テック企業に聞く! 長期インフラ整備計画~ CTO、アーキテクト、インフラ責任者の考慮点
クラウドへの移行を経験したテック企業の責任者・有識者の皆様によるパネルディスカッション。先を見据えたインフラを構築する際に、どういった考え方で検討を進めるべきなのか。組織としての理念などにも触れたうえで、移行や運用を経験して気付いたことなど紹介していただきます。
Sun Microsystems、Sonyでハードウェア(携帯電話・AV機器)関連のソフトウェア開発を担当。GoogleにてGoogle Mapsの開発に従事した後、2010年以降、Android OS開発チームでフレームワーク開発に携わった。Appleでのシステムソフトウェア開発、LINEでのLINEメッセンジャークライアント開発統括を経て、2019年8月、Director of Client Engineeringとしてメルカリに参画。2021年7月、執行役員 CTO Marketplaceに就任
テック企業に聞く! 長期インフラ整備計画~ CTO、アーキテクト、インフラ責任者の考慮点
クラウドへの移行を経験したテック企業の責任者・有識者の皆様によるパネルディスカッション。先を見据えたインフラを構築する際に、どういった考え方で検討を進めるべきなのか。組織としての理念などにも触れたうえで、移行や運用を経験して気付いたことなど紹介していただきます。
2003年より開発エンジニアとしてキャリアを開始。2009年にDeNAに入社、サービス開発に従事した後、2011年にITインフラエンジニアに転身。ゲーム/オートモーティブ事業のITインフラに携わる。2018年にITインフラ部門の部長に就任し、オンプレミスからクラウドへの全面移行3カ年計画をスタート。2020年、移行計画を完遂するとともに、サービス/社内両ITインフラ統括部門の統括部長となり、DeNAのすべてのITインフラを管掌する。2022年より現職。
テック企業に聞く! 長期インフラ整備計画~ CTO、アーキテクト、インフラ責任者の考慮点
クラウドへの移行を経験したテック企業の責任者・有識者の皆様によるパネルディスカッション。先を見据えたインフラを構築する際に、どういった考え方で検討を進めるべきなのか。組織としての理念などにも触れたうえで、移行や運用を経験して気付いたことなど紹介していただきます。
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Community発起人
セブン‐イレブンのDXにおけるデータ利活用と基盤について
セブン‐イレブンは当初よりIT投資を積極的に行い、データ利活用でも差別化を図ってきましたが、2000年代以降システムが巨大化・レガシーとなりベンダーロックインも起きていました。現在、その2025年の崖を超えるべく、クラウドをフル活用したリアルタイムデータ基盤やマスタ再構築をするなど、様々なお取引先様と連携したDXの各取組についてご紹介させていただきます。
大手企業グループにおいて20年以上にわたり金融、不動産等業務パッケージ企画、エネルギー分野の新規クラウド事業立上げ、大規模合併会社システム統合コーディネート等幅広いIT分野での実績を経て14年よりセブン&アイ・ホールディングスのシステム企画部(当時)出向、19年4月に転職、20年9月 システム本部長、21年3月執行役員就任、現在に至る。 セブン‐イレブンでは、業界先駆けとなるインバウンド システム企画、本部業務のDX推進、さらにはクラウドを活用した災害対策システム「セブンVIEW」構築、リアルタイムデータ基盤「セブンセントラル」構築などをリード。 その取り組みは民間企業のDXの先進的事例として多くのメディアで取り上げられている。 2021年SEJはDX取組が評価され、全世界企業から選ばれる第1回GoogleCustomerAwardを受賞。
事例で学ぶ失敗しないクラウドの活用とIaC導入のポイント
クラウド上で数百のプロジェクトを管理してきた経験をふまえて、最適なプロダクトの見つけ方や、複数のプロジェクトを効率的に管理する手法をご説明します。開発環境、STG環境、本番環境など複数の環境を管理する場合にどう効率よく管理しているか、IaC導入時のポイントも交えてお話します。
SESでバックエンドエンジニア、アドテク系企業で開発〜PMを経験してクラウドインフラの世界へ。日々新しいサービスに触れて楽しんでいる。
事例で学ぶ失敗しないクラウドの活用とIaC導入のポイント
クラウド上で数百のプロジェクトを管理してきた経験をふまえて、最適なプロダクトの見つけ方や、複数のプロジェクトを効率的に管理する手法をご説明します。開発環境、STG環境、本番環境など複数の環境を管理する場合にどう効率よく管理しているか、IaC導入時のポイントも交えてお話します。
ITサービスの企業に従事して20年超、一貫して法人営業を担当しエンジニア経験無し。20212年にBtoBtoCのモバイルアプリケーション開発プロジェクトで初めてバックエンドでクラウドサービスを提案。GCP/AWS/Azure各の提案活動の従事。
クラウドで実現。企業のDX推進を支えるBtoCメール配信基盤
AWS、Azure、GCPなどのクラウド活用にあたり、メールサーバー移行の技術的課題やメール配信サービス選定の観点について解説。いかにして高い送達性・可用性を担保し、DMARC等の最新技術に対応したメール配信基盤を、少ない工数で構築できるのか、お客様の取り組みを交えてわかりやすくご紹介します。
高可用性を要求する金融システムやキャリアクラスの大規模ルータなどの開発を15年経験。2009年にHENNGEに入社して以来、一貫してメール配信基盤ソフトウェアの開発と導入(SI)を主導。2016年よりクラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」の事業責任者を担当。
AIから価値を生み出すために鍵となる環境“MLOps”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2002年、日本アイ・ビー・エム入社。データサイエンティストとして数々の企業のデータ活用を支援。その後、オプトホールディング データサイエンスラボの副所長、SOMPOホールディングス チーフ・データサイエンティストを経て2019年8月、ヤマトホールディングス入社。また、筑波大学大学院の客員准教授としてビッグデータ分析の教鞭も取る。
連載著者が解説! 改めて学ぶ「Kubernetes入門」
クラウドネイティブの時代においては、これまでのオンプレミスの運用管理とは違った管理機能が求められます。近年高い注目を浴びているコンテナオーケストレーションツール Kubernetes(クーべネイティス。通称k8s)についてご紹介します。
2011年まで開発自動化技術のR&Dに従事。その後、開発プロジェクト支援やトラブルシューティング等に主戦場を移す。「ビルド自動化」「テスト自動化」に加えて最近はInfrastructure as Code等の「基盤自動化」の魅力に惹かれている。開発自動化技術に関する雑誌・記事執筆も行う。3児のパパ。
ファイルサーバーから始める社内システムクラウド化 ~不確実性の時代を切り抜けるために今やるべきこと~
半導体不足によるサーバ供給の遅延、電気料金の値上げによるサーバ運用コストの増大、災害リスクなどが社会に対して大きな影響を与えています。このような不確実性の高い時代に企業は何をすべきなのか、社内システムのクラウド化という観点からご説明します。
キャリア・ISP事業のコンシューマ向けシステム企画担当を経て、2016年よりCCOE(クラウド化推進チーム)の一員として自社および顧客のあらゆるタイプのクラウド移行案件に関わる。企業のAWS移行構築に関するガイドライン策定支援も行う。
攻撃実例から考える クラウド&コンテナセキュリティのNew Normal
2022年1月~6月に当社が観測したクラウド・コンテナに関わる攻撃事例や、攻撃デモを用いて、対策が不十分だとどのようなことが起きるのかをお伝えします。 そして攻撃デモや事例を基に、どのような対策が「クラウドインフラ全体」そして「コンテナ」には必要か、セキュリティのニューノーマルをそれぞれ考えてゆきます。
Trend Micro Cloud Oneのプロダクトマーケティングおよび、クラウドセキュリティマーケティングに従事。クラウドセキュリティのエキスパートとしてお客さまの情報資産を守るため、各種セミナー・講演などでセキュリティの重要性を説く。
DXに欠かせないクラウドネイティブなセキュリティ基盤とは?
DX実現のために多くの企業がクラウド移行を進めていますが、クラウドの急激な加速や拡大によって、新たなセキュリティ事故やツールの分散による運用負荷、対応人材の不足などの課題が浮き彫りになってきました。本セッションでは、パブリッククラウド活用時に注意すべきセキュリティ課題やクラウドネイティブ時代に求められるセキュリティプラットフォームをご紹介します。
SIer、セキュリティベンダー、パブリッククラウドベンダーを経て、2021年にフォーティネットジャパンに入社。クラウドセキュリティ製品のプロモーション企画立案、セミナー登壇、アセット作成などのマーケティング活動に従事。
クラウドネイティブ環境のWebアプリケーションを狙う新たなサイバー攻撃と対策とは
オンプレミスのみで完結していた従来のシンプルなアプリケーションは、DXの広がりにより、マルチクラウド、マルチデバイス、API連携が行われ、アプリケーションの構造や、構築される環境が複雑化しています。 本セッションでは複雑化したアプリケーションを狙う最新のサイバー攻撃手法や、攻撃から守ための対策について解説いたします。
2014年テクマトリックス入社。ワンタイムパスワードなどの認証・認可ソリューション、WAF、ロードバランサなどのネットワークセキュリティソリューションの提案活動に注力。昨今ではクラウドネイティブ時代に求められる企業のセキュリティ対策について、最新の情報をお客様に届けるべく、セミナー登壇なども実施。
ほとんどの企業が分かっていないであろう モダンなシステムに欠かせない「構想力」
システムのカバー範囲が急速に広がり、我々が暮らすプラットフォーム自体も急速に変化しようとする現代において、より柔軟で拡張性のあるシステムが求められています。このような背景やニーズに応えるように、クラウドのインフラやアジャイル開発などの道具や手法が進化してきました。本セッションでは、それらの道具や手法を用いることが目的になっている現状に対して、一石を投じる内容となります。
様々なプロジェクトの施工管理業務を経て、大規模なクラウドサービスの開発協力および社内導入を担当し、現在は建築施工部門のASP・クラウド利用などを中心とした業務改革を担う。2009年「Field Pad」というiOSアプリケーションを発表し、建設業でのiPad導入の先駆者でもあり、日経BP社『突き抜けた人材”異能ベーター”』にも登場。
ほとんどの企業が分かっていないであろう モダンなシステムに欠かせない「構想力」
システムのカバー範囲が急速に広がり、我々が暮らすプラットフォーム自体も急速に変化しようとする現代において、より柔軟で拡張性のあるシステムが求められています。このような背景やニーズに応えるように、クラウドのインフラやアジャイル開発などの道具や手法が進化してきました。本セッションでは、それらの道具や手法を用いることが目的になっている現状に対して、一石を投じる内容となります。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
クラウドネイティブ環境におけるSREとしての運用体制について
JCBでは2020年からクラウドネイティブ環境を用いて様々なサービスの新規開発・リリースに取り組んでいます。チームとしてSRE(Site Reliability Engineering)を導入し、サービスの信頼性を担保するにあたっての体制・日々の運用について、本枠ではご説明します。
前職では小売系システムの社内SEとして、パブリッククラウドの導入やコンシューマ向けアプリケーションの新規開発、基盤更改案件等に参画。2020年(株)ジェーシービーへ入社。クラウドネイティブ技術を活用してビジネス構築を高速化するプロジェクトにてSRE/SysAdminチームのプロダクトオーナーを担当している。
AIの最先端技術によるこれからの価値創造
実社会の膨大なデータを知的・統合的かつセキュアに収集・処理・学習・制御するための人工知能基盤技術と、その成果を組み合わせることにより社会問題の解決と産業の自動化・最適化に貢献するイノベーション創発につながる技術についてお話いたします。
パナソニックにて画像符号化標準化に従事した後、2000年にNTTドコモに転じ、データマイニングを立ち上げる。米国にてDOCOMO Innovations、 DOCOMO Capital 社長を経て、 2016 年7 月までNTTドコモベンチャーズの社長を兼務し投資業務に従事。2017年にNTTドコモの役員を退任し大阪大学 先導的学際研究機構 教授に就任。2014年10月に機械翻訳の新規事業である株式会社みらい翻訳を創業し、代表取締役社長を兼務(2020年6月まで)。2017年8月より、対話AIの技術系スタートアップ、株式会社コトバデザインを創業。現在は大阪大学教授、科学技術振興機構 CREST人工知能領域研究総括、株式会社コトバデザイン会長CEO。大学教員として日本企業のデジタル変革と、そのための人材育成に興味を持つ。
次世代DX ”データ ファブリック”による総合データ管理
DXが進んでいく中で、多種多様な大量のデータが様々な場所に散在するようになりました。このデータに対し、ガバナンスを保ちデータ管理を実施する難しさに直面する企業が増えています。この課題に対する1つの答えであるデータファブリックと、Google Cloud 上で実現する方法「Dataplex」についてご紹介します。
東京工業大学卒業後、機械学習システム構築に関わりたくクラウドエースに入社。以降、「技術本部 システム開発部 データ/ML」 ディビジョンの一員として設計・開発に携わる。主な業務は、データウェアハウスやデータパイプラインの構築、そして機械学習プラットフォームの構築。 2022年度から同ディビジョンのマネージャーを務める。 『GCPの教科書III【Cloud AIプロダクト編】 機械学習API、A
次世代DX ”データ ファブリック”による総合データ管理
DXが進んでいく中で、多種多様な大量のデータが様々な場所に散在するようになりました。このデータに対し、ガバナンスを保ちデータ管理を実施する難しさに直面する企業が増えています。この課題に対する1つの答えであるデータファブリックと、Google Cloud 上で実現する方法「Dataplex」についてご紹介します。
オンプレデータセンター・AWSのSIerを経てクラウドエースに入社。 Google Cloudを利用する上での組織ガバナンス・セキュリティ向上の支援を担当。 また、前職の強みとクラウドエースでのノウハウを生かしてOracleライセンスをGoogle Cloud上に構築したプロジェクトはGoogle Cloudの事例にもなっております。
論理データファブリックによるデータドリブン経営-AI/データ活用
顧客のニーズが変化し続ける中、データ活用による予測、新規ビジネスの創出が必要不可欠となっています。企業内外に散在するビックデータからビジネスに関連するデータを見つけ、利活用するための管理基盤が必要です。本セッションでは、データ仮想化・データファブリックについて、AI活用の観点も踏まえながら紹介します。
データベースエンジニアとしてのキャリアを開始後、ヒューレット・パッカード、テラデータ等で数々のプロジェクトをコンサルティングし成功の一役を担う。インフォマティカでは多数のデータ統合プロジェクトに従事し、グローバルでのデータ統合を含むソリューションの実現に貢献、現在に至る。
BigQueryやAWS上で実現する5G / IoTに向けた次世代クラウドデータ基盤
データストリーミング基盤およびRDMSの迅速な展開と信頼性の高い管理は重要な課題となっている一方で、パブリッククラウドを理解するスキルとデータ基盤に対する経験を持ち合わせたエンジニア確保は困難であり、データ分析基盤の利用に課題を生んでいます。欧州発DBaaS企業のAivenがこれら課題へアプローチし、ご支援できるかについて解説します。
ITインフラス、クラウド領域において、エンジニアリング・ビジネス企画開発を中心に20年近くの経験を持ち、OpenStackやDockerやKubernetesの戦略的計画とビジネス展開および、国内のSI企業様と共にハイブリッドクラウド・コンテナテクノロジーの商用利用普及に貢献しました。2022年4月から、Aiven日本法人設立に合わせて、同社のカントリーマネージャに就任し、現在に至ります。
AIの可能性を最大化し, 導入リスクを最小化する次世代AIインフラ
AIシステム構築において、既存システムとの連携、セキュリティや運用管理の対応など、多くの企業や組織が直面する障壁を打破し、安心・安全なAI活用を実現する新しいソリューションが、 NVIDIA AI Enterpriseです。当セッションでは、その特長やGTCで発表した新機能や新技術について解説します。
サーバーベンダーでプリセールスエンジニアとしてGPU、仮想化、VDI等を中心に活動した後、2021年4月にNVIDIAに入社。現在は、ソリューションアーキテクトとして、NVIDIA AI Enterpriseを中心に、GPU仮想化技術を担当。
いま企業に必要なクラウドデータ分析基盤とは
データドリブン経営に向けての課題(社内に散在するデータ、SAPやメインフレームのデータが活用できない、オンプレのデータをクラウドに持っていけない、など)を解決し、オンプレ・クラウドを問わずあらゆる生データを分析可能にし、インサイトに基づくアクションにつなげるクラウドデータ分析基盤をご紹介します。
2020年にQlIk入社、ソリューションアーキテクトの視点から、お客様のDXやイノベーションを支援。データリテラシーの高い世界を目指し、データの力を信じ、アクティブインテリジェンスを推進している。20年以上のIT業界の経験を持ち、大手ITプロバイダーやコンサルティング会社にて大規模ソリューションを提供。
AIの利用と運用を拡大するためにAIプラットフォームに求められる要件とは
データとAIの活用はいずれあらゆる業務へと広がります。さまざまなデータソースのデータを使って数百のモデルを同時に開発し、担当者が負荷なく効率的に監視し運用管理するには、機械学習業務をエンドツーエンドでカバーし、各種DWHのパワーや既存のAI開発ツール、BIなどと連携できるAIプラットフォームの活用が有効です。本セッションでは、AI活用を企業レベルに拡大していくために必要な機能や要件をご紹介します。
マーケット・デベロップメント ディレクターとしてDataikuの日本市場進出を担当。前職のClarizenでは日本市場の責任者としてソリューションの販売から導入・サポートを担当。それ以前はスカイライトコンサルティング株式会社のマネージャーとして8年間グローバルプロジェクトのPMとして活躍。
AI活用で事業推進のボトルネックを解消!~リユース買取強化~
リユースカメラの買取業務において、お客さまにお持ちいただいたカメラやレンズの機種を店員のスキルに因らず正確に特定することが事業拡大のボトルネックになっていました。この課題にAIを活用して自動的に特定する画像認識システムを開発で解消、全店舗での買取が可能になるまでの経緯をご紹介いたします。
1997年入社。店舗勤務を経て2010年にEC事業部に異動。ECカスタマーセンター長を経て16年よりECでのリユースカメラ買取・販売の責任者としてリユース事業に携わる。19年より現職。現在は宅配と店頭受取の合計金額、EC関与売上の最大化をミッションとしている。