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志済聡子

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中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長

1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共営業本部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長。2022年より現職。


※ プロフィールの引用元は「Security Management Conference 2023 Winter」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

志済聡子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/12/13(水) 〜 2023/12/14(木)
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共営業本部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長。2022年より現職。

中外製薬のDXを支えるデジタル基盤とセキュリティ体制の目指す姿

中外製薬のDXは、研究、開発、製造、販売に至る全てのバリューチェーンにおいて加速しており、一連のプロセスにおいて連携、蓄積される膨大なデータは、安全かつ効率的に利活用される事が求められている。本講演では、中外DXの更なる加速を支えるマルチクラウド基盤とサイバーセキュリティ態勢の整備状況について、具体的な事例とともに紹介する。

ビジネスイベント
2023/11/15(水) 〜 2023/11/16(木)
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
北海道大学法学部を卒業。日本アイ・ビー・エム株式会社にてソフトウエア事業 理事インダストリーSW事業部長を務め 2008 年に IBM Corporation(NY)に出向、執行役員公共事業部長就任(政府・医療・製薬)、執行役員 セキュリティー事業本部長に就任。 2019 年に中外製薬株式会社の執行役員 デジタル・IT統轄部門長として入社し、2022 年に中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長に就任。パナソニックコネクト 社外取締役、北海道北広島市 CIO補佐官、科学技術振興機構(JST)さきがけ 領域アドバイザーとしても活動している。

DAY 1 基調講演

ビジネスイベント
2023/9/14(木)
志済聡子 中外製薬 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長。2022年より現職。

DXの<攻め>と<守り>を高次元で実現させるためには

DXにおいては、付加価値創出やビジネスモデル変革といった「攻めのDX」だけではなく、業務処理の効率化やデータ・IT基盤の構築、さらにはサイバーセキュリティ対策などの「守りのDX」も重要となります。本パネルディスカッションでは、DXを推進する上でより重要となる「守り」をいかに整えるか、DXの「攻め・守り」をいかに高度に両立していくかについて議論を深めていきます。

ビジネスイベント
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共営業本部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長。2022年より現職。

リアルケースから学ぶ イノベーションを生み出し続ける組織風土づくり

ひとつの新規事業を収益化するのも難しいとされる一方、社内から「次々と」アイディアが生まれ事業化されていく企業も存在しています。イノベーションを生み出し続ける2社をお招きし、その成功の秘訣を「組織」を切り口に紐解いていきます。 社内でアイディアが創発され、事業化されていくためにはどのような組織の価値観や組織文化が必要なのか?具体的にどのような組織施策を打っていったのか?既存事業・組織とはどのようなスタンスでかかわればいいのか? 組織のしがらみを乗り越えて、新たなカルチャーを創り上げていった2社のリアルケースから学びを得ます。

ビジネスイベント
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部などで部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向。帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。 2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長に就任。2022年4月より現職。

中外製薬のDX経営と企業価値創造への取り組み

現在ヘルスケア業界では、取り巻く環境の変化と技術革新により、DXによる変革が加速しています。業界のトップイノベーターを目指す中外製薬では、DXを経営変革実現のKey Driverと位置づけ、「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」のもと全社を挙げたDXを展開。ビジョンと戦略、人と組織の巻き込み、人財獲得・育成など、DX推進を成功に導くための重要なポイントについて紹介します。

ビジネスイベント
2023/5/15(月) 〜 2023/5/26(金)
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation(NY)に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共営業本部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT 統轄部門長。2022 年より現職。

中外製薬のDX:デジタル基盤の強化に向けた取り組み

中外製薬では「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」を掲げ、その実現に向けた3つの戦略「デジタルを活用した革新的な新薬創出」、「全てのバリューチェーン効率化」、「デジタル基盤強化」を策定してDXを推進している。本講演では戦略推進にあたってのソフト面・ハード面の基盤に関する取り組みを中心に紹介する。

ビジネスイベント
2022/11/15(火) 〜 2022/11/16(水)
志済聡子 中外製薬 上席執行役員DX統括
1986 年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、帰国後2009 年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。 2019 年中外製薬に入社し、デジタル・IT 統轄部門長。2022 年より現職。

「DX銘柄2022」グランプリ2社の役員が明かす、デジタル改革の神髄

デジタルトランスフォーメーション(DX)を成功させるには、どうすればよいのか――。「DX銘柄2022」のグランプリを受賞した2社の幹部を招き、 デジタル技術を駆使したビジネス改革の本質に迫ります。

ビジネスイベント
2022/10/10(月) 〜 2022/10/12(水)
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し、デジタル・IT統轄部門長。2022年より現職。

DXトップランナー3人が語る 組織と社会を変革する価値創造型DX

経済産業省と東京証券取引所が選定する「DX銘柄2022」グランプリに選定された中外製薬にてデジタル・IT統轄部門をリードする志済氏、同じく「DX銘柄2022」に選定されたLIXILにてデジタル変革に挑んできた安井氏、Forbes JAPAN「CIO Award」初代受賞者として企業自体の取り組みにあわせ個人の功績も注目を浴びるクレディセゾン の小野氏をゲストに迎え、DX推進のトップランナーとして、企業の成長戦略を見据え、ビジョン実現に向けて取り組まれた道のり、組織改革と人材育成など様々な視点でお話しいただきます。

ビジネスイベント
2022/9/14(水) 〜 2022/9/16(金)
志済聡子 中外製薬 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

DXを組織に浸透させる方法

組織全体にDXを浸透させ、DXを真の実装フェーズへと引き上げるために必要なものとは。また、経営者やマネジメント層は、DXを組織に実装させるために、人材や組織といかに向き合うべきなのか。最前線でDXを実践する旭化成・久世和資氏、中外製薬・志済聡子氏をお招きし、各社のDXの全体像をお話いただきつつ、DXを組織に実装するために求められる視座やアプローチ、人材育成について意見交換をいただく。

ビジネスイベント
2022/5/17(火) 〜 2022/5/19(木)
志済聡子 中外製薬株式会社 上席執行役員 デジタルトランスフォーメーションユニット長
1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社、執行役員 デジタル・IT統轄部門長に就任。2022年4月より現職。

中外製薬のDX戦略と、デジタルプラント実現への取組み

ヘルスケア産業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の動きが加速しています。そのような中、中外製薬では「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」を掲げると共に、その実現に向けた3つの戦略「デジタルを活用した革新的な新薬創出」、「全てのバリューチェーン効率化」、「デジタル基盤強化」を策定してDXを推進しています。本講演では中外製薬の取り組みを具体的な事例を交えて紹介します。