深田航志

日本電気 CIBU インフラDX事業部門 メディア統括部 シニアプロフェッショナル

1998年4月~ビデオリサーチに新卒入社 調査部隊、テレビ・ラジオ局の営業を経て、デジタルメディア(主にモバイル)のメディアデータ事業企画・開発・営業を担当。その後はテレビ視聴ログをベースにした外部企業とのマネタイズ事業を担当。 2018年2月~インテージ入社 新規事業部門から、テレビ動画事業の責任者となり、メディアデータ事業および新規事業領域、プロモーション総括を歴任。 2024年4月~NEC入社 メディア関連の新規事業を担当

マーケティング・テクノロジーフェア東京2025

2025/02/27 〜 2025/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

深田航志

日本電気 CIBU インフラDX事業部門 メディア統括部 シニアプロフェッショナル

データから解き明かす国産コンテンツ 真の実力は? ~4.7兆円規模のコンテンツ産業、次の世界戦略を探る~

日本のコンテンツ産業は、鉄鋼や半導体産業に匹敵する輸出規模で4.7兆円となり、「クールジャパン戦略」を推進する政府は、2033年までに現在の4倍以上の20兆円産業にする目標を掲げてました。 世界が注目する日本のコンテンツをフォーカスして、コンテンツ(IP)を世界の国別で分析できる ParrotAnalitics社 「Demand360」データから、その真の実力と、今後の日本コンテンツの戦略とマーケティング活用について識者に伺います。