株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 マネーフォワードビジネスカンパニーCOO
2001年インターネット広告代理店にて企画営業職に従事。2003年株式会社マクロミルに入社し、2008年取締役就任。同社の経営企画部門を主に管掌し、事業戦略、人事戦略、企業統合、新規事業開発を主導。2012年株式会社イオレに転じ、取締役経営企画室長に従事。2016年株式会社クラビス取締役・CFOを経て、2017年より、当社グループに参画。
※ プロフィールの引用元は「Climbers 2025」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
マネーフォワードCOOが語る挫折と挑戦〜志を共にする仲間と夢を実現する〜
「いつも劣等感との戦いだった」――。マネーフォワードビジネスカンパニーCOO 竹田正信氏は、高校時代の挫折、ベンチャーでの挑戦、予期せぬ戦力外通告といった数々の逆境をどう乗り越えたのか。困難を力に変え、常に仲間とともに乗り越えてきた経験を語ります。
経営から見たインサイドセールス ‐ 事業成長にインサイドセールスは必要なのか ‐
採用に現場を巻き込む人事組織の挑戦
採用数の急な増減や求人要件の多様化など、人事・採用組織への期待はより高度で複雑になっています。 一方、「採用は人事の仕事」という空気が社内に漂う企業はいまだ少なくなく、このままでは採用ニーズに応えることが難しくなるばかり。本セッションでは、そのような逆境を変えるべく「現場の協力を引き出し、採用活動に巻き込むこと」へ挑戦してきた企業に取り組みを伺いながら、現場との協力型採用のあり方について考えます。
これからの営業・マーケティングと組織改革
本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。 DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。
成長のカギは「カルチャー」だ。マネーフォワードが考える勝ち筋 ──SaaS事業でARR100億円を突破したその先の展望とは
2021年、マネーフォワードはついにARR100億円を突破した。家計簿やSBU(小規模事業者)や中堅企業を対象にしたSaaSのイメージが強い企業だが、2021年8月に実施した海外公募増資により、315億円を調達と「HiTTO」のM&Aグループジョインなど、B向け/C向け問わず、事業を拡張し続けている。群雄割拠のバックオフィスSaaSの中で、どんな勝ち筋が見えているのか?これまでの失敗談も交えながら、これからの事業ポートフォリオをお話しいただく。
オープニングセッション 「これからの営業・マーケティングと組織変革」
本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。
Society Forward 社会をもっと前へ。
「お金を前へ。人生をもっと前へ」というミッションを掲げ、2012年に創業したマネ―フォワード。そこには、Fintech×SaaS軸のプロダクトを通して、ユーザーの皆さまのお金の課題を解決し、人生を飛躍的に豊かにしたいという想いがあります。そして、今、少しずつでも社会をForwardしていける存在でありたい、たくさんの人がチャレンジできる社会を作りたいと、もっと前へと進み始めています。これからの世の中が、働く環境が、どう変わっていくのか、マネーフォワードが描き、目指している未来について、お話します。
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