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ビジネスイベント

コーポレートブランディングカンファレンス~ 自社の存在理由を見つめ、社内外へ伝える ~

イベント情報

開催日時
2022/11/30(水)

イベント概要

経済や社会が大きく変わった中で、環境変化に伴い事業やサービス内容の変更・改善も行われています。
そうした変化の中で、スーテークホルダーからの信頼を維持するには、事業やサービスの背景にある、企業の存在意義を様々な接点で発信できているかが重要です。
企業ブランドを育てていくには、企業の実態や、どのようなイメージを持たれているか客観的に把握し、社内外のコミュニケーションを円滑にする、広報・コミュニケーションの役割が欠かせません。
本ウェビナーでは、そのような課題に対して担当者がコーポレートブランディングを推進し、社会や消費者とコミュニケーションを取る切り口を見つけるためのヒントをお届けします。

セッション

平松葉月

自社の存在価値を見つめ直した洋服の青山がビジネスパーソンと考える「ビジネスウエア3.0」

まだまだ苦境は続くものの、各社が新しい挑戦を続けることで少しずつ復活の兆しを見せ始めている紳士服業界。 そのような状況下で洋服の青山は、「紳士服」や自社の存在価値を見つめ直し、改革を繰り返していくことで、新たな価値を生み出し始めています。 その取り組みの過程と今後の展望について、他業界から業界に入り、紳士服業界を変革すべく奮闘する平松氏にお話いただきます。

平松葉月 青山商事株式会社 執行役員 リブランディング推進室長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

夏井悠

全部見せます!ブランディングに悩む企業のためのオウンドメディア戦略事例

採用・投資家の誘致・社内コミュニケーションの活性化など、様々な目的で行われるコーポレートブランディング施策。しかし、多くの企業が、「自社の魅力をどう伝えていいか分からない」「情報発信しても注目してもらえない」という課題を抱えています。今回のセミナーでは、数百社のオウンドメディア戦略を構築してきたスマートメディアが、コーポレートブランディングを成功させるためのメディア戦略を紹介!特に【誰にも注目されないブランディング施策】から脱するためのコンテンツ作りのポイントや情報の拡散方法は必見です。

夏井悠 株式会社スマートメディア オウンドメディア事業部マネージャー

2017年地方銀行に入社し個人の投資から、東日本大震災復興関連の企業への融資など金融業務に従事。2019年株式会社ベクトルに入社後BRANDTIMES編集部としてメディア業務に従事しtoB企業を中心に記事戦略と広告配信の設計を行う。同年秋にスマートメディアに入社し、年間100社以上のオウンドメディア戦略立案とプランニングを行う。

遠藤倫生

全部見せます!ブランディングに悩む企業のためのオウンドメディア戦略事例

採用・投資家の誘致・社内コミュニケーションの活性化など、様々な目的で行われるコーポレートブランディング施策。しかし、多くの企業が、「自社の魅力をどう伝えていいか分からない」「情報発信しても注目してもらえない」という課題を抱えています。今回のセミナーでは、数百社のオウンドメディア戦略を構築してきたスマートメディアが、コーポレートブランディングを成功させるためのメディア戦略を紹介!特に【誰にも注目されないブランディング施策】から脱するためのコンテンツ作りのポイントや情報の拡散方法は必見です。

遠藤倫生 株式会社PR TIMES PR TIMES STORY サービス責任者

1980年生まれ。大学卒業後、高等学校教師を経て教育系スタートアップに勤務。27歳のときにコンテンツ制作業で起業し、政治経済系ニュースの撮影・執筆に携わる。その後ClipLine株式会社取締役を経て、株式会社PR TIMESに入社。PR TIMES STORYのサービス責任者を務めている。

山崎伊代

ポストコロナ禍で差をつける広報のデジタル&グローバル化

オンラインでのコミュニケーションが増大したポストコロナ禍において、市場やユーザーの声を把握した上での企業発信はこれまで以上に重要になっています。SNSを通してのブランディングやコミュニティマネジメントはPRのデジタル化において避けられない課題です。今回のセミナーではさらに、海外のターゲットに対してのブランディングを成功させるためのヒントもご案内します。

山崎伊代 Meltwater Japan株式会社 マネージングディレクター

大学卒業後、Meltwater Japan株式会社に新規顧客開拓セールスコンサルタントとして入社。 以来、食品・生活用品・エンタメ・自動車・機械・学校法人等多種多様な企業・団体の広報・マーケティング部門のデジタル化並びにグローバル化をMeltwaterのソリューションを通して支援。 2016年~2018年グローバルセールスランキング首位。 趣味は山登りとビデオゲーム。

高木絢子

ミッション・バリュー体現者が増える表彰イベント! 人材サービス大手が効果を実感したアワードの仕掛け

社内で表彰イベントを行っている企業は多い。だが繰り返し行っていると効果が薄れてくる。 事業部門が増え複雑化した企業であれば、他部門の表彰に興味を持たせるだけでも工夫が必要に。 転職サービス「doda」などを提供する人材サービス企業大手の「パーソルキャリア株式会社」は、2019年にミッション・バリューを策定。 その理解浸透、そして業務での体現者を増やすため、社内表彰イベントを刷新した。 「飽きない仕掛け」「受賞内容が腹落ちする仕掛け」「自分ごとにできる仕掛け」など練りに練った企画構成で、 翌日からの行動変容につながる「機能する社内表彰イベント」づくりに成功している。実際のイベントの様子を記録した映像を特別公開。 パーソルキャリア株式会社 人事本部 組織・人材開発部ゼネラルマネジャー・高木絢子氏、エンプロイーリレーションズグループ マネジャー・原田恭子氏、イベントをプロデュースした株式会社タノシナル代表・福島ツトム氏が「機能する社内表彰イベント」づくりのポイントなどを紹介する。

高木絢子 パーソルキャリア株式会社 人事本部 組織・人材開発部ゼネラルマネジャー

2005年に株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア株式会社)に入社し、人材紹介サービスの法人営業を経験。 2007年に人事部門へ異動し、主に事業部の人事戦略推進を担当。2022年4月より現組織に着任。

原田恭子

ミッション・バリュー体現者が増える表彰イベント! 人材サービス大手が効果を実感したアワードの仕掛け

社内で表彰イベントを行っている企業は多い。だが繰り返し行っていると効果が薄れてくる。 事業部門が増え複雑化した企業であれば、他部門の表彰に興味を持たせるだけでも工夫が必要に。 転職サービス「doda」などを提供する人材サービス企業大手の「パーソルキャリア株式会社」は、2019年にミッション・バリューを策定。 その理解浸透、そして業務での体現者を増やすため、社内表彰イベントを刷新した。 「飽きない仕掛け」「受賞内容が腹落ちする仕掛け」「自分ごとにできる仕掛け」など練りに練った企画構成で、 翌日からの行動変容につながる「機能する社内表彰イベント」づくりに成功している。実際のイベントの様子を記録した映像を特別公開。 パーソルキャリア株式会社 人事本部 組織・人材開発部ゼネラルマネジャー・高木絢子氏、エンプロイーリレーションズグループ マネジャー・原田恭子氏、イベントをプロデュースした株式会社タノシナル代表・福島ツトム氏が「機能する社内表彰イベント」づくりのポイントなどを紹介する。

原田恭子 パーソルキャリア株式会社 人事本部 組織・人材開発部 エンプロイーリレーションズグループ マネジャー

2008年に株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア株式会社)に入社し、転職メディア・人材紹介サービスの法人営業を経験。 2011年に人事本部へ異動し、新卒採用業務を経て、2016年より現組織の立ち上げに従事し、現在に至る。

福島ツトム

ミッション・バリュー体現者が増える表彰イベント! 人材サービス大手が効果を実感したアワードの仕掛け

社内で表彰イベントを行っている企業は多い。だが繰り返し行っていると効果が薄れてくる。 事業部門が増え複雑化した企業であれば、他部門の表彰に興味を持たせるだけでも工夫が必要に。 転職サービス「doda」などを提供する人材サービス企業大手の「パーソルキャリア株式会社」は、2019年にミッション・バリューを策定。 その理解浸透、そして業務での体現者を増やすため、社内表彰イベントを刷新した。 「飽きない仕掛け」「受賞内容が腹落ちする仕掛け」「自分ごとにできる仕掛け」など練りに練った企画構成で、 翌日からの行動変容につながる「機能する社内表彰イベント」づくりに成功している。実際のイベントの様子を記録した映像を特別公開。 パーソルキャリア株式会社 人事本部 組織・人材開発部ゼネラルマネジャー・高木絢子氏、エンプロイーリレーションズグループ マネジャー・原田恭子氏、イベントをプロデュースした株式会社タノシナル代表・福島ツトム氏が「機能する社内表彰イベント」づくりのポイントなどを紹介する。

福島ツトム 株式会社タノシナル 代表取締役

演出家・プロデューサーとして20年以上テレビ業界で活躍、2012年にタノシナルを創業。企業のインナーブランディングを総合的に支援。独自の「飽きさせない」手法でコーポレートイベントに数々のイノベーションを起こしてきた。経団連社内報審査総合賞など多数の受賞歴を持つ。

上野麻佑子

フィロソフィーを醸成する3つのステップ「見える化・対話・アクション」

「人」が企業成長の源泉となり、新たなイノベーションを起こしている企業の多くは、企業理念や組織文化を重視しています。 トップが「こう思いなさい」と押し付けるのではなく、社員一人ひとりの“志・想い”を呼び起こし、組織力を高める「生きた理念」とするには、独自性を持った社内外ブランディング、継続的なコミュニケーションが欠かせません。 ディップでは、「人・組織がフィロソフィーと共に成長する」「社外との協働の輪を広げる」ために、「見える化・対話・アクション」の3ステップで取り組んでいます。

上野麻佑子 ディップ株式会社 人事総務本部 人材・組織開発室 シニアマネジャー

2007年にディップ株式会社に入社。 求人メディアの法人営業を経て、2011年人事本部 新卒採用チームへ異動。責任者を担う。2014年、組織開発チームを新設。総勢120名の現場社員と活動する「女性活躍推進プロジェクト」や事業価値を考える「社内季刊誌・対話会」、全社参加型の「クラウド型社内報」の立ち上げ、「内省と対話を軸にしたリーダーシップ開発」「全社イベント企画・運営」等、組織風土変革・理念醸成 のミッションを担う。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社宣伝会議