『実用化待ったなし。事例に学ぶコールセンターAI活用シーン6選』
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東京大学教育学部を卒業後、株式会社ビービットに入社し、UXコンサルタントとして大手企業のデジタル戦略構築に携わる。その後、法人向けSaaS事業を展開する株式会社ユーザベースのマーケティング部門において新規顧客獲得やコンテンツ制作に力を入れる。現在は東京大学松尾研究室発のAIカンパニー、株式会社ELYZAで事業開発を担当。 言語AIによるDX推進と普及に尽力している。
カスタマーサポート業務におけるGPT活用の限界と可能性
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ソニー株式会社にて11年間ラテンアメリカにおけるセールスマーケティングに従事し5カ国のエスカレーションコールを受け取る電話セールスセンターの構築を担当。その後、国内投資ファンドでコールセンターシステムの導入・運営を担当。2014年モビルス株式会社に参画、代表取締役社長に就任。近年では Mobilus SupportTech Lab を立ち上げ、サポート領域の課題解決をテーマにセミナーの主催・登壇などをしている。
ChatGPTでCSの業務効率を3倍にする方法
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2006年中央大学在学中に起業し、広告事業,採用支援事業を展開。2009年株式会社ギブリー創業,取締役に就任。以降は新規事業創出を担い、各事業のベースとなる事業開発,セールス組織立ち上げ,採用業務等を担う。2018年に業務自動化チャットボットの「PEP」をリリース。自身でも200社以上の業務自動化を支援。2023年4月法人向けのChatGPT活用プラットフォーム「法人GAI」をリリース。
GPTを自社用にカスタマイズ!次世代型AIカスタマーサポートを実現
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GPTベースの会話AI構築プラットフォーム「miibo (ミーボ) 」を開発。 プログラミング不要でGPT-4やGPT-3.5の特性を活かした高度なチャットボットを構築することができる。Web上で動作するチャットボットやSlack、LINE、API経由での会話など、様々なプラットフォーム上に対応した会話AIが作成可能。miiboを軸に、GPTシリーズの大規模言語モデル (LLM) を始めとしたGenerative AIの利用を前提に事業展開。
Web3スタートアップが語るCSの未来
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大学卒業後ソフトバンク株式会社にてマーケティングコミュニケーション業務に従事。Android端末の広告戦略の企画立案を担当。 2022年2月に株式会社contronymを創業。 メタバース・NFT特化型のクラウドソーシングプラットフォーム“MetaWorks”を展開する。
〜ラクスル、くらしのマーケット、銀行etcが導入〜ChatGPTも活用! 顧客の疑問に0.001秒で答える自己解決エンジン「Helpfeel」
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株式会社Helpfeel CTOとして、技術戦略の策定や開発組織の陣容拡大に従事。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科にてユーザーインタフェースおよびインタラクションデザインを研究。2005年経済産業大臣賞を受賞。2008年未踏ソフトウェア創造事業採択。大学院修了後、全世界2000万ダウンロードを超えるスマホアプリを開発・運用するスタートアップ企業に共同創業者として参画しキャリアをスタート。2015年より現在の株式会社Helpfeelに参画。開発本部長・VP of Engineeringを経て現在CTO。SaaS事業であるGyazo・Scrapbox・Helpfeelの3つのプロダクトを管掌。
CSにおけるGPT活用の落とし穴
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大学の学部卒業後、フリーランスエンジニアとして仕事を続けながら、シリコンバレーに1年間留学(情報セキュリティを専攻)。帰国後、東京大学大学院で機械学習技術の応用研究を行う。 修士課程1年の夏、他のメンバーたちと共にカラクリ株式会社を創業。取締役CTOに就任。2足の草鞋を履き続け、2021年3月に博士号(科学)を取得。
チャットを超えた!?最も有効活用できるのはAI検索とChatGPT
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2001年入社。AI導入支援歴7年。 企業Webサイト刷新、大規模システム構築など幅広くWeb関連の制作を行う。7年前より、Web×人工知能をテーマに新規事業部創設、IBM Watson活用のAIChatbotやAI検索で企業のDX推進、業務効率化と生産性向上、Marketing施策に携わる。 人工知能学会会員。東京大学中退。 IBM Champion for 2023(Data & AI部門)