株式会社Sun Asterisk Designer
武蔵野美術大学卒業後、フリー、制作会社勤務でWebデザインとフロントエンドを10年ほど経験したのち、株式会社Speeeにて不動産/リフォーム系ライフスタイルメディアのデザイナー兼ディレクターとして、立ち上げ間もないサービスのグロース・プロダクト開発に従事。 2018年より現職。ベトナムのハノイブランチのデザイン組織にてUI/UXデザインを担当しつつ、Framgia.Inc(現Sun*)のブランドリニューアルプロジェクトを担当。大手企業のDXプロジェクトや新規事業支援プロジェクトにてPMを担当。約50名のデザイナー組織の運営にも携わる。 現在はSun* の組織運営を行うBusiness Promotion Officeに所属。
※ プロフィールの引用元は「プロダクトマネージャーカンファレンス 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
プロジェクトを成功させる異能のコラボレーションの重要性
プロジェクト/プロダクトを成功させるためには、フェーズは違えどさまざまな異能を持つ人間とのコラボレーションが必要不可欠です。 Sun*はプロダクトを持つ会社ではないのですが、スタートアップから大企業までさまざまなフェーズの企業と400以上のプロダクトや事業共創を支援してきました。これまで関わってきたプロダクト開発の視点から、「成功するプロダクトの共通点」について、エンジニア、デザイナー、ビジネスサイドの三視点からお話しします。
私たちはデザイナーを正しく評価できているか?
デザイナーの評価において、「正しく評価できている/されている」という納得感を持てないことも多いのではないでしょうか。中長期の定着・活躍を考えるうえで、これは解決すべきイシューです。デザイナーのEX(従業員体験)向上に向けて、デザイナーの評価方法や制度を発表します。