB2Bテクノロジースタートアップスを支援するAwesome Venturesを設立し、イノベーションに貢献する。彼の地に足の着いたアプローチは、ブロックチェーン投資(BTC、ETH、XLM)や米国と英国におけるクライメートテックとスペーステックへの多大な貢献に表れている。また彼の実績には3PAR、RightNow、RedHat、Twilio、Cloudflareといった影響力のあるエグジットがある。
東南アジアのシードVCセッション powered by CrossCapital
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M Venture Partners (MVP)のパートナー。直近では、Entrepreneur Firstに約3年間在籍し、資金調達のエコシステムを開拓、A*STARやHAXなどの事業体と協力し、創業者のベンチャー拡大を支援した。以前はマレーシアのMaGICで、受賞歴のあるグローバル・アクセラレーター・プログラムを立ち上げる。2021年にMVPに入社し、パートナーシップ開発、資金調達、創業者メンタリングを専門としている。自身も元創業者であり、世界を変えるような企業を作るために不可能に挑戦する起業家を支援することに情熱を注いでいる。シンガポール在住。モナシュ大学で免疫学の博士号を取得。
東南アジアのシードVCセッション powered by CrossCapital
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Verge HealthTech Fundの共同設立者兼マネージングパートナーとして、グローバルヘルスにインパクトを与えるアーリーステージのヘルスケアテクノロジー企業にフォーカスしている。それ以前は、新しいがん治療法を研究する科学者、医療機器起業家、Oliver Wymanの経営コンサルタントとして、アジア全域でライフサイエンスとデジタルヘルスをリードしていた。科学論文は19本、3つの特許を持ち、これまでに27社のヘルスケア・テクノロジー企業に投資している。トロント大学で博士号、Richard Ivey School of BusinessでMBAを取得。
海外投資家からの起業家・CVCへの提言 Supported by Cross Capital
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Cross Capital Co-Founder CEO。2022年1月までシンガポール政府系ファンドTemasek傘下のVertex HoldingsにてExecutive Directorを務め、2022年2月にCross Capitalを創業、「世界のスタートアップへのアクセスと事業開発支援を両立させた日本企業特化型のイノベーションインフラ」を立上げている。 Vertexにおいては、海外スタートアップと日系企業との間の事業開発・オープンイノベーションに従事した他、Vertex Master FundのLPサポート、およびグローバルのファンドオブファンズ運用に従事。Vertex参画以前はアクセンチュアおよび双日にて、海外事業開発やグローバルM&A/アライアンス等の実行支援に従事。10年超の海外事業開発・プロジェクトマネジメント・投資支援経験を保有。 Cross Capitalでの活動の他、シンガポールにおいてJapan Southeast Asia Innovation Platform(JSIP) の共同創立者として、立上げと運営に関与。日系企業の当地域でのオープンイノベーション活動の促進に資するプログラムの企画・実行や、コンテンツ作成をリードする。 JETRO、経団連、JCCI、TECHBLITZ等での執筆や講演/モデレーター、国内外のピッチイベント審査員経験多数。
海外投資家からの起業家・CVCへの提言 Supported by Cross Capital
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1987年、ゴールドマンサックス証券会社東京支店にて金融キャリアを開始。2年後の1989年にはニューヨーク本店の債券トレーディング部に配置転換され、1991年にはヴァイスプレジデントに昇格。1996年に同社を退職後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)の資本市場部で貸出債権証券化プロジェクトを担当。その後ラボ証券アジアではシニアヴァイスプレジデントとして、そしてアントファクトリージャパン(現アントキャピタルパートナーズ)ではマネージングパートナーとして業務に従事。2008年より、ACA Investments Pte Ltdにてマネージングディレクターとしての職務に就く。 現在スマート・ネーション・アクセレレーター投資プログラム推進中。
海外投資家が語る日本のポテンシャル Supported by Cross Capital
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Indogen Capitalの創設者兼マネージングパートナーであり、インドネシアを拠点とする東南アジアのベンチャーキャピタル。35以上のポートフォリオ企業、5つの出口、そして1つのユニコーンなど、投資成功履歴を持っている。 Indogen Capitalは、スタートアップがインドネシア全土の150以上の都市にネットワークを拡大するのをサポートする大きな役割を果たしており、成功したスタートアップを育てるためのベストプラクティスやマイルストーンで知られている。これらのスタートアップは成功を収めるだけでなく、インドネシア市場での成長と発展を示している。 Chandraはシリアルアントレプレナーであり、投資銀行業界での経験が豊富な経営パートナーとして知られている。彼のスキルセットには、スタートアップベンチャー、銀行業務、起業家精神、戦略的計画、ビジネス開発が含まれている。彼は19年以上のプロの経験を持ち、カリフォルニア大学南部校で起業家精神と運営管理に焦点を当てた学士号を取得している。 チャンドラの経験は、自動車、流通、ホスピタリティ、不動産など、さまざまなセクターでインドネシア全土にわたる多数の従業員と支店を統括しているとされている。この経験は、彼をインドネシアの投資とビジネス開発の分野で貴重なプレーヤーと位置づける。
海外投資家が語る日本のポテンシャル Supported by Cross Capital
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Executive Director of Investmentsとして、SGInnovateの投資活動を率い、研究科学者と協力して、彼らのDeep Tech研究コアに基づいたベンチャー資金調達可能なソリューションを創造し、立ち上げる役割から、人工知能、自動運転車、先進製造業、AgriFoodTech、MedTech、および量子コンピューティングといった分野で活動する高潜在性のDeep Techスタートアップを特定する役割まで、SGInnovateの投資活動を主導しています。
日本発 GX スタートアップが世界的なプレイヤーになるために ~官民に必要なアクション提言 ~
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1997年、日本オラクルに入社。ITコンサルティング業務を経て、経営企画を担当。その後、コンサルティングファームに参画し、M&Aによる企業統合コンサルティングに従事。 2008年に世界最大級のB2Bソフトウェア企業であるSAPに入社。チーフ・カスタマー・オフィサー、デジタルエコシステム統括本部長などを歴任して、2020年に常務執行役員 チーフ・トランスフォーメーション・オフィサーに就任。大企業とスタートアップの共創事業、サステナビリティソリューション事業など複数の新規事業を立ち上げて統括。 2023年1月、booost technologiesの取締役 COOに就任。
日本発 GX スタートアップが世界的なプレイヤーになるために ~官民に必要なアクション提言 ~
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東京大学法学部卒、英国ケンブリッジ大学工学部博士課程卒。同大学での研究成果をもとに2015年にENECHANGEを起業し、2020年にエネルギーテック企業として初めての東証マザーズ上場を実現。2021年に時価総額1,000億円を達成。起業家大賞(新経済連盟 2022年)受賞。経済産業省委員会、経済同友会、新経済連盟等にて、脱炭素戦略の政策提言にも参画。
日本発 GX スタートアップが世界的なプレイヤーになるために ~官民に必要なアクション提言 ~
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株式会社電通に入社後、経営/事業変革のクリエイティブユニット「未来創造グループ」に所属。マーケティングを起点にした 新規事業開発、インナー変革プログラムなど、チーフプランナーとして活動。電通のソリューション部門におけるアワードでMVP賞を受賞。2016年、新素材(LIMEX)と資源循環の事業を国内外で展開する日本発のユニコーン企業、株式会社TBMに入社。2018年、執行役員CMO(最高マーケティング責任者)に就任。ブランド戦略やマーケティング・コミュニケーション、官公庁・自治体を対象とした渉外、人事(部門人事・人材組織開発、制度企画)、新規事業に関わる業務に従事。2023年、常務執行役員CMO、東京都スタートアップフェローに就任。グループ会社のBioworks株式会社の取締役を兼務。
日本発 GX スタートアップが世界的なプレイヤーになるために ~官民に必要なアクション提言 ~
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大学卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職、マネージャー職を経て2007年4月グーグルに転職。代理店渉外職を経て営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。株式会社お金のデザインでのPR マネージャーとしての仕事を経て、2018年3月よりPlug and Play株式会社でのキャリアをスタート。現在は執行役員CMO としてマーケティングとPRを統括。2022年3月に一般社団法人スタートアップエコシステム協会を設立、代表理事に就任。
日本企業と共にグローバル進出するシンガポールスタートアップsupported by AWS
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シンガポール国立大学(NUS)で化学・生体分子工学の博士号を取得。ナノろ過膜に関する特許を3件取得している。膜関連分野で10年の経験を有し、30以上の出版物、2000以上の引用回数を誇る。2020年にMITテクノロジーレビュー誌からアジア太平洋地域の「35歳以下の革新者」の称号を、NUSからは「優秀若手同窓生賞」を受賞。また、TechNode Globalより「Founder of the Year Award」、Singapore Business Reviewより「Innovator of the Year」、Gen.T Listより「Leader of Tomorrow」、American Institute of Chemical Engineers (AIChE)より「The Outstanding Postgraduate Research Thesis Award」を受賞。
日本企業と共にグローバル進出するシンガポールスタートアップsupported by AWS
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ハノイ生まれ。フランスの高等師範学校を卒業後、ピエール・マリー・キュリー大学で神経科学の博士号を取得。サンパウロと東京で研究員を務めた後、シンガポールのNTUに機械・航空宇宙工学の准教授として着任。2012年のロボット工学会議で最優秀論文賞を受賞したほか、ニューヨーク・タイムズ紙やネイチャー誌などの主要メディアでも取り上げられている。Cườngは、革新的な製造自動化に特化したディープテックの新興企業であるEureka Roboticsを共同設立した。またシンガポールを拠点にベトナム、日本、フランスに支社を持つEurekaは、2019年IEEE N3XTスター賞を受賞している。
日本企業と共にグローバル進出するシンガポールスタートアップsupported by AWS
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シンガポールに本社を置く次世代型廃水処理企業Hydroleapの最高経営責任者(CEO)。Hydroleapの戦略的成長ロードマップの策定を担当し、廃水処理業界の発展に尽力している。キャリアの初期に、エンジニアリング、イノベーション、持続可能性に多大な情熱を注いだ。これらの要素に触発され、ディープテックを活用して廃水とその処理方法に対する人々の見方を再構築するHydroleapを2016年に設立。Singapore Water Association (SWA) のメンバーとして、同国の水問題の解決に積極的に貢献している。11年以上の実務経験を持つだけでなく、シャリフ工科大学で化学工学の学士号を取得し、シンガポール国立大学で環境工学の博士号も取得している。
日本企業と共にグローバル進出するシンガポールスタートアップsupported by AWS
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大学卒業後、青年海外協力隊としてセネガルにて活動。2014年にケニアでの起業、ヘルスケア分野の事業開発リード。2019年よりフィリピンでのヘルステックスタートアップでの事業開発に従事した後、コロナ禍で帰国し、2021年よりAWS Japanにて現職。政府や大学との連携、公共分野のスタートアップ支援を担当。IE Business School MBA (Class of 2023)
グローバル M&A のリアル Presented by 経済同友会
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東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了後、マッキンゼー日本支社勤務を経て、2000年にオイシックス株式会社を設立。2013年に東証マザーズに上場。2016年、買い物難民への移動スーパー「とくし丸」を子会社化し代表取締役会長に就任。2017年には「大地を守る会」、翌2018年には「らでぃっしゅぼーや」との経営統合を実現し、オイシックス・ラ・大地株式会社代表取締役社長に就任。2019年にアメリカでヴィーガンミールブランドを展開するPurple Carrotを子会社化し、Directorに就任する。2020年東証一部(現プライム市場)へ指定替え。株式会社ベネッセホールディングスとシダックス株式会社の社外取締役を兼務。 一般社団法人「東の食の会」代表理事、一般社団法人日本車いすラグビー連盟 理事長、一般社団法人Data for Social Transformationの共同代表理事を務める。2021年より経済同友会副代表幹事に就任。
グローバル M&A のリアル Presented by 経済同友会
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1983年 日本専売公社(現日本たばこ産業株式会社)入社。食品事業担当執行役員、取締役常務執行役員などを経て2011年JT International S.A. Executive Vice President就任。その後、専務執行役員、代表取締役副社長、取締役副会長を経て、2022年より現職。また、2020年より株式会社ベネッセホールディングス社外取締役(現任)、2021年株式会社TDK社外取締役(現任)、2023年公益社団法人経済同友会副代表幹事(現任)などを歴任。
グローバル M&A のリアル Presented by 経済同友会
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1987年 当社⼊社。1992年 新規事業開発室にて、結婚情報誌「ゼクシィ」の⽴ち上げに関わる。2003年 執⾏役員を経て、2004年 常務執⾏役員。住宅情報事業の責任者として複数ブランドで運営していた住宅情報を統合し、「SUUMO」ブランドを構築。2009年 取締役 兼 常務執⾏役員。2012年より2020年まで代表取締役社⻑ 兼 CEOとして、グローバルテックカンパニーへの変⾰をリード。2021年より代表取締役会⻑ 兼 取締役会議⻑。
グローバル M&A のリアル Presented by 経済同友会
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1977年生まれ、慶應義塾大学大学院修了。慶應義塾大学在学中の1998年に、Webソリューション事業を行なう有限会社ブイキューブインターネット(現:株式会社ブイキューブ)を設立。その後、Web会議やオンラインセミナーを中心とした映像コミュニケーションへ事業転換。2013年に東京証券取引所へ新規上場し、現在、東京証券取引所プライム市場。同年、ドローンなどのロボティクスを活用したソリューション展開を行う株式会社センシンロボティクス(元ブイキューブロボティクス)を設立、Wizlearn Technologies Pte. Ltd.買収、2017年テレキューブ事業開始、また2021年 Xyvid Inc. 買収など、新規事業や海外展開にも積極的に取り組んでいる。2022年より代表取締役会長 グループCEOに就任。経済同友会副代表幹事、規制改革委員会委員長。2023年より三井住友信託銀行、ウシオ電機、MICINの社外取締役、日本政府の規制改革推進会議の座長に。
アイデアからインパクトへ:Hello Tomorrow支援スタートアップの事例
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2021年Hello Tomorrow Japanに入社。日本におけるアーリーステージのディープテックエコシステムの成長とグローバル化を支援。
アイデアからインパクトへ:Hello Tomorrow支援スタートアップの事例
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アロジェニカ社 CEO。遺伝子治療と免疫学の科学的バックグラウンドを持つ。アロジェニカ社における特許の唯一の発明者であると同時に、会社設立や資金調達、意欲的なチームの採用など明確な技術的・経済的ビジョンをもたらしている。
アイデアからインパクトへ:Hello Tomorrow支援スタートアップの事例
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ディープテクノロジーの力を活用し世界の課題に取り組むエコシステムを構築する世界的組織、ハロー・トゥモローのCEO兼共同設立者。ハロー・トゥモローは、世界的なコンペティションを通じて最も有望なディープテック起業家を発掘することで、これらの解決策を推進し国際的なイベントを通じて業界のリーダーや投資家と結びつける。また、コンサルティング・サービスやラーニング・プログラムを通じて、公共機関や民間組織が新興テクノロジーの可能性を活用できるよう支援している。それ以前は、太陽光発電産業で博士号を取得し、ボストン・コンサルティング・グループで2年半経営コンサルティングに携わった。
アイデアからインパクトへ:Hello Tomorrow支援スタートアップの事例
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デンマークのディープテック企業であるATLANT 3DのCEO兼創設者。迅速なマイクロエレクトロニクス、光学、フォトニクス、および新興アプリケーションのための原子レベルの精密な高度製造技術を開拓している。デンマーク工科大学でナノテクノロジーの博士号を取得。企業家・科学者であり、フォーブス技術評議会の会員、フルブライト学者、およびハロー・トゥモロー・グローバル・チャレンジの大賞受賞者でもある。
韓国発、Yコンビネーター経由で世界へ:Sendbirdのグローバル展開戦略
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モバイルアプリ向けNo.1会話プラットフォームであるSendbirdの共同創設者兼最高経営責任者。Y CombinatorのW16バッチから誕生したSendbirdは、ジョンのリーダーシップの下、DoorDash,Paypal,Yahoo!,楽天やWalgreens等、世界の主要企業で毎月3億人以上のチャットユーザーに利用されるまでに成長している。SendbirdはICONIQ Capital、Tiger Global、Meritech、Emergence、SoftBank Vision Fund、Shasta、August、Y Combinatorから2億2000万ドル以上の資金を調達、2021年に正式にユニコーンとなった。キャリア初期にはソーシャルゲーム会社のPaprika Labを設立し、後にグリーに買収された。
韓国発、Yコンビネーター経由で世界へ:Sendbirdのグローバル展開戦略
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コンシューマ、Web3、ヘルスケア領域の投資を担当。Forbes 日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年7位、2020年10位。東京大学経済学部卒、ハーバード経営大学院MBA。 投資実績はIPOはアイスタイル、オークファン、カヤック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズなど、M&Aはしまうまプリントシステム、ナナピ、クービックなど。アクティブな投資先にはタイマーズ、ミラティブ、ファストドクター、グラシア、アル、MyDearest、アルプなどがある。
HCVCセッション:ゼロカーボンスタートアップのトレンド
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母乳は乳児にとって最高の栄養である。世界保健機関(WHO)は最低6ヶ月の母乳育児を推奨しているが、現実はそう単純ではない。70%の女性が母乳育児の難しさに直面している。代替品である粉ミルクは、栄養面では太刀打ちできず、牛の乳からできているため、アレルギーや不耐症を引き起こすことも多い。MUMilkは、細胞農業の力を活用してヒト母乳を生体外で生産し、赤ちゃんに十分な栄養を届け、母乳で育てられない、あるいは育てようとしない母親たちに新しい選択肢を提供する。
HCVCセッション:ゼロカーボンスタートアップのトレンド
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Transmutex SAのCEO兼共同設立者。より安全で、長寿命廃棄物がなく、核拡散の心配がないトリウムベースのクリーンエネルギーの開発を目指している。元SONY USA研究所チームリーダー、Shiseido Ltdの元文化部ジュニアマネージャー、元国際オリンピック委員会コミュニケーション・ニューメディア部長、プラスチック汚染と闘うRace for Water財団ボランティア理事、EarthMind財団シニアアソシエイト。環境とエネルギー移行をテーマとする数多くのブログへの寄稿者。カーネギーメロン大学で電気工学の理学士号と歴史学の理学修士号を取得している。
HCVCセッション:ゼロカーボンスタートアップのトレンド
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パリを拠点とし、物理的経済のデジタル化、自動化、脱炭素化を目指す欧米のハードテク新興企業にフォーカスするVC、HCVCのジェネラル・パートナー。HCVC入社以前は、台湾、シリコンバレー、フランスで、エンジニアとして、また起業家として、半導体の分野でキャリアの最初の12年間を過ごす。HCVCを率いてGiraffe360、Radian Aerospace、Gideon Brothers、Sarcuraに投資。国立台湾大学で学士号と修士号を、HECパリ校でMBAを取得。CFA(Chartered Financial Analyst、CFA協会認定証券アナリスト)の資格を取得。
急成長の鍵をDeelから学ぶ: 顧客と対話せずに採用するな
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アレックス・ブアジズは、Deelの共同創業者兼CEO。 2019年に設立されたDeelのテクノロジーは、グローバル人材のオンボーディングから現地の給与計算やコンプライアンスに至るまで、企業による国際的な労働力管理を簡素化します。同社はわずか4年弱で、100カ国以上で3000人のチームメンバーを抱えるまでに成長し、6億ドル以上の資金を調達した。Shopify、Nike、Cloudflareなど18,000社以上の顧客を持つ。 アレックスはパリで育ち、テクニオンを卒業後、マサチューセッツ工科大学で土木環境工学の修士号を取得した。Deel以前は、投資ファンドSarona Venturesを共同設立。2020年にはフォーブスの「30歳以下の30人」に選出された。Deel以外では、パリ・サンジェルマン・サッカークラブの応援を楽しんでいる。
急成長の鍵をDeelから学ぶ: 顧客と対話せずに採用するな
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大学在学中、ヤフージャパンの創業・⽴ち上げに関わる。新卒で入社した三菱商事では通信キャリアや投資の事業に従事し、インキュベーション・ファンドの事業などを担当した。米国のベンチャー・キャピタリスト育成機関であるカウフマン・フェローズ・プログラムを2009年に首席で修了(ジェフティモンズ賞受賞)。同年にSozo Venturesを創業した。ベンチャー・キャピタリストのグローバル・ランキングであるマイダス・リスト100の2021年版に日本人として初めてランクイン(72位)、2023年版では55位までランクを上げた。シカゴ大学起業家教育センター(Polsky Center for Entrepreneurship and Innovation)のアドバイザー(Council Member)。早稲田大学法学部卒業、シカゴ大学MBA修了。
急成長の鍵をDeelから学ぶ: 顧客と対話せずに採用するな
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Forbes JAPAN編集部 エディター・アット・ラージ。講談社「クーリエ・ジャポン」編集部コントリビューティング・エディターを経て、2014年にForbes JAPAN創刊に参画。17年に副編集長就任後、21年1月より現職。企画・編集した書籍にアダム・ペネンバーグ著『バイラル・ループ』など。
知的財産を最大限活用できるスタートアップ企業になるためには by JIPA with 知財塾
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医薬品産業界におけるライセンス・M&Aなどの業務と知的財産権に関わる業務を担当してきた経験を、大学と産業界の連携活動に活用している。
知的財産を最大限活用できるスタートアップ企業になるためには by JIPA with 知財塾
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日本学術振興会特別研究員(DC1)として脳神経科学博士号を取得後、特許事務所にて複数技術分野や境界技術領域に跨がる権利化実務に7年半従事、その後バイオベンチャーにて12年間に渡って知財、法務、アライアンス、事業開発、経営企画、資金調達を含む広範な業務を担当。2020年11月より五稜化薬㈱に取締役として参画。
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1995年4月 いすゞ自動車株式会社入社 知的財産部配属 2004年8月 サントリー株式会社入社知的財産部配属 2022年3月 サントリーホールディングス株式会社 知的財産部長 現職に至る。
関西広域連合セッション:関西スタートアップのポテンシャルを開放せよ powered by 関西広域連合
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2004年文部科学省入省。これまで「宇宙」、「環境」、「防災」のイノベーション政策を担当。「量子・AI・ロボット・アバター」などの先端テクノロジーで破壊的イノベーションを目指す「ムーンショット型研究開発制度」の立ち上げや、量子政策を担当し、産業競争力強化に向けた政府の量子戦略(量子未来社会ビジョン)の策定に従事。2023年8月より現職。大学発スタートアップ創出支援をはじめとする産学連携推進施策を担当。
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薬学博士。学位取得後、1999年よりPostdoctoral fellowとしてYale Univ.(Dieter Soll研)にて基礎研究に従事。2001年より武田薬品工業株式会社 医薬研究本部に研究員として入社し、2017年に同社から分社化したAxcelead drug discovery partners 研究本部に転籍。2018年に塩野義製薬株式会社に入社し、現在に至る。その他、筑波大学/客員教授、神戸大学/客員教授、株式会社 フローラインデックス/社外取締役、株式会社 AdvanSentinel/社外取締役、AMED/評価委員、JST/領域アドバイザー、CIBER/理事、日本下水サーベイランス協会/副会長・理事などを兼務。
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デロイトトーマツコンサルティング株式会社に入社。経営コンサルティング業務に従事。株式会社産業革新機構に転職し、大手・中堅企業に対するバイアウト投資および投資先の経営に従事。2019年4月、リージョナルフィッシュ株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。「京都・知恵アントレ大賞」や「大学発ベンチャー表彰」経済産業大臣賞など多数受賞。NTTとの合弁会社、NTTグリーン&フード株式会社取締役CSO。
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"大学ではスポーツ心理学/運動生理学を専攻。物流業務改善コンサルティング、金融業界を経てGMOインターネットグループにて事業開発領域を牽引。その後、フォースタートアップス株式会社(前ネットジンザイバンク)創業メンバーとして、日本を代表する起業家/投資家と共に日本の競争力を高める為の成長産業支援事業運営に携わる。株式会社化後約3年半でのマザーズ上場(現:グロース市場)を果たし、産学官金連携を見据えたPublic affairs戦略室を創設後、中央/地方公共団体、大学/大企業と共に成長産業強化に資する政策提言やスタートアップエコシステム構築事業を推進中。 経済産業省「SHIFT(x)」事業 総合アドバイザリー 東京都リスタート・アントレプレナー支援事業 メンター 東京都女性起業家支援事業「APT Women」 メンター MASP 産学連携HR領域担当 大阪産業局スタートアップ・エコシステム Exective Advisor J-startup KANSAI 推薦委員/評価委員"
渋谷のまちづくりにおける新産業
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1990年に東急に入社。30年一貫して都市開発のプランナーとして、コンセプト創りからの計画立案、フィージビリティスタディ、設計・施工協議、行政・地元協議、運営管理のセットアップ等々一連の開発業務を担い商業施設、オフィス、住宅、ホテル等々を創り上げてきた。 最初のステージでは主に駅ビルの開発を担当し、都心部ではコレド日本橋、キャピトル東急タワー、渋谷キャスト等を担当。その後、国際部門においてベトナムにおける大規模都市開発などを行い、現在は渋谷における次の100年に向け、社会の変容を睨みつつ世界の渋谷としての都市空間形成に奔走している。
渋谷のまちづくりにおける新産業
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1995年立教大学卒業、東急建設を経て、2007年に東急不動産入社。2017年都市事業ユニット 事業戦略部 統括部長等を経て、2022年より現職。
渋谷のまちづくりにおける新産業
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立教大学文学部卒業後、広告会社にて、ラクジュアリー、トイレタリー、医薬品など、女性をターゲットとしたブランディング活動の企画プロデュース業務に従事。2013年から4年間はタイの現地法人にて、Visit Japanのプロモーションや日系企業の進出をサポート。2017年帰国後、大手外資系クライアント担当チームを束ねるアカウント・ディレクターとして勤務した後、2020年7月より、現職。地域通貨ハチペイの立上げから文化・エンタメ産業の支援事業など、アート&テクノロジーが交わる渋谷区ならではの、社会プロジェクトを推進すべく活動中。 公益財団法人 渋谷区文化・芸術振興財団 副理事長 、一般財団法人 渋谷区観光協会 理事
世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
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昭和30年12月9日生まれ。東大法学部卒業。 昭和55年大蔵省入省。米国ブラウン大学経済学部大学院に派遣され修士号取得。主税局企画調整室長にて退官。平成12年 衆議院初当選。 令和3年厚生労働大臣(第1次岸田内閣初入閣) 令和3年衆議院選挙7期目当選。長野4区。自民党長野県連会長 厚生労働大臣(第2次岸田内閣) 令和4年経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、全世代型社保改革担当大臣、新型コロナ対策・健康危機管理担当大臣 現在 自民党「こども・若者」輝く未来創造本部長、 税制調査会副会長(インナー)
世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
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2006年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、2012年同社パートナー就任、2013年最高執行責任者就任、2019年同社代表パートナーに就任。 主なトラックレコードは、Visional(旧ビズリーチ)、Yappli、クリーマ、アカツキ、ブイキューブ、ライフネット生命保険、Quipper、キラメックス。 主な投資担当先は、スマートニュース、アンドパッド、READYFOR、akippa、アグリメディア、FLYWHEEL、リノベる。、ナレッジワーク、tebiki、セイビー、TERASS、大熊ダイヤモンドデバイス、五常・アンド・カンパニーなど。 同社以前は、経営コンサルティング会社(現PwC)にて、プロジェクトマネジャーを歴任。東京大学法学部卒。
世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
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スマートニュース株式会社 共同創業者 代表取締役会長。2009年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、博士。東京大学特任研究員。著書に『なめらかな社会とその敵』(勁草書房)など。「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」ことをミッションに、2012年にスマートニュース株式会社を共同創業。2014年9月SmartNews International Inc.を設立し、米国市場の展開を牽引している。
世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
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慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。 2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。利用企業数18.1万社、ユーザー数46.1万人のシェアNo.1施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング 2022」にて3位に選出。
世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
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2001年、株式会社大和総研に入社。企業調査本部でアナリストとして主に中小型成長企業の調査に従事。2006年、UBS証券会社(現在のUBS証券株式会社)に入社。株式調査副本部長・マネージングディレクターとして、主にインターネット業界及びゲーム・メディア業界の調査を担当。2020年、野村證券株式会社に入社。産業戦略開発部、主任研究員。
京都エリアにおけるオープンイノベーションの推進~地域エコシステムのExpand、スタートアップの売上向上(≒バリュエーション向上)をより効果的にするためには~
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京都市役所で、スタートアップ支援を担当しております!!京都は、今、産学公一体となり、スタートアップで盛り上がっています。是非、京都でビジネスを。
京都エリアにおけるオープンイノベーションの推進~地域エコシステムのExpand、スタートアップの売上向上(≒バリュエーション向上)をより効果的にするためには~
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複数のVCを経て、2015年に京都試作ネット等の日本の中小企業と連携してハードテック(IoTや製造業技術領域)のスタートアップの試作支援を行う株式会社Monozukuri Venturesを創業。2017年スタートアップの試作と投資を行う国内初のファンドを設立、2021年に2号ファンドを設立して日本・アメリカのハードテックスタートアップに投資を行う。2019年2月に関西財界セミナー「特別賞」受賞。
京都エリアにおけるオープンイノベーションの推進~地域エコシステムのExpand、スタートアップの売上向上(≒バリュエーション向上)をより効果的にするためには~
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日本生命保険相互会社に入社後、企業年金等の法人向けサービス部門にて11年間従事。2022年4月に関西イノベーションイニシアティブ(KSII)の代表幹事機関である公益財団法人都市活力研究所に入社しKSIIに参画。KSIIでは、事業企画、参画機関・地域との共同プロジェクトの組成、事業会社と大学発スタートアップのオープンイノベーション支援等を担当中。
京都エリアにおけるオープンイノベーションの推進~地域エコシステムのExpand、スタートアップの売上向上(≒バリュエーション向上)をより効果的にするためには~
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これまでに、東京・渋谷・名古屋・京阪神・九州で多岐に亘る法人営業(含自治体)を担当、一方で三井物産戦略研究所での事業開発の経験から、銀行も「事業(非金融)」面から提案していけることを確信。「これからの銀行は『地域』『業種』『規模』『官民』の殻を破って事業創造し、オーガナイズしていくことが大切な付加価値」との強い想いを基に、SMBCグループのオープンイノベーションプラットフォーム「未来X(mirai cross)」を推進。
世界の自動車産業とのコラボレーション: 日本のスタートアップがグローバルに進出するチャンス - グローバル・スタートアップのトレンドと成功するイノベーション手法
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ファリザ・アビドヴァは、グローバルなビジネスコラボレーションを促進し、イノベーションを加速させることに情熱を注ぐ連続起業家である。 2010年にグローバルな人材育成株式会社SOPHYSを設立し、3000人の日本人エグゼクティブとシニアマネジャーを育成した。 2016年にはファリザは2つ目のスタートアップであるTrusted社を立ち上げ、大企業とスタートアップの国境や業界を超えたコラボレーションによるイノベーションを支援している。 さらに、日本のスタートアップエコシステムに貢献するためにグローバル・アントレプレナーシップ・ネットワークの理事、東京都の女性向けアクセラレーションプログラムのメンター、J-waveラジオのコメンテーター、日経産業新聞のコラムニスト、神戸大学講師としても活躍している。
世界の自動車産業とのコラボレーション: 日本のスタートアップがグローバルに進出するチャンス - グローバル・スタートアップのトレンドと成功するイノベーション手法
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自動車業界のエンジニア出身、社内にイノベーション文化を作るべく奮闘中。日本のスタートアップと社内事業部をつなぎオープンイノベーションを推進しています。熱意のあるスタートアップの皆さんの力を借りて、一緒にボッシュのスローガン "Invented for life"を実現したいです。
世界の自動車産業とのコラボレーション: 日本のスタートアップがグローバルに進出するチャンス - グローバル・スタートアップのトレンドと成功するイノベーション手法
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BMWグループのベンチャー・クライアント部門であるBMWスタートアップ・ガレージの責任者である。BMWスタートアップ・ガレージは、アーリーステージのスタートアップ企業がこの数兆ドル規模の産業で成功できるよう支援している。 彼はプロフェッショナルとしてのキャリアを通じて、数多くのアーリーステージのスタートアップ企業との協業を成功させてきた。自動車業界における25年以上の経験、新興企業との協働経験、そして自身の会社の創業者としての経験により、彼は企業と新興企業の両側面を理解することができる。ベルンハルトは1996年にBMWに入社して以来、インテリア、電気/電子、HMI(ヒューマン・マシン・インターフェース)の分野でいくつかの役職を経験している。
チームで切り拓くIPOへの道〜いずれは仲間とのいい思い出になるハードシングス
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1987年生まれ。京都大学経済学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ株式会社に入社。テクノロジー・メディア・テレコムセクターで新規事業の開発や経営戦略の策定に従事。株式会社WACULを共同創業者として設立し、2011年9月に取締役COOに就任。営業・開発など事業面から財務・人事など管理面まで幅広く管掌。その後、2017年12月に代表取締役 社長に就任。企業のデータドリブン経営、デジタルトランスフォーメーション推進に取り組む。
チームで切り拓くIPOへの道〜いずれは仲間とのいい思い出になるハードシングス
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2007年に東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて、テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、投資先企業の価値向上業務に従事。2014年に当社入社。2017年に取締役に就任。2020年5月に設立したマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社「HIRAC FUND」の代表パートナーも務める。
チームで切り拓くIPOへの道〜いずれは仲間とのいい思い出になるハードシングス
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(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
マクロデータで紐解く グローバルの資金調達環境とファンドパフォーマンス
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三菱UFJ銀行、英Lloyds銀行シンガポール支店など国内外の金融機関にて約10年間、金融法人営業や審査・リサーチ業務に携わる。2022年8月より現職、国内投資家とグローバル市場をつなぐ一助になることを目指している。 東京大学経済学部卒、仏INSEADにて経営学修士(MBA)を取得。
マクロデータで紐解く グローバルの資金調達環境とファンドパフォーマンス
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2010年に北京外国語大学日本語学科を卒業した後、中国TOP大学に特化した日本企業向けの新卒採用支援プログラム「AHRP」に参加。2015年に来日、広告会社や投資会社を経て19年に36Kr Japanの創業メンバーとして入社。現在は中国のテックやスタートアップ企業の最新動向を発信するメディア業務全般を担当するとともに、日中間のオープンイノベーション支援などを行う。
マクロデータで紐解く グローバルの資金調達環境とファンドパフォーマンス
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早稲田大学法学部及び復旦大学新聞学院卒業後、2013年に記者として日本放送協会入局。2019年にハフィントンポスト日本版にジョインし中国経済・中国情勢を担当。2022年フォースタートアップス入社。STARTUP DBのアナリスト兼STARTUPS JOURNAL 編集長を務める
スタートアップにおけるエンタープライズセールス、どう始める?どう進める? 先駆者達が考えるベストプラクティスとは
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ナレッジワーク CEO。2003年 慶應義塾大学法学部卒業。同年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集める。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、「できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに、株式会社ナレッジワークを創業。 2022年4月、「みんなが売れる営業になる」セールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」をリリース。著書:『NEW SALES 』 (ダイヤモンド社)、『THE TEAM 』 (幻冬舎)、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)
スタートアップにおけるエンタープライズセールス、どう始める?どう進める? 先駆者達が考えるベストプラクティスとは
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東京大学法科大学院卒業。弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。
スタートアップにおけるエンタープライズセールス、どう始める?どう進める? 先駆者達が考えるベストプラクティスとは
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2011年三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立。
スタートアップにおけるエンタープライズセールス、どう始める?どう進める? 先駆者達が考えるベストプラクティスとは
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2016年翔泳社に入社。広告営業に約3年携わり、2019年1月に営業組織をテクノロジーで支援するウェブメディア「SalesZine」を立ち上げる。ウェブメディアの企画・編集に加え、イベントや講座など営業組織のための多角的なコンテンツ企画に取り組んでいる。2020年4月、編集長就任。
AIがもたらすマーケットの変革と未来
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高専在学の1996年に18歳で学生起業。2005年に東証マザーズに上場し、現在はプライム市場。若手起業家やエンジニアの育成にも取り組み、複数社の社外取締役やIPA未踏プロジェクトマネージャーも務め、エンジェル投資は40社超。また、ソフトウェア協会会長や日本データセンター協会理事長、関西経済同友会常任幹事、AI戦略会議構成員として業界発展に尽力。
AIがもたらすマーケットの変革と未来
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慶應義塾大学法学部法律学科卒。米系戦略コンサルのベイン・アンド・カンパニーにて、大手通信キャリアの戦略立案・投資ファンドのデューデリジェンス・商社のM&A案件などに従事。その後2018年5月に株式会社FLUXを共同創業。現在は「テクノロジーをカンタンに。経済価値を最大化する。」をミッションに掲げ、AI技術を開発スキルや知識がなくても簡単にビジネス活用できるノーコードAIプラットフォーム「FLUX AI」の開発・提供を行う。
AIがもたらすマーケットの変革と未来
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衆議院議員 自民党デジタル社会推進本部品部長代理・web3プロジェクトチーム座長・AIの進化と実装に関するプロジェクトチーム座長
コミュニティマーケティングがビジネス成長の鍵となる理由
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原田 卓(はらだ たく)プロフィール: 1973年、東京都生まれ。生後間もなくニューヨークに移住。音楽家の家庭で、ミュージシャンやアーティストに囲まれ、世界中を旅する環境で育つ。米国イェール大学卒業後、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社し、海外契約業務に携わる。アマゾンジャパン合同会社、Apple Japan合同会社を経て、Yoox Japan株式会社代表取締役に就任。その後、Peatix Inc.の立ち上げに携わり、2011年より現職。
コミュニティマーケティングがビジネス成長の鍵となる理由
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イギリス生まれ、アメリカ育ち、人生の20年を海外で過ごす。米ブラウン大学経済学部&国際関係学部を卒業後、McKinsey&Company サンフランシスコ支社に入社し、在籍中に出向制度で教育系NGO Teach For Americaの日本支社の立ち上げに関わる。退職後は日本に拠点を移し、フリーランスとして宇宙ベンチャーのロケット購買・海外マーケティングやホテルブランドの立ち上げに従事。2016年に株式会社EventHubを創業し、2019年から現サービスを提供。
魔法のような製品をいかにして生み出すか
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製品チームとデザインチームのリーダーを務める。Figma入社以前はUberに4年以上在籍し、乗車アプリとドライバーアプリのリデザインを率いる。GoogleではiOSのYouTubeアプリの設計を担当。
日本発ユニコーン輩出に向けて
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富士銀行(現みずほ銀行)、シティバンク・エヌ・エイ企画担当バイスプレジデントを経てグローバル・ブレイン株式会社を設立し、代表取締役社長に就任、現在に至る。 自ら起業し、ネットバブル、リーマンショックを乗り越え、日本を代表するVCに育ててきた経営者としての経験を活かし、スタートアップ経営者の良きアドバイザーになっている。
日本発ユニコーン輩出に向けて
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1990年東京大学法学部卒。 入行後、法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ、デビットカードの発行やインターネットバンキングアプリのUX向上などに従事。 その後、トランザクション・ビジネス本部長としてBank Pay・ことらなどオンライン決済の商品・営業企画を指揮。 2022年デジタルソリューション本部長、2023年より執行役専務 グループCDIOとしてSMBCグループのデジタル化の推進を牽引。スタートアップの担当役員も兼務。
日本発ユニコーン輩出に向けて
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SMBC入行後、3年半の営業経験を経て、12年間一貫してスタートアップ関連施策の立案に従事。組織内プロジェクトチームで、地方創生やインバウンド等の事業開発も併せて経験。アクセラレーションプログラム「未来」・大企業連合の設立、研究機関や事業法人等との業務提携、中部地区での地域課題解決ファンド立ち上げ、グローバル・ブレイン社とのグロースファンド設立等、様々な企画を打ち出し、担当。
テックタッチ×Unerryの成長戦略 ~データ×テクノロジーで実践する投資の最大化~
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ファンコミュニケーションズ、ユナイテッドでCRMの開発、広告ネットワーク構築、大規模toCアプリの立ち上げからグロースを経験。 その後、米国に赴任し現地スタートアップと協業しモバイルランチャーアプリの立ち上げに従事。 2018年3月に井無田とテックタッチを共同創業。 プロダクト戦略やロードマップの立案、策定からクオリティチェックまで幅広く担当。
テックタッチ×Unerryの成長戦略 ~データ×テクノロジーで実践する投資の最大化~
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新卒でデータ解析ベンチャーに入社後、楽天、Google、Salesforce等 16年以上データ経営の革新に携わり、2023年より株式会社unerry参画。国内最大級 年間約5000億レコードのリアル世界データを利用し、小売、消費財、スマートシティ業界向けのデータビジネスに携わる。
テックタッチ×Unerryの成長戦略 ~データ×テクノロジーで実践する投資の最大化~
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Snowflake で営業をしております。データのサイロ化を解決し、データを共有することにより、よりよい世界を実現できるようお手伝いさせて頂いてます。
HCVCセッション:医療スタートアップの飛躍的なイノベーション
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細胞療法はがん治療を一変させたが、患者由来の細胞療法を製造するハードルは依然として業界にとって手ごわい課題である。品質とスケーラビリティの問題は高い治療費につながり、救命治療へのアクセスを制限する。Sarcuraはそのような世界的な課題に対して、マイクロ流体カートリッジにシームレスに統合されたシリコンフォトニクスを含む最先端の半導体技術の力を活用し、変革的なシフトを指揮している。Sarcuraの使命は、リアルタイムのプロセスおよび製品制御を備えた完全自動化製造システムの構築である。生産量を100倍に、コストを70%削減し、細胞治療製造の工業化を推進することを目指している。
HCVCセッション:医療スタートアップの飛躍的なイノベーション
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心不全の悪化を数週間前に予測し、早期の介入を可能にする非侵襲的な循環器系ハードウェアおよびソフトウェア管理プラットフォーム「Bodyport」のCEO。
アジアのスタートアップがグローバルで勝つためのキーポイント
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ジェレミー・オー(区汉辉)は数百万人の人生を変える創業者に投資するVC、Monk's Hill Venturesのチーフ・オブ・スタッフを務めながら、米国と東南アジアで20以上の新興企業に投資するエンジェル投資家としても活動。加えて、毎月2万人以上の視聴者を持つ世界トップ10%のポッドキャスト「BRAVE Southeast Asia Tech」の司会者でもある。 早期教育マーケットプレイスのCozyKinを創業し、0からシリーズA、そしてHigher Ground Educationによる買収へと導いた。このスタートアップは、ハーバード・ビジネス・スクールのNew Venture CompetitionとMassChallengeのグランプリを受賞し、高く評価された。更に、インパクト・コンサルティング・プラットフォームであるConjunct Consultingを共同設立し、この社会的企業を黒字化させ、100社以上のクライアントと数千人のトレーニングされたインパクト・リーダーを輩出した。ベインの経営コンサルタントとして、複数の東南アジア市場と中国にコンサルティングを提供。シンガポールでは歩兵軍曹も務めた。ハーバードMBA、カリフォルニア大学バークレー校卒。フォーブス30アンダー30、40 Under 40に選定。
アジアのスタートアップがグローバルで勝つためのキーポイント
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Gobi Southeast Asiaの代表パートナー。2010年にGobiに入社し、Aptoide、Carsome、Deliveree、Eko、Superatom、Travelioなど30社以上に投資。Gobi Partners入社以前は、Xinya Mediaとメディアコープ(シンガポール)で副社長を務めた。
日本の製造業がAI・DLによって崩壊する未来 - DXの必要性 Powered by LARK
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IoTの活用事例やデモを通じて、IoTの普及を推し進める講演や執筆を行う。Linuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を経て、2015年にはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドとの協業や、省電力通信による先駆的なIoT事例に関わる。2017年3月より現職、登壇回数は延べ600以上。共著に『IoTエンジニア養成読本』(技術評論社)等。
日本の製造業がAI・DLによって崩壊する未来 - DXの必要性 Powered by LARK
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一橋大学 経済学部卒業。大学卒業後、株式会社カカクコムへ新卒入社し、価格コム、食べログなどのコンシューマー向け比較・検索プラットフォームのサービス企画、事業開発、経営企画などに携わる。2017年4月アペルザへ入社、事業企画担当として「アペルザDX」「アペルザTV」など、ものづくり産業向けのメディア事業・SaaS事業のサービス企画、立ち上げに従事。趣味は電子工作。守備範囲広めの技術オタク。
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東北大学理学部卒。 CyberAgent Capital, DeNAへのインターンを経て、Googleに新卒入社。広告チーム、人事部を経て、スタートアップ支援チームに所属。 Google 卒業後 AIスタートアップApolloを創業。2023年10月より、Lark Japan へデジタルコンサルティング本部統括責任者として入社。
Rocket Pitchersが語るピッチの極意 Powered by Venture Cafe Tokyo
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総合電機メーカーにて不動産開発・管理案件向けソリューション営業、組織横断型のスマートシティ事業戦略企画、社内起業家として新規事業開発・プロダクトマネジメント、オープンイノベーション等を経験。2023年に三井不動産に入社し、CVC投資、事業開発等に従事。バブソン大学MBA修了。
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学生時代に年間100日以上宮城県気仙沼に滞在する中で 「気仙沼から世界に通用する事業を創りたい」と思いだす。 2019年気仙沼に移住。「東京でできることをしていては勝てない」と考え 気仙沼の基幹産業の漁業の静脈に可能性を見出し廃棄漁具の再資源化を行うamu株式会社を設立。
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日本のスタートアップエコシステムで15年以上活動。2018年には東京都心にイノベーションハブ「EDGEof」を設立し、2年間で50カ国以上から15,000人以上の来場者を迎えた。Cコロナパンデミックによる閉鎖後も、日本と海外のイノベーションエコシステムを繋ぐ活動を続け、各国のスタートアップ関連の取り組みに関わる。J-Startup選考委員、東京都アドバイザー、Start2 Group日本代表、Endeavor Japanオペレーションマネージャーなど
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同志社大学経済学部卒業、Babson College F. W. Olin Graduate School of Business(MBA)。大学卒業後はメーカー系IT企業にて、主にマスコミ業界におけるアカウント営業業務や映像伝送に関わるクラウドサービスの立ち上げプロジェクト等に従事。MBA留学を経た後、グロービスにて人材育成・ 組織開発コンサルティング部門に参画。大企業の次世代経営者育成やスタートアップの組織開発等を手掛けつつ、起業分野のコンテンツ・教材開発も行う。その後、現職。ボストンに拠点を置くNPO 「Binnovative」立ち上げメンバ
けんすうがTikTokを一刀両断!ビジネスでTikTokって使えるの?
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「片倉岳人/ダイエットの知恵袋」というYouTubeチャンネルでダイエット情報を発信しております。YouTubeチャンネル登録者数39.5万人、TikTokフォロワー数11.7万人(11/9現在)YouTubeやTikTokにあげるジムあるあるは総再生回数1億回を突破!
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アル株式会社代表取締役。学生時代からインターネットサービスに携わり、2006年株式会社リクルートに入社。新規事業担当を経て、2009年に株式会社ロケットスタート(のちの株式会社nanapi)を創業。2014年にKDDIグループにジョインし、Supership株式会社取締役に就任。2018年から現職。
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コンサルティングファームでキャリアをスタートした後、外資ITスタートアップの日本事業立ち上げ等を経て現職。パートナーシップによるビジネス成長を推進する傍ら、TikTok for Businessのエヴァンジェリストとして大型カンファレンスの企画・推進や他企業セミナーへの登壇なども行う。