里崎智也氏
野球解説者・ビックリマン終身名誉大使
千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー
2006年WBC日本代表
鳴門工業高校(現・鳴門渦潮高校)から首都大学野球連盟所属の帝京大学に入学。 愛敬尚史とバッテリーを組み、4年秋にはチームを22季ぶりの優勝に導く。 4試合連続本塁打のリーグ記録、ベストナイン3回。 98年のドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団。 2005年、10年には日本一を2度経験。 2006年のWBCでは正捕手として日本を世界一に導き、ベストナインにも選出された。 2014年に現役引退し、同年9月より、ビックリマン終身名誉PR大使に就任。 2015年1月より、千葉ロッテマリーンズのスペシャルアドバイザーに就任し現在に至る。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
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里崎智也 氏
野球解説者・ビックリマン終身名誉大使
千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー
2006年WBC日本代表
史上最大の下剋上-天才じゃなくても世界一になれるコミュニケーション術-
里崎智也氏はプロ野球の現役選手時代、チームの要ともいえる正捕手としてチームを勝利に導きました。現在も野球解説者、YouTuberとして事実を分かりやすく伝える里崎智也氏から、人間関係に悩まないコミュニケーション術をお伝えします。
PagerDuty on Tour Tokyo Japan
- 国内講演者
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- その他職名
里崎智也 氏
野球解説者 元プロ野球選手
捕手とシステム保守丨勝ち続けるチームをつくるための戦略的守りの在り方
最強の攻撃力も、盤石な守りなくしては勝利につながりません。それは野球もビジネスも同じです。プロ野球のレジェンド捕手 里崎智也氏が、PagerDuty on Tour 2025で、捕手やチームリーダーとして実践した「守り」の重要性と、それを勝利に結びつけた戦略について語ります。彼の経験は、システム運用や保守に通じる「守り」の考え方にも共通しています。
現代の日本企業は、システム障害などの予期せぬインシデントがブランドや利益を脅かす中、最悪の事態に常に備える姿勢が求められています。会場限定のセッションでは、里崎氏が自身の体験を基に、ビジネスを勝利に導くための「守り」の極意をお話しします。
