堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティング担当ディレクター

(プロフィールは、各イベントサイトをご確認ください)

MOBILITY TRANSFORMATION

2019/11/15 〜 2019/11/15
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティング担当ディレクター

(講演タイトル)

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

PLAZMA 13 ~Everybody DX now!~

2020/10/12 〜 2020/10/30
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社マーケティングディレクター

データカタログ ー「人に寄り添う家電」を作るために

シャープは、2016年から人に寄り添う家電を目指したサービス開発に取り組んでまいりました。あらゆるスマート家電をクラウドの人工知能とつなぎ、AIとIoTを組み合わせた「AIoT」というビジョンはどのようにシャープで生まれたのか。スマート家電から取得したデータをお客様にとっての価値に変えるために、これまで取り組んできた歩みと、業界全体も含めたこれからの未来像についてお話しします。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター

あらためて「DX」とは? ー DXを紐解く2つの「CX」

デジタル技術を活用したビジネス変革の必要性が叫ばれる中、「DX」というキーワードがバズワード化しつつあります。また、本来は手段であるはずの「DX」が、目的化しつつあります。では、DXの目的は何か。それは「For CX」。すなわち、これまでにない顧客体験 (一つ目のCX: カスタマーエクスペリエンス)に基づく新たな価値共創にあります。 そして、DXの実行には「By CX」。つまり、新たな顧客体験の実現のために必要となる組織構造や意思決定の方法、業績評価の仕組みなどの企業変革(二つ目のCX: コーポレートトランスフォーメーション)が重要となります。「DX」を「For CX」と「By CX」の観点からとらえた場合、その実行に際して何が課題となるか、様々な先進事例を通じて紹介し、自社事業にあてはめて考えていただくセッションです。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター

データマーケティングの伴走者、MightyHiveとは?

アナリティクスおよびデジタルメディアのコンサルタント会社である MightyHive社は、トレジャーデータの公式パートナーです。中立的な立場で、どのように膨大なマーケティングツールを使い分けるのか? そして、どのように企業のデータマーケティングの支援をしていくのか? 対談形式で話を伺いました。コンバージョン数を大幅に増加させた、米国Sprint社のマーケティングインハウス化支援事例も紹介します。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター

データから導く銀行のDX戦略

多くの銀行が課題として抱えるレガシー環境からの脱却と、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進のためのデータ基盤整備をテーマに、アクセンチュアとトレジャーデータが銀行ビジネスのデータ活用の未来をお伝えします。第一部は「顧客体験を軸にしたビジネス変革」と題し、アクセンチュアが長年のコンサル経験で培った銀行ビジネスの現在とこれからについて解説します。第二部は「銀行DX領域における次世代インフラ基盤」と題して、トレジャーデータがDX基盤の重要性を説明します。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター

DXがなぜ必要なのか?

経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。 ※ 2020年7月開催のPLAZMA12で大好評だった講演の再放送です。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

堀内健后

トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター

データカタログ ー「人に寄り添う家電」を作るために

シャープは、2016年から人に寄り添う家電を目指したサービス開発に取り組んでまいりました。あらゆるスマート家電をクラウドの人工知能とつなぎ、AIとIoTを組み合わせた「AIoT」というビジョンはどのようにシャープで生まれたのか。スマート家電から取得したデータをお客様にとっての価値に変えるために、これまで取り組んできた歩みと、業界全体も含めたこれからの未来像についてお話しします。 ※ 2020年10月開催のPLAZMA13で大好評だった講演の再放送です。