データ活用のリーダーに聞く #1
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
2009 年、ヤフー株式会社に入社。 ヤフーが提供するマーケティング事業の研究開発を担当。2015 年、ヤフー全体のデータ利活用を統括する部門設立に伴い、 データ基盤の開発責任者に就任。 事業部のデータ活用を後押しするデータサービス部門の責任者を経て、2017 年に執行役員CDO(チーフデータオフィサー)に就任。 2020 年 4 月 Z ホールディングス株式会社 グループチーフデータオフィサー(GCDO) 就任。2021 年 3 月から現職。
データ活用のリーダーに聞く #1
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
日本アイ・ビー・エムへ入社後、執行役員など数々の要職を歴任。その後は、常務執行役員としてレッドハットに入社。2017年に現職となるテラデータ・コーポレーションの日本法人代表取締役社長に就任。サブスクリプションビジネス、クラウドビジネスへの転換を国内で陣頭指揮を執る。
データ活用のリーダーに聞く #2
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1986年日本IBMに入社。官公庁システム営業部長、ソフトウエア事業部長などを歴任後、2009年から同社執行役員として公共やセキュリティ事業を担当。2019年、中外製薬に入社。同社執行役員 デジタル・IT統轄部門長に就任、現在に至る。
データ活用のリーダーに聞く #2
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日本アイ・ビー・エムに入社、サービス事業におけるデリバリー部門の責任者、金融機関のお客様を担当するパートナー、保守サービス事業部門の営業責任者などの要職を歴任し、ビジネスの拡大に貢献。2019年よりテラデータに入社し、現職となるビジネスコンサルティング事業部 事業部長に就任。データ分析、データ管理領域から日本企業のDX実現に寄与する。
データ活用のリーダーに聞く #3
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
1994年 慶應義塾大学法学部法律学科卒業。同年株式会社三菱銀行入社。2011年 MIT Sloan Fellows Programにて経営学修⼠(MBA)取得。2002年~2007 年 シンガポール支店、2011年~2016年 米国ユニオンバンクにて海外拠点運営に従事。帰国後はリスク統括部、経営企画部にて本部管理業務を歴任。2020年4月、執行役員CDO兼経営情報統括部長に就任し、現在に至る。
データ活用のリーダーに聞く #4
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
BNPパリバのDynamicCRMプログラムマネージャー。 1997年以来、リーダーとしてさまざまな役割を果たしています。BNPパリバ銀行がCRMによって可能とする顧客満足度を推進するための変革計画をどのように実施したかについてご紹介します。
データ活用のリーダーに聞く #4
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
テラデータ・コーポレーションのチーフ・テクノロジー・オフィサー(CTO)。当時からデータウェアハウジング分野での第一人者として広く知られ、1999年10月にNCRコーポレーションに入社、テラデータ事業部の分離独立に伴い現在に至る。 NCR コーポレーション入社以前は、データウェアハウスおよびEビジネス市場において、ハイエンド・データベース製品およびサービスに関連するスタートアップ企業を3社立ち上げ、いずれも成功を収めた。(Tanning Technology Corporation -NASDAQで新規株式公開-、 NexTek Solutions -IBMにより買収-、 Strategic Technology & Systems -NCRにより買収-) ボストン大学およびマサチュ-セッツ工科大学(MIT)の経営学部とコンピュータ・サイエンス学部の大学院課程でMBAプログラムの教鞭をとる。ボストン大学のMETコンピュータ・サイエンス学科における5年間のうち最後の2年間は最優秀インストラクター・アワードを受賞し、現在もMITとケロッグ経営大学院にてゲスト講師として講義を行う。 ブロブストは、マサチューセッツ工科大学(MTI)で、パラレルコンピューティング・アーキテクチャにおけるロードバランシングとリソース・アロケーションに関する論文で修士よび博士過程を取得。ハーバード・ビジネス・スクールとMITスローン・スクール・オブ・マネジメントの共同コースと論文でMBAを取得。米国科学アカデミー(National Academy of Sciences)でIT人材開発分野の顧問、またオバマ大統領の在任1期目では、米国大統領科学技術諮問委員会(PCAST:President's Council of Advisors on Science and Technology)を支援する、President’s Innovation and Technology Advisory Committee(PITAC)の一員としての任務も務めた。 2014年には、ExecRankにより全米トップCTO の第4位に選出される。ExecRankは、全米の 10,000人を超える CTO の中から 2,500人以上を選出し、2014年のトップ 3には、Amazon.com、Tesla Motors、Intel の CTO が名を連ねている。 データ・マネージメントとパラレル・コンピューティングの分野において、さまざまな記事や論文を執筆し、先端システムの実装においては国際的に知られる専門化。
データ活用のリーダーに聞く #5
テラデータのユーザー企業で、データドリブンビジネス、ビジネストランスフォーメーションを成功に導くために、データ活用を推進するリーダーの皆さまをお招きし、データ活用やデジタルトランスフォーメーションの戦略と実際の取り組みについて詳しくお話をお聞きしていきます。
マーティン・エンドリザル氏は現在、ボーダフォン・チェコのBIアプリケーションオペレーションマネージャーです。 彼は、分析、コンセプト作成、モデリングを使用して既存のプロセスと構造を最適化することにより、社内向けのビジネスインテリジェンスソリューションを開発しています。 彼の目標は常に、大規模な組織にサービスを提供するシステムのパフォーマンスと柔軟性を向上させることです。
データからビジネス成果を獲得するデータ活用戦略の組み立て方
DXが時代のキーワードになっていますが、未だにどう実現すべきか暗中模索の企業が多いのが実情です。DXとは業務のデジタル化ではなく、ビジネスを変革することです。しかも、DXは目的ではなく手段です。その実現のためには“データ”を駆使し、データドリブン経営にシフトしなければなりません。本セッションでは、DXの要である“データ活用戦略”をどう立案するか、組織や業務プロセスの変革も含め、事例を交えながらご紹介します。
コンサルティングとデータ活用実践のリーダーとして、データ経営の戦略実現、業務課題の解決、エンタープライズDWHの構想策定、データマネジメント組織(DMO)の立ち上げなどを実施。製造業や通信業、金融業などのビジネス部門・IT部門に対して、いかにデータエコノミー時代の競争を勝ち抜いていけるかを提示し、日本企業の競争力強化に貢献。
事例に学ぶ製造業DX:”ものづくり”を向上させるためのデータ活用とは?
製造業においても”ものづくり”へのデータ活用を、という取組を頻繁に耳にするようになってきました、特に経営層・マネジメント層からの期待値が高いことが聞こえてきます。しかし、現場の方々からデータ活用と言っても何をしていいかわからない、データ活用、特にデータ分析をどう開発や製造に生かせば良いのか想像がつかないと伺います。そこで先進的な取り組みを行っている製造業の事例を参考に実際にデータをどのように使って業務に貢献するかを紹介します。
開発エンジニア・経営コンサルタントとして製造業、特に自動車業界の業務効率化/コスト最適化などに貢献。テラデータに2018年にインダストリーコンサルタントとして参画、現在は製造業向けビジネスコンサルティングチームのマネージャーとしてビジネスへ貢献できるデータ活用、データ管理についてのコンサルティングを提供。
事例に学ぶカスタマーエクスペリエンスを向上させるためのデータ活用術
「カスタマーエクスペリエンス(CX)を向上させる」10数年前から喧伝されていますが、期待通りの成果を得ている企業は少ないのではないでしょうか。特に昨今は個人情報保護の高まりもあり、また、コロナ禍によって社会の在り方も大きく変わってきていることから、CXへ求められるゴールも変化しています。本セッションでは、データの活用によってCX向上が可能か、実践されている金融サービス企業の事例を踏まえてご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
マーケティング投資と運用を最適化する:Marketing Impactサービスの概要と展望
マーケティング投資のアカウンタビリティが問われている中、顧客データにマーケティング施策データを加えてデータ分析することで、マーケティング投資配分の最適化とデジタル配信の効率化を実現します。本セッションでは、テラデータが提供するマーケティング効率化のためのデータ&アナリティクスについて解説します。
欧米無線通信企業で技術者として従事後、IKEAの日本進出にともない、IT部門統括マネジャーとして参画。小売ITシステム構築及びマーケティングDBプロジェクトメンバーとして従事。その後、米国マーケティングデータ分析関連企業でマーケティング投資分析等のマーケティング・ビッグデータ事業コンサルティング業務に携わる。現在は、マーケティング領域以外にも、センサーデータを用いた機械学習によるビッグ・データ分析等の幅広い分析プロジェクトを統括する。
クラウド時代の分析基盤アーキテクチャ:Cloud Analytics Architectureを考える
クラウドは、以前は単に「他の誰かのサーバーを借りる」ことを意味していました。しかし、現在では、無数に提供されるサービスを取捨選択し、21世紀のエンタープライズコンピューティングソリューションを設計および提供方法を定義する一連のアーキテクチャと設計パターンを表すようになりつつあります。本セッションでは、クラウド時代の分析基盤のアーキテクチャをどのように考えるべきか、新たな考え方とはどうあるべきか、Teradataの考え方をご紹介します。
日本テラデータのクラウドビジネス強化における、リファレンス・アーキテクチャ策定の責任者。金融、通信、自動車、製薬など多岐にわたる各種業界において、将来を見据えたデータ活用の目的やデータ管理などのコンサルティングを行い、企業のデータ統合・分析基盤のアーキテクチャ策定や構築を支援。
初めてのクラウド・データウェアハウス:DWHとは何か?Teradata Vantageの概要と始め方
Teradata Vantageは、お客様の全社的なデータ活用を支援するデータウェアハウス・ソフトウェアです。本セッションでは、そもそもデータウェアハウスとは何か、クラウド上でのデータウェアハウス構築のポイントも踏まえ、お客様のデータレイク・データウェアハウス活用の構図に対してVantageがどのように位置づけられるかを確認しつつ、クラウドDWHであるTeradata Vantageの概要をご紹介していきます。
リファレンス・アーキテクチャで導かれた構図に基づき、「Teradata Vantage」実装の支援サービスを提供。企業ごとの目的に沿って、ハイブリッドクラウドやマルチクラウドなど、実装面でのテクニカルサポートに従事。
事例に学ぶクラウドデータ分析基盤をAWS上に構築する方法
データウェアハウス、データレイクといったデータ分析基盤はクラウドの登場により、より簡単に、より小さく始めることが可能となりました。また、その基盤の拡張も容易であり、全社データ分析基盤にすることもできます。データ活用を成功させるためには、ビジネスに必要なすべてのデータを一つの基盤で取り扱えるようにすることと、最新のアナリティクス技術を活用し、そのデータを分析し、インサイトを得ることが必要です。最新のクラウドプラットフォームは、データをクラウド上に収集する、データをAI、マシンラーニングなど高度なアナリティクスで分析する各種サービスを提供しています。本セッションでは、AWS上でデータ分析基盤を構築することに焦点をあて、どのように基盤を構築し、どんなサービスと連携すればよいのか、事例も交えてご紹介していきます。
国内システムインテグレータで、データ基盤のアーキテクトやサポートエンジニアの経験を経て、2019年にアマゾンウェブサービスジャパンに入社。現職ではデータベースを専門に、パートナーの技術支援やトレーニング、ソリューション開発の支援を担当。
データの価値創出を効率化するDataOps、AnalyticOpsとは?
データからビジネス価値を創出するためには、データを適切に管理し、データ分析を活用して多くのインサイトを継続的に獲得していく必要があります。一方、データ分析業務の80%がデータの準備に占められていたり、65%以上の分析モデルが実運用に至っていないなど、理想とは乖離した状態を示すデータがあります。 Teradataは、この課題への画期的なアプローチとして、DataOpsとAnalyticOpsを提唱しています。Opsは運用(Operation)を表し、DataOpsはデータの移動や加工などに代表される準備プロセスの管理運用を効率化し、AnalyticOpsは分析モデルの作成・改良・分析実施といった分析プロセスの管理運用を効率化します。これらはデータの価値創出サイクル速度を高めることを目的としています。 本セッションでは、この二つのOpsの具体的な内容について解説し、最後にこれらを含む日本テラデータで提案しておりますコンサルティング・サービス・メニューをご紹介いたします。
日本アイビーエムにて、お客様担当SE、SW製品開発、CRMコンサルタント、アーキテクトチームリードを経験し、2015年に日本テラデータに入社。現在では、アーキテクトチーム/アナリティクスチーム ディレクターとして、お客様の課題解決を支援している。
データの価値創出を効率化するDataOps、AnalyticOpsとは?
データからビジネス価値を創出するためには、データを適切に管理し、データ分析を活用して多くのインサイトを継続的に獲得していく必要があります。一方、データ分析業務の80%がデータの準備に占められていたり、65%以上の分析モデルが実運用に至っていないなど、理想とは乖離した状態を示すデータがあります。 Teradataは、この課題への画期的なアプローチとして、DataOpsとAnalyticOpsを提唱しています。Opsは運用(Operation)を表し、DataOpsはデータの移動や加工などに代表される準備プロセスの管理運用を効率化し、AnalyticOpsは分析モデルの作成・改良・分析実施といった分析プロセスの管理運用を効率化します。これらはデータの価値創出サイクル速度を高めることを目的としています。 本セッションでは、この二つのOpsの具体的な内容について解説し、最後にこれらを含む日本テラデータで提案しておりますコンサルティング・サービス・メニューをご紹介いたします。
インフォメーションアーキテクトとして製造業、広告業のデータ分析環境構築プロジェクトに携わる。ビックデータ分析、データマネジメント、データモデリング、ビジネスプロセスモデリングなどの知見から、データ資産価値を高めるエンゲージメントを提供している。
データの価値創出を効率化するDataOps、AnalyticOpsとは?
データからビジネス価値を創出するためには、データを適切に管理し、データ分析を活用して多くのインサイトを継続的に獲得していく必要があります。一方、データ分析業務の80%がデータの準備に占められていたり、65%以上の分析モデルが実運用に至っていないなど、理想とは乖離した状態を示すデータがあります。 Teradataは、この課題への画期的なアプローチとして、DataOpsとAnalyticOpsを提唱しています。Opsは運用(Operation)を表し、DataOpsはデータの移動や加工などに代表される準備プロセスの管理運用を効率化し、AnalyticOpsは分析モデルの作成・改良・分析実施といった分析プロセスの管理運用を効率化します。これらはデータの価値創出サイクル速度を高めることを目的としています。 本セッションでは、この二つのOpsの具体的な内容について解説し、最後にこれらを含む日本テラデータで提案しておりますコンサルティング・サービス・メニューをご紹介いたします。
数多くのプロジェクトで、データ・サイエンスにおけるコンサルティングに携わり、金融業、自動車業、通信業、小売業等、多岐に渡る業界でのデータ・サイエンスのコンサルティングで活躍してきた。とりわけ、D W H上でのビッグデータを活用したデータ分析プロジェクトにおいては自身の経験とノウハウを生かしてきた。最近では、Analytics Opsの日本のヘッドとして、その啓蒙、普及活動にも力を入れている。ニューヨーク市立大学(経済学)にて博士号を取得。株価や経済指標等の時系列データ予測を専門とする。コロンビア大学等での客員教授として経済統計やビジネス統計の教鞭を10年近くの経験をし、それを日々のコンサルティング業務に生かしている。
最新クラウドデータウェアハウス「Teradata Vantage」およびサービスポートフォリオ
マルチクラウド・データウェアハウスのリーディングカンパニー、テラデータが提供する最新クラウドデータウェアハウス・ソフトウェア「Teradata Vantage」は、小規模から大規模なデータ分析基盤まで対応することが可能です。高いコストパフォーマンスで、すべてのデータを統合し、一つの環境でビジネス変革に必要なアナリティクスを大規模に実施することができます。本セッションでは、本製品の概要をデモを交えてご説明するとともに、商材として取り扱いいただくことができるデータ活用の戦略立案から運用までエンドツーエンドでカバーするサービスポートフォリオについてもご説明します。
長年にわたるTeradataデータベースおよび関連ユーティリティの国際化・日本語化経験をベースに、2004年よりアーキテクチャ・コンサルティングを中心としたソリューション提案、技術検証、導入支援を行う。 分析エコシステム・アーキテクチャを推進する部門を経て、現在はテクノロジーセールス部門を統括。Teradata Certified Masterの一人。
パートナー支援サービスについて
テラデータでは、システムインテグレーター、クラウドインテグレーター、コンサルティングファーム、ISVのパートナーの皆様が、お客様のビジネス変革を支援するデータ・アナリティクス・ソリューションを提供するご支援をしています。その概要についてご説明いたします。
2002年 日本NCR入社、2007年テラデータがNCRから分離独立する際に、日本テラデータに移籍。流通業及び製造業向け営業を幅広く担当し、2018年に自動車産業事業部を立ち上げ、同事業部長に。 2021年に執行役員 パートナービジネス事業部長に就任し、現在に至る。