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ビジネスイベント

BOXIL EXPO2021 オンライン展示会第1回 財務・経理・総務展

イベント情報

開催日時
2021/2/24(水) 〜 2021/2/26(金)

イベント概要

最先端の財務、経理、総務、法務、情報システムの業務効率化支援サービスや、テレワーク化に伴う社員一人ひとりのパフォーマンス向上。私たちはあなたの会社の課題に寄り添い、働きやすい未来へとつなぎます。

セッション

平井卓也

デジタル改革の今 - 2021年の展望と課題 -

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

平井卓也 デジタル改革担当大臣

1958年香川県生まれ。上智大学卒。株式会社電通、西日本放送社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続7回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。2018年第4次安倍改造内閣にてIT政策担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。2019年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。2020年9月菅内閣にてデジタル改革担当大臣、情報通信技術(IT)政策担当大臣、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)就任。

瀧俊雄

デジタル改革の今 - 2021年の展望と課題 -

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

瀧俊雄 株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 マネーフォワード Fintech 研究所長

2004年、慶應義塾大学経済学部を卒業後、野村證券株式会社に入社。株式会社野村資本市場研究所にて、家計行動、年金制度、金融機関ビジネスモデル等の研究業務に従事。スタンフォード大学MBA、野村ホールディングス株式会社の企画部門を経て、2012年より株式会社マネーフォワードの設立に参画。経済産業省「産業・金融・IT融合に関する研究会」に参加。金融庁「フィンテック・ベンチャーに関する有識者会議」メンバー。

小林正忠

今、経営/人事が考えるWell-being的視点

先行きが不透明で変化が当たり前となるニューノーマル時代。企業は、求心力として自社の目的(存在意義)を明確化し、そこに集う多様な価値観を持つ従業員が、持続的に本来もつ能力を発揮できる環境を整える必要があると考えます。そのために推奨したい、「仲間」「時間」「空間」それぞれに「間(余白)をデザイン」することについてお話しします。

小林正忠 楽天株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer

1994 年慶應義塾大学卒業(SFC1 期生)。1997 年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。 その過程で、6 人の日本人組織が100 人、1,000 人、10,000 人、20,000 人に拡大、70 国・地域を超える多国籍の人財を有し、国内19 支社/世界30 カ国・地域の拠点で事業展開した際に国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2012 年4 月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014 年9 月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017 年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001 年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011 年世界経済フォーラムYoung Global Leaders にも選出。慶應義塾大学SFC 特別招聘教授。5 児(息子2 人娘3 人)の父。

朝倉祐介

ベンチャーキャピタルの今

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朝倉祐介 シニフィアン株式会社共同代表 「ファイナンス思考」著者

兵庫県西宮市出身。競馬騎手養成学校、競走馬の調教育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社を経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業績の回復を機に退任後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業。同社では、Post-IPO/Pre-IPO双方のスタートアップを対象とする経営支援事業、並びにIPO後の継続成長を目指すスタートアップを対象とした産業金融事業を通じて、スタートアップに対するリスクマネー・経営知見の提供に従事。主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』。 政策研究大学院大学客員研究員。株式会社セプテーニ・ホールディングス社外取締役。Tokyo Founders Fundパートナー。

前田ヒロ

ベンチャーキャピタルの今

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前田ヒロ ALL STAR SAAS FUND Managing Partner

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。

山本華佳

ベンチャーキャピタルの今

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山本華佳 マネーフォワードシンカ株式会社 シニア・コンサルタント マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社 ディレクター

新卒で外資銀行にて投資商品の営業に従事したのち、2014年マネーフォワードに入社。 同社 to B 向け『マネーフォワード クラウド』の営業組織の拡大に従事。プレイヤーとして地方拠点立ち上げ、アライアンス構築、IPO時の事業拡大に寄与。その後マネジメント、採用企画、育成、組織組成に躍進。全国8拠点70名の営業組織の本部長を経て2020年2月よりマネーフォワードシンカへ参画し、これまでの経験を活かしスタートアップ企業の成長支援に従事。2020年5月に「HIRAC FUND」の組成を担当し、現在30.4億のファンド運営にも携わる。

齋藤健太郎

成長を加速する資金調達とM&A - スタートアップとして新しいチャレンジを続けるヘイのCFOが語る裏側 -

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

齋藤健太郎 ヘイ株式会社 取締役 CFO

新卒でメリルリンチ(東京・パロアルト)に入社し、テクノロジー企業向けのM&Aアドバイザリー、資金調達業務に従事。その後、ブラックロック・ジャパン、ブラックロック・ソリューションズを経て、2019年にヘイ株式会社入社。2020年より取締役CFOとして、コーポレート業務全般と共に、経営管理・企画、業務効率化、財務戦略の執行を担当。

金坂直哉

成長を加速する資金調達とM&A - スタートアップとして新しいチャレンジを続けるヘイのCFOが語る裏側 -

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金坂直哉 株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 CFO マネーフォワードシンカ株式会社 代表取締役 マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社 代表取締役

2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて、テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、投資先企業の価値向上業務に従事。2014年よりマネーフォワード入社。2017年に取締役に就任。2019年9月、マネーフォワードシンカ株式会社代表取締役に就任。2020年5月に設立したマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社「HIRAC FUND」の代表パートナーも務める。

村上高士

インボイス制度の最新動向

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村上高士 PwC税理士法人  国際税務サービスグループ パートナー

大手通信会社勤務(新規事業の立ち上げを担当)後、2001年プライスウォーターハウスクーパース税務事務所(現PwC税理士法人)入所。 入所以来、日系企業への税務サービスを担当しており、国内外におけるM&A、組織再編に関する税務アドバイス、および国際取引に関する税務アドバイスに関与している。2007年から2010年の3年間に亘り、プライスウォーターハウスクーパース・アムステルダム事務所へ出向。日系企業のオランダ投資に対し税務アドバイスを提供する。 日系企業および外資系企業のクロスボーダー取引、サプライチェーン取引に係るアドバイス、税務コンプライアンス業務に係るアドバイスについての経験多数。 PwC税理士法人 間接税サービスチームリーダー/公認会計士・税理士                                                  https://www.pwc.com/jp/ja/services/tax.html

國廣正

危機管理の実際 - 経営者はどう危機に立ち向かうか -

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國廣正 国広総合法律事務所パートナー 弁護士

1955年大分県生まれ。東京大学法学部卒業。 ■専門分野 訴訟(会社法・金融商品取引法などの領域)、危機管理、企業のリスク管理体制構築(コンプライアンス・コーポレートガバナンス・内部統制)。多くの大型企業不祥事の危機管理、第三者委員会調査などを手がける。日本経済新聞の「2018年活躍した弁護士ランキング」で「危機管理部門」の「企業が選ぶ弁護士(企業票)」及び「総合(企業票+弁護士票)」の双方で1位となった。 ■役職など 東京海上日動火災保険㈱社外取締役、LINE㈱社外取締役、オムロン㈱社外監査役。 内閣府顧問(法令遵守対応室法令顧問)、消費者庁顧問(法令遵守調査室法令顧問)。 ■著書 『企業不祥事を防ぐ』(日本経済新聞出版社) 『コンプライアンス・内部統制ハンドブック』(商事法務・共著) 『本林塾講演録 新時代を切り拓く弁護士』(商事法務) 『海外贈収賄防止コンプライアンスプログラムの作り方』(レクシスネクシス・ジャパン) 『修羅場の経営責任 今、明かされる「山一・長銀破綻」の真実』(文春新書) 『それでも企業不祥事が起こる理由』(日本経済新聞出版社) 『内部統制とは、こういうことだったのか』(日本経済新聞出版社)など。

本澤豊

経理の枠を飛び越えて

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本澤豊 江崎グリコ株式会社 取締役 コーポレートガバナンス担当

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了。1986年 ソニー株式会社入社。情報システム海外営業本部に所属し、メキシコ、北米勤務。1998年本社経理部異動後、2006年ソニーヨーロッパVP(Dupty CFO )を経て2008年本社連結経理部部長。2010年 ソニー経営管理部GM(部長)、2012年 国際会計基準審議会・世界作成者フォーラム日本代表委員、2015年 ソニー北米エレクトロニクス事業CFO、2018年 同 米国統括親会社Senior VP(CFO) などを歴任。2020年3月 江崎グリコ株式会社 取締役に就任、コーポレート ガバナンスおよびサステイナビリテイ経営を担当。同年6月 SREホールディングス株式会社 社外取締役(監査等委員)就任。

辻庸介

経理の枠を飛び越えて

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辻庸介 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO

1976年大阪府生まれ。2001年に京都大学農学部を卒業後、ソニー株式会社に入社。 2004年マネックス証券株式会社に参画。2011年ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。2012年に株式会社マネーフォワードを設立し、2017年9月、東京証券取引所マザーズ市場に上場。2018年2月「第4回日本ベンチャー大賞」にて審査委員会特別賞受賞。新経済連盟理事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会第1期ノミネートメンバー。

宮澤弦

攻めのバックオフィス - ヤフーの変革と成長の裏側 -

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宮澤弦 ヤフー株式会社 取締役 常務執行役員 コーポレートグループ長

2004年株式会社シリウステクノロジーズを創業、代表取締役に就任。2010年8月、ヤフーにより買収後、2014年4月より執行役員(最年少)、検索サービスカンパニー長に就任。2015年4月より検索に加え、トップページやニュースなどを含めたサービスを管掌するメディアカンパニー長就任を経て、2018年4月には常務執行役員 メディアカンパニー長に就任。2019年10月、会社分割で持株会社体制に移行し、Zホールディングス 常務執行役員、ヤフー株式会社 取締役 常務執行役員 メディアカンパニー長に就任。 2020年10月、ヤフー株式会社 取締役 常務執行役員 コーポレートグループ長に就任。 1982年生まれ。北海道札幌市出身。

染谷隆明

広告規制実務の最前線 - 景品表示法の対応を中心として -

コロナ禍で、オンラインイベントやウェブマーケティング施策の重要性が増し、広告・マーケティング環境も急速に変化しています。 広告規制を遵守しながら利益を最大化する広告・マーケティングとは。 消費者庁で、景品表示法に関する立案、企画、調査実務を行い、広告戦略のアドバイザーとしても第一人者である弁護士 染谷 隆明 氏を迎え、 広告規制、景品表示法対応の実務について、具体的事例を交えながら、お話します。

染谷隆明 池田・染谷法律事務所 代表弁護士

2010年弁護士登録。2014年~2016年消費者庁表示対策課に勤務し、景品表示法に課徴金制度を導入する改正法の立案を行う。2018年10月に消費者法・独禁法を中心に取扱う池田・染谷法律事務所を設立。消費者庁当局の経験を活かし、業種を問わず幅広い分野における、景品表示法・薬機法等の広告規制を遵守しつつ利益を最大化する広告戦略や、ユーザーの囲い込みを有効に行うポイント・キャンペーン戦略などマーケティング助言の他、法規制の変更を求めるロビイングの助言、消費者庁などの規制当局の調査対応等の危機管理を最も得意とする。また、大手IT企業への出向経験を活かし、IT分野におけるスタートアップ、IPO、上場後の各フェーズにおける豊富な法務戦略の助言を日常的に行い、新規ビジネスと法規制が交錯する分野での最前線での豊富な経験も有する。 https://www.ikedasomeya.com/takaaki_someya

豊田健一

新型コロナウイルス感染症対策のウソとホント

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豊田健一 株式会社月刊総務 代表取締役社長 『月刊総務』編集長 戦略総務研究所 所長

1989年、早稲田大学政治経済学部卒業、リクルート、魚力などを経て、現在、株式会社月刊総務代表取締役、『月刊総務』編集長。一般社団法人ファシリティ・オフィスサービス・コンソーシアム(FOSC)副代表理事や、All About「総務人事、社内コミュニケーション・ガイド」も務める。著書に『マンガでやさしくわかる総務の仕事』、『経営を知良くする戦略総務』など。

寺島秀夫

新型コロナウイルス感染症対策のウソとホント

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寺島秀夫 株式会社シーユーシー CMD (Chief Medical doctor ) 元筑波大学医学医療系教授

秋田大学医学部首席卒業。大学院修了後、市中病院にて文武両道の外科医を目指し10年間にわたり精進。筑波大学講師として大学に復帰、その後の15年間に筑波大学医学医療系・同大学院 消化器外科学教授、同附属病院 地域連携室長・ひたちなか社会連携教育研究センター部長を歴任。人生二毛作を体現するべく、56歳時に早期退任し客員教授に移行,未踏の領域すなわち訪問診療ならびに3次救急医療の現場にて1年間の修練を行った後、2019年4月、CUCに中途入社。現在、新規事業開発を中心に医事関連業務のアドバイザーを務める。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
スマートキャンプ株式会社