株式会社プレックス 代表取締役
上智大学卒業後、2015年に株式会社エス・エム・エスへ新卒入社。2年目は年間予算、数億円のウェブマーケティングを担当し、3年目はデイサービスと介護利用者をつなぐ新規事業責任者に従事。 2018年、人口減少やデジタル化の遅れから生まれるインフラ産業の課題を解決するため、株式会社プレックスを創業。「日本を動かす仕組みを作る」というミッションを掲げ、エッセンシャルワーカーの採用支援サービスと、インフラ産業に向けたDX事業を営む。
※ プロフィールの引用元は「FastGrow Conference 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
シードラウンドでは“あえて”調達しない。エクイティ調達に頼らない経営の可能性。 ──輸攻墨守の戦い方にみるユニコーンと対をなす「ゼブラ型スタートアップ」とは?
強烈なスピードでユーザーを巻き込み、世の変革を目指す「ユニコーン」。近年日本でもようやくその事例を目にする機会が増えてきた。一方で海外に目を向けると、これと対をなす新たな潮流が生まれてきているのはご存知だろうか?短期決戦のハイリスクハイリターンではなく、長期的かつ堅実に世の中に価値を与える。「急成長企業=エクイティファイナンス」という価値観を覆す、そんなゼブラ型スタートアップの戦い方を学ぶ。