世界的建築家と一つ星オーナーシェフから学ぶ、人の心を揺さぶるクリエイティブ視点
当たり前のように会うことができなくなった今、”繋がった瞬間”にどれだけの感動を生み出すことができるでしょうか? 思い出に残るような経験こそがニューラグジュアリーと言われる時代に企業やブランドに必要な新たな視点を、常に人々を惹きつける場所を創る建築家クライン氏と食のデザインを通し心を揺さぶるシェフ鳥羽氏の対談から探ります。
イタリア・バレーゼ生まれ。 伊東豊雄建築設計事務所を経て1991年にマーク ダイサムと共に、建築、インテリア、インスタレーションなど多岐に渡り活動を行うKDaを設立。 代表作に代官山T-SITE、GINZA PLACE、Open House(バンコク)など。 American Retail Environment Awards やD&AD Awards、World Architecture Festival Awards他受賞多数。
世界的建築家と一つ星オーナーシェフから学ぶ、人の心を揺さぶるクリエイティブ視点
当たり前のように会うことができなくなった今、”繋がった瞬間”にどれだけの感動を生み出すことができるでしょうか? 思い出に残るような経験こそがニューラグジュアリーと言われる時代に企業やブランドに必要な新たな視点を、常に人々を惹きつける場所を創る建築家クライン氏と食のデザインを通し心を揺さぶるシェフ鳥羽氏の対談から探ります。
1978年生まれ、埼玉県出身。Jリーグの練習生を辞め、小学校の教員を経て、32歳で料理人の世界へ入門する。神楽坂のDIRITTO、青山のFlorilegeで修業を積み、恵比寿のAria di Tacuboでスーシェフを2年務めた後、2016年3月より代々木上原Grisのシェフに就任する。その後、同店のオーナーシェフとなり、2018年7月より、sioをリニューアルオープン。ミシュランガイド東京では2020年から2年連続一つ星を獲得。 現在では、丸の内にo/sio、渋谷にパーラー大箸、大阪で居酒屋ザ・ニューワールド、奈良ですき焼き店㐂つねを展開。
メタバース解体新書〜これからのビジネス・ニーズを探る〜
オフラインとオンラインがより統合され、コミュニティが活発化する「メタバース」。インターネット上の仮想世界という解釈だけでは、新たな熱狂、そこでのビジネスチャンスを見逃すかもしれません。 本対談では、ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーを繋ぐプロデューサー、HEART CATCH西村氏と、最新テックニュースやカルチャートレンドを発信するメディアOff Topicの宮武氏が対談。米国最新トレンドを知り、新たな市場としての「メタバース」を見つめるためのセッションです。
国際基督教大学卒。日本アイ・ビー・エムでITエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、アドビシステムズでフィールドマーケティングマネージャー、バスキュールでプロデューサーを経て2014年に株式会社HEART CATCH設立。 ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。2020年には米国ロサンゼルスにHEART CATCH LAを設立し、米国でのプロジェクトも進めている。 J-Startupサポート企業、Art Thinking Improbable Workshop Executive Producer 、内閣府日本オープンイノベーション大賞専門委員会委員(第一回、第二回)、経産省第4次産業革命クリエイティブ研究会委員、武蔵野美術大学 大学院 クリエイティブイノベーション学科研究室 非常勤講師
メタバース解体新書〜これからのビジネス・ニーズを探る〜
オフラインとオンラインがより統合され、コミュニティが活発化する「メタバース」。インターネット上の仮想世界という解釈だけでは、新たな熱狂、そこでのビジネスチャンスを見逃すかもしれません。 本対談では、ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーを繋ぐプロデューサー、HEART CATCH西村氏と、最新テックニュースやカルチャートレンドを発信するメディアOff Topicの宮武氏が対談。米国最新トレンドを知り、新たな市場としての「メタバース」を見つめるためのセッションです。
USバブソン大学卒。2014年に新卒でデジタルガレージに入社し、ベンチャー投資育成チームに配属。主に北米のスタートアップ企業への投資に従事。2020年に独立してUS企業の営業支援とローカライズ、そして日本のファンドや大企業のコンサルを行う。 2021年にはUSの最新テックニュースやカルチャートレンドを発信するメディア「Off Topic」を会社化し、メディア事業を行いながらスタートアップ投資に専念している。
新素材が変えるアパレル業界の未来
脱炭素や持続可能な社会を目指す上で、環境課題にアパレル業界は真摯に向き合うときです。「ザ・ノース・フェイス」をはじめ、アウトドア、スポーツのトップランナーであるゴールドウイン、世界中から注目を集める新世代バイオ素材開発Spiber。業界を牽引する両社は、どんな未来を目指すのか。ゴールドウイン代表取締役社長 渡辺氏とSpiber取締役兼代表執行役 関山氏が対談します。
1960年、千葉県生まれ。大学卒業後、82年にゴールドウイン入社。商品や店舗開発など、30年以上にわたって「ザ・ノース・フェイス」の事業に携わり、同ブランドの成長に貢献。05年から取締役執行役員ノースフェイス事業部長、17年から取締役副社長執行役員。20年4月から現職。 スポーツとファッションの環境問題や次世代支援に早くから取り組み、サスティナブルな経営を目指す。
新素材が変えるアパレル業界の未来
脱炭素や持続可能な社会を目指す上で、環境課題にアパレル業界は真摯に向き合うときです。「ザ・ノース・フェイス」をはじめ、アウトドア、スポーツのトップランナーであるゴールドウイン、世界中から注目を集める新世代バイオ素材開発Spiber。業界を牽引する両社は、どんな未来を目指すのか。ゴールドウイン代表取締役社長 渡辺氏とSpiber取締役兼代表執行役 関山氏が対談します。
1983年東京生まれ。2001年慶應義塾大学環境情報学部入学。同年9月から先端バイオ研究室である冨田勝研究室に所属。2002年より山形県鶴岡市にある慶應義塾大学先端生命科学研究所を拠点に研究活動に携わり、2004年9月よりクモ糸人工合成の研究を開始。博士課程在学中の2007年9月、学生時代の仲間と共にスパイバー株式会社(現Spiber株式会社)を設立。 持続可能な社会の実現に向け、主原料を枯渇資源に頼らない構造タンパク質「ブリュード・プロテイン™️」の産業化を目指す。
広告・ブランディングとしての空間の作り方
メディアに頼らずともSNSやYoutube、自社アプリのような独自チャネルが”想い”を伝える場となり、店舗や施設といったリアルな空間においても広告・ブランディングといった役割を期待される時代になりました。そして、その広告には社会的な意味を追求する視点が必要とされています。 本セッションでは、国内外の多くの商業施設のデザインを手掛ける空間デザイナーの池貝氏と、「広告がなくなる日」著者の広告クリエイター牧野氏に、今あるべき広告としての空間デザインについてお話いただきます。
建物と空間をトータルにプロデュースするデザイナー。 「代官山 T-SITE」のクリエイティブ・ディレクションをはじめ「二子玉川 蔦屋書店」、「B&B ITALIA TOKYO ショールーム」の内装設計など国内外の商業施設、多くの住宅の設計デザインを手がけている。中国西安の書店をメインとした商業施設「言几又 ·迈科中心旗舰店 / 英語名 YJY MAIKE CENTREFLAGSHIP(STORE)」が 2018年に「中国で最も美しい書店」を受賞。現在、北京の商業施設、様々なレストランが入る銀座の会員制クラブなどのプロジェクトが進行中。
広告・ブランディングとしての空間の作り方
メディアに頼らずともSNSやYoutube、自社アプリのような独自チャネルが”想い”を伝える場となり、店舗や施設といったリアルな空間においても広告・ブランディングといった役割を期待される時代になりました。そして、その広告には社会的な意味を追求する視点が必要とされています。 本セッションでは、国内外の多くの商業施設のデザインを手掛ける空間デザイナーの池貝氏と、「広告がなくなる日」著者の広告クリエイター牧野氏に、今あるべき広告としての空間デザインについてお話いただきます。
1984年生まれ。早稲田大学理工学部卒。東京大学大学院情報理工学系研究科修了。 2009年博報堂入社、コピーライターに配属。2015年独立し文鳥社設立。1作品最大16ページという「文鳥文庫」を制作。2016年カラス設立(エードット100%子会社)2020年末にエードット副社長を退任し、DEを共同創業。
アーティスト「YOASOBI」とマンガアプリ「少年ジャンプ+」の仕掛け人に聞く、 デジタル時代のヒット作品の生まれ方
ネットを起点に2020年の最大の音楽ヒットとなった「YOASOBI」や、本家雑誌に迫る成長力で次々にヒット作品が生まれる「少年ジャンプ+」。スマートフォンを主軸に、SNSやYouTubeなどのメディアや、サブスクなどのビジネスモデルがヒット作品の生まれ方を変えています。 本セッションでは、「YOASOBI」と「少年ジャンプ+」の仕掛け人である、ソニー・ミュージックエンタテインメントの屋代氏、山本氏、集英社の細野氏をゲストに迎え、ヒットの裏側を探ります。
2000年、株式会社集英社入社。『月刊少年ジャンプ』に配属され、マンガ編集者としてのキャリアを積む。以降、『ジャンプスクエア』を経て、2012年から『週刊少年ジャンプ』に所属。 アプリ・マンガ誌『少年ジャンプ+』の立ち上げに関わり、2017年から同誌の編集長を務める。管轄サービスは他に「MANGA Plus」「ゆるっとジャンプ+オールスターズ」など。
アーティスト「YOASOBI」とマンガアプリ「少年ジャンプ+」の仕掛け人に聞く、 デジタル時代のヒット作品の生まれ方
ネットを起点に2020年の最大の音楽ヒットとなった「YOASOBI」や、本家雑誌に迫る成長力で次々にヒット作品が生まれる「少年ジャンプ+」。スマートフォンを主軸に、SNSやYouTubeなどのメディアや、サブスクなどのビジネスモデルがヒット作品の生まれ方を変えています。 本セッションでは、「YOASOBI」と「少年ジャンプ+」の仕掛け人である、ソニー・ミュージックエンタテインメントの屋代氏、山本氏、集英社の細野氏をゲストに迎え、ヒットの裏側を探ります。
2012年ソニーミュージックグループ入社。 音楽配信ビジネスを経たのち、2017年に小説投稿サイトmonogatary.comを立ち上げる。2019年、同サイトの企画の一貫でYOASOBIプロジェクトを発足。
アーティスト「YOASOBI」とマンガアプリ「少年ジャンプ+」の仕掛け人に聞く、 デジタル時代のヒット作品の生まれ方
ネットを起点に2020年の最大の音楽ヒットとなった「YOASOBI」や、本家雑誌に迫る成長力で次々にヒット作品が生まれる「少年ジャンプ+」。スマートフォンを主軸に、SNSやYouTubeなどのメディアや、サブスクなどのビジネスモデルがヒット作品の生まれ方を変えています。 本セッションでは、「YOASOBI」と「少年ジャンプ+」の仕掛け人である、ソニー・ミュージックエンタテインメントの屋代氏、山本氏、集英社の細野氏をゲストに迎え、ヒットの裏側を探ります。
2012年ソニーミュージックグループ入社。 CDやゲームのパッケージ制作業務を経て、現在はさまざまなアーティストの宣伝・制作業務に携わる。2019年よりYOASOBIプロジェクトの立ち上げに参画。
書き手と読み手の境界線
書き手と読み手は振り子のように行き来し、その境界線は曖昧です。 本セッションでは、一人の人間の中にいくつもの人格を持つ"分人主義"を提唱する小説家 平野啓一郎氏と、受け手が作り手となるデザインのあり方 "コンテクストデザイン"を提唱するTakram 渡邉康太郎氏が初対談。書き手と読み手の関係を再考します。
1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。 著書に、小説『葬送』、『決壊』、『ドーン』、『空白を満たしなさい』、『マチネの終わりに』、『ある男』等、エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』、『考える葦』、『「カッコいい」とは何か』等がある。2021年5月26日、最新小説『本心』単行本刊行。
書き手と読み手の境界線
書き手と読み手は振り子のように行き来し、その境界線は曖昧です。 本セッションでは、一人の人間の中にいくつもの人格を持つ"分人主義"を提唱する小説家 平野啓一郎氏と、受け手が作り手となるデザインのあり方 "コンテクストデザイン"を提唱するTakram 渡邉康太郎氏が初対談。書き手と読み手の関係を再考します。
東京・ロンドン・NYを拠点にするデザイン・イノベーション・ファームTakramにて、使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げ活動。 組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く牽引。ビジョン策定やVIデザインを手掛けたFM局◇-WAVEでは、自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターを務める。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。近著『コンテクストデザイン』は青山ブックセンター2020年の書籍ランキングで第二位を獲得。
”拡散”に頼らない、伝え方の多様性を考える
SNSやデジタルツールの台頭によって「いい企画をいかに拡散できるか」を考えることは不可欠な要素となりました。しかし、"拡散すること"と"正しく伝えること"は必ずしもイコールではありません。あえて間口を狭めたり、拡散を制限することで、届けたいところにだけ"狭く深く"届けるということができるのも事実。 本対談では、広告企画などを手がけるGOの飯塚氏とHOTEL SHE,などリアル空間の"編集"を行なう編集者の角田氏が、「コンテンツの届け方」に関する新しい視点をお届けします。
慶應義塾大学卒業後、2018年 GOにジョイン。 ¥0の雑誌『magazine ⅱ』のクリエイティブディレクション、BlackEyePatch x H&Mコラボ企画クリエイティブディレクション、ケンドリック・ラマー来日プロモーション「黒塗り広告」プランニング、などを手がける。 ACC2019 ブロンズ賞受賞、香港 DFA デ ザインアワード 2019 受賞、第 40 回新聞広告賞、交通広告グランプリ 2020 等 受賞。
”拡散”に頼らない、伝え方の多様性を考える
SNSやデジタルツールの台頭によって「いい企画をいかに拡散できるか」を考えることは不可欠な要素となりました。しかし、"拡散すること"と"正しく伝えること"は必ずしもイコールではありません。あえて間口を狭めたり、拡散を制限することで、届けたいところにだけ"狭く深く"届けるということができるのも事実。 本対談では、広告企画などを手がけるGOの飯塚氏とHOTEL SHE,などリアル空間の"編集"を行なう編集者の角田氏が、「コンテンツの届け方」に関する新しい視点をお届けします。
1991年、大阪生まれ。東京大学大学院医学部医学系研究科中退。ファッション業界紙「WWDジャパン」でのウェブメディア運営・編集を経て、フリーランスに。 現在はメディアでの執筆、複数企業のオウンドメディア運営などに関わるほか、HOTEL SHE,などを手掛けるホテルベンチャーL&Gにて企画・戦略全般を担当。
街と店舗と+α
未曾有の事態により加速したオンライン化。オンラインを前提としたサービスや体験の設計は重要ですが、楽で便利を追求することで失われているものがあるのではないでしょうか? 本対談では、渋谷ファッションウイークなどのアートディレクターを務める れもんらいふ代表 千原氏と日本初の次世代型ショールーム『蔦屋家電+』を企画推進する木崎氏が、テクノロジー・AIとの付き合い方、デザインの価値、人間性のあり方について、"街と店舗"をキーワードに「+α」を探っていきます。
広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、雑誌エディトリアル、ドラマ、CMなど、アートディレクションするジャンルは様々。 その他に、テレビ東京 水ドラ25「東京デザインが生まれる日」監督、アートマガジン「HYPER CHEESE」企画、「勝手にサザンDAY」企画主催、◇-WAVE「SHIBUYA DESIGN」パーソナリティ、れもんらいふデザイン塾の主催、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」プロジェクトなど、活動は多岐に渡る。れもんらいふは今年10周年を迎え、#なんかやろうね2021 と題し、さまざまなコラボ企画が予定されている。
街と店舗と+α
未曾有の事態により加速したオンライン化。オンラインを前提としたサービスや体験の設計は重要ですが、楽で便利を追求することで失われているものがあるのではないでしょうか? 本対談では、渋谷ファッションウイークなどのアートディレクターを務める れもんらいふ代表 千原氏と日本初の次世代型ショールーム『蔦屋家電+』を企画推進する木崎氏が、テクノロジー・AIとの付き合い方、デザインの価値、人間性のあり方について、"街と店舗"をキーワードに「+α」を探っていきます。
1986 年生まれ、大手家電量販店を経てカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社に入社。 2015 年に東京都世田谷区にオープンした「二子玉川 蔦屋家電」の立ち上げに携わる。2018 年4月から株式会社蔦屋家電エンタープライズに出向。日本初のネット時代の次世代型ショールーム「蔦屋家電+(プラス)」の開発プロジェクトを推進し、日本におけるRaaSを提唱。現在は蔦屋家電+ プロデューサー。日経クロストレンド・アドバイザリーボードメンバー。
ホテルとUX〜空間と体験をデザインする〜
「ソーシャルホテル」をコンセプトとしたホテルを中心に、新しいライフスタイルを提案するホテルプロデューサー龍崎氏と、デザイン・エンジニアリング・データアナリティクスを中心にサービスの価値向上を支援するUXデザイナー安藤氏。 業界を牽引するお二人は、ホテルをはじめとするリアルな空間とデジタル・テクノロジーを融合してどのようなユーザー体験をデザインするのでしょうか。
1996年生まれ。2015年にL&G GLOBAL BUSINESS, Inc.を設立し、「ソーシャルホテル」をコンセプトとし、2016年に「HOTEL SHE, KYOTO」、2017年に「HOTEL SHE, OSAKA」を開業したほか、「THE RYOKAN TOKYO」「HOTEL KUMOI」の運営も手がける。 2020年はホテル予約システムのための新会社CHILLNN, Inc.を本格始動。また、同年9月に一般社団法人Intellectual Inovationsと共同で、次世代観光人材育成のためのtourism academy "SOMEWHERE"を設立し、 2021年2月よりオンライン専用の講義を開始。
ホテルとUX〜空間と体験をデザインする〜
「ソーシャルホテル」をコンセプトとしたホテルを中心に、新しいライフスタイルを提案するホテルプロデューサー龍崎氏と、デザイン・エンジニアリング・データアナリティクスを中心にサービスの価値向上を支援するUXデザイナー安藤氏。 業界を牽引するお二人は、ホテルをはじめとするリアルな空間とデジタル・テクノロジーを融合してどのようなユーザー体験をデザインするのでしょうか。
クリエイティブ・ファームTHE GUILDを共同で創業し、数々のサービスの事業をユーザー体験の軸で支援。登山プラットフォームサービスYAMAPのCXO(最高体験責任者)を歴任。 共著に「UI GRAPHICS 成功事例と思想から学ぶ、これからのインターフェースデザインとUX」<ビー・エヌ・エヌ新社>など。