基調講演
キーメッセージに含まれる SI2.0 で日本の DX がどう加速するのか、これからユーザー企業と SIer がそれぞれ進むべき姿についてお話しいたします。 Google Cloud のマネージドサービスプロバイダーであるクラウドエースのアップデートほか。
東京大学工学部卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。アクセンチュア退職後 2005 年より吉積情報株式会社を設立し代表取締役に就任。2012 年 1 月には、日本人としては初めて Google Apps Certified Development Specialist を取得。Google Cloud Platform の 5 資格についても日本人として初めて全取得。2016 年 11 月にクラウドエースを創業し、2018 年 11 月に会長に就任。
基調講演
キーメッセージに含まれる SI2.0 で日本の DX がどう加速するのか、これからユーザー企業と SIer がそれぞれ進むべき姿についてお話しいたします。 Google Cloud のマネージドサービスプロバイダーであるクラウドエースのアップデートほか。
大手ハードメーカーの販社にてOA機器の営業職を経て、20代後半にエンタープライズ向け業務用ソフトウェア製品の営業職としてIT業界へ転職し、営業及び事業統括を従事。その後、クラウドエースへ取締役COOとして参画し、2018年11月に代表取締役に就任。
基調講演
キーメッセージに含まれる SI2.0 で日本の DX がどう加速するのか、これからユーザー企業と SIer がそれぞれ進むべき姿についてお話しいたします。 Google Cloud のマネージドサービスプロバイダーであるクラウドエースのアップデートほか。
都城工業高等専門学校卒業後、富士通株式会社に入社。社内SEとして、プライベートクラウドシステムの開発に携わる。 退職後、吉積情報株式会社に入社し、Google App Engineによる多数のシステム開発を行う。フリーのITコンサルタントを経て、クラウドエースに参画。 現在はGoogle Cloud コンサルタント・Google認定トレーナーとして活動中。
クラウドで「あんしん」をもっとスマートに!タウンレコーダー遠隔見守りサービス"Smiles for the Public"から学ぶ IoT 活用
TOAは拡声放送機器・通信機器・音響機器・映像機器およびソフトウェア等の専門メーカーです。タウンレコーダー遠隔見守りサービスは、以前はIaaSで構築されて課題となっていた「固定化したコスト」「保守やスケール時に手間がかかる」点をPaaSで解決したいと考えて GCPを導入。開発導入時のご苦労されたお話、実際に映像サービスはどのような動きをするかというデモ、そしてDXに関するお考えや今後の展望など発表をいただきます。
TOAに入社後、音響製品、映像セキュリティ製品の開発に従事し現在、ソリューション開発部責任者として音、映像、ネットワークを使ったソリューションやサービスビジネスの展開を推進しています。
クラウドで「あんしん」をもっとスマートに!タウンレコーダー遠隔見守りサービス"Smiles for the Public"から学ぶ IoT 活用
TOAは拡声放送機器・通信機器・音響機器・映像機器およびソフトウェア等の専門メーカーです。タウンレコーダー遠隔見守りサービスは、以前はIaaSで構築されて課題となっていた「固定化したコスト」「保守やスケール時に手間がかかる」点をPaaSで解決したいと考えて GCPを導入。開発導入時のご苦労されたお話、実際に映像サービスはどのような動きをするかというデモ、そしてDXに関するお考えや今後の展望など発表をいただきます。
映像セキュリティ製品開発のソフトウェア担当。企画、仕様策定、設計、ソフトウェアテストを手掛けています。過去に防犯用途のデジタルレコーダーを開発してきましたが、近年は見守りサービスのクラウドシステム開発に従事しています。
クラウドで「あんしん」をもっとスマートに!タウンレコーダー遠隔見守りサービス"Smiles for the Public"から学ぶ IoT 活用
TOAは拡声放送機器・通信機器・音響機器・映像機器およびソフトウェア等の専門メーカーです。タウンレコーダー遠隔見守りサービスは、以前はIaaSで構築されて課題となっていた「固定化したコスト」「保守やスケール時に手間がかかる」点をPaaSで解決したいと考えて GCPを導入。開発導入時のご苦労されたお話、実際に映像サービスはどのような動きをするかというデモ、そしてDXに関するお考えや今後の展望など発表をいただきます。
SIer営業経験32年 クラウドエースでパブリッククラウドへ転身して3年目 現在西日本の営業責任者として日々GoogleCloudをお客様に提案しています 趣味は週一シニアラグビーと月一登山です DXをキーワードに働き方の変革も含めて世の中にGoogleCloudを益々広めたいと考えています。
データとテクノロジーを駆使したNew Abnormalなワークスタイル実践事例
社会環境の変化に伴い、データとテクノロジーを駆使してニューノーマルに対応する企業が増えています。経理や請求業務など、完全なテレワーク化が難しいと思われていた領域での在宅勤務体制も、実現する企業が現れつつあります。本セッションでは、こうした先進企業の取り組みとその実現方法をご紹介します。
2007年10月よりウイングアークテクノロジーズ株式会社(当時)入社。BI製品のプリセールスマネージャーを経て、BI事業全体の技術担当として開発部門との製品戦略に従事。その後、IoTを中心としたビジネス連携や実証実験、IoTベンダーとの協業アライアンスを推進。現在は、BIプロダクトの戦略責任者として製品企画や戦略に取り組む傍ら、エバンジェリストとして国内・海外において、データの価値を伝えるべく訴求活動を進めている。
データとテクノロジーを駆使したNew Abnormalなワークスタイル実践事例
社会環境の変化に伴い、データとテクノロジーを駆使してニューノーマルに対応する企業が増えています。経理や請求業務など、完全なテレワーク化が難しいと思われていた領域での在宅勤務体制も、実現する企業が現れつつあります。本セッションでは、こうした先進企業の取り組みとその実現方法をご紹介します。
10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。
App Maker 反省会〜AppSheetで倍返しだ!〜
2021年にひっそりとサービスを終了する App Maker 。 ゲストに元App Makerエバンジェリストを迎えて、Google に変わり吉積情報が勝手に App Maker の反省会を開催! 代替サービス AppSheet の最新情報やちょっとした発表も行います。
会津大学卒業後、ゲーム会社のサーバーエンジニア等を経て、2010年 Google App Engineに出会う。その後、Google クラウドのエンジニアを目指し、2013年に吉積情報に入社。現在は Google ドライブ拡張サービス「Cmosy」等、自社サービスの開発に従事。
App Maker 反省会〜AppSheetで倍返しだ!〜
2021年にひっそりとサービスを終了する App Maker 。 ゲストに元App Makerエバンジェリストを迎えて、Google に変わり吉積情報が勝手に App Maker の反省会を開催! 代替サービス AppSheet の最新情報やちょっとした発表も行います。
会津大学卒業後、ベンチャー企業にてモバイルアプリ開発業務に携わる。2017年に吉積情報に入社し、GCPを活用したタクシーアプリの構築などを担当。現在はG Suiteの拡張開発等を手掛ける。
ネットアップIT部門のデジタルトランスフォーメーション
ネットアップ IT部門が運用コスト/ガバナンス/アプリのリリースサイクル等の課題に対し、どのようにアプローチしDXに取り組んできたか、試行錯誤の経緯を交えご紹介いたします。そして、最新ソリューションを交えてご紹介します。貴社のDX推進の一助となれば幸いでございます。
ソリューションアーキテクトとして仮想化、コンテナ、Hadoop/Spark etc関連の提案や設計のお手伝い等をしています。
ネットアップIT部門のデジタルトランスフォーメーション
ネットアップ IT部門が運用コスト/ガバナンス/アプリのリリースサイクル等の課題に対し、どのようにアプローチしDXに取り組んできたか、試行錯誤の経緯を交えご紹介いたします。そして、最新ソリューションを交えてご紹介します。貴社のDX推進の一助となれば幸いでございます。
クラウド、AI、DevOpsなどDXに関するビジネス開発とアライアンスマネージメントを行っています。
働き方改革を成功させる G Suite 導入のベストプラクティスとは?「My Start for G Suite」のご紹介
吉積情報株式会社が提供する、中堅企業に完全特化したクラウド時代の全く新しいコンセプトの導入サポートサービス「My Start for G Suite」をご紹介します!
2012年よりKDDI株式会社にて 法人向けクラウドサービスの企画・セールスを担当 G Suite 専任セールスとして百社以上/約2万IDの 販売・導入実績 2019年1月 吉積情報株式会社入社
社内 DX 推進とシステムモダナイゼーション
記事データ・金融データを扱うレガシーシステム。そのモダン化への取り組みと、事業会社で DX を推進する上での難しさが語られます。
情シス技術者。コーダー、プログラマー、システムエンジニア、セールスエンジニアを経て、現在はエンジニアリングマネージャーとして金融情報を取り扱うデータ管理・コンテンツ配信基盤のモダナイゼーションに従事。大学院卒業後20年間、主戦場は一貫して「メディア」。これからも人と情報をつなぐアーキテクチャの改善に貢献していきたい。
社内 DX 推進とシステムモダナイゼーション
記事データ・金融データを扱うレガシーシステム。そのモダン化への取り組みと、事業会社で DX を推進する上での難しさが語られます。
首都圏の営業チームのマネジメントを担当。クラウドエースにジョインしてから、社内でパートナーアライアンス・インサイドセールス・カスタマーサクセスの立ち上げを実施。主にビジネスサイドの組織づくりに尽力中。
HR企業のDX推進における奮闘と挑戦、そして調整 ~ 歴史ある既存事業にテクノロジーを融合する ~
HR企業のDX推進における奮闘と挑戦について、歴史ある既存事業にテクノロジーを融合してきた経験をお話しします。
2003年にパーソルキャリア入社。アルバイトや転職の採用支援領域にて、メディア・商品・営業企画のミドル部門を中心にキャリアを歩む。 2019年にデジタルテクノロジー統括部 データ&テクノロジー ビジネス部のゼネラルマネジャーに着任
次元を超えろ!キャラクターを活用した新たなコミュニケーションと顧客体験(CX)
大日本印刷が運営するクリエイター共創サービスの FUN'S PROJECT とクラウドエースのコラボレーションプロジェクトが始動! キャラクターを活用して顧客とのコミュニケーションや体験を向上することは、日本では親しまれ得意とされてきたと思いますが、今ビジネスシーンでは新しいテクノロジーによって次の時代に突入しています。 VTuber を中心にリアルな動きやインタラクティブなコミュニケーションが可能となり、コロナ禍では顧客接点においてより注目され、急成長している市場です。 このセッションでは、なぜ大日本印刷という企業から FUN'S PROJECT が生まれたのかという誕生秘話から、キャラクター開発の具体的なステップ、5年後の企業キャラクター活用大予想まで、 マーケティング、プロモーション、カスタマーサクセスと多岐に渡り起きているデジタルという武器を手に入れたキャラクターが起こす DX を語りつくします! FUN'S PROJECT とクラウドエースが1ヶ月という短期間で取り組んだキャラクター開発事例も必見です! どうぞお見逃しなく!
大日本印刷にて企業向けのコンテンツ企画、イベント運営、メディア広告代理店業を担当。2017年、自主事業として「DNPクリエイター共創サービス FUN’S PROJECT」を立ち上げる。現在、学習サービスである「FUN’S PROJECT COLLEGE」を活用した学校連携事業などのプランニングをはじめ、オンラインデッサン会「異世界デッサン」や同事業の公式キャラクター「ファンズちゃん」のプロデュースや、企業向けのキャラクター開発を行う。
BigQuery + CData Sync + Data Portal で実現するデータドリブンな経営の第一歩
データ分析をこれから始める際の課題を振り返りながら、さまざまなデータソースのデータをELTツール/BigQuery/DataPortalを利用し、今日からはじめられるデータ活用方法をお伝えします。
公共系のSIerを経て、2019年にCDataSoftwareにジョイン。 CDataSyncとGCPを主戦場とし、日々サポートと製品開発の傍らで他社サービスとの組み込み検証などに尽力している。
Google で1からはじめるマーケターのデータ活用
データドリブンマーケティングをインハウスで取り組む為に踏み出す一歩目は何か? データドリブンという言葉が浸透しマーケターの皆さんにもテクノロジーやシステムといった新たな領域への深い理解と活用が求められる場が増えてきていると思います。 しかし、これまで馴染みの薄かった領域であるがゆえに、これから取り組もうとされている方にとっては何から初めて良いかわかりづらく、実際に触れ初めていらっしゃる方の中でもデータ活用を行うにあたり、色々と頭を悩ませている方々も多いのではないでしょうか。 実際のある調査では69%の企業様がデータドリブンマーケティングを実行できる組織を構築できていないという結果があり、<基礎知識に不安がある>、<自社事業へのデータ活用のイメージが湧かない>、<実行するための組織間の連携に不安がある>など、悩みどころは様々です。 今回の本セミナーではそういった悩みを抱えていらっしゃる皆さまへ、データドリブンマーケティングを始めるにあたって最低限知っておくべき基礎的な知識のご紹介から、実際にデータを利活用されている企業様がどのような課題の解決に向けてどのようなことを行っているのかをご紹介させて頂くことにより、少しでも皆さまのお悩み解決のヒントになればと思っています。
2017年 TSI ECストラテジー入社 ・グループ会社(自社含む)の各ブランドにおけるWEB広告領域の施策提案や実施の支援 ・GCPを活用し、データ構築・分析・施策実施・効果検証の支援
Google で1からはじめるマーケターのデータ活用
データドリブンマーケティングをインハウスで取り組む為に踏み出す一歩目は何か? データドリブンという言葉が浸透しマーケターの皆さんにもテクノロジーやシステムといった新たな領域への深い理解と活用が求められる場が増えてきていると思います。 しかし、これまで馴染みの薄かった領域であるがゆえに、これから取り組もうとされている方にとっては何から初めて良いかわかりづらく、実際に触れ初めていらっしゃる方の中でもデータ活用を行うにあたり、色々と頭を悩ませている方々も多いのではないでしょうか。 実際のある調査では69%の企業様がデータドリブンマーケティングを実行できる組織を構築できていないという結果があり、<基礎知識に不安がある>、<自社事業へのデータ活用のイメージが湧かない>、<実行するための組織間の連携に不安がある>など、悩みどころは様々です。 今回の本セミナーではそういった悩みを抱えていらっしゃる皆さまへ、データドリブンマーケティングを始めるにあたって最低限知っておくべき基礎的な知識のご紹介から、実際にデータを利活用されている企業様がどのような課題の解決に向けてどのようなことを行っているのかをご紹介させて頂くことにより、少しでも皆さまのお悩み解決のヒントになればと思っています。
電機メーカーにてカーエレ事業の企画製造を経験し、 2016年、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)株式会社へ入社。 国内主要のDSPを扱うプランナー・広告運用者として、幅広い案件を担当。 2020年よりDACにてGoogleソリューション拡販を行う傍ら、D.Table株式会社にて、 データ統合からデジタルマーケティングまでを一気通貫で支援している。
Google で1からはじめるマーケターのデータ活用
データドリブンマーケティングをインハウスで取り組む為に踏み出す一歩目は何か? データドリブンという言葉が浸透しマーケターの皆さんにもテクノロジーやシステムといった新たな領域への深い理解と活用が求められる場が増えてきていると思います。 しかし、これまで馴染みの薄かった領域であるがゆえに、これから取り組もうとされている方にとっては何から初めて良いかわかりづらく、実際に触れ初めていらっしゃる方の中でもデータ活用を行うにあたり、色々と頭を悩ませている方々も多いのではないでしょうか。 実際のある調査では69%の企業様がデータドリブンマーケティングを実行できる組織を構築できていないという結果があり、<基礎知識に不安がある>、<自社事業へのデータ活用のイメージが湧かない>、<実行するための組織間の連携に不安がある>など、悩みどころは様々です。 今回の本セミナーではそういった悩みを抱えていらっしゃる皆さまへ、データドリブンマーケティングを始めるにあたって最低限知っておくべき基礎的な知識のご紹介から、実際にデータを利活用されている企業様がどのような課題の解決に向けてどのようなことを行っているのかをご紹介させて頂くことにより、少しでも皆さまのお悩み解決のヒントになればと思っています。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Google で1からはじめるマーケターのデータ活用
データドリブンマーケティングをインハウスで取り組む為に踏み出す一歩目は何か? データドリブンという言葉が浸透しマーケターの皆さんにもテクノロジーやシステムといった新たな領域への深い理解と活用が求められる場が増えてきていると思います。 しかし、これまで馴染みの薄かった領域であるがゆえに、これから取り組もうとされている方にとっては何から初めて良いかわかりづらく、実際に触れ初めていらっしゃる方の中でもデータ活用を行うにあたり、色々と頭を悩ませている方々も多いのではないでしょうか。 実際のある調査では69%の企業様がデータドリブンマーケティングを実行できる組織を構築できていないという結果があり、<基礎知識に不安がある>、<自社事業へのデータ活用のイメージが湧かない>、<実行するための組織間の連携に不安がある>など、悩みどころは様々です。 今回の本セミナーではそういった悩みを抱えていらっしゃる皆さまへ、データドリブンマーケティングを始めるにあたって最低限知っておくべき基礎的な知識のご紹介から、実際にデータを利活用されている企業様がどのような課題の解決に向けてどのようなことを行っているのかをご紹介させて頂くことにより、少しでも皆さまのお悩み解決のヒントになればと思っています。
呉服屋店長から一転して国産ソフトウェアメーカーの営業・営業企画に従事し、クラウドエースへ参画。2019年4月からD.Table株式会社の取締役副社長に就任。
Edge Cloud Platform を利用したマルチクラウド の活用
Fastly のことを聞いたことがある人は Fastly を Content Delivery Network (CDN)と認識しているかもしれません。ですが Fastly では自社プラットフォームを Edge Cloud Platform と呼んでいます。何が従来の CDN と違うのでしょうか? 本セッションでは Fastly が従来の CDN と比較してどのような特徴があるのか。 また、Cloud 利用が当たり前になった現在において、Edge Cloud Platrorm を活用することでどのようなメリットがあるのかをご紹介します。
国内大手 SIer 経て長年 CDN 分野でセールスエンジニア、プロフェッショナルサービスなどを経験。その後外資オンラインビデオ関連企業に日本事業のスタートアップメンバーとして参画した後、CDN の機能を持ちながら今までの CDN とは全く異なる Fastly と出会い、2016年に Fastly に入社。 以来 Fastly Edge Cloud Platform を使ったソリューションの提案や導入支援を担当。
これからの SI のあり方とエンジニアのキャリアについて
Cloud Ace とGoogle Cloud から、SIer に期待されることや今後求められるエンジニアのキャリアについて話していきたいと思います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
OPEN DX に必要なデータ分析とは ~データを共通言語へ~
データの共通言語化と共通資産化。これらは第3世代BIツールによるデータガバナンスが実現し、ビジネスを後押しします。 このセッションでは、どのようなデータ活用を目指すべきなのか、具体的なステップと共に解説いたします。
家電メーカーで約10年間、EC・直営店舗の企画運営と、オムニチャネルでのCRM / MA活用 / カスタマージャーニー戦略を担当し、経営企画として社内数千人規模のBI導入・活用を推進した後、Lookerが実現できる世界観に心動かされ、JOINしアライアンス業務に従事している。
ニューノーマルでもSI2.0で日本企業は強くなる!「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジリエントな未来
セブン-イレブン・ジャパンでは、リアルタイムに現場の現状を分析してビジネスに反映することを目的とし、GCP を活用してデータ活用基盤を構築しました。 本セッションでは、今後の IT 投資戦略の方向性や考え方、データ活用基盤の構築に至った経緯、構築内容、プロジェクトの課題と解決策、今後の展望についてご紹介します。 ニューノーマルの IT 投資とシステム部門の挑戦を事例としてお伝えし、日本企業に勇気を持っていただけると幸いです。
大手企業グループにおいて 20 年以上にわたり 金融、不動産等業務パッケージ企画、エネルギー分野の新規クラウド事業立上げ、大規模合併会社システム統合コーディネート等幅広い IT 分野での実績を経て2014 年よりセブン&アイ・ホールディングスのシステム企画部(当時)出向。 セブン-イレブンで業界先駆けとなるインバウンド システム企画、災害対策システム「7 VIEW」構築などをリードし、2019 年 4 月に転職。現在に至る。
ニューノーマルでもSI2.0で日本企業は強くなる!「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジリエントな未来
セブン-イレブン・ジャパンでは、リアルタイムに現場の現状を分析してビジネスに反映することを目的とし、GCP を活用してデータ活用基盤を構築しました。 本セッションでは、今後の IT 投資戦略の方向性や考え方、データ活用基盤の構築に至った経緯、構築内容、プロジェクトの課題と解決策、今後の展望についてご紹介します。 ニューノーマルの IT 投資とシステム部門の挑戦を事例としてお伝えし、日本企業に勇気を持っていただけると幸いです。
大手 SIer にて SE, PM として業務系システムの導入、プロジェクト管理に従事。 2016 年 4 月にセブン&アイ・ホールディングスに転職。セブン-イレブン店舗の新サービスのシステム企画・検討・開発に従事。主にマイクロマーケット店舗「省人型店舗」の構築などを担当。 現在は、新技術を企画検討する部門に異動し、主にデータ活用基盤 「セブンセントラル」の構築などを担当。
ニューノーマルでもSI2.0で日本企業は強くなる!「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジリエントな未来
セブン-イレブン・ジャパンでは、リアルタイムに現場の現状を分析してビジネスに反映することを目的とし、GCP を活用してデータ活用基盤を構築しました。 本セッションでは、今後の IT 投資戦略の方向性や考え方、データ活用基盤の構築に至った経緯、構築内容、プロジェクトの課題と解決策、今後の展望についてご紹介します。 ニューノーマルの IT 投資とシステム部門の挑戦を事例としてお伝えし、日本企業に勇気を持っていただけると幸いです。
会津大学大学院卒業後、NECソリューションイノベータに入社。社内 SE として、プライベートクラウドシステムの開発に携わる。退職後、株式会社A-Dushを設立し、日本航空(JAL)のシステム刷新におけるホテル向けシステム開発の PM として数年間に渡り開発に従事。その後クラウドエースに参画。現在はコンサルティング部部長として、提案活動および PM を専門で行う部隊の統括者として二足の草鞋で活動中。
Google Cloud と Cloud Ace が実現するOPEN DX
Google CloudでDXを推進するにあたり「どんなメリットがあるのか?」「どうやって利用を始めれば良いか?」をご紹介します。Google Cloudが提供するオープンな環境で、DXへの扉を開く一歩目を踏み出しましょう。
大手通信事業者、米系戦略コンサルティングファームを経て、2010年よりGoogle。デジタルメデイア向けGoogle認定パートナービジネスを立ち上げ、アジア太平洋地域に渡り同事業を統括。2016年より、Google Cloudパートナーエコシステム拡大を担当。パートナー各社CXOに対し、Google Cloudテクノロジーを活用したビジネス開発、経営戦略策定、組織運営を含めた幅広い支援を実施。博士(工学)、Google Certified Professional - Cloud Architect。
OPEN DX 2020の舞台裏を公開!オンラインイベントと動画制作のベストプラクティス
withコロナ時代、オンラインイベントが当たり前となりました。 今回のイベントと動画制作のヒントをお話しいたします。
2006年アイスタイル入社。最年少営業部長として企画営業やサービス開発、ECサイト構築、Webマーケティング、新規事業開発等に広く従事。 2015年4月オープンエイト創業メンバーとして参画。 SaaS事業のカスタマーサクセス及びトータルソリューション部門を管掌。
OPEN DX 2020の舞台裏を公開!オンラインイベントと動画制作のベストプラクティス
withコロナ時代、オンラインイベントが当たり前となりました。 今回のイベントと動画制作のヒントをお話しいたします。
日本ヒューレット・パッカードをはじめ、複数のIT企業においてインサイドセールスやマーケティングを担当。リードの創出から商談獲得までのデマンドジェネレーション全体を経験した後、2020年に株式会社オープンエイトに入社。現在はVideo BRAINに関するマーケティング活動全体を統括している。
ニューノーマル時代の顧客戦略のあり方について
現在のwithコロナの環境下において、各企業は、今後afterコロナを見据えた上で、ニューノーマルの時代におけるデジタルとリアルの融合(オムニチャネル、O2O、DX)に対し、どのように向き合っていくべきか、顧客視点をベースに、マーケティング戦略面からその本質を考えて頂く視座(ヒント)をご提供出来ればと考えています。これから企業にとって重要となるのは、持続的成長をいかに続けられるかにかかっています。まさに、サステナブルマーケティングそのものです。是非、共に、本セッションを通じ、価値を共創しましょう。
専門は、マーケティング戦略論、流通論。 東芝、朝日新聞社、日産自動車にて、長年、ブランドマーケティング、事業企画業務に従事する傍ら、学習院大学経済経営研究所にて、学術面での小売イノベーション、オムニチャネル、顧客戦略、価値共創マーケティング研究を実施し、その研究成果を実業界に社会実装するための橋渡しの役割を担う。 近著に、千倉書房刊『オムニチャネルと顧客戦略の現在』(代表編者 近藤公彦・中見真也、日本マーケティング学会2020年度マーケティング本大賞最終ノミネート)がある。 https://kenkyu.kanagawa-u.ac.jp/kuhp/KgApp?kyoinId=ymdygsgsggy 『オムニチャネルと顧客戦略の現在』 近藤 公彦・中見 真也 (編著)、千倉書房、2019年10月刊行 ISBN: 978-4-8051-1181-9 https://www.chikura.co.jp/category/select/pid/1059
デジタル・ネイティブなZ世代が目指すニューノーマル
株式会社arca代表取締役、Creative Director 辻 愛沙子 さんが OPEN DX に緊急登壇! 次世代を担うクリエイティブディレクターとして、様々な社会課題に対して「思想と社会性のある事業作り」「世界観に拘る作品作り」 という2つの軸でディレクションを手掛けてきた彼女が語る、『ニューノーマル』とは。 また、Z世代にとってのDX(デジタル・トランスフォーメーション)と社会の関係性とは。 注目のセッションは 9月29日(火)19:00-20:00 ライブQAも実施! Twitter上でハッシュタグ #OPENDXで質問 をつけて質問を投稿してください。 こちらはOPEN DX参加者限定コンテンツとしてEventhubにて配信いたします。(参加無料)
社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の二つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より報道番組 news zero にて水曜パートナーとしてレギュラー出演し、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。