100年受け継がれる「資生堂スタイル」
資生堂の初代社長 福原信三が1916年に設立した「意匠部」をオリジンとするクリエイティブ部門が、2022年1月、新たな別会社としてスタートしました。100年以上にわたる継承と進化、「資生堂スタイル」というミームを紐解きます。
1995年資生堂宣伝部入社。2000~05年ニューヨーク駐在。2005年~資生堂宣伝制作部(現資生堂クリエイティブ)。 主に「ウーノ」「ZEN」「アルティミューン」「クレ・ド・ポー」などの国内外向けのパッケージデザイン開発や、 ウィンドウやカンファレンス会場等のスペースデザイン開発に従事。D&AD、Pentawards、日本パッケージ大賞、東京ADC、日本空間デザイン賞、ディスプレイ産業賞等、他受賞歴多数。日本空間デザイン協会理事。
うちのデザインレビューは“ここ”を見る
優れたデザインレビューは、デザイン品質を維持・向上させ、ひいては企業の競争力を高めます。品質のムラを生まないための、組織・チームにおけるデザインレビューの指針や基準、運用方法を発表します。
アパレルブランド立ち上げや複数のWeb制作会社を経験し、2009年にLINEの前身となる会社へジョイン。現在はLINEスコア・LINEポケットマネー・LINEクーポン・マイカード・占いサービスのUIデザインを担当するチームでマネージャーを担当。
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創業間もないシステム会社へ入社後、デザインからフロントエンド、ディレクションまでを担当。その後、デザイン会社で転職し情報設計や要件定義などを担当し、アプリケーション開発からプロモーション等に広く関わる。2015年にSansanへ入社。 現在はスマートフォンアプリのオンライン名刺など主要機能のUI/UXを担当し、グループの成果や採用にも関わる。
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優れたデザインレビューは、デザイン品質を維持・向上させ、ひいては企業の競争力を高めます。品質のムラを生まないための、組織・チームにおけるデザインレビューの指針や基準、運用方法を発表します。
金沢美術工芸大学を卒業後、大手広告制作会社でマス広告の制作を手掛ける。2014年11月、株式会社ビズリーチに入社後、クリエイティブ部の部長に就任。「360°デザイン品質向上」をテーマに掲げ、ビズリーチのクリエイティブ力強化を牽引。 現在はコミュニケーションデザイン室の室長として、サービスのマーケティングやコーポレートに関わるクリエイティブの責任者を務めている。
デザインがもっと面白くなるのは、事業の立ち上げかもしれない
「広義のデザイン」をキーワードに、経営や事業開発、戦略策定などに携わるデザイナーが増えてきました。一方で、当事者意識を持ちづらい方もまだ多くいます。「難しそうだから“やれない”」から「面白そうだから“やりたい”」へ。 デザイナーが立ち上げから携わった事業やサービスを例に、ハウツーにとどまらない醍醐味を発表します。
大阪芸術大学映像学科卒業。株式会社ビズリーチにて、コミュニケーションデザイン室やデザイン組織の人事をメインとしたデザイナーサクセスにてチームマネジメントを担当。 2020年4月より医療従事者向けサービスを運営するエムスリー株式会社にて、グループリーダー/プロダクトデザイナーとしてデザイン組織開発やプロダクトデザインに従事。2021年4月よりCDOに就任。
デザインがもっと面白くなるのは、事業の立ち上げかもしれない
「広義のデザイン」をキーワードに、経営や事業開発、戦略策定などに携わるデザイナーが増えてきました。一方で、当事者意識を持ちづらい方もまだ多くいます。「難しそうだから“やれない”」から「面白そうだから“やりたい”」へ。 デザイナーが立ち上げから携わった事業やサービスを例に、ハウツーにとどまらない醍醐味を発表します。
出版社・広告制作会社でデザイナー・アートディレクターを経験後、DeNAに入社。マンガボックスのリードデザイナーとして、プロダクトUX/UIデザインや作品クリエイティブのアートディレクションを担当。 PocochaのアートディレクターとしてEvent・Prize・UI/UXデザインを担当。現在は、Voice Pocochaのリードデザイナーとして開発に携わっています。
デザインがもっと面白くなるのは、事業の立ち上げかもしれない
「広義のデザイン」をキーワードに、経営や事業開発、戦略策定などに携わるデザイナーが増えてきました。一方で、当事者意識を持ちづらい方もまだ多くいます。「難しそうだから“やれない”」から「面白そうだから“やりたい”」へ。 デザイナーが立ち上げから携わった事業やサービスを例に、ハウツーにとどまらない醍醐味を発表します。
大手電機メーカーのプロダクトデザイナーを経て、通信事業会社でプロダクトデザイン、UXデザインを統括。 その後、グローバルメーカーで日本市場に向けたプロダクトブランディングとマーケティング、PRのマネージャーに。 電通入社後は、UX、サービス、プロダクトに精通するビジネスデザインの専門家として活動。iF Product Design Award、Red Dot Design Aaward、グッドデザイン賞など受賞多数。 HCD-Net認定 人間中心設計専門家、日本人間工学会認定 人間工学専門家、2022年度グッドデザイン賞審査委員。
失敗という金脈「デザインしくじり先生」
人は失敗するたびに何かを学ぶ――失敗は学びの金脈です。デジタルプロダクトの開発において、過去に体験した「泣く泣く終了したサービス・機能」を振り返っていただき、失敗から得られたデザインの学びや気付きを発表します。 ※当セッションは、テレビ朝日の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」とは関係ありません。
VPoE室/CTO室所属のデザイナー。情報設計やUXDの専門的知見をベースにテックからビジネス設計までこなすユーティリティなデザイナーとして事業サービスの開発支援、人材育成・採用計画をリードする。 新卒研修のカリキュラムやオンラインハッカソンなどワークショップの設計を通してDMMの文化を育て、「なんでもやる」から「なんでもやりきる」課題発見から実装力を備えたメンバー育成を推進。
失敗という金脈「デザインしくじり先生」
人は失敗するたびに何かを学ぶ――失敗は学びの金脈です。デジタルプロダクトの開発において、過去に体験した「泣く泣く終了したサービス・機能」を振り返っていただき、失敗から得られたデザインの学びや気付きを発表します。 ※当セッションは、テレビ朝日の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」とは関係ありません。
ベンチャー企業に新卒入社し、営業、制作を経験。ディレクションから、プランニング、実装まで幅広く担当。2012年に株式会社ディー・エヌ・エーへ中途入社。ゲームの運用・新規開発、ヘルスケアサービスの立ち上げなどに従事する。 事業統合後は、MoTにてプロダクトマネージャー兼プロダクトデザイナーとして活躍。
失敗という金脈「デザインしくじり先生」
人は失敗するたびに何かを学ぶ――失敗は学びの金脈です。デジタルプロダクトの開発において、過去に体験した「泣く泣く終了したサービス・機能」を振り返っていただき、失敗から得られたデザインの学びや気付きを発表します。 ※当セッションは、テレビ朝日の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」とは関係ありません。
大学卒業後、数年間ニートとして過ごす。その後、デジタルエージェンシーにてアートディレクター兼デザイナーとしてクライアントワークを経験し、2012年にサイバーエージェントに入社。クリエイティブ責任者としてメディアサービスの新規立ち上げやリニューアルを複数担当。 現在はAmebaおよびその周辺事業のブランド戦略、デザイン戦略に従事しサービスのブランディングやデザイン思考開発を推進している。AmebaデザインシステムSpindleの発起人。
右脳と左脳を刺激する、ウェブサイトの配色
ウェブサイトのトーン&マナーを決める要素の一つ、色。その重要性は理解しつつも、意外と曖昧なのが“決め方”です。「情緒に訴えかける色」「機能を指し示す色」という観点から、ふさわしい配色を導き出すまでのプロセスをお届けします。
2017年よりコンセントに入社。コミュニケーションデザイナーとして、主にスクリーンメディアのデザイン、企業のウェブサイトやアプリの制作に関わる。電気、通信、航空、食品など幅広い業界にわたり、多くの大規模企業サイトのコミュニケーション方針やUIデザインを行う。 現在はコーポレートサイト制作を通して、ブランディングデザインの普及活動を行っている。リニューアルを支援した日本水産株式会社様の公式サイトが、 第8回Webグランプリの企業グランプリ部門で、コーポレートサイト賞優秀賞とアクセシビリティ賞優秀賞をダブル受賞。
私たちはデザイナーを正しく評価できているか?
デザイナーの評価において、「正しく評価できている/されている」という納得感を持てないことも多いのではないでしょうか。中長期の定着・活躍を考えるうえで、これは解決すべきイシューです。デザイナーのEX(従業員体験)向上に向けて、デザイナーの評価方法や制度を発表します。
デザイン事務所の代表を経て、2020年にマネーフォワードのCDOに就任。以来、経営にデザインを取り入れる、デザイン組織の強化、プロダクトデザイン品質の向上、ブランディングなどに従事。
私たちはデザイナーを正しく評価できているか?
デザイナーの評価において、「正しく評価できている/されている」という納得感を持てないことも多いのではないでしょうか。中長期の定着・活躍を考えるうえで、これは解決すべきイシューです。デザイナーのEX(従業員体験)向上に向けて、デザイナーの評価方法や制度を発表します。
武蔵野美術大学卒業後、フリー、制作会社勤務でWebデザインとフロントエンドを10年ほど経験したのち、 事業会社にて立ち上げ間もないサービスのグロース・プロダクト開発に従事。2018年より現職。ベトナムのハノイブランチのデザイン組織にてUI/UXデザインを担当しつつ、Sun*のブランドリニューアルプロジェクトを担当。 大手企業のDXプロジェクトや新規事業支援プロジェクトを担当し、現在はSun*のデザイン組織運営も行っている。
私たちはデザイナーを正しく評価できているか?
デザイナーの評価において、「正しく評価できている/されている」という納得感を持てないことも多いのではないでしょうか。中長期の定着・活躍を考えるうえで、これは解決すべきイシューです。デザイナーのEX(従業員体験)向上に向けて、デザイナーの評価方法や制度を発表します。
コンテンツビジネスから、UI/UXデザイン、仮想世界内のデザイン、IoT・ロボット・5Gなどのビジョン開発、ブランドデザイン、富士通スマートフォンarrowsのリブランディング、サービスデザインによるお客様の新規ビジネス創出などに従事。約1000件の案件の経験を経て、 富士通13万人デザイン思考浸透のためのコミュニケーションプログラム設計やお客様とのタッチポイント創出などに取組中。IAUD国際デザイン賞 金賞、グッドデザイン賞など受賞。
メタバース領域に求められるデザイナーとは?先駆者に聞いてみよう
近年注目をあつめる、メタバース(仮想空間)。UI、UX、3DCG、ゲーム、VR……さまざまなデザインとITエンジニアリングが複雑に絡み合う新領域です。これからのキャリア選択の一つとして、メタバースの現場に求められるデザインスキルやデザイナー像を発表します。
観光系のスタートアップ、株式会社Voyagin(現:楽天株式会社)にてUIデザイナーとしてのキャリアをスタート。その後、3DアバターやVRの魅力に気づき、2019年にREALITY株式会社へ1人目のUIデザイナーとしてジョイン。 現在はチームメンバーのデザインレビューや、業務フローの改善などに取り組んでいる。趣味は料理とテニス。
メタバース領域に求められるデザイナーとは?先駆者に聞いてみよう
近年注目をあつめる、メタバース(仮想空間)。UI、UX、3DCG、ゲーム、VR……さまざまなデザインとITエンジニアリングが複雑に絡み合う新領域です。これからのキャリア選択の一つとして、メタバースの現場に求められるデザインスキルやデザイナー像を発表します。
フリーランスのエンジニアとしてwebアプリのキャンペーンサイトやソーシャルゲーム開発を担当、その後ディレクターとしてバーチャルライブなどのイベント制作全般を経験。2019年にカバーに入社。ホロアースプロジェクトを立ち上げ、 プロデューサーとして、メタバースやアニメ・漫画をはじめとするメディアミックス展開など、ホロアースプロジェクト全体を統括。
メタバース領域に求められるデザイナーとは?先駆者に聞いてみよう
近年注目をあつめる、メタバース(仮想空間)。UI、UX、3DCG、ゲーム、VR……さまざまなデザインとITエンジニアリングが複雑に絡み合う新領域です。これからのキャリア選択の一つとして、メタバースの現場に求められるデザインスキルやデザイナー像を発表します。
映像関連からキャリアをスタートし、CG制作会社や日本テレビ放送網を経て、憧れだったゲーム業界へ飛び込む。 ソーシャルゲームの運用から新規タイトルのグロースに10本以上のタイトルにUIデザイン、演出、アートディレクションと深くかかわる。その後VRゲームへ関わることができ、2年の運用で結果を出したのち2021年からClusterにジョイン。 プロモーションへ関わり、現在はUI設計からレギュレーション、デザインコンセプトを策定したりプロダクトをよりよいものへ昇華できるよう従事。
実演!文字詰め・文字組みの底上げ
活版印刷の登場から連綿と受け継がれてきた、文字詰め・文字組み。「美しい文字体験」の追求であり、シンプルながらも奥が深い作業です。文字詰め・文字組みのスキルの底上げを目指し、ハンズオン形式でノウハウをお届けします。
これまで多岐にわたる商品広告やアートディレクションを経験。ブランディングセミナー登壇により多数の企業のブランド戦略にも参画。 デザインによる復興支援など、さまざまなプロジェクトを活動中。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修士課程にて、義務教育過程における美術・図工の研究をしています。 慶應義塾大学 グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)健康寿命延伸プロジェクト 研究員在籍。
あのプロダクトのUXライティング解剖
UXライティングは、最近専門書籍が出始めるなど、言葉を専門とした開発スキル・職種として認知が広がっています。しかし、日本における実例公開はまだまだ多くはありません。UXライティングに力を入れるデジタルプロダクトを例に、独自の表現やガイドライン、効力などを発表します。
制作会社でエディトリアルデザインやビジュアルデザインからキャリアをスタート。事業会社を経て、2020年にみんなの銀行にジョインし、プロダクトデザイナーにキャリアチェンジ。 現在は主にUIデザインの制作・改善業務と、UXライティングを担当。福岡→東京→福岡のUターン。趣味は旅行と美味しいもの探し。
あのプロダクトのUXライティング解剖
UXライティングは、最近専門書籍が出始めるなど、言葉を専門とした開発スキル・職種として認知が広がっています。しかし、日本における実例公開はまだまだ多くはありません。UXライティングに力を入れるデジタルプロダクトを例に、独自の表現やガイドライン、効力などを発表します。
老舗実用系出版社にて、女性誌編集ならびに事業開発に従事。2013年にグローバルデジタルエージェンシーに転職後は、コンテンツディレクションと情報設計のスキルを生かして、 大手企業のマーケティング支援に携わる。2020年3月、株式会社SmartHRにヘルプセンターのコンテンツ編集として入社。 まだまだカオスだった社内で、SmartHRのバリューの一つ「一語一句に手間ひまかける」を体現し、あちこちで言語化を手伝っていたら、UXライターに。
あのプロダクトのUXライティング解剖
UXライティングは、最近専門書籍が出始めるなど、言葉を専門とした開発スキル・職種として認知が広がっています。しかし、日本における実例公開はまだまだ多くはありません。UXライティングに力を入れるデジタルプロダクトを例に、独自の表現やガイドライン、効力などを発表します。
立命館大学MOT大学院を修了後、日経グループの広告会社、日本経済社に入社。営業を経て、コピーライターに。2019年、楽天に入社。 顧客戦略部でポイント戦略のコピーライティング、お買いものパンダのLINEスタンプ企画などを担当。2021年より現職。アプリのUXライティングやブランドボイスの設計など「言葉による体験のデザイン」を実践している。 Schooや宣伝会議などで講師を担当。著書『秒で伝わる文章術』を2022年4月に出版。
心理学と行動経済学を活かした“伸びる”プロダクトデザイン
『行動を変えるデザイン ―心理学と行動経済学をプロダクトデザインに活用する』(Stephen Wendel 著)の翻訳に携わった反中望氏・松村草也氏が登壇。当書とリクルートの事例をベースに、「行動変容デザイン」のノウハウをハンズオン形式でお届けします。
東京大学文学部卒業後、同大学院学際情報学府修士課程修了。システムエンジニアを経て、2008年に株式会社ビービットに入社。金融・教育・メディア等、様々な企業のUX・デジタルマーケティングのコンサルティングに従事。2015年に株式会社リクルートテクノロジーズ入社。 「ゼクシィ」「SUUMO(スーモ)」「カーセンサー」をはじめとするウェブサービスのUX改善・戦略立案を担当。2018年より現職。共訳書に『行動を変えるデザイン』『UXデザインの法則』(ともにオライリー・ジャパン)
心理学と行動経済学を活かした“伸びる”プロダクトデザイン
『行動を変えるデザイン ―心理学と行動経済学をプロダクトデザインに活用する』(Stephen Wendel 著)の翻訳に携わった反中望氏・松村草也氏が登壇。当書とリクルートの事例をベースに、「行動変容デザイン」のノウハウをハンズオン形式でお届けします。
東京大学工学部卒業後、同大学院工学系研究科修士課程修了。2010年株式会社リクルートコミュニケーションズ新卒入社。「SUUMO」「カーセンサー」「リクルートエージェント」「タウンワーク」「リクルートダイレクトスカウト」等国内事業のUX改善・機能、商品開発を担当。2017年より現職。 共訳書に『行動を変えるデザイン』『UXデザインの法則』(ともにオライリー・ジャパン)
体験にハマる「いいねのデザイン」
サービスの活性化に欠かせないリアクション機能。送り手と受け手が絶えず入れ替わりながら、利用のモチベーション(動機付け)を育み合います。さまざまな欲求を背景としたユーザー同士の“いいね”的相互作用を、いかに“ハマる”体験として昇華させているかを発表します。
大学卒業後、クライアントワークでデザイナー、楽天でフリマアプリ「ラクマ」のUI/UXデザイナーを経て、2022年エウレカに入社。入社後は、 恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」のシニアプロダクトデザイナーとして、プロダクトデザインに従事。プライベートでは、デザインカンファレンス「Designship」に参画中。
体験にハマる「いいねのデザイン」
サービスの活性化に欠かせないリアクション機能。送り手と受け手が絶えず入れ替わりながら、利用のモチベーション(動機付け)を育み合います。さまざまな欲求を背景としたユーザー同士の“いいね”的相互作用を、いかに“ハマる”体験として昇華させているかを発表します。
筑波大学芸術専門学群卒業後、株式会社ミクシィに入社。Webデザインからキャリアをスタートし、新規事業の立ち上げにも参加。 2019年にUnipos株式会社へ入社し、プロダクトのUI/UX開発やコーポレートのインナーブランディング施策に携わり、SaaSプロダクト×ブランドの奥深さに興味を持つ。 近年はプロダクト全体の品質管理を中心に、UIリニューアルやデザインシステムの施策を推進。「集合知での体験作り」をテーマに施策の設計を行っている。
体験にハマる「いいねのデザイン」
サービスの活性化に欠かせないリアクション機能。送り手と受け手が絶えず入れ替わりながら、利用のモチベーション(動機付け)を育み合います。さまざまな欲求を背景としたユーザー同士の“いいね”的相互作用を、いかに“ハマる”体験として昇華させているかを発表します。
制作会社やソーシャルゲーム会社勤務の後、ヤフー株式会社へ入社。 Yahoo!ニュースやYahoo!検索などのデザイン部長を歴任し、その後クックパッド株式会社でVP of Design/デザイン戦略本部長を務める。2022年2月よりnote株式会社 CDOに就任。東京都デジタルサービスフェローの他、数社でデザイン顧問/フェローも請け負う。 著書に『はじめてのUIデザイン(PEAKS)』『フラットデザインで考える 新しいUIデザインのセオリー(技術評論社)』など。
実際どんなプロセスでデザインしているか、今からお見せします Presented by JIDA
2022年で創立70周年を迎える公益社団法人 日本インダストリアルデザイン協会(通称JIDA)提供のもと、日本有数のメーカーが集結。私たちが日々当たり前のように使っている「定番製品」は、実際どのようなプロセスでデザインされているのでしょうか。ここでしか聞けないデザインプロセスの裏側を発表します。
2012年、大学院修了後、電機メーカーのインハウスデザイナーとしてキャリアをスタート。 2016年にパナソニック株式会社の家電デザイン部門に入社し、テレビ、ホームシアターのプロダクトデザインを担当。2020年からはシェーバー、バリカンをはじめとするメンズビューティ/理容商品を主軸に、ビューティーパーソナルケア商品のデザイン開発に従事。
実際どんなプロセスでデザインしているか、今からお見せします Presented by JIDA
2022年で創立70周年を迎える公益社団法人 日本インダストリアルデザイン協会(通称JIDA)提供のもと、日本有数のメーカーが集結。私たちが日々当たり前のように使っている「定番製品」は、実際どのようなプロセスでデザインされているのでしょうか。ここでしか聞けないデザインプロセスの裏側を発表します。
長岡造形大学卒業後、2000年メルコへ入社(現:バッファロー)。学生時代に独学で学んだ3D経験をもとに3DCADを利用しての筐体デザインをはじめ、設定画面・アプリのフロー・画面製作、 パッケージディレクションから、製品CG・写真撮影、動画マニュアルまで幅広い業務に従事。近年は無線LANの親機・中継器プロトを中心に製品開発へ携わる。
実際どんなプロセスでデザインしているか、今からお見せします Presented by JIDA
2022年で創立70周年を迎える公益社団法人 日本インダストリアルデザイン協会(通称JIDA)提供のもと、日本有数のメーカーが集結。私たちが日々当たり前のように使っている「定番製品」は、実際どのようなプロセスでデザインされているのでしょうか。ここでしか聞けないデザインプロセスの裏側を発表します。
法政大学デザイン工学部を卒業後、ダイキン工業株式会社へ入社。国内外の空調機器、及び周辺器材のプロダクトデザイン・コンセプティングを担当。プライベートでは、日本蜜蜂の養蜂や、街に溢れる匿名の創意工夫「野良デザイン」の蒐集活動を行う。 グッドデザイン賞/同賞「私の選んだ一品」/iF Design Award/Red Dot Design Award 他 受賞。
実際どんなプロセスでデザインしているか、今からお見せします Presented by JIDA
2022年で創立70周年を迎える公益社団法人 日本インダストリアルデザイン協会(通称JIDA)提供のもと、日本有数のメーカーが集結。私たちが日々当たり前のように使っている「定番製品」は、実際どのようなプロセスでデザインされているのでしょうか。ここでしか聞けないデザインプロセスの裏側を発表します。
大学でプロダクトデザインを学んだ後、楽器メーカーに入社して楽器のデザインに従事。 幼少期にピアノを10年習っていたこともあり、電子キーボードのデザインを担当。その後ソニーへ移り、テレビやホームオーディオのなどホーム系製品のデザインチーム、ヘッドホンやウォークマンなどモバイルオーディオのデザインチームで、プロダクトのデザインや先行開発等に携わっている。
実際どんなプロセスでデザインしているか、今からお見せします Presented by JIDA
2022年で創立70周年を迎える公益社団法人 日本インダストリアルデザイン協会(通称JIDA)提供のもと、日本有数のメーカーが集結。私たちが日々当たり前のように使っている「定番製品」は、実際どのようなプロセスでデザインされているのでしょうか。ここでしか聞けないデザインプロセスの裏側を発表します。
1996年メルコ入社(現:バッファロー)。Wi-Fi機器、ストレージ機器など総合周辺機器事業におけるプロダクト/パッケージ/マニュアル/GUIなどのデザインマネジメント。 2017年品質・技術部長、2020年デザイン室長、2022年現在、事業本部 事業戦略部 担当部長。「つなぐ技術で、あなたに喜びを」(企業スローガン)を日々実践中。 本年は、「Designing beyond Design 心豊かな未来への共創」をテーマに、1952年創立の日本で最古の全国規模のデザイン協会にて70周年事業を推進中。