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ビジネスイベント

Ad Leadership Summit 2025 by AIR DesignWeb広告の本質的な課題と向き合う1日

イベント情報

開催日時
2025/2/13(木)

イベント概要

Ad Leadership Summit 2025 by AIR Design
−Web広告の本質的な課題と向き合う1日−
Web広告の転換期において、経営層・事業責任者が直面する本質的な課題に向き合うカンファレンス。

激変する広告市場において、多くの企業が「広告費は投資しているのに成果が伸び悩む」「担当者の経験と勘に依存している」
「獲得したリードが成約に繋がらない」といった本質的な課題を抱えています。

本カンファレンスでは、広告効果の最大化とROI改善を実現するために必要な、戦略構築から実践手法、組織づくりまでを、
第一線で成果を出し続ける企業の事例とともに学べる場を提供します。

Web広告を活用している、これから活用したい企業の事業責任者、マーケティング部門長のための、
ハイレベルなノウハウ取得の場を目指します。

セッション

長祐

全ての広告ROIを底上げする 「あなたのブランドの独自性」の見つけ方

あなたは、ご自身のブランドの「独自性」をしっかりと理解されていますか? 広告が効果を出せない理由の多くは、そもそもの「ブランドの魅力」をきちんと伝えられていないから。広告効果を伸ばすためには、あなたのブランドを選びたくなる「独自性のある便益」を見つけることが重要です。「独自性のある便益」こそが買いたい気持ちをつくり、結果として広告効果を高めるのです。 本セッションでは、ブランドの「独自性のある便益」とは何か、どう見つけるか、どのように広告などの施策に反映させるかを解説します。また「独自性のある便益」の見つけ方としてのN1分析®や、9segs®についても紹介します。

長祐 M-Force株式会社 代表取締役

2001年P&Gジャパン入社。アジア全域での新製品開発における製品・コンセプト調査をリード。ブランドマネージャーとして、ジレット、P&G Professionals、ジョイ、Maxfactor、SK-II、BRAUN、Oral-Bなど多岐に渡るカテゴリーのブランドマネジメントを担当。化粧品カテゴリーの日本事業責任者としてSK-IIのマーケティングモデルの転換をリードし、停滞していたビジネスを4年に渡り急成長させる。P&Gジャパン執行役員に就任後、BRAUNを中心とする家電事業の事業代表としてビジネスモデルの転換を推進。2019年M-Force株式会社 代表取締役就任。

市之瀬教成

オフラインCVデータを活用した WEB広告のROI改善

Web広告の活用が普及してきている中で、Webマーケティングの成果を上げるには一歩先を見据えたWeb広告戦略が重要となっております。「リード獲得はできるけど、商談化しない」「Web広告経由での受注がとれているか計測ができていない」このようなお悩みはありませんか? 本ウェビナーでは、オフラインで発生するコンバージョンデータをWeb広告に効果的に統合し、ROIを最大化する手法を解説します。

市之瀬教成 株式会社WACUL 広告グループ 部長

1982年生まれ。法政大学卒業後、デジタル広告専業代理店にてアカウント営業を10年経験。広告運用部門に異動し、広告コンサルティング、運用を行った後、マネジメントに従事。2022年に株式会社WACUL入社。広告コンサルタントとしてクライアントの広告成果改善に従事。現在は「AIアナリストAD」サービスの責任者を担当している。

内藤太郎

属人的マーケティングからの脱却 データ✕AIで実現する成功の法則とは?

「広告費は増えているのに、なぜ成果が伸び悩むのか?」 「担当者の経験と勘に依存する状態から、どう抜け出せばいいのか?」 こうした課題を抱える企業の皆様に、900社の支援実績から見えてきた「再現性の高いマーケティング」の実現方法をお伝えします。 導入企業の87%で広告効果が改善し、ある企業では2年で売上2.2倍、別の企業では2.5年で経常収益5.2倍を達成。 その鍵となった「データ×AI」による意思決定の具体的手法と、属人化からの脱却を実現したプロセスを包み隠さずご紹介します。

内藤太郎 株式会社ガラパゴス 執行役員

東京都立大学法学部卒業後、2006年、大手広告代理店に入社。化粧品・人材・金融・BtoB商材ほか、様々な業種のクライアントのマーケティング支援活動にAE(営業)・シニアストラテジックプランナーとして従事。マーケティングデザイン領域のペイン解消を志し、2019年10月にガラパゴス入社。現在、マーケティングのプロによるAIを活用した広告クリエイティブ制作・改善サービス「AIR Design」(https://airdesign.ai/)のMarketing・Sales部門の統括を担当。

林健一

立地特性・競合データを組み合わせた デジタルマーケティングの分析・可視化

店舗ごとの商圏特徴や店舗特性分析を用いてCV約2.5倍・CPAが約70%になった改善例をご紹介します。広告成果に影響があるかを機械学習を用いて分析を行い、キャンペーン構造・コミュニケーション戦略の見直しを行いました。 キャンペーン成果の頭打ちに悩まれている方向けに、店舗・マクロ・競合データを活用しつつ機械学習による決定木分析やクラスタリング分析をコミュニケーション設計に落とし込むプロセスを解説します。

林健一 株式会社free web hope 取締役

大手教育会社、保険会社の事業マネージャーを勤めデジタルマーケティング全般の戦略立案・実行を経験。 2019年2月にfree web hopeに参画。事業の立ち上げから約10倍の事業成長に貢献。2021年1月に取締役に就任。現在は、事業推進・事業計画の設計支援・マーケティング実行支援(SEO・運用型広告・LPO)を行う。

樋口花帆

CPA改善&工数削減に効く 生成AI時代のクリエイティブ運用とは?

デジタル広告で成果を出すためには、量産・検証・改善のサイクルをスピーディに回し続けることが必要です。 しかし、特にクリエイティブの領域は広告業務の中でも属人化しやすいため、「どのようなクリエイティブであれば広告成果の改善に繋がるのか」の仮説を作ること自体が難しく、結果として効果的なクリエイティブ改善サイクルを回せていないというお声もよくいただきます。 本セミナーでは、AI技術の進展やクッキーレス対策の重要性が叫ばれ、単純な運用業務で成果改善をすることが難しくなっている昨今、広告成果を最大化するクリエイティブ(=勝ちクリエイティブ)を見つけるための、「クリエイティブの考え方」「AIの活用」について解説いたします。

樋口花帆 株式会社リチカ Sales&Marketing本部 パイプライングロース マネージャー

新卒でHRテック系のベンチャー企業に入社し、インサイドセールスを担当。主に電話・メールを活用したSMB・エンタープライズ企業への提案活動に従事。その後リチカに入社し、営業として事業会社・広告代理店のお客様に広告/SNS運用用途でのクリエイティブ活用を提案。24年3月よりマーケティングチームに異動し、リードジェネレーション業務に従事。

西村祐輔

SNS広告の成果向上に欠かせない、縦型ショート動画の 重要性と効果的なクリエイティブ制作のコツ

SNSにおいて急速に市場が拡大している縦型ショート動画。SNS広告のクリエイティブにおいても有効な動画フォーマットであり、活用する企業も増えてきています。ですがその重要性や、効果的な縦型ショート動画のノウハウについての知見がない方も少なくありません。 本セッションでは、SNS広告においてなぜ縦型ショート動画が重要なのか、そして広告クリエイティブとして効果的な縦型ショート動画の特徴について解説をしていきます。

西村祐輔 アナグラム株式会社 タテプロ 事業責任者

大学卒業後、不動産・人材業界での営業職、リユースバイヤーなど経て、2019年に運用型広告を軸にしたマーケティング支援を行うアナグラム株式会社に入社。EC、人材サービス、BtoBなど幅広い業種で広告運用を支援。現在は縦型ショート動画事業の事業責任者を務める。

平井翔吏

2025年確実に流行るROAS最適化手法 運用型LPOを発明しました

ROAS最適化ツール DEJAMは、ノーコードでLPの制作やABテストを実施することできます。https://leango.co.jp/dejam/ ユーザーのニーズやフェーズごとに提示すべき情報は異なるにも関わらず、同じLPを使い回していませんか? 本セッションではまるで運用型広告のようにLPを改善し続ける、DEJAMが特許を出願中の運用型LPOという手法についてご紹介します。

平井翔吏 株式会社LeanGo 代表取締役 Chief Executive Officer Chief Experience Officer

株式会社リクルートホールディングスに新卒入社。ゼクシィに関連する複数サービスでCVR改善を行った。ABテストを含む実施施策数は累計250件程度に至り、半年でCVRを140%改善した。株式会社LeanGoを設立し、ROAS最適化ツール DEJAMの設計、CVR改善コンサルティングを実施している。

小川卓

顧客LTV向上のためのロードマップ ~指標レポートの具体例と顧客分析による施策立案~

顧客のLTV向上は、企業の成長に欠かせない課題です。 しかし、「何を指標にすべきか」「どんな施策を実施すれば良いのか」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーでは、弊社CAOの小川卓が、LTV向上のためのKPI設定、顧客分析、施策立案の具体的な方法を解説します。 KPI設定:LTVを測るための汎用的なレポート例 顧客分析:LTVが高い顧客の行動特徴(マジックナンバー)を見つける方法 施策立案:顧客分析の結果に基づいた、効果的な施策立案の考え方と具体的な施策例 本ウェビナーに参加することで、LTV向上に向けたステップ体系的に理解し、明日からすぐに施策を進めることができます。

小川卓 株式会社UNCOVER TRUTH CAO (Chief Analytics Officer)

2015年、CAOとしてUNCOVER TRUTHに参画。ウェブアナリストとしてマイクロソフト・ウェブマネー・リクルート・サイバーエージェント・アマゾンジャパン歴任。講演活動、執筆活動、デジタルハリウッド大学大学院客員准教授。その他役員多数。

綿川奨吾

「マーケティングのムダ」を解消! 成果を最大化する広告運用のポイント

リスティングやディスプレイなど、獲得広告の施策に伸び悩みを感じていませんか?デジタル広告の運用は、AIの進化によって大きく自動化できる時代になりましたが、伸び悩んだ際は、自社のマーケティングのフェーズによって適切な打ち手を打つことが重要になります。本セミナーでは、ノバセルが取り組むデジタル広告のメソッドとノウハウをご紹介しながら、的確なCPA改善を実現し、成長を続けるための最適な運用方法について解説いたします。

綿川奨吾 ノバセル株式会社 グロースパートナー事業部 事業部長

2017年電通入社。ナショナルクライアント担当営業を6年間経験し、TVCM制作〜統合メディアプランニングと幅広く担当。 その後、電通BX局にて経営コンサルティング・新規事業開発のチームリードに従事。2023年ノバセルへジョインし、 広告代理店事業の責任者

田島雅也

3rd party dataを活用したCPA改善例

広告運用において、CPAの改善は常に重要な課題です。しかし、「ターゲットに最適なユーザーにリーチできていない」「獲得単価が高騰している」といった課題に直面する企業も少なくありません。 本セッションでは、3rd party dataを活用したCPA改善の具体的な手法について、実際の事例をもとに解説します。データの適切な活用によって、広告の精度を向上させ、効率的にコンバージョンを獲得する方法を詳しくご紹介します。

田島雅也 株式会社マイクロアド マーケティングビジネス本部 ダイレクトグロース部 プリンシパル

2006年株式会社サイバーエージェントに新卒入社しマイクロアドに配属。 代理店事業の子会社、CRM領域向けの新規サービスの開発・推進に従事し、2019年よりBtoB向けDSP「シラレル」の立ち上げ、及び事業責任者に着任。 現在はシラレルを含めたBtoB企業向けのデジタルマーケティング支援プロダクト・サービスの推進を管掌。

山下佳介

「なんとなくタレントを使う」時代はもう終わり! 全て数値化しPDCAが回るタレントサブスク3.0へ!

2021年1月に業界初のタレントサブスクを立ち上げてから4年。中小ベンチャー企業でもタレントを活用できる時代になりました。一方でタレント活用は「定性的」な変化は見えても「定量的」な変化は計測しにくい。結果コスパがあっているのかわからない。そんな声も多くありました。この度「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」は、全てのお客様にWEBマーケティングチームがつき、BeforeAfterを数値化できるようになりました。成果が出るタレントサブスク3.0についてお話しします!

山下佳介 株式会社中小企業のチカラ 代表取締役

中学卒業後自衛隊に入隊。20歳のタイミングで、大学へ進学を決意し退職。大学卒業後エン・ジャパン入社。2014年株式会社リアステージ(現HRチーム)にて新卒人材サービスの立ち上げ。コロナ禍にて、中小・ベンチャー企業の業績悪化を目の当たりにし、「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」を立ち上げ1年で年商14億円を達成。業界初のタレントサブスクサービスは累計970社を超え、現在はWEBマーケ支援、営業支援、コスト削減支援も展開し中小企業のチカラになるべく進化中。

中村俊智

ウェブ広告代理店が実践している、 マーケティング領域での生成AIの活用法

2024年は生成AIの普及が加速し、多くの企業が生成AIの活用にチャレンジしてきました。あらゆる領域で可能性を秘めており、マーケティング領域でも相性がよく、リソース課題の改善や解決アイデアの量産など活用シーン方法は多岐にわたっています。しかし、生成AIは便利な一方で、ChatGPTやGeminiだけではなく、領域特化型のAIサービスも多数登場しており、AIごとの得意不得意を理解して活用することが難しく、使いこなせないという人も多いのではないでしょうか。本講演では、生成AIをマーケティング業務でどのように活用すべきかを整理し、弊社での活用例をご紹介します。

中村俊智 株式会社メディックス マーケティング部 シニア運用エキスパート

入社後、BtoC大手クライアントを中心に、WEBマーケティングのコンサルティングに従事。 教育、メーカー、人材、総合ECなど幅広い業界を担当し、運用ディレクターとしてメディアプランニング、ディレクションを経験。 広告運用の高度化に特化した運用コンサルティンググループを立ち上げ、マネージャーとして運営。 また社を代表する運用型広告のエキスパートとして、大型クライアントのコンサルティング支援を行う。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社ガラパゴス