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イベント情報

開催日時
2023/6/27(火)

イベント概要

情シスに必要な最先端知識が、今日知れる

情報システム部門は時代の変化に対応するため、常に進化を求められています。
セキュリティやリスク対策に関する「守り」の知識だけでなく、
AIやSaaSなどの最新技術を活用した業務効率化やDXによる革新的な「攻め」の取り組みも重要です。
本カンファレンスでは、攻めと守りの情シスについて学べる、最新のトレンドや成功事例をご用意いたしました。

セッション

上野山勝也

AIがもたらす新しい情シスのあり方 ~ChatGPT出現でこれからの業務はどうかわるのか~

近年話題のChatGPT、興味はあるが実際の活用方法など具体的なイメージが湧いておらず利用できていない方も多いのではないでしょうか。 ChatGPTの何がすごいのか、どのような業務効率化を実現できるのか、情シスの業務は取って代わられることはあるのか。 本セッションは、最新のChatGPT事情や活用術について知ることができるSpecial Talkになります。

上野山勝也 株式会社PKSHA Technology 代表取締役

新卒でボストン コンサルティング グループの東京/ソウルオフィスにてBI業務に従事した後、米国にてグリー・インターナショナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、ウェブプロダクトの大規模ログ解析業務に従事。松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年、PKSHATechnology創業。松尾研究室助教を経て、現在代表取締役。内閣官房デジタル市場競争会議構成員、スタートアップ育成分科会構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事。2020年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズYGL2020」の一人に選出。2023年、G1新世代リーダー・アワード経済の部受賞。

松本恭攝

AIがもたらす新しい情シスのあり方 ~ChatGPT出現でこれからの業務はどうかわるのか~

近年話題のChatGPT、興味はあるが実際の活用方法など具体的なイメージが湧いておらず利用できていない方も多いのではないでしょうか。 ChatGPTの何がすごいのか、どのような業務効率化を実現できるのか、情シスの業務は取って代わられることはあるのか。 本セッションは、最新のChatGPT事情や活用術について知ることができるSpecial Talkになります。

松本恭攝 ジョーシス株式会社 代表取締役CEO

1984年富山県生まれ。慶應義塾大学卒業。A.T.カーニーに入社し、コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷費が最もコスト削減率が高いことに気づき印刷業界に興味を持つ。業界の革新を志し、2009年にラクスル株式会社を設立。2013年より印刷機の非稼働時間を活用した印刷のEコマース事業「ラクスル」を提供。また、2015年12月より物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月からは広告のプラットフォーム「ノバセル」、2021年9月にはコーポレートITの「ジョーシス」を展開。「仕組みを変えれば、世界はもっとよくなる」をヴィジョンに巨大な既存産業にインターネットを持ち込み、産業構造の変革を行う。

宮田恒毅

攻めと守りのバランスが大事! クラウドセキュリティとシャドーIT対策

テレワークによって、従業員は社内から社外に、クラウドサービスの利用普及に伴い、アプリやデータは内から外へと広がっていきNetworkの境界線はなくなりつつあります。そのおかげで業務の効率化等が図れるようになった一方、情報漏洩等のセキュリティリスクも高まってきました。 本セッションでは、業務の効率化を維持しつつ会社のセキュリティも維持し続けるにはどのようにするのがよいのか詳しくご紹介します。

宮田恒毅 Netskope Japan株式会社 アカウントエグゼクティブ

Netskopeの日本法人立ち上げ直後から営業として入社。100社以上の導入実績を持ち、顧客の立場から健在課題、潜在課題を解決することでNetskopeのビジネス拡大に貢献。セキュリティにお悩みの方に向けて、実績に基づく抜本的な改善案を提供している。

横手絢一

攻めと守りのバランスが大事! クラウドセキュリティとシャドーIT対策

テレワークによって、従業員は社内から社外に、クラウドサービスの利用普及に伴い、アプリやデータは内から外へと広がっていきNetworkの境界線はなくなりつつあります。そのおかげで業務の効率化等が図れるようになった一方、情報漏洩等のセキュリティリスクも高まってきました。 本セッションでは、業務の効率化を維持しつつ会社のセキュリティも維持し続けるにはどのようにするのがよいのか詳しくご紹介します。

横手絢一 ジョーシス 株式会社 CPO

京都大学卒業後、2014年に三菱商事に入社。 「タイヤ販売・交換」のECサービス「TIREHOOD」の立ち上げに参画、同事業責任者を務めたのち、株式会社BEADの取締役COOを経て、2020年にラクスルに入社。 現在、ジョーシス株式会社のCPOを務める。

幸松哲也

社員教育がセキュリティ対策の鍵? ~効率的な社員教育の進め方とは~

企業による情報漏洩が毎年増加傾向にあるのことをご存知でしょうか。 ウイルス感染や不正アクセス、誤送信や紛失など情報漏洩が発生するケースは多岐にわたります。 本セッションでは、セキュリティ対策の根本として社員のセキュリティレベルを向上することで実現する情報漏洩対策についてご案内します。

幸松哲也 LRM株式会社 代表取締役CEO

新卒でTIS株式会社に入社、システム開発の提案から開発、運用保守まで担当する。その後、外資系IT企業、システム会社を経て2006年12月にLRM株式会社を設立、現在に至る。情報セキュリティコンサルタントとしてISMS、Pマークの取得支援企業は延べ500社を超える。同時に、7年間に渡りISMS認証審査機関において、主任審査員として審査業務に従事してきた。 2020年3月に幻冬舎より「そのセキュリティ対策が会社を潰す」を出版。 2021年より情報経営イノベーション専門職大学 客員教員に着任。

齊藤愼仁

データはどこでうまれ、どこにいくのか? 情シスが知っておくべき「データガバナンス」とは

IDやデバイスを管理統制できていない、データがどこにあって、どんなサービスを使っているかさえ全体像は把握できていない。 様々な業務効率化やサービス導入に取り組んだ影響もあり、このような状態になっている企業も少なくないかと思います。 本セッションでは、「データガバナンスはまだ先だ」と考えている方に向けて、データガバナンスの必要性と基礎知識・実践方法についてご紹介します。

齊藤愼仁 株式会社クラウドネイティブ 代表取締役社長 文部科学省 最高情報セキュリティアドバイザー

データセンターや科学技術計算向けのサーバーハードウェア、GPUやコプロセッサを用いた高密度計算機などの企画・設計に参画後、国内最大級のAWSインテグレーターにて、情報システム、ネットワーク、セキュリティの3チームを統括し、情報セキュリティ、個人情報、PCIDSS管理責任者を兼務。2017年に、情報システムコンサルティングを主な事業とする株式会社クラウドネイティブを創業。経産省ゼロトラストタスクフォースメンバー。2022年7月より文科省の最高情報セキュリティアドバイザーに就任

川口晃司

「ずさんなID管理にNo! ~今こそ求められるID管理の必要性~」

SaaSの利用が急速に拡大するいま、サービスログイン時に必要となるIDとパスワードが攻撃の対象とされていることをご存知でしょうか。 働き方が大きく変わる中で、セキュリティリスクにさらされるIDをどのように管理していくのがよいのか。 本セッションでは、今求められるID管理のベストプラクティスをご紹介します。

川口晃司 株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー セキュリティ第3事業部 第2技術部 第2課

2012年に株式会社マクニカに中途入社後、IvantiやOkta製品などのSEとして活動。 エンドポイント・認証を中心とした企業のゼロトラスト実装を技術面で支援。 2023年4月よりIDガバナンス製品であるSaviyntのSEに従事してID管理の知見を広げ、 ID・SaaS管理の観点からジョーシスの導入支援も行う。

国井傑

Azure ADを使いこなそう ~他社事例から学ぶAzure ADの使い方~

Azure ADでできることはたくさんあるが、機能が多すぎるからこそすべてを使いこなせている企業は意外と少ないのではないでしょうか。 ID管理をはじめ、SSO・MFA・アクセス管理・プロビジョニングなど企業の業務効率化やセキュリティ対策にとって欠かせないAzure AD。 本セッションでは、Azure ADのベストな使い方を他社の成功事例を踏まえてご紹介します。

国井傑 株式会社エストディアン 代表取締役

1997年よりマイクロソフト認定トレーナーとしての業務をスタートし、現在はMicrosoft 365専門のトレーニングコースを提供する株式会社エストディアンの代表として公開講座や運用/設計に関わるワークショップなど、それぞれの企業やエンジニアに合わせたMicrosoft 365セキュリティに関わるスキルアップのお手伝いをしている。

藤井大地

Windowsのゼロトラストとゼロタッチを実現するには ~今こそWindows10から11へ~

情シス業務において、避けることができないPCのキッティング。時間をかけて1台ずつ取り組んでいる企業やすべてアウトソーシングしている企業などキッティングのやり方は様々かと思いますが、多くの企業に共通して言えることは「効率化」を検討していることではないでしょうか。 本セッションでは、Windows10のサポートが 2025 年に終了することをきっかけにはじめるWindowsのゼロトラストとゼロタッチについてご紹介します。

藤井大地 ZUNDA株式会社 共同創業者・取締役

国内証券会社の投資銀行部門において、IT業界のM&A、資金調達に従事。その後、複数のベンチャー企業で管理部門の立ち上げ、資金調達、情シス業務を行う。2020年4月に合同会社勇七を創業し、2022年11月にZUNDA株式会社と合併。初期のスタートアップにおける情シス業務の課題解決を出発点に、お客様にとって事業の成長につながる業務IT環境の構築・運用支援を行なっております。

山田裕貴

これからの情報システム部門のあり方 ~他社事例から学ぶ企業フェーズごとの情シスの体制とは~

コロナをきっかけに、普及したクラウドサービスや最近になって登場したChatGPTなど時代の流れが激しい中これからの情シス部門はどのようにあるべきなのか。時代の変化とともに、企業の変化が求められてくる今日で他社の情シス部門はどのような取り組みを実施しているのか。 本セッションでは、気になるけどなかなか知ることができない「他社のこれからの情シス部門のあり方」を赤裸々にお話いただきます。

山田裕貴 dely株式会社 コーポレート本部 管理部 コーポレートIT

大学卒業後、複数の会社で主にテクニカルサポート、情シス、マネジメントを経験。 主にCADやIBM製品のサポート、サーバー運用、ベンダーのオンサイトエンジニアに加えて、営業やマネジメント等もこれまでに担当。大手旅行会社勤務時代には基幹システムリプレースプロジェクトのインフラ担当としてリプレースを実施。2022年4月よりdely株式会社の管理部情シスチームに参画。チームリーダーとして予算やロードマップの策定から社内の問い合わせ対応まで幅広く対応。

城戸大輝

これからの情報システム部門のあり方 ~他社事例から学ぶ企業フェーズごとの情シスの体制とは~

コロナをきっかけに、普及したクラウドサービスや最近になって登場したChatGPTなど時代の流れが激しい中これからの情シス部門はどのようにあるべきなのか。時代の変化とともに、企業の変化が求められてくる今日で他社の情シス部門はどのような取り組みを実施しているのか。 本セッションでは、気になるけどなかなか知ることができない「他社のこれからの情シス部門のあり方」を赤裸々にお話いただきます。

城戸大輝 ジョーシス 株式会社 Alliance Sales Manager

早稲田大学卒業後、NTT東日本に入社。ネットワークエンジニアや事業企画、新規保守サポートビジネス立上げ等を経験後、戦略コンサルティングファームのドリームインキュベータ(DI)に入社。主に大企業向けの新規事業創造支援や中期経営戦略策定等のビジネスプロデュースを経験した後、ラクスルに入社しジョーシス立上げに参画。ジョーシスでは、セールス&マーケティングやユーザーコミュニティの立上げを所掌。

三木貴行

これからの情報システム部門のあり方 ~他社事例から学ぶ企業フェーズごとの情シスの体制とは~

コロナをきっかけに、普及したクラウドサービスや最近になって登場したChatGPTなど時代の流れが激しい中これからの情シス部門はどのようにあるべきなのか。時代の変化とともに、企業の変化が求められてくる今日で他社の情シス部門はどのような取り組みを実施しているのか。 本セッションでは、気になるけどなかなか知ることができない「他社のこれからの情シス部門のあり方」を赤裸々にお話いただきます。

三木貴行 株式会社池下設計 DX室 室長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

主催・スポンサー情報

イベント主催社
ジョーシス株式会社