SFA/CRMを導入していても、現場に入力されない。入力されても、活用できる粒度になっていない。活動履歴や商談情報、議事録、顧客接点の記録が分断され、営業戦略やマネジメント、AI活用につながらない。こうした状態のままでは、どれだけ新しいツールを導入しても、営業変革の土台をつくることはできません。 では、AI時代の営業組織は、どのような顧客データを持つべきなのでしょうか。どのデータをAIに任せ、どこから人や基幹システムで担保すべきなのでしょうか。そして、営業現場にとって「入力させられるSFA」ではなく、成果につな...
- 開催日
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2026/8/5(水) 11:00 〜 12:00
- 料 金
- 無料(オンライン配信/Zoom)
- 対 象
- SFA/CRMを導入しているものの、営業現場での入力・活用が定着していない AI活用を進めたいが、その前提となる営業データの整備に課題を感じている商談情報、活動履歴、議事録などの営業現場の一次情報をどう扱うべきか悩んでいる 営業データのうち、AIに任せるべき範囲と人が担保すべき範囲を整理したい SalesforceなどのCRM活用を、営業成果やマネジメント改善につなげたい 営業DX、セールスイネーブルメント、営業企画を推進している
- イベント主催社