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小林正忠 で検索した結果

小林正忠氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
小林正忠 楽天グループ(株) 常務執行役員 Group CCuO (Chief Culture Officer)
1997年楽天創業から参画。EC事業責任者等を歴任後、2012 年米国へ赴任し米州本社社長、2014年シンガポールを拠点とするアジア本社社長を歴任。グローバルマネジメント経験後、CWO(チーフウェルビーイングオフィサー)を経て、現在はGroup CCuO(チーフカルチャーオフィサー)。2001 年から出身大学に「正忠奨学金」を創設し、若者の育成にも注力。2011年世界経済フォーラム Young Global Leadersに選出。株式会社LIFULL社外取締役。5児(娘3人 息子2人)の父。

人的資本経営を“組織カルチャーで加速させる” ― なぜ制度だけでは組織は変わらないのか?文化変革のリアル

人的資本経営の重要性が広く認識される一方で、制度改革や人材育成施策を導入しても、組織の行動や意思決定が思うように変わらない――そのような課題を感じている企業も少なくありません。 その背景には、「制度」だけではなく、それを機能させる組織カルチャーの存在があります。 本セッションでは、人的資本経営を推進するうえで欠かせない「カルチャー」の役割に焦点を当て、制度や施策を実際の行動変化へとつなげるための取り組みについて議論します。 挑戦や学習を持続させる組織文化はどのように育まれるのか。制度改革や人材施策を“現場で機能させる”ために、人事はいま何をすべきなのか。 大企業における実践事例をもとに、人的資本経営を真に前進させるためのリアルな示唆を探ります。

ビジネスイベント
2024/11/14(木) 〜 2024/11/15(金)
小林正忠 楽天グループ株式会社 チーフウェルビーイングオフィサー
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1 期生)。1997 年楽天創業から参画。EC 事業責任者等を歴任後、2012年に米国へ赴任し米州本社社長、2014年にはシンガポールを拠点とするアジア本社社長歴任後、現在はCWO:チーフウェルビーイングオフィサーとしてコーポレートカルチャー、サスティナビリティ領域をリード。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」創設。若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラム Young Global Leaders にも選出。慶應義塾大学評議員。5児(娘 3 人息子 2 人)の父。

事業開発組織の作り方 新規事業を次々と成功させる組織づくりとは

既存事業の保持に最適化され、新規事業の創出に苦戦する大手企業は枚挙に暇がありません。新規事業がどんどん生まれ、事業開発人材がどんどん輩出される組織はいかにして作られるのか。楽天の創業メンバーとして事業創出カルチャーづくりを担ってこられた小林正忠氏、ユニクロ/ミスミ/日本M&Aセンター等の人事責任者を歴任されてきた有賀誠氏、そして新規事業創出を大胆な方法で組織として仕組化しているNTTドコモ(ドコモスタートアップ)東氏をお招きし、新規事業の人づくりと組織づくりにおける実践的なアプローチを共有します。

ビジネスイベント
2024/9/13(金)
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員 CWO (Chief Well-Being Officer)
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2019年より人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」に就任。

楽天グループが重視する3つのWell-Being

働きがいを醸成し成果を上げる組織 近年、経営戦略として個々のパフォーマンスを最大化し、一人当たりの生産性を向上させるワークエンゲージメントが重要視されています。そしてその向上には、Well-Beingの実現も欠かすことはできません。この講演では楽天グループが重視する「仲間、時間、空間」の3つのWell-Beingとワークエンゲージメント向上について、具体的な施策を含めお話をお伺いします。

ビジネスイベント
2024/8/1(木) 〜 2024/8/4(日)
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員 CWO (Chief Well-Being Officer)
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年の楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。6人の日本人組織が、100カ国・地域を超える多国籍の人材を有する30,000人以上の組織に変化し、世界 30カ国・地域へと拠点を拡大して事業展開する中で、組織規模や国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2014年米国へ赴任し米州本社社長、2014年シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担うCWO:チーフウェルビーイングオフィサーとしてコーポレートカルチャー部門を立ち上げDEIやサステナビリティ領域をリード。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(娘3人息子2人)の父。

違和感から生まれるインクルーシブ コミュニケーションと社会のウェルビーイング

ビジネスイベント
2024/5/8(水) 〜 2024/5/10(金)
小林正忠 楽天グループ(株) 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年の楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。6人の日本人組織が、100カ国・地域を超える多国籍の人材を有する30,000人以上の組織に変化し、世界30カ国・地域へと拠点を拡大して事業展開する中で、組織規模や国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2014年米国へ赴任し米州本社社長、2014年シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担うCWO:チーフウェルビーイングオフィサーとしてコーポレートカルチャー部門を立ち上げDEIBやサステナビリティ領域をリード。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(娘3人息子2人)の父。

「自分らしく仕事し、豊かな人生を送れる働き方」とは? 制度・運用・風土醸成etc 企業はどう変わるべきか 徹底討論

社員が生き生きと働ける会社となるには、どのような制度設計が必要か?また、実際に制度を活用して、社員が自分らしい働き方を実現していくためには企業の上層部や人事から、当事者である社員に至るまでの風土醸成・変革も欠かせません。 ウェルビーイング経営・健康経営の取組を率いてきた企業内での経験およびそうした企業の取組をサポート実績で得られた知見など、講師陣の多様な見解や考え方を交えて、今後の企業はどうあるべきかを議論します。

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/13(水)
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員・CWO / チーフ・ウェルビーイング・オフィサー
慶應義塾大学卒業。1997年三木谷浩史氏らと共に創業メンバーとして楽天に参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行いながら、社員数6人から3万人超への組織の拡大に伴走する。12年よりカリフォルニアに赴任し米国本社社長、さらに14年よりシンガポールにてアジア本社社長を歴任し、17年より現職。

ウェルビーイングな組織を構築する -実践的マネジメント戦略のすべて-

「ウェルビーイング経営」の実現には、社内マネジメント体制の再構築が必要不可欠。 ウェルビーイングの実現に向け日々奔走されている楽天グループ チーフ・ウェルビーイング・オフィサーの小林正忠氏と、従業員のウェルビーイング実現を支援する人事向けサービス「ミキワメ」をリリースするリーディングマーク代表取締役社長の飯田悠司氏が、実際の取り組みの中での課題や成功のポイント、そしてこれからのウェルビーイングについて語る。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年の楽天創業から参画。コマース事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。2012年米国へ赴任し米州本社社長、2014年シンガポールへ赴任しAPAC代表を歴任。現在はコーポレートカルチャー部門をリードするチーフウェルビーイングオフィサー。

自社に関わる全ての人を幸せにする経営とは ワーク・エンゲイジメント向上から考える「ウェルビーイング」

ウェルビーイング経営を実現したいが、働きやすさや健康経営の取り組みに留まっているという企業は多いようです。どうすれば組織や顧客、社会など、自社に関わる全ての人を幸せにする経営を実現できるのでしょうか。先進企業のチーフ・ウェルビーイング・オフィサーがそれぞれの事例を紹介。仕事に対するポジティブ感情である「ワーク・エンゲイジメント」をキーワードに、ウェルビーイング経営をいかに実現するのかを議論します。

ビジネスイベント
2022/9/28(水) 〜 2022/9/30(金)
小林正忠 楽天グループ株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer
1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年の楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。その過程で、6人の日本人組織が、70カ国・地域を超える多国籍の人材を有する、100人、1,000人、10,000人、20,000人の組織に変化。現在までに世界30カ国・地域へと拠点を拡大して事業展開する中で、国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(息子2人娘3人)の父。

ニューノーマル時代に経営/人事が考えるWell-being的視点

先行きが不透明で変化が当たり前となるニューノーマル時代。企業は、求心力として自社の目的(存在意義)を明確化し、 そこに集う多様な価値観を持つ従業員が、持続的に本来もつ能力を発揮できる環境を整える必要があると考えます。 そのために推奨したい、「仲間」「時間」「空間」それぞれに「間(余白)をデザイン」することについてお話しします。

ビジネスイベント
2022/9/28(水) 〜 2022/9/29(木)
小林正忠 楽天グループ株式会社常務執行役員・CWO / チーフ・ウェルビーイング・オフィサー
慶應義塾大学卒業。1997年三木谷浩史氏らと共に創業メンバーとして楽天に参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行いながら、社員数6人から1万人超への組織の拡大に伴走する。 12年よりカリフォルニアに赴任し米国本社社長、さらに14年よりシンガポールにてアジア本社社長を歴任し、17年より現職。

今、経営/人事が考えるWell-being的視点〜ニューノーマル時代を生き抜くために〜

先行きが不透明で変化が当たり前となるニューノーマル時代。企業は、求心力として自社の目的(存在意義)を明確化し、そこに集う多様な価値観を持つ従業員が、持続的に本来もつ能力を最大限発揮できる環境を整える必要があります。個人、組織、社会の3つの側面から自社のウェルビーイングを高め、「ホワイト500」に認定された楽天の実際の取り組みをご紹介します。

ビジネスイベント
2022/4/6(水) 〜 2022/4/8(金)
小林正忠 楽天グループ(株) 常務執行役員 Chief Well-being Officer     
1994年 慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年の楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。その過程で、6人の日本人組織が、70カ国・地域を超える多国籍の人材を有する、100人、1,000人、10,000人、20,000人の組織に変化。現在までに世界30カ国・地域へと拠点を拡大して事業展開する中で、国内外のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月 米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月 シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年 世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。5児(息子2人娘3人)の父。

新しい時代における組織のウェルビーイングのあり方とテクノロジー

なぜ楽天でウェルビーイングへの取組みが必要であったのか。かつてビジネスの最前線で指揮を執っていた、現CWO(チーフウェルビーイングオフィサー)が、ウェルビーイングに関する取組みへの背景と実例、そして今後の課題について、テクノロジーや「ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)」の視点から解説する。